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introduction  

2013年 01月 01日

    創価の森の小さな家

当ブログへようこそ!
創価学会員の菊川広幸(HN)と申します。
茨城県の壮年部です。本当に書きたいことを書くために、創価系ブログを立ち上げました!^^
日常生活のひとコマから、創価学会の動向まで、いろいろお話をしています。
今後とも、宜しくお願いいたします!

1.作者プロフィール (創価の森ブログ管理人の自己紹介です)
2.ブログ記事ダイジェスト (創価の森ブログの3年間の歩みをまとめました)
3.ブログルール (ブログの特徴や、コメントの投稿方法のご案内です)
4.月下の騎士ブログ (苦情やご指摘は、左記ブログをご利用ください)

<お知らせ>
最近、まともな学会員のフリをして創価系ブログのイメージダウンを狙うネット配信が増えています。悪徳ブログ、悪徳掲示板には、くれぐれもご注意下さい!
尚、創価の森ブログ内の記事・画像関係のコピー・ダウンロード・転載・引用を含む一切の無断使用を禁じます。「魚拓」にとることも禁じます。

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# by sokanomori | 2013-01-01 01:01 | Trackback

スカイツリー開業  

2012年 05月 23日

                   ◇スカイツリーは儲かるのか?

ついに、スカイツリーが開業しましたね。
おとといは金環日食、昨日からはスカイツリーの話で大盛り上がり。
スカイツリーの最初の人、16日前から並んだとのこと。
若さというか、理解不能というか。(笑)
初日はあいにくの雨。登っても景色はイマイチで、しかも強風でエレベーターが止まったとのこと。波乱の初日でした。

一夜明けて、本日の各新聞の表題は以下の通り。
「天から望む特別な夜」(朝日新聞)
「最新技術ツリーに集う」(読売新聞)
「高めの入場料が支え」(日本経済新聞)
「パラノマお待たせ」(東京新聞夕刊)
ちなみに聖教新聞は、「スカイツリー開業」でした。聖教は、ひねりがないというか、普通というか‥。「創価の森ブログも同じ」ですって? そうですね、奇遇ですね。(笑)
上写真は、本日の日本経済新聞に掲載されたパナソニックの意見広告です。
「東京スカイツリーのLED照明はわが社です。エッヘン!」という感じです。
大きな広告塔でもある訳ですね。うん、うん。(^^)
この新聞の写真で感心したのは、スカイツリーの最上部のアンテナ。遠くから見ると単純な構造に見えるのですが、実際は複雑な作りのようです。
新聞各紙を拾い読むと、「スカイツリーはハイテク技術の結晶」のようです。
最上部のアンテナは日立電線製で「最大瞬間風速110メートルに耐えられる」、展望台へのエレベーターは東芝製で、展望台まで40人を乗せて350メートルを一気に「50秒で移動させられる」。加えて、スカイツリーを支える骨組みの鋼管(JFEスチール製)は、世界でも最強のもの。この鋼材は日本製鉄や神戸製鉄所がJFEスチールに納品したもので、その総量は2万1000トンだとのこと。
ともあれ、1400億円を投じ、日本のトップ企業が威信をかけて材料を吟味し、作り上げた傑作中の傑作なんだとか。とにかく、ウズウズしますね。(^^)
さて、初期投資とライフサイクルコストも回収し、利益を出すことは可能なのでしょうか?
第二展望台(下側)への切符は、大人3500円で、東京タワーの2倍の金額設定です。
(小学生は1900円)
ともかく、日本経済新聞は、「20年後に投資を回収できる」と書いていました。
ですから、大丈夫そうです。儲かるようです。(笑)
ともあれ、東京スカイツリーの開業、誠におめでとうございます!(^^)
近未来、私もその切符を買って展望台に必ず行くことでしょう。
おとといの金環日食の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-23 22:26 | 日 常 | Trackback | Comments(0)

スカイツリー  

2012年 05月 23日

◇この記事は、後日消去します。

暗いニュースが多い中、久々明るいニュースです。
私も行きますよ。必ず。(^^)
当分、混むからいつになるか分りませんが。
ちなみにスカイツリーの初年度の見込み客は540万人だとのこと。まさに、驚き、桃の木、21世紀ですね。(^◇^)
総本部ができたら、岡山の母が再び東京に来ます。
ですから、そのときには必ず母とスカイツリーの展望台に登ることでしょう。
総本部、そして東京スカイツリー。今から楽しみです。

      

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# by sokanomori | 2012-05-23 06:37

金環日食 (きんかんにっしょく)  

2012年 05月 21日

    ◇東京では173年ぶりだそうです。

私自身、月と太陽が完全に1つに重なる日食は見たことがない。
金環日食は何年ぶりなのだろう?
国内で金環日食が観測されたのは、1987年9月の沖縄以来25年ぶりだという。
東京では173年、大阪では282年、名古屋では932年ぶりとのこと。
次に国内で見られる金環日食は、18年後(2030年)の北海道、東京で再び見られるのは300年後だという。
ある意味、我が人生の最初にして最後。
しっかり見ようと思った。
世間では日食用のメガネが売られていたし、数多くの人が購入したようである。
けれど、我が家では購入しなかった。
次のように家族と話し合っていた。
「周囲が薄暗くなるほどの日食だ。金環日食の瞬間は肉眼でも大丈夫じゃないの?」「そんなに暗くなる?」 
「かなり暗くなると思うよ」
「ふ~ん、そうなのかな‥」
私は子供の頃、日食のTVを見た。アフリカの映像だったと思う。大地が暗くなり、動物たちが驚いているという映像だった。
しかし、それは皆既日食(かいきにっしょく)だったようだ。
あとで調べたところ、太陽全体が隠される場合を皆既日食といい、月の外側に太陽がはみ出して細い光輪が見えるのを金環日食というらしい。
今朝の茨城上空は曇りであった。ウロコ状の雲で、ときおり雲の切れ目から眩しく太陽が輝いていた。天空は音もなく、月の一部が太陽にかかり、ゆっくりと欠けてゆく。
この時点で、家の近所の人たちは「日食用メガネ」で観察していた。
「う~ん。買っておけばよかったな‥」とつぶやく私。
出勤時間がきた。自宅を出て駅までの道すがら、ときどき日食をカメラに収めた。
やがて太陽と月とが重なり合った。リングの太陽が天空に出現した。
ほんの数十秒か一分程度か。茫然と見上げる人たち。
肉眼ではダイヤモンドリングは想像以上に太かった。
曇っていたので肉眼で少し見えたが、それでも眩しかった。
数百年に一度という天体ショーは圧巻であった。その瞬間に出逢えて嬉しかった。
さて、仏教では、太陽や月、星々を諸天善神として認識する。
法華経序品第一に、「名月天子、普香(ふこう)天子、宝光(ほうこう天子、四大天王有り・其の眷属万の天子と倶(とも)なり」とある。
太陽も月も星座も、法華経の会座(えざ)に連なり、正法を持つ者を守護する。
------------------------------
◆名月天子:月天子(がってんし)のこと。月のこと。
◆普香天子:明星(金星)、または諸々の星のこと。
◆宝光天子:日天子(にってんし)のこと。太陽のこと。
◆四大天王:須弥山四面の四天の主。持国天、増長天、広目天、毘沙門天をさす。
------------------------------
太陽があり、月があり、私たちは生かされている。
どんなに科学が発達しても、この感動は変わることはないだろう。
太陽と月の存在の大きさを、心の底から感じた金環日食でした。

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# by sokanomori | 2012-05-21 23:07 | 仏教豆知識 | Trackback | Comments(4)

休館日  

2012年 05月 20日

                   ◇この記事は、後日消去します。

「随分、カラフルなマンホールの蓋だな‥」
と、思って見ると消火栓の蓋でした。
ちょっと色合いが綺麗だったものですから使ってみました。(笑)
ご報告は沢山あるのですが、それは後日に。(^^)

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# by sokanomori | 2012-05-20 19:02

体験談は座談会の花  

2012年 05月 20日

    ◇功徳の花、どれだけ咲いた?

創価学会の座談会とは何か。
それは、地域の学会員同士が、もっとも身近に接することができる会合である。
大きな会合は、ある意味、多くの参加者は「見学者」になる。
これに対して座談会では、全員が会合の「主体者」となりうる。
座談会は一方的な伝達の場ではない。
お互いの表情が見える。声とその姿から、個々の歓喜や熱意がダイレクトに伝わる。
創価学会の座談会とは、そのように親密な会合である。
座談会には、いくつかの定番メニューがある。その最も代表的な内容の1つが「体験談」であろう。
この体験談があるだけで、どれだけ座談会が有意義になることか。
体験談は、座談会の花である。座談会で活発に体験談が語られているとするなら、その地区は創価学会の模範となる地区である。
さて、昨日、我が地区でも座談会が行われた。その中に、体験談が1つ盛り込まれていた。
体験を語ったのは、何と‥私であった。(^◇^)
年に1回程度、私は会合で体験発表をしている。私の人生の中で、体験談をお話できることは最高の喜びである。何故なら、功徳とは信仰の力の証明だからである。百万の理屈も、1つの体験には勝てない。
過去、創価草創の時代には、創価学会の座談は、「実験証明座談会」と呼ばれていた。
信仰を実践し、祈り、行動し、どうなったか。不幸になったか、幸福になったか。
その実証こそ、大事中の大事である。
振り返ると、私の人生は、27歳以降信心で変わった。そして、40歳からの本格的な信心で、数え切れない功徳を頂いてきた。今回、私がお話した功徳とは次の2点である。
1つに「会社の業績が良くなった」こと、2つに「胃のポリープが消滅した」こと。
会社の業績悪化から奮闘した記事は、→ここをクリック!
胃のポリープ消滅の記事は、→ここをクリック!
昨年、倒産の危機にあった会社で、私は福島に出張した。自らの職務の成功と、会社の繁栄を祈り、一生懸命に仕事をした。結果、私は、実力以上の成果を出せたし、本年、会社は順調な回復に至った。倒産の危機は完全に脱した。加えて、長年抱えていた胃のポリープを手術しようと考え、祈っていたら、検査で消滅していた。
この仕事と健康の2つの体験を語ったのである。
最後、私は申し上げた。「功徳のない時代もありましたが、今では、祈って動いた分、ちゃんと功徳をいただける学会員になれました!」
上写真は、我が家の庭に咲いたティファニーという名の薔薇です。
香水のように強い甘い香りを放ちます。今、我が家に爛漫と咲いています。
私はこれからも功徳の花を咲かせることでしょう。
そして、歓喜の声で功徳を語り伝えることでしょう。
過去の座談会の記事は、→ここをクリック!
功徳の譬え話の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-20 06:54 | 座談会企画 | Trackback | Comments(7)

コメント投稿者の皆様へのお願い  

2012年 05月 20日

◇意味不明、誤解を与えるコメント投稿にご注意ください。

いつも、創価の森ブログをロムくださり、誠にありがとうございます。
その中で、コメント投稿について、いくつかの注意点を申し上げます。
私は、明らかにアンチのコメントで、「荒らし」とみなされるコメントは公開いたしません。加えて、同志と思われる方(ナリスマシ含む)の中で、「創価学会の印象を悪くする発言」、あるいは「乱暴な発言」も公開しないことがあります。
また、「誤字脱字が異常に多いコメント」、「発言内容が脈絡無く、意味が分からないコメント」も公開しないことがあります。
せっかく、真心のコメントであったとしても、上記の理由から公開できない場合がありますので、ご理解頂きたくお願い申し上げます。

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# by sokanomori | 2012-05-20 06:14

ひさびさジョギング  

2012年 05月 19日

                ◇暦では初夏なんですね、早いものです。

先週のこと。
新緑に誘われて、奥さんとジョギングした。
林を抜け、田園を走ると、菖蒲の花咲く公園に出ました。
「春の盛りだね!最高だぁ!!」と言うと、「暦の上では初夏だよ」とのこと。
「へっ!?そうなの?」
私は今まで、春、梅雨、夏という認識しかありませんでした。(笑)
奥さんは何でも知っている。私は知らないことだらけ。
ゆっくり、じっくり、遠出をしたジョギングでした。
青い空、緑の森を走っていると、自らの年齢すら忘れてしまいます。
青春とは、年齢が決めるものではありませんね。
皆さんもジョギングしてみませんか?
この季節、最高に気持ちいいですよ!(^◇^)
桜の季節のジョギング記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-19 06:24 | マラソン | Trackback | Comments(5)

たらの芽  

2012年 05月 17日

   ◇メール友だちの自宅のたらの芽。

先日、私は「たらの芽」を記事にした。
ただし、記憶が定かでない。
どのような記事を書いたか思い出せない。
おそらく消去記事に、食卓の「たらの芽の天ぷら」を書いたのだと思う。
最初、たらの芽を「ふきのとう」と感じた。
口に入れ、少し苦みがあったような印象がある。
家族が、「これ、高級食材なのよ。そんなに採れないんだ」と言っていた。
たらの木に出る新芽が食材になるらしい。
ある日のこと。
メールで上写真が送られてきた。
「これがたらの芽だよ!」
へー、これが‥。(笑)
この先端の芽を食べるのだそうだ。
何だか可哀そうな感じがした。(^^)
ネットで調べると次のように書かれていた。
------------------------------
(タラノキは)樹皮は民間薬として健胃、強壮、強精作用があり、糖尿病にもよいといわれる。また、芽をたべることで同じような効果が期待できると言われている。
根皮も「タラ根皮」(たらこんぴ)という生薬で、糖尿病の症状に対して用いられる。
特に有名なのは山菜としての利用である。利用部位は新芽である。
天ぷらにするのが一般的で、口いっぱいにひろがる独特の芳香が特徴的である。単にゆがいておひたしや和え物にしたり、油で炒めて食べてもよい。
------------------------------
何だか有用な樹木のようだ。
メール友だちのお陰で、少し物知りになった気分である。(^◇^)

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# by sokanomori | 2012-05-17 22:34 | ブログともだち | Trackback | Comments(9)

近況報告  

2012年 05月 17日

◇少し日常記事を続けたいと思います。

世の中はゴールデンウイークも終わり、仕事も本格的に波に乗ったところでしょうか。
学会は座談会週間で、私の地区も今週土曜日が座談会です。今回、私は体験発表するのですが、いろいろ功徳をもらっていて、仕事も順調、プライベートも充実しております。
今月の御書は「開目抄」。
「御勘気の時・千が九百九十九人は堕ちて候」(907頁)とあるように、大難の中でほとんどの人が退転した。
しかし、日蓮大聖人は、微動だにもされない。
竜の口の法難においては、頸を切られるというのに、「法華経のために頸を捧げるのである。何と喜ばしいことか!」と四条金吾に言われるのである。
その開目抄の記事は、→ここをクリック!
万難を乗り越えていく大聖人の仏法にめぐり合えて本当に良かった!
教学は大事ですね。力と希望が湧きます。(^^)
さて、本当はこの信心の歓喜をいろいろお伝えもしたいのですが、いくつか日常記事ネタがあり、しばらく信心からかけ離れた記事が続くと思われます。(笑)
「きのうも、おとといもそうじゃないか」ですって?
そうなんですが、真面目な記事を続けていたら、日常記事(要するに写真など)が溜まっているという具合。旬なうちに出しておかないとお蔵入りになり、結局、日の目を見ないということになってしまうのです。
と、いうことで、「しょーもねー」という感じが続くかと思いますが、ご了承くださいませ。
以上、宜しくお願い申し上げます。

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# by sokanomori | 2012-05-17 06:11

金魚水槽とラッキー  

2012年 05月 16日

                   ◇なぜ金魚水槽が好きなのか?

我が家の飼い猫ラッキー。
長く登場していませんでした。
気温が少しづつ上昇するこの頃、冬毛が抜け始め、ブラッシングをするとちょっと嬉しいラッキーです。
そのラッキーのお気に入りが金魚水槽。
寝ること、食べること、なでなでしてもらうことなど、好きなことは沢山ありますが、朝の餌やり時間に、ほぼ毎日、ラッキーは金魚水槽にやってくる。(笑)
写真は、じーっと水槽を見ているラッキーですが、目の前に恋してやまないドジョウが来ると、バシッ!と猫パンチをくらわすのです。
驚いたドジョウは逃げる。また、ドジョウが来るまでじーっと待つ。
そんなことを昔から続けています。
「イジワルをしていると、来世ドジョウに生まれるかもよ」
そんなことを創価の森ブログオーナーが言ったとか、言わなかったとか。(笑)
尚、熱帯魚は、過去狙っていましたが、近ごろは行きません。
熱帯魚水槽の記事は、→ここをクリック!
ドジョウの記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-16 22:41 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(8)

省エネ照明のすすめ  

2012年 05月 15日

               ◇家庭電気料金が10%も値上げされる!?

家庭電気料金が値上がりする。
皆さまも、気になるニュースではないだろうか。
当初、東京電力管内において、7月以降10%の値上げが行われると報道された。原子力発電所が使えないことから、この数値以上の値上げもあるかも知れないと感じた。
(現在の値上げ予測は、6%に下方修正されつつある)
ぼんやりとニュースを傍観していた私であったが、ついに重い腰を上げた。「高額な電気代を払い続ける訳にはいかない」と思い、我が家の電球の多くをLEDに交換した。
上写真は、交換した一部のLED電球である。
投資金額は4万円。交換対象照明はシリカ球(普通の電球)、ボール球(大きな電球)、クリプトン球(小さな電球)である。本当は、省エネ球(中に蛍光管が入ったもの)や蛍光灯も変えたかったが、それらを交換すると大変な予算になるので今回は見送った。
ちなみに、球状照明はLEDに変えると電気代は8分の1になる。
(蛍光灯タイプは、LEDに変えると電気代は2分の1)
長寿命で、省エネができるLED。現在のLED照明は4万時間も寿命があるから、一般家庭の普通の使い方なら20~30年もちそうだ。
先行投資はなかなか勇気がいるが、電力値上げも見過ごすことはできない。
皆さまも、ご自宅のLED照明をご検討されてはいいかがでしょう。(^^)
尚、調光タイプ(光を強くしたり、弱くしたりできる照明)の場合は、「調光器対応」のLEDを購入する必要があります。ご注意下さい。
LED展示会見学の過去の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-15 23:36 | 経 済 | Trackback | Comments(2)

キリスト教信者さんとの対話  

2012年 05月 15日

◇ネットにおける宗教間対話のご紹介。

「月下の騎士」ブログはご存知ですか?
多くの方は知らないか、知っていても見ませんね。(笑)
そもそも、別ブログを立ち上げたのは、私を誹謗中傷する人たち用に作ったのです。
ですから、メッセージ性がないし、面白いブログではないし、更新頻度も低い。
よって、ロムくださっている人はごく少数です。
もともと、人気が出ないようにしてきました。私は普通の社会人ですし、物理的に対応が困難になるからです。
でも、ひょうたんから駒。
やってみて、有意義な対話に発展したスレッドがいくつかあります。
その中に、犬さんというキリスト教信者の方のスレッドがあります。
まだ、ごく少数のやりとりですし、この対話は今継続されてはいませんが、とてもいい人なのでストレスなく対話が成り立ちました。
思うのですが、宗教云々以前に、人格がオカシイ人とは対話になりませんし、正常な人とは宗教関係なく話しができますね。リアルの世界でも同じですけれど。
私自身、キリスト教は詳しくありません。キリスト教の友人もいない。縁がないのでしょう。
今回、初めてキリスト教の人と対話しているんです。
無知な私ですが、大別して2種類の宗派があることは知っています。
一つは伝統的なカトリック、もう一つは聖書を根本としたプロテスタント。
どちらかというと、浅い知識でしかありませんが、私はプロテスタントに良い印象を持っています。それは、「聖書主義」だからです。
学会には聖地なんていりませんし、まして、牧師が上で、民衆が下というような思想を私は好みません。平等で、人間主義の宗教が私は好みです。
でも、牧師が上で、民衆が下というキリスト教もあるそうです。
どの宗派にもあるんですね、そういうイケナイ宗教。(笑)
同じ宗派に所属する人も皆受け止め方も信心の強弱も違いますから、「この宗教だからこういうタイプ」とは言えないということが、近頃鮮明に見えてきました。
創価学会にも、ものすごくオカシイ人、いますからね。(笑)
「この人は学会員とは名ばかりで、心は邪宗だ」という人がいます。
自称学会員が集まり同志誹謗を繰り返す掲示板やブログもありますし、学会員だから信用できる、他宗教だから信用できないという色眼鏡は禁物だと感じる今日この頃です。
第一、ネットでの自称学会員が本当の学会員とは限りませんからね。
個々、自己責任で、ネットとはお付き合いしましょう!(^◇^)
月下の騎士「犬さん」との対話は、→ここをクリック!

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※月下の騎士の対話は、興味本位でご参加なさらないようお願い申し上げます。
 楽しい対話には不向きなブログです。(^^)

# by sokanomori | 2012-05-15 06:03 | 仏法対話 | Trackback | Comments(12)

母の日  

2012年 05月 13日

                     ◇2人の母に贈った花束。

私には2人の母がいます。
1人は、私を産み育ててくれた岡山の実家の母。
もう1人は、同居している奥さんの母です。
この2人に、今回、同じ花束を贈りました。ダンボール箱に入ったこの贈り物は、1つは岡山の実家に、1つは私の自宅に届けられました。
岡山の母は一人暮らし。
母の日に寂しい思いをさせたくない。
私は花束となって、実家の母に寄り添うのです。(^^)
さて、母の幸せとは何でしょう。
それは、自らの子供が幸せになることだと思います。そして、「それはあなたのお蔭です」と感謝の言葉、感謝の行動を示すことではないでしょうか。さらに、年老い、あるいは病に倒れるようなことがあれば、自らの子供が、全力で支えてくれることではないでしょうか。
さきほど、岡山の母と電話で話をしました。
「大きな花だからびっくりしたよ。うれしいわ~」との声。
実は、岡山に、もう一つの花束が送られていました。私の奥さんの妹夫婦からの花束でした。ありがたいことです。
毎年、妹夫婦は、母の日に、わざわざ私の実家にも花束を送ってくれるのです。
尚、読者の皆さまの中には、お母さまに先立たれた方がいらっしゃるかも知れない。
けれど、生きていても、死んでいても、親子はつながっています。
感謝のお題目を送ってあげてください。そのお題目は、きっと美しい花束となり、おいしい食事となって、お母さまに届くことでしょう。
「母の日の由来」の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-13 22:13 | ふるさと | Trackback | Comments(6)

母の歌  

2012年 05月 13日

                   ◇世界中の母に感謝したい。

      

創価の母は太陽である。
この一人の太陽があれば、家庭は明るく輝く。
誰かが太陽になれば、この世に闇はない。
一家で自分だけが信心しているという婦人がいた。いつも主人に学会の悪口を言われる。
しかし、彼女は全部、受けとめて胸にしまった。絶対に愚痴をこぼさなかった。
苦しい思いを全部、御本尊にぶつけようと、一人、しんしんと祈る毎日だった。
やがて子供たちは成長し、信心に目覚める。
そして、「私たちが信心できたのは、母の祈りのおかげだった」とわかった。
実際の話です。
(法華経の智慧第6巻より)

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# by sokanomori | 2012-05-13 05:31 | ふるさと

「母の日」の由来  

2012年 05月 11日

                 ◇5月の第二日曜日は母の日です。

次の日曜日は母の日ですが、皆さん、準備はできていますか?
母の日の由来は、アメリカで亡き母を慕った一人の女性が起源だそうです。
その経緯を簡単に振り返りましょう。
------------------------------
南北戦争中、ウェストバージニア州で、「母の仕事の日」(Mother's Work Days)と称して、敵味方問わず負傷兵の衛生状態を改善するために活動していたアン・ジャービスという女性人権運動家がいました。
このアン・ジャービスの死後、1907年5月12日、その娘のアンナが亡き母親を偲び、母が日曜学校の教師をしていた教会に白いカーネーションを献花しました。
その翌年の1908年5月10日、同教会で「母の日」のイベントが開催され、同教会に400人以上の母子が集まり「母の日」として祝賀しました。このとき、アンナは参加者全員に白いカーネーションを配りました。母の日にカーネーションがシンボルとなったのは、この出来事がきっかけだそうです。1914年5月、「母の日」はアメリカ合衆国の記念日となりました。
------------------------------
親を思う子の心。報恩感謝の行動。素敵な記念日ですね。
皆さまのお母様はご健在ですか?
もし、ご健在なら、日頃、恥ずかしくて言えない感謝の言葉と共に、花束の1つでもプレゼントしてあげてください。もし、同じ場所に住んでいるなら、お母さんと一緒に外食でもされてはいかがでしょう。私は毎年、母の日にカーネーションを贈っています。
世界にたった一人のかけがえのないお母さんです。
大事にしてあげてくださいね!(^^)

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# by sokanomori | 2012-05-11 22:29 | ふるさと | Trackback | Comments(10)

開目抄(下)  

2012年 05月 11日

                  ◇明鏡なり、かたみともみるべし。

開目抄の冒頭、主師親の三徳が語られています。
主(しゅ)とは主人の徳で、衆生を守る力。師(し)とは師匠の徳で、衆生を指導する力。親(しん)とは親の徳で、衆生を慈愛する力のことです。
主師親の三徳を具備し、欠けることのない円満な徳を一切衆生に与えられる教えは、唯一法華経だけです。
この法華経を、経文通りに実践できるならば、それはまさに法華経の行者であり、末法の仏です。日蓮大聖人は、まさに経文通り、濁悪の世の象徴たる日本において寸分の狂いもなく実践されました。
「日蓮といゐし者は去年九月十二日子丑の時に頚はねられぬ、此れは魂魄(こんぱく)・佐土の国にいたりて返年の二月・雪中にしるして有縁の弟子へをくればをそろしくて・をそろしからず・みん人いかに・をぢぬらむ、此れは釈迦・多宝・十方の諸仏の未来日本国・当世をうつし給う明鏡なりかたみともみるべし」(223頁)
大聖人は、「私は竜の口法難で、首をはねられた。今、この佐渡の国には、末法の仏としての魂魄が存在している」と述べられています。
過去、仏道修行者の中で、法華経勧持品の二十行の偈(三類の強敵の内容を記した経文)を身読した人は誰一人いません。天台や伝教なども、身口意の三業で読んではいません。
まさに、六難九易の比喩のごとく、未曾有の苦難を乗り越えられ、大聖人は「しうし(主師)父母(親)なり」(237頁)と末法の御本仏であることを宣言されたのです。
日蓮大聖人は、ここに発迹顕本(ほっしゃくけんぽん)の宣言をされ、「久遠元初自受用報身如来(くおんがんじょじじゅゆうほうしんにょらい)」の御立場を顕されました。
発迹顕本の解説は、→ここをクリック!
六難九易の解説は、→ここをクリック!
日蓮大聖人は、末法の御本仏としての決意を語られています。
「大願を立てん日本国の位をゆづらむ、法華経をすてて観経等について後生をごせよ、父母の頚を刎ん念仏申さずば、なんどの種種の大難・出来すとも智者に我義やぶられずば用いじとなり、其の外の大難・風の前の塵なるべし、我日本の柱とならむ・我日本の眼目とならむ・我日本の大船とならむ等とちかいし願やぶるべからず」(232頁)
「何があろうとも、末法万年の全民衆を救済する!」という大宣言です。
今、私たちは、三世を見渡し、安全な強固な柱の御殿に住み、さらに荒海をどこまでも渡りきれる大船に乗って、大幸福の人生を歩むことができます。その大功徳の生活は、大聖人の死身弘法の偉大な人生の賜物です。
さて、その中で、大事な約束があります。
長い一生の間に難は必ず訪れます。宿業も出る。絶望の淵に立たされることもある。
その「まことの時」に信心を貫けるかどうか。
大聖人は、「つたなき者であってはならない!」とご指南してくださっています。
「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし、天の加護なき事を疑はざれ・現世の安穏ならざる事をなげかざれ、我が弟子に朝夕教えしかども・疑いを・をこして皆すてけん・つたなき者のならひは約束せし事を・まことの時はわするるなるべし」
この御文を、私自身、何度思い出し、口にしたことでしょう。辛いとき、悲しいとき、いつもこの御文は私の胸中にありました。
どうか、皆さま、不退転で、どこまでも創価と共に歩みましょう!
私も貫きます。私も断じて負けません。
信じて、信じ抜いて、共々に大勝利者になりましょう!

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# by sokanomori | 2012-05-11 06:03 | 御 書 | Trackback | Comments(14)

発迹顕本(ほっしゃくけんぽん)  

2012年 05月 10日

◇迹(しゃく)を開いて本地(真実の姿)を顕すこと。

迹(しゃく)とは、「痕跡、形跡」のこと。
発迹顕本(ほっしゃくけんぽん)とは、「迹を開いて、真実の姿を顕す」という意味である。
この発迹顕本は、法華経如来寿量品第十六に説かれているもので、釈尊が成仏したのは菩提樹の下ではなく、はるか五百塵点劫(ごひゃくじんてんこう)の昔から仏であったことの意味である。
これに対し、日蓮大聖人は、竜の口の法難によって、凡身の迹を開かれ、久遠元初自受用報身如来(くおんがんじょじじゅゆうほうしんにょらい)という本地を顕された。
久遠元初とは、五百塵点劫のさらに昔、「当初(そのかみ)」のこと。
自受用報身如来とは、南無妙法蓮華経を一身に具した無作の仏をいう。
久遠元初自受用報身如来とは、すなわち根本の仏の生命であり、別して南無妙法蓮華経如来のことである。

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# by sokanomori | 2012-05-10 23:50 | 仏教豆知識

開目抄(上)  

2012年 05月 10日

                   ◇開目抄の時代背景と大意。

開目抄(かいもくしょう)。
日蓮大聖人51歳の御時、佐渡の塚原にて御述作された御書です。開目抄は、「人本尊開顕の書」と呼ばれ、大聖人が末法の御本仏であることを明かされた重書です。
開目抄を学ぶには、その背景となる大聖人の受難を知る必要があります。
日蓮大聖人32歳の御時、諸宗の邪義を破され、南無妙法蓮華経によってのみ末法の一切衆生が救われると説かれました。(立宗宣言)
以来、迫害につぐ迫害が嵐のように襲います。
主要な日蓮大聖人の難を以下に掲げます。
------------------------------
◆松葉ヶ谷法難(御年39歳) 立正安国論提出から1ヶ月後の刀杖の難。
◆伊豆流罪(御年40~42歳) 伊豆半島(伊東)へ流罪(1年9ヶ月)。
◆小松原法難(御年43歳) 殺害目的の襲撃を受け、額を切られ左腕を骨折された。
◆竜ノ口法難(御年50歳) 処刑場にて首を切られんとする。
◆佐渡流罪(御年50~53歳) 佐渡への流罪(2年4ヶ月)。
------------------------------
大聖人が開目抄を顕された時期は、前年(文永8年9月12日)、命に及ぶ大難「竜の口の法難」に遭われ、続いて厳寒の佐渡に流罪となられた直後です。
種々の難は、立宗宣言をされる前から、大聖人自らが覚悟されていたことでした。
そのことを大聖人は、次のように述べられています。
「これを一言も申し出すならば父母・兄弟・師匠に国主の王難必ず来るべし、いはずば・慈悲なきに・にたりと思惟するに法華経・涅槃経等に此の二辺を合せ見るに・いはずば今生は事なくとも後生は必ず無間地獄に堕べし、いうならば三障四魔必ず競い起るべしと・しりぬ、二辺の中には・いうべし」(200頁)
もし、法華経を説き、法華経の通りに行動するなら、難は自らのみならず、父母、兄弟にも及ぶ。大聖人は、その大難を覚悟の上で、立宗宣言をされていたのです。
日蓮大聖人は、三類の強敵や三障四魔との大闘争を生涯貫かれ、経文通りの大難を受けられました。そして、末法の御本仏の宣言書として、この「開目抄」を顕されました。
三類の強敵の解説は、→ここをクリック!
三障四魔の解説は、→ここをクリック!
本抄は、文永8年11月、厳寒の佐渡の地で起草され、翌文永9年2月に完成された御書です。この御書は、竜の口法難にお供した四条金吾に与えられました。
竜の口法難の際、駆けつけた四条金吾に、大聖人は次のように言われています。
「今夜、頸(くび)を切られに行くが、この数年の間、願ってきたことはこれである。日蓮は徳の少ない身と生まれて、父母への孝行も満足にできず、国の恩を報ずべき力もない。今度こそ、頸を法華経に奉(たてまつ)って、その功徳を父母に回向しよう。その余りは弟子・檀那たちに分けようと言ってきたことは、今、この時のことである」
(種種御振舞御書923頁)
このような空前絶後の大闘争を経て、大聖人は末法の御本仏(久遠元初自受用報身如来(くおんがんじょじじゅゆうほうしんにょらい)の御立場を現されたのです。
大石寺五十九世日享(にちこう)上人は、開目抄について、「深縁の門下に、筆紙窮乏の中より、遺言的に示されたる重書」と述べられています。
末法万年尽未来際(まっぽうまんねんじんみらいさい)に轟く大宣言書は、紙も筆も欠乏した、厳冬のあばら家で書かれました。
中興の祖、日寛上人は、開目抄文段に「開目抄と題することは、一切衆生の盲目を開く義である」とし、「一切衆生は主・師・親の三徳を見ることができず、久遠元初の本仏を知らない故に盲目であり、(本抄は)一切衆生の盲目を開かせる相を明かすので開目抄と名づける」とご指南くださっています。
尚、開目抄の御真筆は、明治8年(1875年)に身延山で焼失しました。
次の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-10 06:52 | 御 書 | Trackback | Comments(6)

学会本部の今  

2012年 05月 08日

                  ◇信濃平和会館を荘厳する花たち。

今年の5.3は大雨でした。
このようなことは珍しいことです。
5.3の数日後、私は学会本部に出向きました。まだ、曇天でした。
学会総本部は、まだ基礎工事の段階です。外周部が囲われているので中は見えません。
過去に撮影した総本部は、→ここをクリック!
(今も、この状態は変わりません)
写真は、信濃平和会館の入り口です。昨年は、3.11大地震で本部が閉館されていましたからとても淋しかったけれど、今年は広宣流布の誓いを新たに、唱題することができました。
近ごろ強く思うことは、学会本部によって私たちが護られているということ。
本来、私の信心など、少しの段差でつまずくようなシロモノです。
けれど、池田先生は、断崖絶壁をも乗り越える勇者の信心です。途方もなく大きく深い信心の師匠です。その師匠と学会本部が、常に私たちを護ってくださっている。
池田先生はいつも励ましてくださいます。
「同じ力が、あなたにもあるのです。さあ、一緒に登ろう!」
惰弱な信心が、知らず知らずに強くなれます。ありがたいです。
世界一の師匠と、磐石な組織に感謝は尽きません。
その感謝の心が年々強くなっています!(^^)
一昨年の5.3の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2012-05-08 23:41 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(12)

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