カテゴリ:創価学会豆知識( 40 )

創価学会の御本尊

◇1000万遍唱題を果たして思うこと、言いたいこと。

c0180341_16505584.jpg私は、百万遍唱題を10回果たした。すなわち1000万遍唱題をしたことになる。
その記事は、→ここをクリック!
27歳の時に生まれて初めて百万遍を唱えたが、以後、40歳で再び百万遍の挑戦を始めた。いずれも、抜き差しならない不幸に陥ったからである。
今、私は53歳だから、四半世紀の間に10回の百万遍挑戦をしたのである。
平凡と言えば平凡。
しかし、この修行がもたらした幸せは途方もないものでした。
世にいう、「当たるも八卦、当たらぬも八卦」というようなものではない。
乞食と王様ぐらいに変わったのです。闇が光に変わった。
写真は、仏具屋に売られている御祈念帳です。中身は、単に縦線が入ったメモ帳なんですが400円もするのです。100円ショップのメモ帳と機能は同じ。ただ、この表紙にある「御祈念帳」の四文字が気合を入れてくれるのです。(^^)
この御祈念帳に書いた40~43歳までの500項目以上の私の願いは、ことごとく果たされました。私は、この信仰がおとぎ話ではなく、本物の宗教であることを知りました。
この御祈念帳の記事は、→ここをクリック!
当時の体験談は、→ここをクリック!
私は窓際族を脱却しただけではありません。
人生がぐるりと変わった。望んだこと以上の人生に変わったのです。
しかし、その勝利の後、500万遍を唱えているとき、大変な事態が発生します。
魔は天界に住む‥私、ショックで御本尊の前に座れなくなるような出来事が発生したのです。心の火が全部消えて、お題目が唱えられなくなりました。
やがて、その問題は解決されるのすが、2年ほど意気消沈した時期がありました。
(この体験は、私の最大の体験ですがブログ記事にはしていません)
右肩上がりで、青天井の人生なんてありません。
上がったり、下がったり、泣いたり、笑ったり‥
でも、やがて元気を取戻し、信心、学会活動に動ける自分になりました。
そして、のべ10回、総数1000万遍となる百万遍唱題を果たすことになったのです。
本当に見事に人生、変わりましたよ。スゴくて、そして不思議な信心なんです。
創価学会に敵対する宗教が、「創価学会はニセ本尊」と言っていますね。
今、日顕宗と呼んでいる宗教などが騒いでいます。
けれど、文証より理証、理証より現証です。
すなわち、「理屈じゃないよ。実証だよ」ということ。
なんだかんだ言ったところで、大事なことは「幸福実現力」です。
「どっちが幸せですか」ということ。(^^)
見比べていただくしかない。これからもずっと。
本日、11.18の祝賀の本部幹部会同時放送を見てきました。
広宣流布大誓堂の完成、そして、世界宗教となった大勝利の歌声‥
貧乏人と病人の宗教と馬鹿にされた創価学会の空前絶後の勝利に‥涙しました。
ずっと、ずっと泣き通しでした。嬉しくて、嬉しくて‥
わが家は、「貧乏人と病人」の典型的な家族でしたから。
私の祖母の記事は、→ここをクリック!
ここに、私は、大音声で宣言したいと思います。
「創価こそ、宗教界の王者である。この現実を見よ!」と。
私の体験カテゴリは、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-11-17 18:35 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(28)

知られざる歴史 創価学会

◇日蓮大聖人と創価学会の歴史。



外国で放映された内容の日本語版でしょうか。
創価学会とは何か。日蓮大聖人とは‥
その真実が収められたYoutubeです。
ぜひご覧ください。(^^)

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by sokanomori | 2013-11-12 23:49 | 創価学会豆知識 | Trackback

民音創立50周年

               ◇母がもらった民音創立50周年の冊子。
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c0180341_21274149.jpg10月18日の聖教新聞に、民主音楽協会の創立50周年を祝賀する記事が掲載されていた。
創立者は、池田名誉会長。
半世紀の歴史で、民音は105ヵ国・地域の音楽文化を伝へ、鑑賞者は延べ1億1000万人を超えたのである。
池田先生は、どのような意志から、この民音を創られたのであろうか。
実は、私の母は、地区の民音の責任者をして10年になる。今も母は、現役の責任者である。
その母が、このたび、民音から冊子を贈られた。全111ページ。本年10月8日に配布、受理したオールカラーの冊子。冊子には、民音創立者として池田先生の寄稿がある他、民音の歴史、実績、音楽の喜びなどがつづられていた。
母は、この民音の活動を誇りにしている。
以下に、この冊子から、創立者の記述を紹介したい。
-----------------------
「文学にしろ、音楽にしろ、一流のものに触れよ」とは、わが師・戸田先生が常に言われていた指導である。
私も青春時代、手回しの蓄音機で聴いたベートーベンの名曲に、どれほど心を励まされ、苦闘の日々を生き抜く力を得たことだろう。
しかし、クラシック音楽や舞台公演は、私が会長に就任した1960年代ごろでも、一般の庶民感覚からは、高価で縁遠い存在であった。
民衆の時代だ。芸術は一部の特権階級のための、閉ざされたものでは決してない。
人類共通の宝である最高の音楽を、民衆の手に届くものにしたい。
この願いが、民音創立の原点にある。
その道を開くために、私も必死で動き、戦った。
「民音や学会に呼べるわけがない」と嘲笑を浴びながら、夢であったオペラの至宝「ミラノ・スカラ座」が実現した。「スカラ座の建物の壁だけを残して、全部、日本に運んできた」と言われた“大引っ越し公演”の壮挙であった。
また、1973年の5月、北海道から始まった「学校コンサート」は、これまで全国の4030校で行われ、鑑賞した生徒・児童は125万人を超えた。
子供たちは、初めて聴く生のオーケストラやアーティストの演奏に目を輝かせる。
離島での学校コンサートに出演された高名な女性奏者は、最高峰のバイオリンの名器を持参された。「潮風が楽器を痛めないか」と心配する声に、「楽しみに待っていてくれる子供たちに、最高のバイオリンの音色を聴いてもらいたい」と、毅然と答えられたという。
民衆は大地だ。その未来は青少年の胸にある。この大地に、平和の音楽が鳴り響くとき、社会も、世界も、どんなに善美の光に包まれゆくことか。
-----------------------
池田先生は、東西冷戦の最中、ソ連、中国からも招致した。民音のスタッフは、“文化は国家間の対立を乗り越えられる”と信じ、粘り強く交渉を続けた。民音もまた、創価のごとく、非難・中傷の迫害を受けながら、今日の大発展を迎えたのである。
総本部の完成、そして民音創立から50年。
何という素晴らしい時代の到来であろうか。(^^)
創価学会総本部は、→ここをクリック!
尚、池田先生は、音楽隊・鼓笛隊も設立されている。
音楽隊・鼓笛隊は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-10-20 14:54 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(5)

創価学会 ひたち平和記念墓地公園

              ◇創価学会の永代供養墓地公園の魅力。
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<利用規約>
開園時間 午前9時~午後5時
休 館 日  毎週火曜日 (お盆・お彼岸・祝日を除く)
休園期間 毎年12月28日~1月4日 (1月1、2日入園可)
法要時間 平日11時、13時。
       土日・祝日10時30分、11時、13時。
<施設・設備>
1.管理センター: 受付、礼拝堂、トイレなど。職員がいます。
2.休憩所: 喫煙所、トイレ。公園内に3カ所あります。
3.レストラン: 美しい庭園が見えるレストランです。土産物売り場もあります。
4.手桶置き場: お参り用の手桶があります。(水道付き)

素晴らしい墓地公園です。
ひたち平和記念墓地公園のHPは、→ここをクリック!
この墓地公園の見学記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-08-25 21:44 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(55)

南無妙法蓮華経の歌

               ◇世界は広い。SGIは多彩ですね。(^^)

      

南無妙法蓮華経を歌にするというのは国内では考えられませんね。
「なんみょうほうれんげけよ」って聞こえますね。
世界は広いですね。(^◇^)

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by sokanomori | 2013-03-23 06:28 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(8)

広布史に残る日大講堂の演台

               ◇池田会長の就任演説で使われた演台。
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上写真は、“人間の中へVOL.2”の冒頭に掲載されている写真である。
“人間の中へVOL.2”には、その就任演説が行われた日大講堂の演台の話が書かれている。この演台は墨田文化会館に保管されていたが、現在は創価文化センターに展示されている。
以下に、この書籍から、日大講堂の演台の話を抜粋、要約する。
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東京・墨田区にある創価学会墨田文化会館で、昭和58年1月4日、池田名誉会長に日大講堂の演台が紹介された。(上写真がその時のもの)
日大講堂は、数多くの重要な学会行事の舞台となっている。
第三代会長就任式(昭和35年5月3日)、正本堂建立構想の発表(昭和39年5月3日)、日中国交正常化への提言(昭和43年9月8日)が、この壇上から叫ばれたのである。
地域内にある日大講堂は、墨田区創価学会メンバーにとっての誇りであり、この大会場を巡る思い出には尽きせぬものがある。
その講堂が、昭和57年の暮れになって、解体工事が行われることを知った。
この時、「広布史に残る日大講堂である。解体されてしまうなら、せめて何か記念に残るものを保存したい」との声があがり、あの由緒ある演台に白羽の矢が立った。
閉館されてすでに5年が経過していたが、メンバーが倉庫の備品に埃にまみれた演台を発見、交渉の末に公社から墨田文化会館に寄贈された。
しかし、何かが足りない。「そうだ、マイク、マイクロフォンだ」と気付く。
会長就任時のマイクは昭和35年当時のもの。同形のマイクの捜索は難航した。
地元メンバーの必死の捜索の末、ついに、その貴重な同形のマイク「VELOCITY」(1961年製)が骨董品店で発見された。
-----------------------
創価学会の重宝たる日大講堂の演台は、このように収集、保管されたのである。
尚、先日、私はこの墨田文化会館を訪問した。
墨田文化会館には、池田先生の会長就任の日のお歌のモニュメントがあった。
そのモニュメントの記事は、→ここをクリック!

追伸:書籍「人間の中へVOL.2」は、ちよさんから貸与されたものです。
ご協力くださったちよさんに、こころより御礼を申し上げます。

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by sokanomori | 2013-02-03 22:47 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(6)

離島部の日

◇其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ。(^^)

c0180341_22272321.jpg聖教新聞(10月17日)に離島部の話が掲載されていた。
私自身、農・漁村部の会合には幾度も参加しているが、離島部という存在はほとんど知らなかった。
興味深く新聞を読まさせていただいた。
この離島部が結成されたのは、1978年(昭和53年)10月7日である。
第一宗門問題の渦中、約120島の代表が池田先生のもとに駆けつけ、第一回離島部総会が開催された。
このことから10月17日が離島部の記念日になった。
今回の聖教新聞に、第34周年ということで伊豆諸島、小笠原諸島の代表者が学会本部に集まった。その代表者の発言内容と、池田先生のメッセージを以下にご紹介する。(抜粋)
-----------------------
◆青ヶ島代表
日本一人口の少ない村ですが、真心の友人葬を契機に学会理解が広がりました。
◆父島代表
(学会本部から)距離は1000kmも離れていますが、心は“池田先生に一番近い”と使命に燃えています。
◆母島代表
聖教新聞は1週間分まとめて、どさっと定期便で届きますので、読みごたえがあります。信心のお蔭で、どれだけの苦労を乗り越えられたか知れません。
◆新島代表
本年3月からの半年で、4人の新会員が誕生しました。池田先生から頂いた「新島池田支部」の直筆の支部証が誇りです。
◆八丈島代表
八丈島は、人口8200人、4600世帯の島です。この天地で、私たちは「八丈島といえば聖教」といわれる拡大に挑戦し、今、2割の世帯が購読してくれています。一番先に広宣流布する島を目指し、走り抜く決意です。
◆神津島代表
神津島は、1支部2地区で、毎週の勤行会で団結して活動しています。1988年(昭和63年)11月3日、青年部の「伊豆諸島池田兄弟会」が結成されたとき、「君たち自身の歴史を残してください」との激励が胸を貫きました。
◆池田先生のメッセージ
離島こそ、広布のモデルです。誉れの離島部は、大海原のごとく開かれた心で、明るく、朗らかに、友情と信頼のスクラムを広げていってください。そして、強盛に題目の師子吼を轟かせて、自他共の幸福輝く、希望島、和楽島、勝利島を築いていただきたい。
-------------------------
笑顔の写真と共に、代表者の歓喜の声が載せられていた。
島の生活はまったく想像もできなかったが、この記事でとても身近に感じたし、それぞれの立場に尊い使命があることを教えられた。
まさに、「其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ」である。(^^)
この御文のある「高橋殿御返事」は、→ここをクリック!
先日もパラオSGIの素晴らしい信心を学んだばかり。
私も、自分にしかできない使命をしっかり果たしていく決意である。
パラオSGIの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-10-25 22:35 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(8)

パラオSGI

      ◇太平洋の楽園パラオの創価学会とは。

c0180341_2028923.jpg日本から、南に3000km。
そこに、人口約2万人の、大統領を元首とするパラオ共和国がある。
大小200以上の島からなるこの国の創価学会は、どんな活動をしているのであろうか。
以下に、聖教新聞の先日の記事を抜粋する。
-------------------------


パラオにSGIの支部が結成されたのは2001年11月。
現在、3地区の体制に発展し、家族のような麗しい団結で仏法を拡大している。
かつて、SGI会長は、“世界一小さなダイヤモンド支部”とたたえた。
同国からは、「大統領最高栄誉賞」がSGI会長に与えられている。(2002年)
今、パラオでは、青年部が毎週日曜日に集い、会合を開いている。
この集いには、未来部メンバーや、その友人も多数参加する。
昨年は、支部で11人の弘教が実った。
新入会者の多くは青年部の世代だ。

Q:パラオでは普段、どのような会合を行うの?
A:毎週火曜日に座談会を開催しています。御書の勉強を中心に、ざっくばらんに近況報告や体験発表などを行います。

Q:パラオ社会の特徴は?
A:“分かち合い”の精神があふれていることです。小さな島国なので、親戚も沢山、近所に住んでいるし、近隣同士のつきあいも親密です。他者への“寛容の精神”も根付いています。SGIの会合に誘っても、「私は行かない」と否定はしません。「自分は違う宗教だけど、一度行ってみよう」と言ってくれます。

新メンバーの入会動機は?
A:多くの人が「もっと国を良くしたい」、「人々の役に立つ仕事がしたい」など、高い理想を抱いています。仏法に出会って、「これこそが私が求めていた哲学だ」と感じるようです。

Q:なぜ、パラオでは女性がリーダーシップを発揮するの?
A:パラオには、母系社会の伝統が残っているからです。パラオには「族長」という男性指導者がいますが、彼らを選ぶのは女性です。家族や子供たちを進むべき道へと導くのも、私たち女性の役目です。

Q:仏法の魅力とは何ですか?
A:仏法は、外にある何かを信じたり、儀式を重んじるのではなく、自身の内なる仏界を開き、絶対的幸福境涯を目指します。これは、私たちを、より自由にし、人生に真の力を与えるものです。

(回答者は、パラオの支部婦人部長と理事長)

-------------------------
パラオSGIの理事長は女性である。
加えて、三つの地区の地区部長が、全員女性である。
日本との大きな違いに衝撃を受けた。世界は広い。^^
女性理事長のリソン・ターコンさんは語る。
「今、池田先生という偉大な師匠と共に生きられることが本当に幸せです。仏法の平和、人間主義の哲理を大きく広げ、ミクロネシア一、太平洋一、いえ、世界一の広宣流布の支部を築きます!」

大きさではない。数でもない。
ここに、比類なき輝きを放つダイヤモンドの支部があった。(^^)

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by sokanomori | 2012-10-14 20:34 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(17)

続・スカイツリーと創価学会

◇すみだ観光まちびらきイベントYouTube。


待望のYouTubeが投稿された。
東京スカイツリーの開業を祝賀した「「すみだ観光まちびらきイベント」に出演した創価ルネサンスバンガードの雄姿である。
遠目だが、当日の雰囲気がよくわかる。
いや~、まさに威風堂々ですね~。選曲に驚きました!(^^)
前回の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-05-30 21:50 | 創価学会豆知識

スカイツリーと創価学会

◇スカイツリーに貢献する学会員たち。
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東京スカイツリーの開業3日前。
地元墨田区で開催された「すみだ観光まちびらきイベント」で、創価ルネサンスバンガードが出演し、浅草通りからスカイツリーの南側に接する道をパレードした。
上写真は、その時の雄姿である。(聖教新聞5月20日の記事)
創価ルネサンスバンガードは、11度の全国大会優勝を誇る最強チーム。
そのことを指してか、「名実共に日本一!」とのアナウンスが流れたという。
創価ルネサンスバンガードの記事は、→ここをクリック!
世界一の電波塔を、日本一のマーチングバンドが祝賀したのである。
加えて、5月22日の聖教新聞「名字の言」には、スカイツリーの鉄塔にアンテナを設置する際の土台となる「原寸図」を作製した壮年部員の話が書かれていた。
壮年技術者を支えているのは、「最高峰の技術者になる!」との師匠への誓いだという。私は、記事の壮年技術者に感謝の気持ちで一杯になった。
今、同志はあらゆる職種で実証を示してくれている。
そのことがとても嬉しいし、誇らしい。(^^)
さて、このイベントにおける創価ルネサンスバンガードのYouTubeを探したが見当たりません。そこで、大江戸活粋パレードの富士鼓笛隊YouTubを貼りますね。
ともかく、創価ルネサンスバンガードの活躍は嬉しいです。
そして、壮年技術者と富士鼓笛隊にも、感謝、感謝です!^^
東京スカイツリー開業の記事は、→ここをクリック!
次の記事は、→ここをクリック!



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by sokanomori | 2012-05-24 22:41 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(43)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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