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Nさんへのアドバイス

                   ◇野に咲く花でいいではないか。
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c0180341_2304627.jpgNさんは学会員ではありません。
Nさんには、奥さんと可愛いお子さんが2人います。1ヶ月ほど前、小雨の降る夜に、「12万円ないと大変なことになる」というので、その場で、カードでお金を引き出し貸し与えました。
「Nさん。俺、2度目は支援しないよ。今回だけは助けてあげる。きちんと返してくれたらありがたいな」というと、Nさん、深々と頭を下げました。

私は、お金を貸す時には、返ってこないことを前提に、一度だけ貸すことにしています。
でも、10万円を超えたことは今回が初めて。今月、第1回目の返金を受け取りました。
そのNさんが、先日、「会社の経費が帰ってくるのが、来週なんです。5000円だけ貸していただけませんか。すぐにお返しします」というので、事情を聞くと、結婚記念日で、花束を購入したいとのことでした。
「私は1度の支援しかしないと言ったではないか。お安い御用だが、でも、それは違うと思うよ。私はこの前の話から、貴方の家計が苦しいことは知っている。だからこそ、それはしたくない。今、公園の道端や野原には、いくらでも花が咲いている。ハサミを持って外に出てごらん。野の花を花束にするべきだ。包み紙は新聞紙でもいいだろう。
今は金がない、これで辛抱してくれ、そのうち、稼げる自分になるからと奥さんに渡してごらん。それ以上の素晴らしい花束はないではないか。きっと、一生涯、忘れることのない想い出ができると思うよ」と言うと、Nさん、絶句していました。
果たして、どのようにするのでしょうね。
頑張れ、Nさん。若さとは、貧しさの異名なのです。^^

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by sokanomori | 2009-04-30 00:08 | 日 常 | Trackback | Comments(19)

使 命

                 ◇視覚障害者の体験に震えました。^^
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その男子部員は、幼少から目が不自由だった。
勤行は、母の背中で耳で覚えた。ピアノを習い、学会歌の伴奏を買って出ては同志に喜ばれた。後年、短期大学に進学。「教学を学ぼう」とするが御書を読むことができない。
「ならば」と、学生部の仲間が点字訳に挑戦。
悪戦苦闘の末、手作りの御書十大部の点字訳を完成させた。
「指で御聖訓を読み、初めて御書に触れたあの日の感動が色あせたことはない」と彼。
卒業後は、故郷の点字図書館に就職。現在は、視覚障害者のための図書制作に携わる。

上記は、本日の聖教新聞の「名字の言」からの抜粋です。
短い文書に、1人の青年の半生が、見事に描かれていましたネ。感動で、魂が震えました。
創価学会は凄いです。このような人生が幾百万と積み重なっているのですから。ご本人も素晴らしいが、友人も、お母さんも素晴らしい!
創価の人生は、本当に素晴らしいですよネ。

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by sokanomori | 2009-04-29 00:03 | 聖教体験談 | Trackback | Comments(12)

罪と罰

◇過ちは誰でもある。その後が大事。
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読むのに、骨が折れる小説です。
私、20年以上前に読んでいて、熱にうなされた時のような息苦しさと、自らが殺人を犯してしまったような恐怖の中で読み終えました。
当初、ドフトエフスキーが、一体何を伝えようとしているのか理解できず、ただ、恐ろしさにシビれているだけでした。「なぜ、この本が名作なのか…」長い間、謎でした。数年前に再読して気がつきました。
この本は、三悪道四悪趣(地獄・餓鬼・畜生・修羅)の境涯を描いた作品です。
その醜い命の所有者も「正常な人間の命を宿している」という結論がもたらされているのです。
主人公の青年は、間違った思想から人を殺します。
金持ちから財産を奪った主人公は、自らの罪に悩み、奪った金品すら一銭も使わず、苦しみもがき、ついに耐えきれず、自身の犯罪を告白します。
言い方を変えれば、主人公の良心が勝ったのです。そして、その罪の償いを、主人公は牢獄で果たすことになりました。エピローグが重要なメッセージになっていて、この青年は獄中で幸せを手に入れるのです。
罪があって、罰が下ったのではありません。罪を犯したことを悔い、自らの意思で罰を受けたことで、主人公は救われました。
すなわち、1つの人間革命、境涯革命の物語なのです。
主人公は、自らの幸せの構築を決意して物語は終わります。
私に今の信仰がなければ、作者の意図は不明のままだったことでしょう。
人生は短いようで長い。思わぬことから犯罪者にならないとも限りません。自分が正しいと信じて行動が間違いだったということもあります。
大事なことは、罪を正しく受けて、その後の人生を善に生きることだと思います。
ドフトエフスキーは政治犯の罪で約10年服役しています。
その体験が生かされた作品だと言われています。

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by sokanomori | 2009-04-27 00:00 | 良書のご案内 | Trackback | Comments(12)

4.24

◇妖怪日顕の恐るべき蛮行の記録
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4.24が来た。
今から30年前のことだ。富士の麓にあった日蓮宗の一派は、創価学会の力によって、歴史的大発展を遂げていた。「行解既に勤めぬれば、三障四魔紛然として競い起こる」のご金言通り、この時、恐るべき法主が出現した。
日顕という名前の魔僧である。
池田先生は、極悪、山崎正友らの策謀により、昭和54年4月24日に会長職を失い、組織の指揮をとる事ができなくなった。4・24とは、屈辱の記念日だ。
4・24の会長勇退から3ヵ月後、宗門に激震が走った。
日達上人が、突如、急逝した。
混乱に乗じ、天魔の妖怪は、「跡目を受けた」として法主の座を手に入れた。
この妖怪の名を、阿部日顕という。
この一闡堤人は、最終的に、人望の根を断ち切らんとして池田先生を破門した。同時に、全創価学会員を切った。妖怪には目算があった。「本尊下付を断てば、学会は壊滅し、必ず宗門につく」と考えたのだ。
妖怪は、その計画を「C作戦」と命名した。
馬鹿な奴!策士、策に溺れるとはこのことだ。
ここに、日顕の予測をはるかに超えた火山の噴火が巻き起るのだ。
覚醒した無数の学会員たち。幾百万の地涌の菩薩が、「宗門は邪宗だ」と拳を上げ、「日顕は天魔だ」と口々に叫びながら決別した。加えて、宗門の中から、心有る僧侶も立ち上がり日顕宗を捨てた。
創価学会は、正宗中興の祖、日寛上人のご本尊を、永遠のご本尊にした。
一闡堤人の日顕も、さすがに驚いたろう。
創価学会がご本尊を所有したのだから。
宗門は度肝を抜かれた。創価のご本尊から、功徳の花が爛漫と咲き誇った。数百万の創価の人々は、力ある創価のご本尊と共に、笑顔で全世界へ飛び出した。
宗門よ、音にも聞け。邪悪の輩に栄えなどないのだ!
最第一の功労者を苛め抜き、破門した宗門。
大御本尊を人質にした犯罪者の巣窟。そして、信徒が赤誠の証として供養した大客殿と正本堂を破壊した妖怪ども。
我らは断じて許さない。我らは永遠に、日顕宗とは交わらないであろう!
見よ、世界の人々よ。創価は勝利し、宗門は墜落した。
今、日顕宗の信徒は、ピーク時の2%しか存在していない。
魔僧日顕の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2009-04-24 23:54 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(8)

マクドナルド

◇ハンバーガーを食べながら見た夢。^^
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c0180341_0571744.jpg本日の昼食は、マクドナルド。
私は、結構、利用しています。特に、マラソン大会前は、多く利用していました。目的は、シャカシャカチンキン。1個120円という低価格で、トレーニングの翌日に、2~3個注文するのです。3個食べても360円ですから、本当に安い!
今は、練習しなくなって、月に2~3回程度の利用です。^^

実は、携帯のクーポンを、本日、初めて使いました。680円クォーター・パウンダーチーズバーガーが、何と90円引き!スゴイですネ~。^^
さて、話を本題に。今、政府が75兆円の経済対策が進行中です。今後、さらに、15兆円を投じるとのこと。私、この政策に大注目しているのです。狙いは、太陽光発電の補助金と売電単価を2倍にするという政策。
細かく計算してみるつもりですが、これは、頭金次第で、投資と回収が十分成り立つものと思われます。銀行融資で15年ローンにし、発電と売電で収支がどのようになるか。ローンが終われば、その後は、全て利益に変わります。おそらく、4kwのモジュールで、将来、年間10万円近くの利益が出るのではないかと考えています。投資が終われば、大きな利子が手に入るのです。工事のタイミングは、今年の年末。補助金が残っていれば、このタイミングがベストでしょう。何故なら、年末商戦の時期であり、売電単価2倍がスタートする直前だからです。
「少しの節約をして、年末に太陽光モジュールが我が家の屋根につくと‥」
そんな夢を見ながら、ハンバーガーを食べている中年のオジサンもいるのです。

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by sokanomori | 2009-04-24 01:03 | 日 常 | Trackback | Comments(13)

報恩抄

                     ◇菊川B長の御書講義。
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昨日のB座の御書講義は報恩抄でした。
報恩抄は、十大部にも選ばれている重要な御書。報恩とは、「他を幸福にする行為」であり、仏の最高境涯の異名です。本編の御書は、大聖人が12歳で入門した清澄寺の故師、道善房の死去に伴い、したためられた長編のお手紙です。
大聖人は、16歳で出家。その後、鎌倉、京都に遊学されて、32歳の時、清澄寺で立宗宣言をされました。この瞬間から、猛烈な迫害がまき起こりましたが、清澄寺の僧達は日蓮大聖人を守り、その陰には、道善房がいたのです。
道善房は、時の権力者と戦うことを恐れ、大聖人に帰依しませんでしたが、大聖人は報恩感謝の証として、この御書を書かれました。

c0180341_2350534.jpgさて、昨日の御書講義で、私、楽天の岩隈投手の本を紹介しました。
ヒジの故障で手術をして、再起への挑戦をしているとき、家族から贈られた励ましの小冊子のタイトルが、「冬は必ず春となる」でした。
やがて、岩隈投手は、ヒジの故障を克服。楽天のエースピッチャーとして復活しました。沢村栄治賞、パリーグMVP、ゴールデンスピリット賞などを受賞、WBCでも大活躍しました。
岩隈投手は、創価の道を堂々と歩んでいて、1勝するごとに10万円の積み立てをして、タイとミャンマーの国境線付近にある孤児院の援助もしています。
岩隈投手は、本の最後に、「人を幸せにする幸せがある」と記し、「勝利とは恩返しである」と結んでいます。報恩抄の心は、岩隈投手の人生そのものだったのです。感動してウルウルしました。
私、「皆さん、この御書を心肝に染め、各々の分野で、見事な、等身大の広宣流布の人生にしてまいりましょう!」と申し上げて、御書講義を終了したのです。
報恩抄の別記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2009-04-21 00:12 | 御 書 | Trackback | Comments(6)

当たらない宝くじ

◇祈りとして叶わざることあり?
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写真は、昨年末のハズレ券です。^^
その昔、若かりし頃、「ご本尊様、1億円当たったら、広宣流布いたします。できれば、3億円で、どうでしょうか?」と不遜な祈りもしてみましたが駄目でしたネ。(爆)
昨日、記事にした「八風」で思いました。宝くじ、当たらなくて良かったと。^^
当たって、不幸になった人は数知れませんから。お金が争いを生み、有頂天になり、一家離散‥。魔は天界に住むのです。
魔の中の大魔王「第六天」、怖いですよ!

良いと思うようなことも、人生に悪影響を与えることがあるのです。
当たらない方がいいということで、「祈りとして叶わざることあり」なのです。
人生、本当に面白い。貧しいころの方が幸せだったということすらあるのですから。

5年前に入信されたNさんは、一時期、アメリカのカルフォルニアに生活されていました。
ピストルを所有してもいい国。
Nさん一家は、危険な国で、見事な家族愛の絆で結ばれ、幸せに生活していました。
ところが、帰国して、治安のいい国内に家を建てた。
すると、家族の絆がなくなり、皆、バラバラの生活に。「あの家族の絆は、どこに行ったのか‥」と、Nさん、寂しい思いをしていたとき、私が折伏したのです。^^

人は、経済的に豊かになったから幸せになれるかというと、さにあらず。
とにかく、八風にふらふらしないことですネ。創価一直線が、一番です。(^^)

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by sokanomori | 2009-04-19 07:46 | 日 常 | Trackback | Comments(7)

八風

                 ◇人間を不幸にする八種類の出来事
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八風(はっぷう)。
人は生命の内奥に、究極の幸福の宮殿を所有しています。その宮殿の名を仏といい、南無妙法蓮華経というのです。この大歓喜の宮殿を、揺るがすものが八風です。
日連大聖人は、「賢人は八風と申して、八のかぜにをかされぬを賢人とは申すなり」(御書1151頁)と述べられ、4つの良いこと、4つの悪いことが、人の心を乱すことを示されました。
人を正常から異常へ、歓喜から絶望へ、善から悪へと誘う八種類の風とは、「利益・衰え・毀(やぶれ)・名誉・称え・そしり・苦しみ・楽しみ」だと言われたのです。
世間からの悪評や中傷は、確かに、弱い信心の人を挫けさせることがあるかも知れませんが、現実には、利益や名誉、遊楽などが人を駄目にすることが多いように感じます。
名誉や利益が、「増上慢」を生み、心の腐敗や堕落をもたらすことは、日顕宗の例で明らかです。私たちは、悪いこと以上に、良いことにも注意しなければなりません。
必要以上の利益と名声によって、逆に、恐るべき不幸を招くことがあります。不幸や辛酸の体験が少ないが故に、幸福を感じることができないということがあるのです。冬がなければ、梅が実をつけないように、人生には苦労も苦痛も必要なことなのです。^^
大聖人は、「檀那と師とをもひあわぬ祈りは水の上に火を焚くがごとし」と述べられました。師弟不二の祈りと行動が大事であるとのこと。
広宣流布の心を根本にすれば、八風の影響は受けないともいえるでしょう。
八風に関する別の記事は、→ここをクリック!

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追伸:この御書は、別名「八風御書」と呼ばれています。
逆境に立つ、四条金吾に与えられたものです。
by sokanomori | 2009-04-17 23:38 | 御 書 | Trackback | Comments(8)

創価のおくりびと

                    ◇納棺師の姉妹の体験記
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アカデミー賞の受賞で有名になった「納棺師」。
このほど、聖教新聞に「創価のおくりびと」という体験記事が掲載されていました。珍しい職業の記事であり、加えて若い姉妹の体験とあって目を引きました。
「安易な気持で勤まる仕事ではありません。多くの人は、すぐに辞めてしまう」とのこと。
何故、この姉妹が続けられたのか。「離婚していたし、乳飲み子を立派に育てるためにも必死で仕事をしました」(姉)とのこと。
さて、多い時で、1日に3~4名も受け持つ納棺師の仕事。
「慣れるのに1年かかりました。病気、交通事故、火事…死因も享年も千差万別。宗教も様々。世の中には、こんなにも死が溢れている。その中で、人は生きてきたようにしか死ねない」と語っていました。「死」を目前にしたとき、問われることは、「何のために生きたか」「どのように生きたか」ということでした。
仏法では、生き方の根本に「境涯」を掲げています。仏の境涯を開き生きることが、「何のため」「どのように」の究極の答えなのです。人生の終わりを悔いなく迎えるためにも、私自身、この一点を磨かなければなりません。
より良く生きて、より良く死にたい。この記事を読んで、思い知らされました。

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by sokanomori | 2009-04-14 22:08 | 聖教体験談 | Trackback | Comments(6)

桜ジョギング

                    ◇桜吹雪の中を7kmジョギング
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c0180341_22183565.jpg昨日、久し振りにジョギングしました。
春の陽気に誘われて、奥さんと7Kmジョギングしてきました。^^
日差しが強烈で、暑かったです。カメラを持って、あっちをふらふら、こっちをふらふらという気ままな小旅行。風が吹くと、桜の花が吹雪のように舞って綺麗でしたよ。
風がどっと吹いて、桜の花びらがつむじ風になって回転する様は圧巻でした。
あちらこちらに、花や緑が満載で、寄り道しまくりました。春というのは、なんて素敵な季節なのでしょう。撮影に夢中になっていると、奥さんが随分向こうまで走っていて焦りました。
近頃、運動不足で、7kmでヘトヘトになりました。11月に、フルマラソンを走ろうとしている私としてはマズイ状態です。私より、奥さんの方が圧倒的に元気で、マイリマシタ!^^
数日前、嬉しい出来事がありました。何と、我がブロックに壮年部のSさんが引っ越して来られたのです。奥さんとお子さん3人の5人家族。活動家のようです。最高ですネ!^^
この日、ジョギングで汗を流した後に、ブロック員の方々の家庭訪問をいたしました。
次の日曜日は、ブロック座談会です。^^

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by sokanomori | 2009-04-13 22:58 | マラソン | Trackback | Comments(0)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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