カテゴリ:創価学会本部( 29 )

広宣流布大誓堂と創価学会

◇祝11.18(世界広布新時代・第1回本部幹部会)
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c0180341_2125191.jpg1953年、創価学会本部は西神田の小さな建物から信濃町に移転した。
その経緯は、→ここをクリック!
移転先の洋館は、やがて鉄筋コンクリートの本部として建て替えられる。
旧本部は、→ここをクリック!
今、私たちの眼前に聳える建物は、貧乏人と病人と揶揄され、さげすまれた創価学会の勝利の証。創価総体としての宿命転換の実証である。
その創価学会を取り巻く歴史は、一方で苦難と迫害の連続だった。
牧口初代会長が獄死され、戸田先生が1人、戦争末期の焼け野原に立たれた。
戸田第二代会長は言われた。
「一歩も退かず、大折伏して、牧口先生の仇を討っていく」
仇討とは、個人の復讐ではない。
「真実の平和と幸福の社会を築くこと」と池田先生はご教示されている。
この三代会長・池田先生もまた、恐るべき迫害を受ける。会合にも出席を禁止されるという孤立無援の状態に陥る。嫉妬に狂った宗門の策謀の中、会長勇退を強いられたのだ。
戸田先生の焼け野原からの立脚と同じく、池田先生もまた、一人立たれる。そして、全世界192ヵ国・地域の世界宗教を創り上げていく。
今月、11.18を祝賀する本部幹部会。それは、世界宗教・創価学会が世界広宣流布を果たし行く誓願を新たに立てた幹部会であった。
池田先生は、「自らが幸せになる。他をも幸せにする。それが広宣流布」と言われた。
そうだ、世界中の人々を幸せにすること、それが創価学会の誓願であり、祈りであり、行動である。その大宣言が、今、全世界、全人類に放たれたのだ。
それは、会員の一人一人、すなわち、私の、あなたの宣言でもある。
創価とは、私たち自身なんだ。あなたであり、私なんだ。
さあ、前進しよう。先生と共に!広宣流布大誓堂と共に!

追伸:信濃町総本部の写真を以下に掲げます。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆旧学会本部解体から広宣流布大誓堂完成までの写真集。
◆広宣流布大誓堂(旧名・総本部)の詳細な写真。(130枚)
◆創価文化センターの建設から完成までの写真。
◆信濃町総本部の各種会館の写真。

尚、当ブログの総本部写真は、善意の創価学会員に限りご利用いただけます。
ただし、“使用条件”がございますので、以下のご案内をご一読ください。
使用に関するご案内は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-11-18 06:59 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(32)

広宣流布誓願の碑 (こうせんるふせいがんのひ)

◇広宣流布大誓堂の「碑文」を我が魂に刻みたい。

c0180341_22511389.jpg本日の聖教新聞に、「広宣流布誓願の碑」の報道があった。
創価学会創立83周年に完成した広宣流布大誓堂の「広宣ホール」に設置された碑。
池田名誉会長が、願いを込めてつづられた遺言ともいえる碑である。
新聞の碑文を拝し、魂が洗われ、決意が生まれた。
この広宣流布誓願の碑文を、私は生涯の指針としたい。以下にこの碑文の全文を記録に留める。

    <広宣流布誓願の碑>

一閻浮提広宣流布は日蓮大聖人の御遺命なり。
創価学会は広宣流布を実現しゆく唯一の正統たる教団なり。
1930年11月18日‥
宿縁深厚なる師弟によりて創価学会は誕生せり。
先師 牧口常三郎初代会長は戦時中、生命尊厳の仏法を弘め、
軍部政府に投獄せられ殉教なされたり。
生きて牢獄を出た恩師 戸田城聖第二代会長は、
地上から悲惨の二字をなくさんと生涯を捧げらる。
師の不惜身命の精神を継ぎ、第三代会長として我は立ちたり。
共戦の同志と共に妙法という幸福の種を蒔きし勇猛精進の歴史よ。
世界192箇国・地域に平和と文化と教育の花は爛漫と咲き薫る。
2013年11月18日‥
先師の魂魄を留め、恩師が広宣流布の指揮を執りたる、
ここ原点の地・信濃の町に、
第三代の発願し命名せる「広宣流布大誓堂」は建立されたり。
須弥壇には「大法弘通慈折広宣流布大願成就」と認められる、
創価学会常住の御本尊を御安置奉る。
我ら民衆が世界の立正安国を深く祈念し、
いかなる三障四魔も恐るることなく、
自他共の人間革命の勝利へ出発せる師弟の誓願の大殿堂なり。
報恩抄に宣わく、
「日蓮が慈悲曠大ならば南無妙法蓮華経は万年の外・未来までもながるべし」
広宣流布は、世界の平和と社会の繁栄を開きゆく大道なり。
全人類を救わんとする、我らの久遠の大誓願なり。
今、地涌の菩薩は陸続と躍り出て、
法華経の人間主義の大光は五大州を照らす。
日蓮大聖人に直結し創価三代に連なる宝友が異体同心の団結で、
未来万年にわたる「広宣流布」即「世界平和」の潮流を、
いよいよ高めゆかんことを、ここに強く念願するものなり。

先師・恩師への報恩を込めて
創価学会第三代会長
池田大作

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by sokanomori | 2013-11-18 06:55 | 創価学会本部 | Trackback

広宣流布大誓堂 (こうせんるふだいせいどう)

               ◇総本部の名称が「広宣流布大誓堂」へ。
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総本部落慶記念勤行会が、昨日、晴天の中、行われた。
記念勤行会の入場風景は、→ここをクリック!
この落慶記念勤行会には、85ヵ国・地域330人のSGI代表メンバーを含む1400名が参加。学会常住御本尊に、世界広宣流布を願い、久遠の使命の実現を祈念した。
この記念行事の中、総本部の名称変更が行われた。新名称は「広宣流布大誓堂」。
今後、総本部の名称は、この広宣流布大誓堂を中心とした“信濃町学会施設全体の総称”として用いられる。
聖教新聞には、集った世界のSGIメンバーの歓喜の声が紹介されていた。
オセアニア、ブラジル、フィリピン、韓国、スペイン、ザンビア‥
池田名誉会長は、この日、次のメッセージを寄せられた。(抜粋)

           <誓願は、全民衆の幸福>

今年は、戦時中の牧口先生、戸田先生の法難から70年。
堂々たる大殿堂が完成したことは、まぎれもなく、創価の師弟の凱歌の証です。
牧口先生、戸田先生は、どれほど喜んでくださるであろうかと、私は報恩の祈りを捧げました。とともに、競い起こる三障四魔に負けず、私と苦楽を共に、学会を築き上げてくれた、誉れの全同志に、感謝の題目を送りました。
さて、大聖人は、佐渡流罪の大難の中で、「大願を立てん」(232頁)と宣言なされました。
「大願」とは、「法華弘通」、つまり「広宣流布」に他なりません。
大聖人の立宗より700年。「広宣流布」の大願を成就することを誓って立ち上がった仏意仏勅の教団が創価学会です。
「広宣流布の大願」と「仏界の生命」とは一体です。
この誓いに生き抜くとき、人は最も尊く、最も強く、最も大きくなれる。
仏の勇気、仏の智慧、仏の慈悲が限りなく湧いてくる。
どんな悩みも変毒為薬し、宿命をも使命に転じていける。
これが、創価の最極の同志であります。
この大聖堂には、ありとあらゆる差異を超えて、妙法の世界市民が集い合い、民衆の幸福と安穏、社会の繁栄、世界の平和、人類の宿命転換へ、共々に励まし、誓願へ勇猛精進していく究極の人間共和の法塔なのであります。
ゆえに本日より、この城を「広宣流布大誓堂」として、大前進をしたいと思いますが、いかがでしょうか!‥

「広宣流布の大願」と「仏界の生命」とは一体です‥
この一行を読んだとき、全身に電流が走りました。(^^)
創価学会常住御本尊の記事は、→ここをクリック!
広宣流布大誓堂の別記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-11-09 08:41 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(9)

総本部の今

               ◇世界のSGIメンバーが集い、賑わう。
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創価学会総本部に、世界のSGIメンバーが集合していた。
カナダ、ヨーロッパ、インド、韓国‥
一体、何ヵ国から集まり来たのだろう。
何と光り輝く人たちだろう。
総本部のあちらこちらで、記念撮影が行われていた。
スマイルを作る言葉は「センセーイ!」であった。
最後の「イ」が、素敵な笑顔をつくる。(^^)
その声の優しさ、うるわしさ‥
見ているだけで、涙が止まらなくなった私。
その宝石のように美しい人たちが、総本部に入っていく‥
出迎える人々に手を振り、瞳を輝かせて。
ここはどこなのだろうか。ここは、仏国土に違いない。
創価学会総本部の映像は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-11-08 22:39 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(5)

後継の獅子

                ◇常楽園に「後継の獅子像」が誕生。
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c0180341_2115613.jpg先日、総本部落慶、入仏式が行われました。その信濃町学会本部の周辺も、大きくリニューアルされました。
この写真は、「常楽園」に新設された「後継の獅子像」です。
2つの像の間の空間から、総本部の北側が見えます。
獅子像の足元には、池田先生がしたためられた句が‥


c0180341_21233726.jpgそこには「地走る者の王たり 獅子王の如し 大作」と記されていました。
この獅子の向かいの位置に、戸田先生の像があります。
「後継の獅子」‥池田先生の弟子として、どのように歩むのか‥「問われている!」と感じました。
私も、この勇ましい獅子のように、強く、逞しくなりたいです。

池田先生は、かつて、「いでよ、百万の池田大作」と語られました。
その百万の池田大作はどこにいるのでしょう。
その1人に、なるも、ならないも、決意一つではないでしょうか。
今、まさに、百万の獅子が広宣流布の闘争を果たす時代が到来しました。
さあ、世界広布新時代・開幕の年へ、元気に歩み出しましょう!^^
総本部落慶・入仏式の記事は、→ここをクリック!
常楽園の戸田先生の像は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-11-08 21:49 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(15)

創価学会常住御本尊入仏式と総本部落慶

                 ◇大法弘通慈折広宣流布大願成就。
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「総本部・落慶入仏式」の大きな見出し。
さらに、「世界広布の大願を祈念」とあり、さらに「創価学会常住御本尊を御安置」と続く。
その聖教新聞一面の2枚の写真に釘づけになった。
1枚は美しい総本部の写真、もう1つは広い礼拝室で祈る12名の姿。
導師は池田名誉会長。後列に、原田会長以下、11名の姿があった。
礼拝室は1400人収容できる大空間。
落慶入仏式は、その中で12名という少人数で行われたことになる。
勿論、カメラマンもいたし、少しの関係者もいたであろう。
しかし、その祈りの声は女性6名、男性6名であった。
一体、ここで、何が語られ、何が祈られたのであろうか。
お一人、お一人の胸中には、どのような気持ちが去来しただろうか。
以下に、昨日の聖教新聞から、5日に行われた入仏式の内容を示す、(抜粋)
-----------------------
創価学会常住御本尊は、1951年(昭和26年)5月、戸田城聖第2代会長が会長就任後、すぐに発願し授与された。
御本尊に向かって右には、「大法弘通慈折広宣流布大願成就」、左には「創価学会常住」とある。大法弘通慈折広宣流布大願成就‥ここに学会の使命がある。
落慶入仏式の席上、池田名誉会長は、日蓮大聖人の御遺命のままに広宣流布に捧げられた先師・牧口常三郎初代会長と恩師・戸田第2代会長の崇高な生涯をしのぶとともに、世界広布新時代を晴れやかに迎えた全同志の「幸福」「勝利」「健康」を心から祈念した。
さらに、名誉会長の導師で、「師弟の間」、「三代会長室」の入仏式も行われた。
-----------------------
創価学会とは、広宣流布宗である。全世界の創価の中心に総本部があり、そこに大法弘通慈折広宣流布大願成就の御本尊がある。
三代の会長の死身弘法の人生と、この常住御本尊と共に、創価は全世界に広がり、今また、この総本部と共に新時代の幕が開いたのだ。
偉大なり、創価! 偉大なり、創価三代会長!
創価よ、大聖人の仏法よ、永劫の栄えあれ!
創価学会総本部の映像は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-11-07 06:13 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(25)

創価学会総本部

                 ◇左に三色旗が掲げられています。
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北西から見た総本部です。
接遇センターから見ると、このようなカタチ。(^^)
南から見ると巨大な建物ですが、北から見ると平坦な建物に見えます。
東西南北、全部外観が違います。
世界の障魔と戦う本陣の落慶が目前です。
いよいよ、世界広宣流布・開幕の大前進が始まる!(^^)
同じ角度から見た旧本部は、→ここをクリック!
総本部の建築プロセスは、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-10-26 05:30 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(0)

創価学会 旧信濃町本部

                   ◇旧学会本部の誕生秘話。
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c0180341_20534643.jpg大白蓮華(2013年9月号)に、信濃町学会本部の誕生の経緯が語られていた。
以下に、大白蓮華の記事を抜粋する。
--------------------------
池田名誉会長は、詠んだ。
「おお、信の濃き町よ!
1953年(昭和28年)、この地に二代会長は本部を定めたり」
昭和28年11月13日、創価学会本部は、東京・千代田区西神田から新宿区信濃町32番地に移転。この日の正午、戸田2代会長は、まず、西神田へ。
集った100人ほどの学会員が唱題する中、2階の8畳間に安置されていた「大法弘通慈折広宣流布大願成就」の御本尊をお巻きし、自動車に乗り込んだ。
2メートル以上ある御厨子は、オープンカーに乗せられ、一路、信濃町に。
この日、若き池田名誉会長も同行していた。
信濃町の本部は、土地275坪。かつては大使の公邸で、3階建て、建坪205坪の洋館であった。庭木、小さな池もあった。
2階にある66畳の大広間に御厨子が運び込まれ、続いて戸田会長の手で、常住御本尊が奉安された。以来、9年、この洋館が広宣流布の本陣となった。戸田会長は池田名誉会長に次のように語っている。
「城ができた。城が持てた。城と共に死んでいけるな」
また、ある日、降る雨を眺めながら、「同じ雨でも、城から見る雨は違うな」とも。
まさに創価学会本部は、広宣流布の牙城(城内で大将のいる所)である。
この牙城から、恩師の願業である「75万世帯の折伏」の大波が起きた。
-------------------------
この本部は、やがて、鉄筋コンクリートの堅固な建物に変わり、さらに総本部(2013年11月完成予定)へと発展していった。
創価学会本部の別記事は、→ここをクリック!
総本部の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-08-31 22:08 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(10)

信濃平和会館がリニューアル

                  ◇人員収容能力を大幅アップ!
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信濃平和会館が新しくなりました。(^^)
3月に進行していたリニューアル工事が終了したのです。
工事のときの記事は、→ここをクリック!
まず、1階の休憩室ですが、テーブル、座席が過去の2倍以上になっていました。
緑の床に、淡く明るい茶色のテーブル。椅子はオレンジ色で、背もたれは白。
凄くセンスが良くなっています。(^^)
さらに2階の唱題会場は‥。
何と、座席が2倍になっているではありませんか!!
唱題会場の椅子は青色。床はふかふかの茶色のカーペットになりました。
上下階共に壁紙も一新され、明るく気持ち良くなりました。
本部におこしの際は、ぜひ、信濃平和会館にお立ち寄りください!
本年初頭の信濃平和会館の記事は、→ここをクリック!

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追伸:金剛堂が移転されました。元の店舗のビルは取り壊されることになりました。
取り壊されるビルには、珈琲館という喫茶店がありました。
ブログを通じて多くの方々にお会いした、思い出のある喫茶店でした。
総本部の建設と共に周囲も大きく変化しています。(^^)
創価学会総本部の記事は、→ここをクリック!
創価文化センターの記事は、→ここをクリック!
by sokanomori | 2013-04-04 05:29 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(6)

創価学会本部と桜

                  ◇桜で荘厳された創価学会本部。
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桜が満開の東京。
信濃町の創価学会本部も桜が満開になりました。
上写真から、1.創価文化センター、2.信濃平和会館、3.青年桜下から見た総本部、4.青年桜と接遇センターです。師と共に、嬉しい春の訪れです。(^^)
桜で彩られた過去の学会本部記事を添付します。
創価学会総本部の寒桜は、→ここをクリック!
本部の開花初期の桜は、→ここをクリック!  
本部の青年桜は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-03-26 21:16 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(6)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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