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言論出版問題

◇ブラックジャーナリストが仕掛けた罠
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上写真は、「創価学会を斬る」の目次です。
創価学会を斬るの記事は、→ここをクリック!
藤原弘達は、野心と策略とを心に秘め、この本を世に送り出しました。彼の読みは的中し、100万部をあっという間に売上げ、一財産を手に入れたのです。
彼は、池田大作に会うこともなく、一度も創価学会を正式に取材することもなく本を書きました。藤原弘達は、外部関係者の意見だけを聞き、池田大作を怪物に見立て、信者を哀れな被害者、あるいは洗脳されたロボットとして描いたのです。外部関係者や一部の創価学会を離反した人間の話をつなぎ合わせ、勝手気ままに空想を重ねて書いたガセネタ本。
楽に仕事をして、大金を儲ける。これが、彼らの正体です。
藤原弘達は、「創価学会を斬る」という本を、国政選挙の2ヶ月前に新聞広告に出しました。当時、若く純粋だった創価学会は、学会批判の本の出版差し止めを要求した。「何故、そんな本を出すのか!」と抗議した。
それを逆手に取り、「弾圧」だと藤原は騒ぎ立てた。これに、当時のマスコミが加勢して大騒ぎになった。これが、世に言う「言論出版問題」です。
公明党の進出に危機感のあった他政党や、他の宗教機関紙の宣伝効果もあり、本は飛ぶように売れた。加えて、マスコミや各種宗教団体から、藤原弘達に講演依頼の仕事が殺到した。以来、藤原は生涯、創価学会批判でメシを食ったのです。
理性ある健全な識者は、藤原弘達のこの行為を非難しました。
その中で、評論家の大宅(おおや)壮一氏は、「この本は、選挙前のどさくさを利用し、お買い上げ的な効果を狙って出したと思われても仕方ない。場合によっては、恐喝の一歩手前という性格を持っている」と酷評したのです。
ある意味、このような下劣なブラックジャーナリストが存在したこと、さらに、その悪質な言論を道具に暗躍した組織や宗教があったことは、それらの関係者の未来に大きな汚点を残したといえるでしょう。
創価学会は、このように、幽霊のような言論に悩んだ時期がありましたが、この体験が創価学会を鍛え、大人にしてくれたことを考えると、むしろ不幸中の幸いでした。

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by sokanomori | 2009-06-30 22:14 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(7)

続・宿敵との遭遇

◇藤原弘達と内藤国夫の本の概要
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上写真は、「創価学会の野望」の目次です。
映像から、当時の藤原弘達たちが、何を書いたかの片鱗が分かるのではないでしょうか。本は、主に2つのことを繰り返し述べていました。
1つは、池田大作は金と自己顕示欲の亡者であるということ。2つに、創価学会がこのまま拡大すると、洗脳された学会員が浸透して国家が危機にさらされるので、絶対に阻止しなければならないということでした。
彼らは、一度も創価学会の取材をせず、「創価学会は金の亡者であり、施設は途方もなく贅沢である」、あるいは、「創価学会は、洗脳された哀れなロボット集団である」などと、空想の物語を書いたのです。
これらの本を参考書にして、三流週刊誌が面白おかしく、「池田天皇」「日本乗っ取りの危険な新興宗教」などと騒ぎ立てることになった。
本の内容はデタラメで、創価学会員は影響を受けることはありませんでした。
返って批判に対する免疫がつき、個々人の能力が向上し、組織の結束が強まる結果となりました。勿論、現実を知らない外部の人々には、一時期、これらの本は大きな影響力を持っていました。
藤原弘達の「創価学会を斬る」は、100万部以上売れたのです。
しかし、今では、三流週刊誌などがデマ記事を書くことが有名になり、常識のある人々は信じなくなりました。
藤原弘達も内藤国夫も、一連の学会批判の本に「学会員に殺されるかも知れない」とか「私が死んだら学会員に殺されたと思って欲しい」とまで書いています。
結果、攻撃されないので、内藤国夫などは「思いの他、何もないことに驚いている」と書いています。彼らは、創価学会のことを知らないで本を書き、そして、何も知らないまま死んだのです。
2人は1999年に相次いで病死しました。
内藤国夫は食道ガンでした。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2009-06-29 21:48 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(21)

宿敵との遭遇

◇正体はただの石ころでした。
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藤原弘達と内藤国夫。
藤原弘達は、「創価学会を切る」という本を執筆した男。内藤国夫は、二匹目のドジョウを狙い、同様に創価学会を愚弄した男です。
大きな図書館で、この2人の本に遭遇しました。
宿敵に出逢ったような腹立たしさ。憤怒の念を抱きながら本を開きました。
この二つの眼で見たものとは、実に低次元、低能極まりないシロモノでした。
藤原は、昭和20年に東京大学法学部を卒業。政治学博士、明治大学教授を経て政治評論家に転身。当時とすれば、名のある人物だったのでしょう。
実際には「創価学会を斬る」という勇ましい表題とは、まるでかけ離れた幼稚な本でした。読み進めていくに従い、怒りを通り越し、呆れ返りました。
これが当時、学会を窮地に追い込んだ言論なのかと。
そして、斜め読みして、この本を閉じたのです。
読む価値のない本でした。藤原はこの本で100万部を売上げたのです。
文章は下手糞ですよ。私より下手です。
そして、そんな幼稚な本を次々に出版し、巨額の印税を手に入れたのです。
こんな三流、四流の下賎な輩に食い物にされたかと思うと、正直悔しい。
世の中は実に恐ろしいですね。
富士ほどの偉大な山が、公園の砂山のような小さな存在に馬鹿にされなければならないのですから。創価学会の拡大を何としても阻止しなければならない組織の後押しもあったのです。藤原は1999年に死去。藤原の死と共に、創価学会への包囲網を形成していた「四月会」も消滅しました。
四月会の記事は、→ここをクリック!
藤原たちは、他の宗教団体にお金を貰いながら講演会で得意気に喋っていた単なる守銭奴です。皆さん、そんな程度のものでしたから、ご安心ください。^^
やはり、修羅は、蓮華の葉の裏に隠れ住む程度の存在でしたよ。
藤原の本は手垢で薄汚れていました。
私は、藤原自身の命の汚れのように感じました。
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by sokanomori | 2009-06-28 23:58 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(4)

四月会の構成組織

◇暗躍した四月会(別名:死学会)の構成員を以下に列記します。

◆真言宗(金毘羅尊流)◆新生仏教教団◆神道政治連盟(神社本庁)
◆仏所護念教団 ◆立正佼成会(平和研究所)◆IIC(霊友会外郭団体)
◆全日本仏教協会 ◆善隣会 ◆御嶽山曽間本教◆天元教◆石切剣箭神社
◆日蓮宗◆天理教事務局長(個人会員)◆日蓮正宗(個人会員)
◆法華講(個人会員)◆大山ねずの命神示教会(個人会員)
◆九品寺(個人会員)◆大本山須磨寺(個人会員)
◆その他(藤原弘達は顧問を勤め、常任理事に内藤国夫等がいた)

大学教授や評論家なども集めて活動したが、藤原弘達や内藤国夫の相次ぐ死去、自公連立政権の動きにより、この組織は求心力を失い消滅した。
この事実は、創価学会が周辺宗教から極端に嫌われていた証左です。逆に、教義も思想も異なる宗教が、創価学会1つを相手に集合している光景に唖然とさせられるは、私だけでしょうか?

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by sokanomori | 2009-06-28 23:57 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(0)

太陽光発電

                ◇本日、幕張メッセ展示会を見学しました。^^
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c0180341_0263932.jpg公明党が強烈に推進している環境問題への取り組み。国策として、太陽光発電に補助金が出ることに加え、来年度から売電価格が2倍になるという。これをどう利用するか。
過日、アグネス・チャンのアフリカ視察を記事にしましたが、後進国の恐るべき環境破壊に、私自身、ショックを受けました。
その記事は、→ここをクリック!

主に、一般家庭用としては、太陽光発電モジュールは2種類あります。多結晶(青パネル)と単結晶(黒パネル)ですね。実は、世界の主流が、単結晶と呼ばれる黒色パネル。日本のメーカーの多くは、青色パネル。青パネルの方が安い。その分、性能は劣ります。私はこの展示会で、ある情報を仕入れました。この秋以降、あるメーカーの単結晶タイプの新商品が販売開始になるというのです。基本性能を知ってチャンスだと感じました。
私の自宅で想定すると、4kwシステムを載せたい。1kw70万円、足場などの安全対策費を入れて75万円として、合計金額は300万円(税別)。補助金で補填して260万円(税別)前後でしょうか。15年の銀行ローンで収支はどうなるか。ここが、思案のしどころなのです。^^
単結晶の新商品に期待したい。これなら、15年での回収が見えてくるのです。15年で回収できたら、以降は、年間12万円以上の光熱費削減効果を永年で得られます。これは魅力です。
太陽光発電の商品は、各メーカーで特徴が異なっています。同じではありません。皆さんも、太陽光発電導入においては、事前勉強はかかせないということを覚えていて欲しい。お互い、安物買いの銭失いにならないようにしたい。
私、新型単結晶モジュールの発売時期に、購入するかも知れません。そのときは、また、ご報告いたします。^^
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by sokanomori | 2009-06-26 00:38 | 環境問題 | Trackback | Comments(2)

金魚のサクラ

◇障害を持っている金魚のお話
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c0180341_6341489.jpg左写真は、金魚を購入した当初の写真。
紅白の金魚に、サクラという名前を付けました。
しかし、この金魚、体に障害があり、いつのころからか、普通の泳ぎができなくなったのです。
おそらく、浮き袋が体の下の位置にあるのではないかと思われます。垂直になったり、体調の悪いときにはさかさまになったり、とにかく普通に泳げない。体も一番小さく、餌を捕るのも一苦労しています。
c0180341_63925100.jpgミゼラブルな金魚。けれど、自分自身の半生を見るようで、可愛い金魚なのです。^^
皆、何かに恵まれていたとしても、何かが欠けているもの。全てが得られる人生なんてない。
もし、全てに満足したいなら、高い境涯を得るしかない。お金がなくても、何かがなくても、崇高な境涯があれば所願満足です。そういう金剛の境涯を作ることこそ、人生の一大事であり、仏法の究極の目的なのです。
森羅万象、ことごとく境遇が違う。生まれながらに、あるいは、運命の流れの中で、生きとし生けるもの、あるいは無機質の分野まで差別の中に存在しています。
人も金魚も同じ。サクラは一番可愛らしく生まれたのですが、一番大きな障害があった。まともに泳げない金魚ですが、大事に育てたいと思っています。
ちなみに、私、金魚の他に、熱帯魚も飼っています。
なかなか、可愛いものですよ、魚たち。^^
その中で、一番可愛い魚がサクラなんです。頑張れ、サクラ!

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by sokanomori | 2009-06-24 06:56 | 水族館 | Trackback | Comments(6)

みかん。さんへ

 ◇常不軽菩薩について

c0180341_9571262.jpgみかん。さんという方が、ときどきコメントをくださいます。面白い人なんですよ!^^
みかん。さんとの対話の記事は、→ここをクリック!
と、いう訳で、本日は不軽菩薩についてお話します。
人は、余裕があるときには周囲に哀れみも持ち、自分が他を圧倒して有利なときは慈悲深くもなれます。けれど、努力しても報われず、自分だけが惨めなとき、周囲に慈悲深く接することができるかというと、なかなか出来ないもの。
不軽菩薩は、法華経第二十品に登場する菩薩。正式には、常不軽菩薩といって、「常に」という冠があるのです。余裕があるときだけの不軽菩薩ではありません。自らが、不幸のどん底にあっても、常なる不軽菩薩なのです。
常不軽菩薩は、一切衆生に仏性があるとして、24文字の法華経を説いて礼拝し、決して誰人も軽んじることはなかった。逆に周囲は、常不軽菩薩を馬鹿にし、軽んじて、棒で叩いたり、石を投げて迫害しました。けれど常不軽菩薩は、退転することなく、その礼拝を続けたのです。
普通、「私は貴方の仏性を信じています」と言って礼拝して、あろうことか、悪口を言われ、石を投げられたら、コノヤローと喧嘩になるではありませんか。目指したくても、なかなか目指せない境涯です。私、何とかその境涯が欲しいのですが、道のりは遠いですね。
でも、頑張りますよ。みかん。さんも目指されているし。^^
お題目でしょうね。お題目が上がらないと、絶対になれないと思います。^^

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追伸:正式には、法華経常不軽菩薩品第二十に描かれている菩薩。24文字の法華経とは、「我、深く汝等を敬う。あえて軽慢せず。所以はいかん。汝等皆、菩薩道を行じて、当に作仏することを得べし」のこと。不軽菩薩は、六根清浄を得て成仏しました。^^
by sokanomori | 2009-06-22 21:28 | 御 書 | Trackback | Comments(25)

父の日

◇父と墓苑に行ったときのこと
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私は、父を8年前に亡くしました。
亡くなる前年の夏の終わり、広島県北部にある永代供養の墓苑に行きました。
このとき、父は、自らが入る墓を見たのです。
もう、長くないことを知っていた父。
年明けの正月。父は、「桜が見れるかなぁ」と言っていた。
その父は、桜が咲く直前に逝った。
今、思い出したけれど、葬式が終わったときから桜が咲き始めたのでした。
広島の墓苑は、創価家族の墓苑。皆、平等に、同じ形をした墓石が幾千と連なっています。清々しい墓苑に、私たちは安堵し、満たされました。
上写真には、想い出が一杯詰まっているのです。当時の父のつぶやきや笑い声、母の声や行為を、まるで昨日のことのように想い出すことができる。
これが我が父の最晩年の姿であり、看病に徹した母の姿なのです。
親への感謝の念は、年を重ねるごとに深く大きくなるもの。
父が亡くなるまでは、父が幸せだったとは分からなかった。けれど、今、思うに、間違いなく幸せだったのです。
父よ。あなたは今、どこにいるか。今、何を指向しているか。
いずこに生まれんとするか。生前の境涯を大宇宙に溶け込ませながら、生まれ出る瞬間を待っているのではないか。
戦時中の極貧に生まれ育った父。恐るべき空腹にあなたは耐え、恐るべき悲惨を目の当たりにしながら、あなたは忍んだ。父よ、本当に、本当にありがとう!
本日、我が父を偲んで祈りました。
瞼の父は、にっこりとほほ笑んでいました。
私の小さな親孝行の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2009-06-21 22:40 | ふるさと | Trackback | Comments(13)

命の変化

                  ◇6月度本部幹部会同放に参加して
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c0180341_22115656.jpg様々な仕事上のモヤモヤを抱えて、本日、同放へ参加した。世の中はドロドロしている。否、私の命がドロドロなのだ。
電車で会館に行った。まだ、早い時間帯。
闇の中に、宝石のごとく輝く創価の城が扉を開けていた。館内に入ると、まだ、数名の人しかいなかった。
私は、最前列の中央、導師の椅子の真正面に座った。学会歌が流れていた。
陸続と集まる人々で会場は埋まった。
今まで、沢山の人と交流し、数多くのイベントに参加してきたが、この創価学会以上の集いを私は知らない。
創価学会とは、私の憧れであり、私の尊敬と安心の大地である。
世の人々よ、聞きたまえ。美しき創価の花の咲くところ、幾百万の仏たちが繰り広げる感動の物語を。愚かを賢明に変え、惨めなる生活を栄光の人生に転換する不思議なる世界を。
PM8:00、同時放送が開始された。冒頭、池田先生は語られた。
「打たれる者は、名刀になる。人生は、苦労したものが勝つ!」 
さらに、池田先生は、ナポレオンと戦い勝利したイギリスの英雄、ネルソン提督のモットーを紹介された。
「信仰と努力が大事。それ以外は不要だ!」と。
先生の気迫が会場を圧倒した。私の心に、希望と勇気が蘇った。
会合の最後、池田先生と唱題。最前列の中央、池田先生の真後ろで私は祈った。
帰り道の電車。気が付くと、ドロドロの命はどこかに消えていた。
泥の中に咲く蓮華の如く、私の命は歓喜へと変っていた。

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by sokanomori | 2009-06-19 22:39 | 活 動 | Trackback | Comments(8)

一対の書

                ◇常勝関西さんのお父様からの贈り物
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縦75㎝、横55㎝の模造紙に書かれた2つの書。
墨痕鮮やかに「勇戦」と「大勝」と書かれていた。常勝関西さんのお父様が、ご自身で墨を磨られ、私の為に書き現わしてくださった入魂の書である。
常勝関西さんのお父様は、信心歴49年。昭和35年のご入信。何と、私が生まれた年なのです。不思議なる一致。幾多の困難を乗り越えられ、今、御年74歳になられる。お題目を1日多い時で4時間、5時間も唱えられるという。「今まで、どれほどのお題目を唱えられているのですか?」とお聞きしたところ、常勝関西さん、ぽつり、「分かりませんね」。(笑)
何をそんなに祈っていらっしゃるのか。感謝のお題目か。広宣流布の祈りか。
徹底したお題目で、ご自宅の畳が沈んでいるという。凄まじい祈り。そのお父様が、東京へ息子が出向く際に巻物を持たせた。それがこの一対の書だったのです。
「菊川さん、勇気を振り絞って戦うんですよ!」
「菊川さん、大きな勝利を掴むんですよ!」
そんな声が轟くがごとき書です。常勝関西さんとお父様は、親子不二にして、私にメッセージを下さった。身に余る贈り物。ありがたき幸せ。
分かりました。その思い、その関西魂。感動して泣きましたよ。ありがとうございます!^^
お題目が上がらない怠け者の私に、唱題王のお父様が励ましてくださった。その真心、私の魂に深く刻まれました。今日より、さらに深く信心を取り出して、祈り、戦います。
常勝関西さんご一家、万歳!歓喜ブロック、万歳!!関西創価学会、万歳!!^^
過去の常勝関西さんの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2009-06-18 22:55 | ブログともだち | Trackback | Comments(11)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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