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ガタピシ

◇F副会長のスピーチから。^^

c0180341_953465.jpg先日、信濃平和会館で勤行をした。
導師はF副会長だった。勤行終了後、スピーチがあった。
「皆さん、フスマなどの立て付けが悪いと、ガタピシ音がしますね。ガタピシを漢字で書くと、どう書くかご存知ですか?『我他彼此』と書くんです。意味は、『我は我、他は他』という意味なんです。同体異心の組織はガタピシと音がする。場合によっては、フスマが外れたりする」(爆)
「この『我他彼此』の『我』を『自』と書き換える。すると『自他彼此』となる。すなわち、『自分は自分、他は他』という意味である。これは有名な大聖人の御書、『自他彼此の心なく水魚の思を成して異体同心にして南無妙法蓮華経と唱え奉る処を生死一大事の血脈とは云うなり』(御書1337頁)に登場するのです。
創価学会がスゴイのは、自分に問題が山積しているのに、尚且つ、他の人々の幸福を願い生きていくことです。その祈りと行動が、全部、自分の福運となり功徳となって帰ってくる。どうか、皆さん、ガタピシ、ジタピシでなく、団結第一で行きましょう。同体異心では勝てません!」との指導をして下さった。
会場は笑いの渦でした。新鮮で、面白いお話でした。^^

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by sokanomori | 2009-07-31 21:24 | 仏教豆知識 | Trackback | Comments(6)

学会本部

                    ◇本陣とは魔との闘争の地
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c0180341_012041.jpg7月の大白蓮華は、創刊60周年記念号でした。
昭和24年7月10日に発刊されてから714号目。60周年の節目を経て、さらなる未来に向けて旅立つ大白蓮華。素晴らしいですよネ。^^
7月号の46頁‥そこには、「本陣とは魔との闘争の地」との見出しがあり、「本陣は、三類の強敵と戦うことを宿命づけられている。勝たなければならない。負けたら本陣たる資格はない」と書かれていました。加えて、昭和37年9月に学会本部が信濃町に起工されたときの池田会長の言葉も紹介されていました。
「会長室は最も質素にしていただきたい。広宣流布のために、民衆救済のために、陣頭指揮を執って、そして死んでいくのが代々の会長の精神です」と。
以来、47年星霜。池田先生は81歳になられ、今も学会本部で指揮を執られています。全生涯を、弟子の現在と未来のために捧げてくださった池田先生。何と偉大な師匠でしょう!^^
68頁が圧巻。「当体義抄は、教・行・証と分けた場合、証の御書です。教は開目抄、行は観心本尊抄です。この御書で、人は二種類しかいないとのことです。権教を信じる者と、実教を信じる者です。全人類を二種類に分けていいと仰せです。正法を保った者かどうか、幸福な人か不幸な人か、どちらかです」‥先生の大確信に触れて、私、身振いしました。^^
創価学会は、魔との壮絶な連続闘争を続けています。その中心に学会本部があり、池田先生がいらっしゃる。師弟不二の視点から見れば、地区もブロックも学会本部と同じ。地区の本陣は地区部長の仏間であり、ブロックの本陣はブロック長の仏間です。地区には地区の、ブロックにはブロックの魔との闘争があります。
さあ、学会本部は、泥沼に咲く蓮華の如く、濁悪の世に連続勝利しています。私たちも、お題目で己心の魔を打ち破り、個々に大勝利の花を咲かせましょう!^^

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by sokanomori | 2009-07-30 22:25 | 学会書籍記事 | Trackback | Comments(6)

無冠の友

◇私の奥さんは、聖教新聞の代配をしています。
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c0180341_21503170.jpg先日、私の奥さんの聖教新聞の配達を取材しようと早起きして同行しました。私の奥さんは、正規配達員ではありません。
週に1度配達するだけですが、聖教新聞の配達をしているというだけで頭が下がります。この日は、天気に恵まれましたが、雨の日も風の日も配達してくださる全国の配達員の皆様に深く、御礼を申し上げます。本当にありがとうございます!
c0180341_21583687.jpg上写真は、配達風景。
中段の写真は、集配所で聖教新聞を選り分けている作業風景です。
まず、集配所に出向き、必要部数を受け取ってから、各家庭に配布します。
この日、30件あまりを配達したのですが、配達先の1件1件に、仏法を求め、実践する尊い人生を感じ、心が清々しくなりました。
考えてみれば、私の祖母も、母も、聖教新聞の集配作業や配達をしていました。
今、私の奥さんもその一翼を担っているのですから、考えてみると不思議です。婦人部三代の新聞配達ですからネ‥う~ん、無冠の戦友の人生は素晴らしい!^^
配達員の方は、早朝に起床し、新聞を投函します。
その行為は、仏道修行そのものです。
福運を積む黄金の日々と言えるでしょう。新聞は、命がけで作られ、命がけで全国に輸送され、配布されています。数多くの人の手によって、作られ配られる新聞に、深く感謝の念を持ち、しっかりと学んでいきたいと思いました。(^^)
私、聖教新聞社を見学したことがあります。
その過去の記事は、→ここをクリック!
無冠の友の続編は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2009-07-28 22:47 | 活 動 | Trackback | Comments(10)

お供え物

                   ◇大阪市のⅠさんからの贈り物
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お仏壇へのお供え物。見て良し、食べて美味しいマスクメロン!^^
瑞々しい果物はお供え物の定番ですが、マスクメロンはお供え物の王様ですね。お仏壇を掃除して、お水を換えて、お供え物があると、心も清らかになり、祈りも深くなります。信心が弱くなると、依正不二で埃がたまり、お供え物が貧相なものになります。
今日のお供え物は、先日の常勝関西さん、カッシーニさんとのお食事のときにご同行されていたⅠさんが、先日のお礼にとメロンを贈ってくださったのでした。
大したこともできていないのに、常勝関西さんに続き、Ⅰさんからも‥。私は幸せ者です。
お陰さまで、東京都議選挙は23人全員当選の完全勝利。ダブルで、本当にありがとうございました!!^^
Ⅰさんたちとの過去の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2009-07-27 06:56 | 祈 り | Trackback | Comments(9)

オウムが怖い

                  ◇ペットショップでの恐怖体験。

街中で有名な量販店に、いつも利用するペットショップがあります。金魚水槽を久し振りに大掃除して、水草を買いに行ったときのこと。お店に美しいオウム君がいて、このオウム、ずっと売れないまま、要するに人寄せパンダのような存在になっているのです。
そこで、デジカメを向けて、心の中で「お前、売れないヤツだな~。誰かに、買ってもらえたらいいけど、ずっとこのままだろうな~」とシャッターを切りました。

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       「いいポーズせんかい。もうちょっと、こっち向いてよ!」と、その時です。
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         「大きなお世話なんだよ!」 「ギャー!‥怖え!」←私です。

実は、以前、このオウムには噛みつかれて、痛い思いをしているのです。
ナデナデしてあげようと手を出したら、カプッと噛まれて、わざわざ痛いようにヒネリを加えられました。まあ、ご愛嬌と、その時は思いましたが、この時は、顔を近づけていたので怖かった。
心の中で、「フン!お前なんか、そんな乱暴者だから売れないんだよ!」と言ってやりました。
それにしても、馬鹿にしていたのが伝わったのでしょうか?(汗)
この後、私は水草を購入して、金魚水槽に新鮮な水草を入れてあげました。金魚たちは、そんな事件も知らず、美しい水槽で「気持ちよか~」と大喜びでした。^^
さて、オウム君ですが、我が家には猫がいるので、とても飼うことができません。
我が地区の同志の皆様、誰か、このオウム君いかがでしょう。お題目の声で穏やかになるかも知れませんよ。でも、こんな記事を書くと、誰も買ってくれんでしょうなぁ~。(^^)

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追伸1:このオウム君、店員の世話係さんには甘えるんですよ。その姿は可愛いのです。しかし、見知らぬ人には変貌します。ジギルとハイドですね。(笑)

追伸2:読者の方から、この鳥がインコだとご指摘がありましたが、本文はこのままにしておきます。それにしてもデカいインコですよね。(^^:
by sokanomori | 2009-07-26 00:13 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(13)

御本尊

                 ◇中央にご本仏の名前があります。
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子供の頃から御本尊様を見てきた。
何度見たか、どのぐらいの時間見たか。ぼんやり見たことがある。
にらみつけたことがある。
涙で曇ったこともある。歓喜の中で光ったこともある。
辛過ぎて、御本尊様の前に座われなったことも、遊んでいて軽んじたこともある。 
今、眼前にあるのは、創価学会の御本尊様である。
日寛上人が書かれた美しい御本尊様。
中央に、鮮やかに、「南無妙法蓮華経日蓮」とある。人法一箇のご本仏の名だ。
ご本仏を九界の生命が囲んでいる。さらに四天王を始めとして諸天善神が囲んでいる。
漢字で書かれている。梵語も書かれている。そして、日本語で読む。
「一閻浮提第一の本尊此の国に立つ可し」(御書254頁) 空前絶後の大御本尊である。
日蓮大聖人は、竜ノ口の法難と、二度の流罪で勝利宣言をされ、御本尊を顕わされた。
大聖人は、ご生涯を通じて全ての難を乗り越えられ、出世の本懐を遂げられた。完璧な実証を大聖人が示されたが故に、一切の難を乗り越えられる信仰が生まれたのだ。
目で見て、口に唱え、心をささげて、境地は冥合する。祈り生まれるものは、燃えるような広宣流布の決意だ。我らは得たり、真に力ある未曾有の御本尊様。
「この御本尊に巡り会えるなら、白癩に生まれてもいい」と願った正法、像法時代の人々。
イエス・キリストは難を乗り越えられず、自ら十字架を背負い運命の中で亡くなった。
念仏の法然は迫害があったが、難を乗り越えることはできなかった。
真言の空海に至っては、難すらなかった。空海は伝教との対決を避けた。
難にも遭わぬ卑怯者がどうして仏道修行者なのか。
これらの宗教は、運命に従うしかない宗教である。
永遠に我らは、創価の御本尊様と歩む。
我らは末法万年の未来まで、歓喜の大前進することだろう。

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by sokanomori | 2009-07-23 06:05 | 祈 り | Trackback | Comments(10)

シロチョウ

◇2時間ジョギングで出逢ったシロチョウ
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2時間、オフロードを走った。
ディパックに、水とタオル、カメラを入れて気ままに走る。
距離は数えない。2時間近く、体を動かし続けることでスタミナを作る。
走っては歩き、歩いては走る。草むらには小さなバッタや小動物が潜み、梢には鳥が翼を休めている。野鳥やセミの鳴き声に癒された。野原に美しい蝶が舞っていた。写真を撮ろうと近寄ると逃げられてしまった。
公園で立ち止まっていると、1匹の白い蝶が私の近くの花に止まった。
私は静かにバックからカメラを取り出した。
蝶は夢中で花の蜜を吸っている。私は撮影に成功した。^^
蝶は、卵から生まれ、成長して死ぬまで1ヶ月少々である。
モンシロチョウは、幼虫期で17日、蛹期間では11日前後である。
成虫の寿命は10~14日間。想いの他、短い一生である。
天寿をまっとうできる蝶は少ない。多くは、鳥に食べられ、あるものはクモの巣に捕らえられる。農作物においては害虫であり、幼虫時期に農薬で殺されてしまう。あるいは、嵐や大風に傷付き死ぬものもいる。
これらの困難を潜り抜けて、残った蝶が葉裏に卵を100~200個程度生みつける。蝶には蝶の闘争と幸せがある。
蝶の羽には鱗粉がある。鳥やクモの糸から逃れやすい羽である。水も弾きやすい。蝶の祖先は、最初、羽を持つことで天空を自由に飛翔するようになり、次に雨や外敵から身を守るために鱗粉を所有した。
蝶は、弱々しそうに見えるが、実にしなやかで強い。
私たちも、個々の人生において、環境に順応し、生き抜く技術と智恵を持たなければならない。蝶のごとく喜び舞いゆく、歓喜の人生にしたいものである。^^

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by sokanomori | 2009-07-20 06:55 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(12)

猫と扇子

◇飼猫のラッキーです。^^
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三色の創価学会カラーの扇子を置いてみました。
ラッキー、何だろうと近寄り、匂いをクンクン嗅いでいました。
10円玉や100円玉には反応しませんが、さすが我が家の妙法猫。三色扇子には反応するのです。(笑)
ラッキーは、ロシアンブルーで、体毛は少し青味がかった鼠色をしています。
栄養がいいものですから、冗談で家族から「ちょうど食べごろ」とか、「大きなドブネズミ」と呼ばれることがあります。
(主に、私がそんなことを言っているのですが‥)^^
毛並みは細かく短毛。触り心地は柔らかい&気持ちいい。
見た目は洋猫ですけれど、性格は日本の生活様式に馴染んでおります。
ユーモラスで、ボヨボヨした猫です。^^
いつも重い記事ばかりでは疲れますし、私の人生は暗い人生ではありませんから、そういう意味で普段の生活の1コマのご報告です。
可愛いですよ、猫。皆さんも、ペットに猫はいかがですか?

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by sokanomori | 2009-07-18 23:05 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(12)

北朝鮮対策法案

◇仕事を放棄している野党議員たち
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北朝鮮船舶への貨物検査を可能にする「北朝鮮特定貨物検査特別措置法案」が7月14日の衆院本会議に提出され、自民・公明両党の賛成で可決された。
この法案は、北朝鮮の核爆弾などの国内持込を水際で押さえる重要な法案である。過去、私は、北朝鮮の核爆弾の国内持込の可能性について記事にした。
過去の記事は、→ここをクリック!
国家は、法律がない限り動かせない。北朝鮮対策は早急に成さねばならない。1日も早い、成立を望むものである。その中で、この法案の可決において、今回、野党の無責任な行為に腹立たしくなった。この法案の審議に、民主・共産・社民・国民新などが採決に欠席したのだ。前回の海賊対策・テロ防止特別法の成立過程と同じである。名目はボイコット。
野党は、国会議員の仕事を放棄し、8月30日の衆院選挙準備をしていたのだろう。
これは、明らかな業務放棄である。
彼らは、北朝鮮からの被害の防衛を少しでも考えているのだろうか。
野党は、平和ボケしているのではないか。核兵器を国内に持ち込まれたらどうするのか。思うに、彼らは自らの選挙戦のことで頭が一杯なのだ。議席数の確保が、国の安全より優先なのだ。これでは、給料泥棒と呼ばれても仕方あるまい。
今、TVを見れば、自民党のバッシングばかりの報道である。
マスコミの皆さん。野次馬的な報道は、マスコミ自体のレベルの低下を助長するだけですよ。仕事をしていない野党も批判するべきではありませんか?

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by sokanomori | 2009-07-17 23:39 | 政 治 | Trackback | Comments(12)

C作戦

◇何故、信者の98%が宗門を離れたのか?

c0180341_18271100.jpg日蓮正宗の信徒団体であった創価学会が、日蓮正宗から分離、独立した原因はC作戦にある。この作戦を仕掛けたのは、阿部日顕であり、その一派の宗務院である。
宗門は、平成2年(1990年)2月に、創価学会に対し、「登山料金の大幅値上げ」を迫った。これに、学会側が反発、値上げを撤回させた。
このことが発端となり、同年7月16日に、日顕が宗門内で極秘会議を行い、「C作戦」を決定した。このC作戦とは、「池田大作を切る(カットする)」の意味であった。
翌年の平成3年(1991年)11月7日。宗門は、創価学会に対し、一方的な「破門勧告書」を突きつけ、同月28日に「破門通知書」を学会側に提出した。
このことから、創価学会員は全員が破門されたことなる。
総本山からの破門は、世間を揺るがす大事件へと発展した。
尚、池田大作SGI会長は、平成4年(1992年)7月4日の時点でも、「信徒除名処分」されている。破門した上で、再びの除名である。
よほど、日顕は、池田SGI会長が憎かったのであろう。
以上のような流れから、創価学会員は破門されたが、宗門に戻ることはなかった。
その後の、卑劣極まりない宗門の行為、さらに、日顕の虚偽の血脈相承、欲と金と腹黒いC作戦などが明らかにされ、創価学会員はそのほぼ全てが宗門を捨てた。
今後、50年、100年の歴史を重ねれば、宗門の悪行はさらに明確となり、末代にまでその恐るべき醜態をさらすことであろう。
没落した日蓮正宗の記事は、→ここをクリック!

◇魔僧日顕のカマシ発言YouTubeです。



◇日顕の大御本尊偽物発言YouTubeです。




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by sokanomori | 2009-07-16 23:00 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(0)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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