カテゴリ:詩( 36 )

1300記事を超えて


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創価の森ブログの記事数が1300を超えました。
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今と今までの心境を詠んでみました。
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創価森 旅路の終わりに 決意あり 思いの全て ここに残しぬ
この歩み 我の一人の 力にあらじ 万の読み手の 声あればこそ
不思議なる 千と三百 この五年 記事が積りて 今に驚く
猫魚(ねこいお)も 創価の森を彩(いろど)りて ありがたきかな 己が友どち
苦難あり 眠れぬ夜の 悲しさよ 誹謗の黒雨(こくう) 千と降りつつ
冬嵐(ふゆあらし) 冷たく凍る 道なれど 歩み止めなん 春を信じて
須弥壇(しゅみだん)に 浮かびし本尊 仰ぎ見る 祈り願わん 自他の幸せ 
闇に生き 闇に安らぐ 魔の退治 慈悲と哲理の 灯(ともしび)照らして
君よ勝て 負けても勝てと わが師匠 獅子吼を聞きて 我ら歩めり
約束を 果たせることに 歓喜あり 感謝の祈り 唯ひたすらに
美しき 創価の森に 我らあり 永久(とわ)に輝け 幸の山河よ
幾百の 同志と友と 歩みつつ 長い旅路の 果ての楽しさ

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思いつくまま、字余り多数です。(^^:
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by sokanomori | 2013-11-07 22:09 | | Trackback | Comments(12)

仕事と信心

◇鉄は重たいし、汗も出るけれど
c0180341_6295293.jpg

私には、長い未来がある訳ではない。
世にいう定年(60歳)まで残り7年。
65歳まで働くとするなら、12年。
振り返れば、仕事をし、自分の稼ぎで生きるようになって30年‥
新米のころ、社会の底辺にいた私。
若く、未熟な私は、何をしてもグズでノロマな亀だった。
先輩に叱られ、言い訳を言って、また叱られた。
朝寝坊をして、白い目で見られた。
失敗を隠し、悶々と悩んだこともある。
会社に行きたくなくて、仮病を使ったこともある。
「宝くじを当てて、一生、遊んで暮らしたいな!」
そんなことを考えた私も、5年、10年と経つうちに逞しくなり、
さらに20年、30年と経つうちに、しっかりと仕事を果たせるようになった。
不思議なものである。
年輪を重ねるというが、人は確かに、風雪に耐えつつ大きく強くなる。
出来の悪い若者であっても、逃げず、頑張れば、いつか報われる。
報われるのだから、仕事は必ず楽しくなる。
大それた目標を持つことなどない。
目の前の小さな仕事にベストを尽くすこと。
そして、一人前の信心を果たすこと。
1つ、また1つと成功を積み重ねていく‥
やがてチャンスが訪れることだろう。
そのチャンスを掴むんだ。
人生の基盤づくりの要諦は、ただ、それだけ。(^^)
だから君よ。今日も元気に仕事をしよう!
学び、祈り、信心を続けよう!
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by sokanomori | 2013-10-30 06:29 | | Trackback | Comments(15)

二つ目小僧

◇小僧というより大僧ですか。
c0180341_6314682.jpg

とあるお店の駐車場。
ユーモラスな二つ目小僧が立っていた。
空はすでに力なく、秋の空。
その天空を背景にして、二つ目小僧は身じろぎしない。
夜ともなると煌々と、眼光る。
雨の日も、風の日も、凍てつく雪の舞い散る夜も、
二つ目小僧は周囲を照らす。
「ずっと、ずっと、仕事をしているんだね」
つぶやくが二つ目小僧はもの言わぬ。
そうか、今は昼間だ。
夜勤の君は寝ている訳だ。(^^)
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by sokanomori | 2013-09-26 06:34 | | Trackback | Comments(6)

広宣流布 (こうせんるふ)

◇広宣流布は遠くにありて思うもの?

c0180341_632995.jpg広宣流布と聞いて、
あなたは何を感じるだろうか。
以前の僕には遠い存在でしかなかった。
はるか彼方にかすんだ四文字熟語。
憔悴した心で眺めた四文字熟語。
「広宣流布なんてできない」と僕は思っていたし、
仕事もできず、うだつも上がらず、
家もなければ財産もなく、
着ている服はセンスなく、顔を見てもイケメンでなく、
頭も悪いし、一体何の価値が自分にあるのだろうと思っていた。
でも僕には、少しのやさしさと信心のカケラがあった。
僕はスゴクないけれど、日蓮大聖人はスゴイ、先生はスゴイ。
自分を卑下しつつも、創価学会だけは素晴らしいと思っていた。
そうして、駿馬の尾にハエのごとくくっついて、
27歳のときに離婚劇を演じながら100万遍を唱えた。
結局、修復できず離婚になって、もう、僕の人生は終わったと思った。
何もなかった。空っぽ。プライドもない。
そこから僕は一人立ち歩み始めた。愚痴も言わず、ひたすらに。
あれから四半世紀が経過した。
遠い、遠い、広宣流布は、今、不思議なことに日々の生活の中にある。
職場に出社するのも広宣流布。
朝の挨拶も広宣流布。
通勤電車の中も広宣流布。
歯みがきも、整髪も、髭剃りも、全部、広宣流布。
全てが、広宣流布につながる行動だと分かった。
すなわち、創価に対する感謝と、
世界平和への慈悲をもった行動とが、
全部、僕自身の広宣流布なのだと実感できるようになった。
良き市民たれ、良き夫たれ、良き社員たれ、良き友人たれ。
朝に夕に祈りながら、
僕は広宣流布の毎日を生きている。
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by sokanomori | 2013-08-30 06:41 | | Trackback | Comments(40)

恐るべき運命

  ◇恐るべき運命と戦う人たちへ。

c0180341_7541177.jpgドン、ドン、ドン、ドン!
家の扉から、異様な物音が鳴り響く。
聞いたこともないような不気味な音。
ドン、ドン、ドン、ドン!
ドン、ドン、ドン、ドン!
扉を開けたあなたは、眼前に見たこともない“悲惨”を見た。
あなたの心は凍りついた。
全身から血の気が引き、やがてその血は逆流した。
全身に、恐怖と絶望、怒りと屈辱が渦巻いた。

かのベートーベンは、音楽家でありながら聴力を失った。
その運命の打撃を、ベートーベンは交響曲として今に残している。
ド、ド、ド、ドーン!
ド、ド、ド、ドーン!
運命の荒波に翻弄される人間が聴く恐怖の音であろうか。
運命に対する、闘争への鼓動であろうか。

悪しき運命に遭遇している人よ。
あなたは絶望の淵で、息もできないほどの激痛に苦しんでいる。
悲惨な出来事に、食事も喉を通らない日々が続いている。
けれど、深い闇の中で、あなたは思い出す。
信仰という財(たから)、創価という世界一の武器を。
そう、あなたには信仰がある。
この日のために所持してきた師子王の信仰だ。
運命の扉の不気味な音を打ち消すがごとく、あなたは大音声で祈り始めた。
この運命を、見事なる大幸福に転換するために!
この運命を、断じてのさばらせないために!

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追伸:この記事は、読者のコメントから私の体験を思い出し描いたものです。
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by sokanomori | 2013-08-11 08:17 | | Trackback | Comments(0)

韓国SGI 西馬山(ソマサン)の友へ


◇大韓民国の兄弟姉妹に捧げる。

朝鮮半島の最南端、
昌原(チャンウォン)市と呼ばれるところ、
創価の法城が、また一つ完成した。
その名を西馬山(ソマサン)平和文化会館と呼ぶ。
嗚呼、西馬山の友よ。
創価の兄弟姉妹よ。
今、独島をめぐって拳を振り上げ、
慰安婦問題で罵声を浴びせる韓国の群衆がいる。
日本の一部の人たちもまた、その行為に反目し、
その島を奪ったのはそっちだと怒っている。
はるか海上の見知らぬ小島一つ。
その喧噪の中で、昨日の聖教新聞に、あなたたちの姿を見た。
あなたたちはどうして、創価学会員として生きるのか。
「何故、悪しき日本の宗教を持つのか」と批判されてもいるだろう。
けれど、私たちは知っている。
日蓮大聖人の仏法が、一国の偏頗な宗教でないことを。
梵、中、韓、日‥ 一切の国、一切の民族の間を伝承され、
全世界の幸福と平和とを築き上げるために開花した世界宗教であることを。
あなたたちは悟り、持ちがたい仏法を我がものとした。
何という崇高な、何という力あるあなたたちであろう!
よし、韓国と日本とが、一部の政治家によって分断されようとも、
よし、その双方の国民感情が険悪になろうとも、
決して分断されず、さらに仲たがいすることのない私たちである。
韓国とか日本とか、一体、その名称の違いがなんだろうか。
そこに何の隔たりがあるだろうか。
私はある日、師匠に教えられた。
それは鮮烈な学びとなった。
ありとあらゆる文字が、文化が、宗教が、
中国を渡り、朝鮮半島を経て、
この東土の日本に届けられたこと。
ゆえに中国は、韓国は、大恩の国である!と。
そして、宇宙一の仏性を同等に所有している私たちであることを。
その日を境にして、どこの国だとか、肌の色がどうだとか、
もう、そんなことはどうでもいいと思うようになった。
私には、韓国の親友がいる。
その親友に励まされ今日の私がある。熱い友情は今も続いている。
同じ人間なのだ。崇高な使命に目覚めた同志なのだ。
憎しみと恨みと、差別と慟哭の世界を、
友情と感謝、平等と歓喜に変えるあなた。そして私。
昌原市の眼前に広がる海よ。
古来より日本と大陸を結んできた大韓民国よ。
確かに、陰惨な時代があった。
大陸から日本へ、日本から大陸へ、修羅の暴風雨が吹き抜けもした。
けれど、私たちは悪しき偏見と暴力の鎖を断ち切り、
永遠の兄弟姉妹として生きることを誓ったのだ。
さあ、生老病死の苦しみの世界を共々に幸福に変えよう!
全世界に差別なき友情を築き上げよう!
地球市民として、ありとあらゆる障害をのりこえて、
友よ、勝者たれ、友よ、大幸福者たれ!

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by sokanomori | 2013-08-04 06:56 | | Trackback | Comments(14)

大樹のチカラ

◇寄らば大樹の陰との譬えあり。
c0180341_21534143.jpg

猛暑の中に大樹が聳えていた。
彼は全身に燃えるような天空の太陽を浴びながら、
枝という枝、幹という幹で、真っ黒な木陰を形成していた。
大樹は足下にオアシスを作っていた。
彼の足もとから、涼風は生まれたのである。
鳥も昆虫も、人も動物たちも、木陰に寄って汗を拭った。
そして、元気を取り戻し、再び戦場へと飛び出した。
よし、灼熱の太陽から民衆を守るために、我らも働こう!
よし、我らも大樹となり、君の如く涼風を作りゆこう!
さあ、決戦は眼前にある。
熱風を切り裂き、我らは戦う!
我らのチカラ、全て絞りきる!

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by sokanomori | 2013-07-13 22:36 | | Trackback | Comments(16)

渋谷の小鳥

◇本日、梅雨入りになりました。
c0180341_20273973.jpg

c0180341_20281217.jpg魚の住まない川がある。
都会のコンクリートの川。
水量少なく、ただ天空を映す。
そこに一羽の小鳥が舞い降りた。
何かを啄ばみ、右に動く。左に動く。
小さな可愛い足が、
川面を蹴ってちょこまか動く。
27歳から眺めた川。
辛いときも、悲しいときもあり、
c0180341_20384640.jpg嬉しいときも、感動のときもあり。
気付けば、四半世紀。
あなたはどこから来たりて、
どこに流れゆくか。
どこに旅立つか。
我、心に勇気あり、確信あり。
そして大いなる希望あり。
我も行くなり、再びの旅路を。
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by sokanomori | 2013-05-29 21:22 | | Trackback | Comments(2)

夢を持てば

 ◇劣っていても、欠けていてもいいんだよ。

c0180341_552442.jpg若いときは、
劣っていたり欠けていたりすることが、
恥ずかしかったり悲しかったりする。
美しい人を見れば、
自らの醜さを嘆き、
金持ちを見れば、
自らの貧しさを悲しむ。
あれもなく、
これもなく、
そうして自信もなくて、
惨めなる日々を灰色の心で生きることがある。
若者よ、劣っていることを嘆くな。
欠けていることを、1つ1つ数えて暗がりに引きこもるな。
どんな人も皆、欠けているんだ。
何か必ず劣っているんだ。
どんなにお金があっても、どんなに美しい姿をしていても、
やっぱり何かが欠けているのが人間だ。
だのに、なぜ、君は悩むのか。悲しむのか。
若者よ、君に欠けている最大のものは“夢”である。
その一点が欠けているから君は後ろ向きなのだ。
君の心に“夢”を作りたまえ。
希望という、憧れという、輝かしい太陽を昇らせよう。
さすれば君は、欠けていることなど数えなくなる。
君は夢を手に入れるために、
所有する一切の資源を駆使するようになる。
今ある時間、今ある君自身の能力、
あるいは友人、職場、家族の力さえ借りて、
あるいは新たな教えを求め、見知らぬ人さえにも声を掛け、
君は“夢”を実現するために努力を始めるだろう。
若者よ、大志とは言わぬ。
小さくてよい。
君自身の使命を持て。憧れを持て。
いつか、欠けていることも武器に変わる。
劣っていることも個性に変わる。
さあ、夢を持とう! さあ、憧れを持とう!
そして君よ、颯爽と歩んでください!

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by sokanomori | 2013-04-09 06:08 | | Trackback | Comments(8)

心情スケッチ

◇南風とともに春は来たりて。
c0180341_638365.jpg

南風が吹いた。
世界が急速に変化を始めた。
北風はどこかに消え失せた。
いつか裸樹がつぼみを膨らませている。
人々は外套を脱ぎ捨てて、
瑞々しい青空の下に飛び出していく。
新しい時代の幕開けを知った草木たち、
これからその喜びの姿を現すか。
南風とともに春は来たりて、
われ微笑せり、清浄たり。
春は温暖な風で草木を温め、
やがて甘雨となって大地を変貌させる。
酷暑に至れば木陰をつくり、
いつしか実りの秋に、鮮烈な青空となって収穫を祝う。
嗚呼、冬が春へとかわりゆく美しきときを、
われはただ黙然として、
圧倒されながら眺めるのだ。

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by sokanomori | 2013-03-08 06:41 | | Trackback | Comments(2)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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