<   2009年 03月 ( 13 )   > この月の画像一覧

親孝行

◇親孝行とは何でしょうか?
c0180341_17471384.jpg

父は、8年前に亡くなりました。
死の3ヶ月前、病院で父の伸びたヒゲを剃ってあげたことが、最後の親孝行でした。
随分弱っていて、顔を洗うのにも時間がかかっていた父。その父の頬に泡をつけ、安全カミソリでヒゲを剃りました。

もう、長くないことを父も悟り、私も知っていました。
父のヒゲを剃っているうちに、父の目からも、私の目からも、涙が止まりませんでした。親子の絆は、魂と魂で共鳴するものです。
「広幸。わしは死ぬことなんか、ちっとも怖くないぞ。それより、お母ちゃんを頼むな。お母ちゃんを助けてやってくれ」これが、私が聞いた、父の最後の言葉でした。

父を失った母は、想像以上に落胆しました。
私は遠く関東に居を構えており、田舎に母を1人にしていることを悩みました。
ある日、「お母ちゃん、関東に出てこないか?」と聞くと、「私は田舎が好きだから」と断られました。母にとって、岡山の実家は、父と建てた世界一の城なのです。
でも、幸いなことに、地元の学会員さんの交流と励ましは、親戚のように温かく、やがて母の傷は癒えることになります。

当時、私は、「親孝行とは何か」ということで大変悩みました。
池田先生の指導の中に、「1日1回でいいから、両親に笑顔を見せてあげることだよ」という指導がありましたが、それすら出来ない自分を心から情けなく思いました。
私は、できることは何かと考え、励ましの手紙を書くことにしました。
1~2週間ごとに、私の気持ちや近況報告を綴りました。
その手紙は3年間続けました。

今、上写真の手紙やハガキは、母の宝物になっています。
一番の親孝行は、立派な信仰に生きることだと思っています。
息子として、堂々と、世のため人のために生き抜くことこそ、母の最大の誉れであり、幸福だからです。

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-29 17:00 | ふるさと | Trackback | Comments(4)

東京の桜

                      ◇職場の近くの桜です。^^
c0180341_2312515.jpg

c0180341_23131244.jpg会社での昼食休憩のこと。
ファミレスで食事を終えて帰社する途中、美しい何かが目に飛び込んできました。
何だろうと、ぼんやり視界の先の雲のようなものを見ると、「桜?…おぉ、サクラが咲いている!」と気がつきました。
勿論、カメラなど持たず出歩いていましたから、会社に帰り、カメラを持って再び桜の元へ。
シャッターをパチッ!さらにパチッ!!
青空の下、瑞々しく、花咲く枝を風に揺らす東京の桜。かくも美しい風景に呆然とするばかり。私、こんなところに、桜があったなんて知りませんでした。
昔、聖教新聞に、「花をつけ 初めてわかる 桜かな」という歌があったのを思い出しました。今まで、ただの樹木としか認識していなかったのに、ある日、花を咲かせ、桜であったことを知る…作者の驚きが、凝縮された一句です。
世の中、桜だけではありません。今は、弱々しく、モノにならないような若者も、いつか大きな使命に気がつき、力ある人間へと成長します。貧乏人だ、病人だと馬鹿にされた惨めなる人々が、信仰によって見事に宿命を転換をした歴史は、まるで、冬の枯れ木に、花が爛漫と咲いたようですネ。
世界中の人たちに愛される桜。人生を、桜の如く、輝かせたいと思いました。^^

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-27 23:24 | 日 常 | Trackback | Comments(6)

勤行指導

◇7回目の勤行指導で、完成させたいのですが。
c0180341_22104245.jpg

c0180341_2211877.jpgSさんが入信されて、6回目の勤行指導へ。
仕事を終えて、信濃町で「お土産」を購入して、Sさん宅に向かいました。
勤行と15分の唱題をしました。
Sさんは、朝晩の勤行を続けてくれています。でも、勤行は、まだ不完全。
お題目も、何だか変なので、耳で聞かせて、真似をさせるのですが、思いの他、時間がかかっています。
この、基本の祈りが大事中の大事。できるようになるまで、まだ時間がかかりそうです。

c0180341_22355994.jpg
「Sさん、そろそろ出来るようになりましょうね~。1週間後に来ますから、7回目には、できるようになりましょう」と申し上げました。
左中央の写真は、Sさんのご祈念を私がマジックで書いたもの。
「祈りを具体的にするために、目標を紙に書きましょう。人を恨んだり、不幸にするようなこと以外なら、何を祈ってもかまいません」と言うと、持病克服、仕事の成功、来月生まれる孫の健康の三点を掲げました。


「他に何かありませんか?」と聞くと、「これだけ叶うなら、何も言うことはありません」とのこと。
今まで、すぐに足がシビレていたSさん。
少しは耐久力を持ちましたが、本日、左写真の座椅子をプレゼントしました。
これが、購入した「お土産」だったのです。^^
Sさんの過去の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-25 22:37 | 仏法対話 | Trackback | Comments(0)

NASA50周年の特別番組

                 ◇宇宙飛行士が月で見たものとは。^^
c0180341_22511273.jpg

c0180341_2251362.jpg先日、日テレで、NASAの50周年の歴史を祝した「人類は宇宙を目指した」という2時間番組を見ました。ケネディ大統領の「1960年代の終わりまでに人類を月面に到達させる」という演説から、月面着陸までを達成するという物語でした。
私は、9歳の時、この衝撃的なアポロ11号の月面着陸をTVで見ていました。当時、結核で長く小学校を休んでいるときでした。夜中、興奮しながら見たのを、今も鮮明に覚えています。この人類史に残る、アポロ11号の発射日は、1969年7月16日だったとのこと。「へーっ」と思いました。7とは、南無妙法蓮華経の7文字。16とは、如来寿量品第十六の16。人類史に残るアポロ11号の門出を、諸天善神が祝福したかのようです。
アポロ計画は10年計画でした。まだ、有人飛行もしていないのに掲げた目標。
その途方もない夢を、NASA関係者と宇宙飛行士が達成したのです。番組のテーマである「宇宙を目指した」人類が月で見たものとは、美しく輝く、かけがえのない地球の姿でした。
人類は、宇宙を知ろうとして、地球の素晴らしさを知ったのです。
出演していた毛利氏が、TV番組の終わりに次のように述べていました。
「直感的に、わたしたちの地球と同じような星は、宇宙に沢山あると思います。けれど、私達が住むことのできるところは、この地球しかないのです」と。
この番組で、不可能を可能にする人間の高貴な志と、不断の努力の素晴らしさを知りました。加えて、10年という歳月が、けして短くないこと、10年あれば、何でもできるということを知りました。私、これからの10年間を、気高く輝かしい目標に向かって挑戦したいと思っています。
そして、力ある60歳の壮年に成長したいと考えています。^^

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-24 23:09 | 日 常 | Trackback | Comments(0)

続・ヘレン・ケラー

◇崇高な精神に感服させられます。


c0180341_1453949.jpg
彼女は、著書の中で、次のように言っています。
「私は欲が深くありません。他の人たちが私よりも賢くても満足しています」
「自己愛こそ、すべての悪の根元であると考えています」
「貧しく汚い街の醜く惨めなる人々を無視して、心は優しいはずの人々が、立派な家にのうのうと住んで、強く美しくなることに満足していると思うと腹立たしくなります」
「ビクトル・ユゴーには感心します。偉大な詩人は、永遠なる者の通訳者です。私の魂は、彼を尊敬します」 どれも、心から納得できる内容ばかりなのです。
彼女は、ユゴー、ゲーテ、シラーを愛しました。
まさに、方便品の「唯仏与仏乃能究尽」(ゆいぶつよぶつないのうくじん)、すなわち、「仏と仏のみが、よく究めつくす」という彼女でした。
ヘレン・ケラーの趣味は、読書とカヌー、2人乗り自転車、ペット(犬)でした。
カヌーを月の下でこぐことが大好きでした。彼女は、「月は見えなくても感じることができる」と書いています。
欠けていることがあればこそ、普通の人々とは別の部分で沢山の幸せを得ていたのです。
彼女は、著書「私の生涯」の最後に、次のようなことを書いています。
「死後の生活は、私たちの思想と行為によって形作られることを信じます。私を哀れむ人たちは、私の心に黄金の部屋があることを知らないのです。そこでは、木の葉はたえず緑で、歓喜が住み、ウグイスが歌い、生と死は、主の前で1つなのです」と。(^^)

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-22 01:28 | 良書のご案内 | Trackback | Comments(0)

ヘレン・ケラー著 「わたしの生涯」

◇世界の福祉を作ったヘレン・ケラー
c0180341_23172466.jpg

c0180341_18511566.jpgゲーテは、「涙と共にパンを食べた者でなければ、人生の味は分からない」と言っています。ベートーベンは、聴力を失ってから、第九を作りました。ヘレン・ケラーは全盲でしたが、通常の人よりもはるかに多くの本を読んでいました。
耳も、まったく聴こえませんでしたが、音楽も鑑賞することができました。
ヘレン・ケラーの最大の功績は、それまで、お情け程度に行われてきた慈善事業を、政府を巻き込んだ「福祉」へと発展させたことでした。
彼女は、サリバン女史の献身的な教育により、言葉という偉大な力を覚知します。指を相手の口に当てるだけで話を理解し、自らも美しい声で話すこともできるようになりました。
現ハーバード大学をトップクラスの成績で卒業したヘレン・ケラーは、ヨーロッパ、アジア、アフリカなど、世界各国を歴訪しました。
それは、5大陸、約40ヵ国に及びました。
ヘレン・ケラーは人道的抗議運動にも参加しました。
すると、「ヘレン・ケラーは、本当は目も見えるし、耳も聞こえる」、「売名行為だ」と悪評にさらされました。しかし、彼女は、困難の一切を乗り越えて勝利者となると共に、全世界の人々の希望の光となりました。
彼女は努力の人であり、利他の人でした。そして、宿命を使命に転換し、その能力をいかんなく発揮することで最高の幸福を掴みました。まさに、願兼於業の人生だったのです。
池田先生は、「外見や職業で人を見るなんて、もってのほかです。むしろ、ハンデがあるからこそ、力をつけられます。大きくなれるのです」と話されました。
ハンディこそ、その人が持つべき使命の種子なのです。
上写真の「わたしの生涯」は、ヘレン・ケラー49歳の時の作品、「ヘレン・ケラー自伝」は、22歳の時の作品です。読者は、彼女の高貴な境涯を知って驚くことでしょう。
世のあらゆる人達に、読んでいただきたい名著です。
ヘレンケラーのもう一つの記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-21 21:50 | 良書のご案内 | Trackback | Comments(0)

願兼於業 (がんけんおごう)

◇バラは自ら武器であることを知る。
c0180341_081423.jpg

c0180341_0846100.jpg幼少のころ、私は、くよくよ悩んでいました。
「僕はどうして、こんなだろう」 
パッとしない人生に弱気になり、長く、劣等感に支配されていました。
平凡でいられることすら難しく、いつも社会の底辺にいるような息苦しさ。
当時、何をしたいのかが見つからず、何が幸せなのかも知りませんでした。
社会に出て悩んで信仰をして、いつか環境も心も変わり、思うことがあります。
「平凡以下で生まれることも、実は素敵で楽しい人生なのだ」ということ。
聖教新聞に、戸田先生の指導が掲載されていました。
「我々は、貧乏菩薩や病人菩薩に見えるが、それは、人生の劇を演じているんだよ。我々は、正真正銘の地涌の菩薩なんだ。人生が劇ならば、思い切って楽しく演じ、妙法の偉大さを証明していこうではないか」と。
勉強ができないから、できない人の気持ちが分かる。平凡だから、平凡な人々と対等に話ができる。体が弱かったから、体を大事にする癖がついて、健康になった。
ビクトル・ユゴーは、著書「レ・ミゼラブル」において、「バラは自ら武器であることを知る」と書きました。仏法では、願兼於業(がんけんおごう)と言います。
日蓮大聖人の仏法は、運命を打開し、宿命を使命へと転換できる宗教です。
広宣流布という、世界の幸福拡大運動に立脚した時、自分自身の最大有効活用に気付きます。
竜女は、愚かな畜生の世界の住人でした。しかし、法華経を聞き決意しました。すっくと立ち上がり、烈々たる自身の誓願を叫びました。その時、無数の菩薩たちは、竜女の話に衝撃を受け、感動し、手を合わせて礼拝しました。
不幸な人ほど、幸福になるという証がここにあります。
願兼於業の別記事は→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ

追伸:願兼於業とは、「願って業を兼ねる」と読みます。上写真の法華経法師品第十、「衆生をあわれむが故に、悪世に生まれて、広く此の経(法華経)をのべるなり」を、天台宗中興の祖、妙楽大師が願兼於業と名付けました。
by sokanomori | 2009-03-20 00:10 | 法華経 | Trackback | Comments(6)

20万遍達成

                 ◇唱題表、何とか「青」が塗れました!^^
c0180341_0111089.jpg

やっと1つ、塗れました。パチパチ!^^
先ほど、ついに20万遍を達成いたしました。「青年・勝利の年」の「青」が塗られたのです。今年もすでに、3月中旬。年末に100万遍が達成できるかどうか、物凄く微妙なスピードです。100万遍唱題というのは、やはり、大変な挑戦ですよネ。^^
この唱題表、最初に黒のマジックで塗ってしまいました。一支国さんからご意見がありましたが、本当は赤のマジックが良かったのです。来年は、赤で塗るようにします。^^
さて、この20万遍は、まだまだ、浅い祈りでした。数も大事ですが、深く、真剣な祈りにしていく必要があります。題目を唱えると力と勇気が涌いてきます。弱気な自分、迷っている自分でも、題目を唱えれば何とかなるものです。^^

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-14 00:54 | 祈 り | Trackback | Comments(5)

悪意の書き込み

◇どうも悪意の攻撃を受けているようです。

c0180341_8245919.jpg庶民さんという、日顕宗と思われる方からのコメントを以下に示します。(原本は、3月11日の記事コメント欄参照)
-------------------------
「多部数の機関紙の押し付け、寄付の強要、書籍や民音の購入で大変に困っています。勤行も池田氏の感謝を言うべく、作られています。日蓮の教義に池田氏は関係ないでしょう。池田氏は信徒です。

宗教の祈りの基礎に、何故その名が入るのか?
ボクは、30年以上、真面目に活動してきた人を見てきました。幸せになっている、向上している、そんな方は1人もいませんでした。勤行は続けています。信仰は大切だと思っています。会員が困っても池田氏は助けない。それはカルト!と言わざるをえません。貴方は創価の意志を受けて、PR目的のためにブログを立ち上げたのか。あるいは利用されているだけなのか。お気の毒です。ただ、信仰心は大切です。祈りは大切です。貴方に池田の害毒が少しでも減るよう、祈っていきたいです」
-------------------------
長い文章なので、短くしました。この記事のポイントは、「機関紙」とか「民音」という言葉を使い、具体性を持たせながら、学会員として創価学会を批判していることです。
私は最初、「こういう考えの人もいるんだよなぁ‥それでは、教えてあげよう」と前向きに対応したのですが、これがワナでした。
学会系のブログを最初から攻撃する意図で動いている人たちがいます。そのことを、「そうかねっと」というブログが破折しています。何と、「池田大作」というデマブログまであるのです。恐るべし。
私自身、良く思っていない人からの批判的な書き込みを否定するものではありませんが、荒唐無稽な悪口や、他の宗教に所属する方のイメージダウンを目的とした悪意の書き込みについては、今後、対応しませんし、コメント欄から削除しますので、ご了承ください。
と、いうことで、創価の森の住民の皆様、ご注意くださいませ!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-13 00:32 | アンチ創価学会 | Trackback | Comments(10)

創価教育

◇創価学会は、世界最高の教育システムです。
c0180341_1759746.jpg

写真は、私の幼少期のものです。
母とお題目を唱えている時に、父が撮影してくれたのでしょう。
父も母も、貧しい庶民の出でしたから、高等教育を受けていません。庶民の父母の間に生まれた私は、当然のことながら庶民の子供でした。
私は両親から、世の中の仕組みや、世渡りの方法など、社会的なことは教えてもらえませんでした。母は、今も、「お前は勝手に育ったんよ」と言います。でも、現実に、勝手に育つ子供はいません。実は、私は、創価学会に育てられたのです。
父は一升でも飲んでしまう大酒飲み。母は心臓弁膜症でした。お世辞にも、恵まれた家庭ではありません。でも、両親は、私に世界最高の宗教を与えてくれました。私は両親の信仰を観察し、周囲の学会の人たちの行動を見て育ちました。家には学会の書物がいくつもありました。両親は読まないのですが、私が読むという具合。いつしか、私の精神を、創価学会が作り上げていくことになります。
人を殺したり、盗んだり、世を震撼させる事件の数々を見て、哲学なき家庭の子供の悲惨が可哀そうでなりません。創価学会の宗教とは、世界最高の教育システムだと思います。世の父母は、そのことを深く知るべきで、素晴らしい信仰にその子供を置いてあげれば、口うるさく言わなくても育ってくれることでしょう。
創価学会の信仰そのものが、創価教育だと私は考えています。何も、創価学園や創価大学に行かなくても、全員が創価学会に育まれるのです。

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2009-03-11 23:21 | ふるさと | Trackback(1) | Comments(8)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


by sokanomori

プロフィールを見る
画像一覧

検索

カテゴリ

全体
挨 拶
カテゴリのご案内
祈 り
活 動
仏法対話
体 験
御 書
御書全編拝読
座談会企画・ネタ
法華経
仏教豆知識
御書の登場人物
創価学会豆知識
創価三代会長
学会書籍記事
創価学会本部
広宣流布大誓堂
創価学会「総本部」
新・創価文化センター
ネット体験談集
聖教体験談
日 常
ふるさと
健康作り
マラソン
飼い猫ラッキー
水族館
生き物の写真
市民農園
良書のご案内
小説・人間革命感想文
ブログともだち

趣味・娯楽
東日本大震災
環境問題
政 治
経 済
戦争・紛争
他宗教・他思想
敵対勢力
アンチ創価学会
高齢化・介護
死とは何か
創価系ブログの作り方
月下の騎士
参考になる書籍
創価の森ブログ<別館>
宮沢賢治
ひらがな御書
千ときひろ対話
創価家族
新・人間革命感想文
未分類

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

最新のコメント

九州の若造さん、おはよう..
by sokanomori at 05:42
私は、以前御本尊様にこの..
by 九州の若造 at 13:58
レーズンパンさん、おはよ..
by sokanomori at 05:29
「サイコパス」という言葉..
by レーズンパン at 07:23
otiさん、おはようござ..
by sokanomori at 05:35
こんにちわ!創価三世の学..
by oti at 16:35
非公開さま、本尊流布誠に..
by sokanomori at 07:14
ありがとうございます。
by 甚平 at 05:56
youtube(ユーチュ..
by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 19:51
九州の若造さん、大いにご..
by sokanomori at 22:53
ありがとうございます。大..
by 九州の若造 at 06:03
加藤さん、北海道からコメ..
by sokanomori at 18:03
非公開さん、こんにちわ。..
by sokanomori at 17:59
昨年秋に心理ゲーム使わせ..
by 加藤秀隆 at 13:46
菊川さんありがとうござい..
by ゴンゴン at 13:23
モヤモヤされなくていいの..
by sokanomori at 12:31
菊川さん、私、もうひとつ..
by ゴンゴン at 09:40
菊川さん、明解ありがとう..
by ゴンゴン at 23:21
ゴンゴンさん、こんにちわ..
by sokanomori at 17:53
菊川さん、こんにちは、最..
by ゴンゴン at 11:31

メモ帳

画像一覧