カテゴリ:創価家族( 22 )

私と奥さん

                 ◇創価の森で初めてのツーショット。
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ジョギングからの帰り道。
自宅の近くまで帰り着いた時、影を撮影することに‥
◆あのさー、奥さんさー。
◇はい?何でしょう。
◆二人の影写真撮りたいんだけどね、ブログ用に。
◇いやだ。だめ。
◆影ぐらいいいじゃん。
◇ま、いいか。
◆ありがとさん。パチッ!パチッ!
こうして、最初で最後のツーショットが撮影されました。(^^)
奥さんの過去の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-10-27 20:57 | 創価家族 | Trackback | Comments(6)

創価学会仏?

◇会館までのクルマで話し合ったこと。

c0180341_2144292.jpgS地区部長、Oさん、そして私。
3人とも、全く姿、カタチ、体重も仕事も違う。
S地区部長の記事は、→ここをクリック!
Oさんの記事は、→ここをクリック!
でも、とても仲良し3人組である。^^
同時放送への移動中のクルマの中で、「創価学会仏」なるものが話題になった。
以下は、半年も前の話である。
-------------------------
◆新聞を整理しているんだ。数年前、「創価学会仏」という内容が語られたことがある。先生は、未来から今を見れば、私たちが創価学会仏だと言われているんだ。←(Oさん)
◇創価学会仏が私たちですか?牧口、戸田、池田先生のことでしょう?←(私)
◆いや、師と共に、私たちもそうらしい。
◇私たちもですか?うーん、どの立場まで仏なんでしょうね。
◆ともかく、今、何でこんなに批判されるの?って思っているけど、500年先から見れば英雄だったりする。キリスト教もそう。最初は迫害され、沢山の人たちが殉教した。いま、その宗教はその国の国教になっているし、迫害された人たちは聖者になっている。
◇考えてみれば、今の学会は不思議ですね。宗門は700年経を唱え、理屈も守ったけど、大聖人の御書を実践したのは学会だった。実際に、他国侵逼(たこくしんぴつ)難で国は滅んだ。その中から、学会が再び立ったんですからね。
◆今度、創価学会仏の新聞探すから、菊川さん、研究発表してよ!
◇えっ!いやー、ちょっとスケール大き過ぎですよ。(大爆笑)
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しかし、この新聞はなかなか見つからず、その後の進展はなかった。
よって、研究発表も協議会で出ることはなかった。
しかし、先日、Oさんが、ある書籍の中に、この創価学会仏の話を見つけたという。
その書籍を貸してくださるとのことであった。
一体、創価学会仏とは何か。
本を借りたら記事にしてみたい。(^^)
その創価学会仏とは、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-10-21 22:02 | 創価家族 | Trackback | Comments(30)

諸天善神 (しょてんぜんじん)

◇奥さんは諸天善神でもある。(^^)

c0180341_21452555.jpg昔、“奥さまは魔女”というTV番組があった。
私のお奥さんは絵手紙講師をしている。だから、私としては“奥さまはプチ芸術家”という認識がある。
しかし、近頃、“奥さまは諸天善神”と思うようになった。
会社にも、知人友人にも、沢山の諸天善神がいて、感謝、感謝なのであるが、とりわけ、奥さんは“一番の諸天善神”だと。^^
考えてみれば、家のことを一切やらず、仕事や活動、私のやりたいことを自由にできるのは、家族の支えがあってのことであるし、その中で奥さんの存在は飛び切り大きい。
先日、幼稚園の横をクルマで走っていたときのこと。
わが家の諸天善神さまと話をした。(^^)
-----------------------
◆幼稚園のとき、演奏会があってね、カスタネットだった。僕はいつでも、不特定多数で、太鼓とか指揮とかは無縁な人生だったな。←(私)
◇私も、そう。トライアングルだった。←(奥さん)
◆トライアングルならいいじゃん。音色がいい。カスタネットは、パチパチだけで面白くない。小学生のときは、ハーモニカ、縦笛、結局、その他大勢‥
◇私は、ピアノできない‥
◆ピアノ弾けても、お嬢さまじゃ、僕は嫌だな。
◇お嬢さま?
◆手料理とか、いろいろ‥。綺麗なだけで何もできないようでは、夫婦は成り立たない。
◇お嬢さまじゃいけないというけど、でも、あなたは料理もできないし、何もしないからお坊ちゃまでは?
◆うん?‥まあ、そういう意味では、お坊ちゃま、か。でも、仕事しているじゃん。
◇世の中には、料理も、何でもやって、会社の社長もいるんだなー、これが。
◆まあ、いるだろ、そりゃ‥
-------------------------
日頃の本音がチラッ(笑)と出た諸天善神さまでした。(^^:
ともかく、感謝していますよ、諸天善神の奥さん!^^
奥さんの過去記事は、→ここをクリック!
奥さんの手弁当は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-10-20 00:25 | 創価家族 | Trackback | Comments(14)

I本部長

   ◇世界17ヵ国のSGIと交流しているIさん。

c0180341_5194978.jpg座談会では、様々な幹部の方々に指導を受ける。
この写真は、本部長のIさんが、以前、ブロック座で幹部指導をしてくださったときのもので、ジャンパーは香港SGI、ネクタイは韓国SGIのもの。(^^)
「世界のSGIの話をぜひ聞かせてください」と依頼したところ、こんなスタイルでご参加くださった。



c0180341_5221328.jpg香港SGIの記事は、→ここをクリック!
韓国SGIの記事は、→ここをクリック!
世界各国を仕事で飛び回っている本部長の話を聞くと、いつもワクワクする。
欧州、北米、南米、アジア、アフリカ‥
私は、今生では無理だが、来世には世界を飛び回りたいと思ったりする。^^
今、世界中で、学会員が朝の勤行をし、夜の勤行をしている。世界中で唱題会が行われている。
そして、今、地球は創価のお題目の音声に包まれている。
そんなスゴイ時代になったのである!^^
Iさんは、19歳の時、折伏されて入信。
学生部から壮年部に至るまで、ずっと不退転で信心をされてきた。
そして、世界中を股にかけて仕事をするIさんになった。
奥様も、ご家族も、全員が素晴らしい信心を持ち、創価学会を牽引されている。
私など、不幸になって初めて信心するというタイプ。(^^:
私からすると、見上げるべき存在のIさんである。
創価には地を這うような鼠(私)もいれば、天高く飛翔する鳥の如き人もいる。
そうして創価の森は、いつも刺激に満ちている。(^^)
私は、Iさんにとても可愛がってもらっています。
ありがたくて、ありがたくて、仕方ない。
そんな世界一の本部長なのです。
I本部長(当時支部長)のプレゼント記事は、→ここをクリック!
さらなる本部長のプレゼント記事は、→ここをクリック!
唱題会のI本部長の話は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-09-20 22:33 | 創価家族 | Trackback | Comments(30)

Mさん宅の井戸

                ◇小さな防災・減災ニューディール。
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c0180341_2273699.jpg創価の森ブログに数多く登場している地元学会員さんのMさん。
そのMさんの家に、井戸があると聞き、昨日取材した。(^^)
広い庭の一角に、その井戸はあった。
50cm四方のカバーの中に深井戸用の電動ポンプがあり、地下40mまで掘られた井戸からは美味しい井戸水が無尽蔵に湧き出ていた。
そして、圧巻は発電機である。


c0180341_2283328.jpgMさんの家には20リットルのガソリンが備蓄され、1ヶ月に1度、発電機を定期メンテナンスしているという。
もし、仮に、大地震などの天災でライフラインが破壊されても、Mさんの家からは、ガソリンがある限り水は心配ない。しかも水質はバツグンに良い。
(水質の良さの秘密は、文末のここをクリック!を参照)
Mさんは、この井戸について、近所や公明党議員に「災害時は使ってください」と伝えている。もし、災害が生じ水道が止まっても、私はMさんの近所だから、この井戸水を使うことができるのだ。(^^)
Mさんは、「人は水さえあれば、食べ物がなくても2週間近く生きられる。水はとても大事だし、この井戸は、有事の際にはとても役立つことだろう」とおっしゃる。
「何という模範となる市民だろう。さすが!」
Mさんの井戸‥それは地域の人々の命を守る井戸である。
自他共に幸福にならんとする井戸である。^^
井戸の秘密を知りたい人は、→ここをクリック!
Mさんの過去の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-09-16 22:18 | 創価家族 | Trackback | Comments(7)

Mさん宅の井戸 <添付資料>

                 ◇この土地は、昔は海の底だった?
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井戸の穴は意外と小さかった。(直径10cm)
写真は、その井戸の地上部分と、地下35mと38mのサンプルである。穴を掘削機で掘り進めると、土→粘土→白い砂→黒い砂→貝殻の地層になったという。
下写真は、38m部分のサンプルで、全て貝殻の破片である。
井戸掘り業者の話だと「この貝殻がある地層が一番良質な水」だとのこと。
実際に井戸水を飲ませていただいたが、とても美味しかった。^^
土の中など、日頃、考えたこともないが、同じ地区の住民として興味深かった。
まさに「足下を掘れ、そこに泉あり」である。
地域の防災・減災に貢献するMさん。
「地域の灯台たれ!」の模範ですね。(^^)
防災・減災ニューディールとは、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-09-16 21:36 | 創価家族 | Trackback | Comments(4)

Mさんの挑戦

                  ◇2年前から始めたピアノの腕前は?
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c0180341_6321349.jpgひな人形を拝見したその日、私はMさんがピアノ教室に通われていることを知った。
「楽器は以前から、何か経験されているのですか?」と聞くと、まったくやったことはないという。
「せっかくですから、聞かせてもらえませんか?」というと、荒城の月、桜、そして第九をひいてくださった。
このMさんは、どうしてピアノを始められたのであろうか。
実はこのピアノ、32年前に娘たちのために購入したものだという。
当時、5年ローンで購入し、娘たちにピアノを学ばせた。
その娘たちは、今では巣立ち、音を奏でないピアノになっていた。
ある日、Mさんは、この思い出のピアノに自動演奏の装置を付けることを思いついた。
それで製造元に連絡したところ、自動演奏装置は製造していない(絶版)ということを聞く。諦められないMさんは中古を探したが見つからない。
最終的に、販売元から「自動演奏装置の組み込みの費用を考えたら、最初から装置が付いているピアノが買えますよ」と教えられた。
Mさんにとっては、娘との思い出が詰まった宝物のピアノ。再購入はしたくなかった。
ションボリしているMさんに奥さんが、「だったらあなたがひいてみたら」と声を掛けた。
「その手があったか!」とMさん。早速、市内のピアノ教室に申し込んだという。
62歳のまったくの素人が、基礎からレッスンを始めたのだ。
今では楽譜も読めるまでになったという。
その話を聞き、Mさんのチャレンジ精神に脱帽した。(^^)
尚、孫にも聞かせたそうだが、圧倒的に孫の方が上手だという。私からすると素晴らしい演奏も、孫から見ると大したことがないようだ。(笑)
そんな話を聞いて、大笑いしたMさん宅の出来事でした。^^
Mさんの唱題表とお仏壇は、→ここをクリック!
Mさん宅のひな人形は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-02-22 06:25 | 創価家族 | Trackback | Comments(17)

七段飾り

                  ◇近所のMさんの七段飾りを見学。
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c0180341_6264114.jpg副支部長のMさんの家は、私のご近所にある。
茨城県に生活している私とMさんであるが、ときどき信濃町でばったりお会いすることがある。そのばったりは、この数年の間に3度もあった。
信濃町では、しらゆり長や、地区婦人部長とも遭遇したこともあるが、3度も会った人は、このMさんしかいない。(^^)
Mさんは19歳で入信された。
以来、64歳の今日まで、信心根本の生活を続けられ、素晴らし実証を示されている。
信・行・学のどれをとっても筋金入りの大先輩。
創価班1期生。池田先生と数えきれないほど会われているMさん。
この写真は、そのMさんのご自宅のひな祭りの七段飾りである。
このひな人形は、娘さんが誕生したとき、Mさんのご両親が購入されたもの。
伝統文化の継承は、とても素晴らしいことである。^^
Mさんには3人の娘さんがいて、孫も4人いらっしゃる。
家族の愛情と、四季折々を鮮明に受け止めることができるひな人形。
孫たちの実家であるMさんの自宅には、例年、この七段飾りが飾られるのだという。
さて、このMさんは、若かりし頃、池田先生から「偉くなりなさい」と指導された。
やがて、業績も好調な会社の社長となり、先生の指導を実現された。家庭も円満。見事な勝利の姿を今も示されている。
Mさんは、次に65歳になられるが、この年齢は私にとっては大きな目標だ。
私としては65歳までに家のローンを一切払い終わり、「やることをやった!」と悔いなくその年齢を迎えたい。
そんなことを考えながら、私はこの優雅な七段飾りを眺めていた。(^^)
地区部長(現在の支部長)宅のひな人形は、→ここをクリック!
手作りのひな人形の記事は、→ここをクリック!
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by sokanomori | 2013-02-21 06:39 | 創価家族 | Trackback | Comments(2)

友情を深めたちよさんとの再会

◇再会は“夢のような”出来事でした。
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かつて、「東京の隅だ」といわれた墨田区。
その墨田に、かつて池田先生は次のように言われている。
「ここが、世界の中心になるよ」
今、その墨田には、世界一の東京スカイツリーが立っている。
私はこの日、ちよさんに導かれ、三か所からスカイツリーを仰ぎ見た。
一つは墨田文化会館横の道路から、一つは十間橋(じゅっけんばし)から、一つはちよさんのご自宅から。どれも美しい大きなスカイツリーでした。
上写真は十間橋で逆さスカイツリーを見たときに、カメラに背を向けて立っていただいた“ちよさん親子”です。(^^)
私はまるで、竜宮城に行った浦島太郎のような気持ちでした。
スカイツリーは、まさに「絵にも描けない美しさ」だったのです。
さて、私はご自宅に招かれ食事を頂いた。しかも、ワインのお土産までも頂いた。
申し訳ないと思ったけれど、遠慮なく、今回はありのまま受けました。
今、私は、励まし、励まされる創価家族の愛情に包まれた感じがしています。
この日の出来事を、私は一生涯、忘れることはないでしょう。
ちよさん、お父さん、本当に、ありがとうございました。
また、お会いしましょう!!(^◇^)
墨田文化会館訪問の記事は、→ここをクリック!
逆さスカイツリーの記事は、→ここをクリック
ちよさんのご自宅の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-02-07 05:38 | 創価家族 | Trackback | Comments(10)

ちよさんのご自宅にて

◇ちよさんの手の込んだ情報収集に呆然とする。

c0180341_622499.jpg今回、私は“普通の再会”しか考えていませんでした。ですから、墨田文化会館も、さかさスカイツリーも、まったくの想定外でした。(^^)
私、この日は「楽しいおしゃべりをして終了」と思っていたのですが、ご自宅に到着すると‥
1.ベランダから東京スカイツリーを拝見→2.勤行→3.夕食(ワイン付き)→4.カレーライスの登場→5.お土産にワインを持たされる→6.最寄駅から帰宅という順番になりました。
読者の皆様は、“カレーライスの登場”とは何かと思われることでしょう。
順番でお話しすると、まず、ちよさんのご自宅からスカイツリーがドーン!と見えました。
「凄いじゃないですか‥。贅沢な風景ですね~!」と驚きつつ、やがて勤行に。(笑)
信心がしっかりされていることが一目で分かる仏壇に向かい、お父さんの導師でしばし唱題となりました。
勤行を終え、次にテーブルに座ると、何と食事が並べられ始めました。やがて赤ワインがグラスに注がれました。
私は夢の中にいるようで、「あー、そういうことなのね‥」という感じ。^^
で、この出来事の冒頭、ちよさんのイタズラ?が発覚したのです。
ちよさんが何気に、「カレーは甘いのがお好き?それとも辛いのがお好き?」と言いました。瞬間、私は良く似たコメントがブログに書かれていたことを思い出しました。しかし、それは公開せず消去したコメントでしたから、ちよさんが知っている訳はありません。
「あれ??‥どういうこと?‥オカシイな‥」
しどろもどろしていると、ちよさんがイタズラっぽく「あれは、私なんです」と言いました。
私がポカーンとしていると、ちよさんが急にゲラゲラと笑いだしました。
実は、「創価の森の小さなキノコ」という記事に、“U”というHNで投稿していた人がいたのです。それが、何と、ちよさんだったのです。
そのコメントの一部は、今も創価の森ブログに残っています。
Uさんコメントのある記事は、→ここをクリック!
最初、このUさんは「食べ物の好み」を聞いてきました。私が「カレーライスが好きだが、わが家ではめったに出ない」と書いたら、「カレーは甘いと辛い、どちらが好みですか?」と聞いてきました。
ある意味、どうでもいい内容の話だし、「これはイタズラかも‥」と思い、私はその後、反応しませんでした。(カレーの質問コメントは公開せず消去)
このとき、ちよさん(Uさん)は、私を自宅に招こうとし、私の食べ物の好みについて情報収集をしていたのです。
結果、夕食の最後にカレーライスが登場することになりました。(大爆笑)
まあ、真面目に情報収集するための“善意の陰謀”だったのですが、私としては結構、シビレる話でした。(^◇^)
以上のように美味しく夕食を頂き、そして、帰宅の際にはワインのお土産まで持たされ、恐縮至極の再会だったのです。
次のちよさんの記事は、→ここをクリック!

追伸:写真のワインはお土産でちよさんから頂戴したものです。(まだ未開封)
もったいなくて、なかなか開けられないワインになりそうです。^^


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by sokanomori | 2013-02-06 06:08 | 創価家族 | Trackback | Comments(13)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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