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前進!

◇我ら、威風堂々と進む。
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「僕の前に道はない。僕の後ろに道は出来る」と詠いし詩人あり。
人生は、旅路のごとし。
幼少より、青春を経て半世紀。
私も、いつしか50年の齢を数えた。
朝露の如く、気付けば老い、やがて消えゆく人生。
けれど、我が人生は永遠不滅なり。
釈尊が切り開きし道。
竜樹、鳩摩羅什、天台、伝教らが、その道を踏み固めしか。
人類、ついに得たり。蓮祖の広大無辺の大道。
我はこの永遠の道をゆく。祈り、学び、歩む。
絶対幸福への確かなる道。黄金の道。
嗚呼、我らこそ、不幸の追放運動の旗手。
創価の旗をはためかせながら、我ら威風堂々と進む。

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by sokanomori | 2010-04-30 23:11 | | Trackback | Comments(8)

「創価の森ブログ」の本

◇「創価の森の小さな家」が本になりました。c0180341_23433148.jpg
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創価の森の小さな家
このブログを本にすることを昨年12月に決意し、このほど、16ヶ月間の歩みを小冊子にしました。B5版、190ページの非売品の本です。
過去から、ご愛顧いただいている読者の皆様は、創価の森ブログの本が完成することをご存知だったことでしょう。写真は、その完成品。安く作るために、一字一句、私が自力で校正した手作りの本です。もう、原稿も見たくないほど、何度も繰り返し修正しました。
何度見ても誤字や脱字がある。終わりのない作業。早朝、あるいは深夜。
あるいは通勤電車や休憩時間など、この校正作業は、とっても辛かった。かすみがうらマラソンの40km地点のように苦しかった。(笑)
出版社から送られてきたダンボール箱を最初に見たとき、「ヘンな本だったら、どうしよう」というイヤ~な感じになった。なかなか、箱を開ける気持ちになれない。何とか箱を開けると、包み紙に本が包まれていた。見るのが怖い。再び、箱を閉じた。
そこに、奥さんが来た。自分で開けられない私は、他人事のように言った。
「開けてもいいよ」→「じゃあ、開けるネ」
妻は、何のためらいもなく包み紙を開けた。私は遠くから見守った。
「どうだい?」→「う~ん‥へ~」→「どうなの?」→「ま~‥」
恐々、私も見た。意外と大きな本だ。外観に問題はない。
一冊を手に取って、中身を見た。
「う~ん、まずまず‥かなぁ。何となく‥いい感じ‥かも‥」
今、見終えて、一安心しています。品質は十分。実に立派に仕上がっている。
苦しんで作った本です。本当は、喜びがあっても良さそうですが、そういう歓喜がありません。ほっとしたという感じ。もう、嫌というほど見直した本です。
正直、今は、文章を読む気になれません。
苦労が大き過ぎて、見るのが辛いのです。
出版社の方々には、本当に感謝したい。
特に、担当していただいたHさんには、心より御礼を申し上げます。
さて、私、岡山に帰郷し、地元の座談会に30年ぶりに参加して、この本を地元の学会員さんに贈呈します。親戚や私の友人、知人にも贈呈します。これからが、また一仕事です。
尚、この本は、出版社から国立国会図書館に2冊送っています。
今後、東京と大阪の国会図書館で、誰でも閲覧可能になります。
もし、読者の皆様が国会図書館に行かれるチャンスがあれば、是非、創価の森ブログの本を見てください。(^^)
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2010-04-30 00:08 | 創価系ブログの作り方 | Trackback | Comments(34)

来訪者

                 ◇送られてきたダンボール箱です。
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帰宅すると、見馴れない箱があった。
箱には、手書きで、「創価の森のブログ30部」と書かれていた。
う~ん。これが、アレか。(笑)
この箱の中身こそ、ブログ「創価の森の小さな家」の小冊子なのです。
1箱30冊とは、少ない感じがする。B5版の本なので、あまり入らないのか。家族の話によると、宅配のお兄ちゃんが、日中、ふーふー言いながら、運び入れたのだとか。
玄関だと邪魔だというので、今朝、このダンボール箱を仏間に移動した。箱は重かった。今度は私が、ふーふー言いながら、仏間に運び入れた。
箱を開けるのが怖い。一体、どのような本になっているのか?(O_O;)
近日中に開封して、皆さまにお披露目したいと思います。
さあ、いよいよ、ここまで来たのですね。ふ~っ。
その中身の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2010-04-29 06:54 | 創価系ブログの作り方 | Trackback | Comments(8)

猫カップ

                ◇もう一つの猫コーヒーカップです。(^^)
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c0180341_22263170.jpg以前、「新体操をしている猫のコーヒーカップ」を紹介したことがあります。その記事は、消去したのですが、本日は、もう一つの職場の私のコーヒーカップをご紹介いたします。
実は、私、複数のオフィスにデスクがあるのです。上写真は、別の職場のコーヒーカップ。
ピアノを演奏する猫のコーヒーカップです。
左写真は、そのカップの裏に描かれた猫。
このカップも、奥さんが買ってくれました。^^
私、ときどき、「消去する記事」を書きます。
ある人から、「捨てるような記事なら、最初から書くな!」と言われたことがあるんです。
でも、これは、私のささやかなサービス。せっかく、次の日も来てくださって、同じ記事だったらつまらないのではないか。ですから、くだらないと思いつつ、一品添えたいと投稿するのです。
そのような理由から、日ごとに記事は増加します。(笑)
そこで、普遍的な記事を残し、ピンと来ない記事を消去する‥。ある日、消滅している記事もありますが、そのような理由からですので、ご了承ください。
さて、本日の記事は、特別な意味はありません。記事ネタがなかったものですから、このような内容になったという具合なのです。(笑)
と、いうことで、この猫コーヒーカップ記事は、永遠に残るかというと‥。
かなり厳しいということになります。(笑)

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by sokanomori | 2010-04-27 23:04 | 日 常 | Trackback | Comments(25)

電柱

◇そういう者に私はなりたい。(^^)c0180341_1572925.jpg

新宿の電柱。
路地に見上げた。電線が蜘蛛の巣のように見えた。
雨にも負けず、風にも負けず。冬の寒さにも、夏の暑さにも負けぬ丈夫な電柱。
支えてくれているんだね。ありがとう。
僕も、頑張るよ。

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by sokanomori | 2010-04-24 01:03 | | Trackback | Comments(10)

マータイ博士

◇マータイ博士のグリーンベルト運動。

c0180341_6502935.jpgワンガリ・マータイ博士。
(Wangari Muta Maathai:1940年4月1日-)
「もったいない」で有名な、2004年度ノーベル平和賞受賞者である。アフリカで、3000万本の木を植えた「グリーンベルト運動」の創始者だ。
ケニアに生誕。米国に留学し、彼女は生物学者になった。1977年から非政府組織(NPO)で「グリーンベルト運動」を推進。やがてマータイ博士は、環境保護のために国会議員となり、ついに環境副大臣に就任する。
マータイ博士のグーンベルト運動は、最初、7本の木を植えることから始まっている。その小さな運動は、ケニア国内にとどまらず、今、タンザニア、ウガンダなど周辺諸国20ヶ国地域に拡大している。マータイ博士は、2005年に来日し、池田先生と会談した。
このほど、マータイ博士は、創価学会の本部幹部会に、「祝福のビデオメッセージ」を寄せてくださった。(聖教2010.4.20)
マータイ博士のメッセージ内容は、歓喜に満ちていた。
「2005年から、創価学会の皆様と交流を続けてきた。私は『幸福』といえば、創価学会員を思い描くようになった。私が確信を込めていえることは、旅先で幸福な創価学会員にお会いしなかった場所は一つもなかったということ。創立者の精神を受け継ぎ、世界中に平和と人類愛を広げている連帯の輪に、私も加わりたい。私の兄弟姉妹の創価の皆さま、(会長就任50周年・創立80周年)おめでとうございます!」
何という慧眼。何という行動力。まさに、方便品第二の「唯仏与仏乃能究尽」(ゆいぶつようぶつないのうくうじん)である。
この記事を読み、私は考えさせられた。創価学会が、国内と国外とで、こんなにも大きく評価が異なるのは何故だろう。
少なくとも、諸外国は「色眼鏡」で見ていない。海外の人々は、歴史的事実から、正しく認識しようと努力している。これに対し、国内の批判者は、最初から偏見の立ち位置にいる。最初からきな臭い宗教と決め付け、事実を見ようともしない。見ていないのに、批判だけしている。
この偏見に挑戦した人物がいる。茂木健一郎氏だ。その記事は、→ここをクリック!
大事なことは、地道な草の根の対話だ。マータイ博士のグリーンベルト運動が、1本1本の植樹で世界を変えたように、私たちの小さな対話が世界を変えることを確信したい。

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by sokanomori | 2010-04-22 06:51 | 環境問題 | Trackback(1) | Comments(12)

続・かすみがうらマラソン2010

◇50歳の青春が42.195kmを駆け抜けた日。
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c0180341_21283925.jpgこの日のために、半年準備した。
生まれて生きて50年の歳月が経過した。
その人生をこのレースに思いを込めた。
いろいろなことがあった。辛いこと、悲しいこと。楽しいこと、可笑しいこと。
甘さも苦さも味わうのが人生だ。
走る人がいる。支える人がいる。
この瞬間を、私たちは生きている。
AM10:00。花火が打ち上げられ、かすみがうらc0180341_21285723.jpgマラソンは始まった。
人は年を重ねる。けれど、鍛えれば強くなれる。私たちは健康であるべきだ。さあ、栄光の会長就任50周年、創立80周年を走り切ろう。
20kmまでは順調だった。
しかし、20kmを越えて思いの他、疲労感があった。左足の指先と、右ヒザがおかしい。照りつける太陽が恨めしい。
c0180341_21291430.jpg給水ポイントで、しっかり水分補給をした。
30kmでスタミナが切れた。ガクンとペースが落ちた。不安になった。
33km地点で、一緒にレースに参加したTさんに抜かれた。若武者は強かった。「Tさん、行ってらっしゃい!」 私はついて行けない。
39km地点の手前、体が動かなくなった。
バネが効かない。腰が痛く、胸が苦しい。もう、限界をとっくに超えているのだ。
やがて、4時間30分のペースメーカーに抜かれた。4時間30分が遠のいていく。もう、追いかける気力はない。
40km地点の手前で、左太ももが、ビク、ビクッ!!と痙攣した。動けなくなった。過去、太ももが痙攣したことはない。屈伸運動をする力すら残っていない。終わったな~と思った。でも、笑っている自分がいた。
残り、歩いたり、歩くようなスピードで走ったりした。もう、タイムなど、どうでも良かった。私は、全力を尽くしたのだから。ゴールが見えた。最後の20m、少しスピードが出た。そこに、笑顔のTさんと、妻が出迎えてくれた。42.195kmは、途方もない距離だった。
我が人生に感謝しつつ、かすみがうらフルマラソンの旅は終わったのです。

◆公式タイム、4時間36分 ◆プライベートタイム、4時間28分
◆総合順位、13955名中6200位 ◆種目順位(50~59歳男子)、2541名中1100位
◆公式記録からのスプリットタイム
10km:1時間07分  20km:56分  30km:1時間00分
40km:1時間12分  残りの2.195km:21分
(秒数と順位99位までは、個人情報管理のため四捨五入)

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by sokanomori | 2010-04-19 21:55 | マラソン | Trackback | Comments(28)

かすみがうらマラソン2010

◇これが、かすみがうらマラソンの全ストーリーです。
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土浦駅に集まる炎のランナー。あの~、歩けませんけど。(笑)
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霞ヶ浦の湖に停泊するヨット。おお!
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かすみがうらマラソン会場風景。う~ん、盛り上がってきました!^^
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何だか、ドロのトラップがあるんですが‥。
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一緒に走るTさんが、早速ワナにはまりました。(笑)
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1万4000人のかすみがうらマラソン42.195km参加者。
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いざ! 恐るべき42.195kmの旅です。ガンダム、発進します!
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このオアシスなくして生き延びられません。ボランティアの方に感謝!
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前方にプロレスラー発見! 負けるもんか!(笑)
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20数キロ地点。私も、まだ写真撮影ができる余裕がありました。^^
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残り2km。ダッシュと行きたいけれど、半死半生です。(笑)
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帰還いたしましたが、ガンダム完全にポンコツになってしまいました~!

と、いうことで、何とか完走することができました。
プロレスラーにも勝ちました!(笑)
さて、この記事では楽しげな雰囲気ですが、実際の私の「かすみがうらマラソン」のレース、どうだったのでしょうか。
その恐るべき真実のレースの内容は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2010-04-19 06:11 | マラソン | Trackback | Comments(14)

決戦前夜

                 ◇明日、42.195kmレースです!(^^)
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いよいよ、本番目前でドキドキです。^^
明日の天気予報は晴天。
最高気温15℃との予報です。桜がほぼ散っている時期に雪が降ったことなど、私は人生で経験したことはありません。やっぱり、ドラマチックは避けられそうにありませんネ。恐ろしい太陽光が、容赦なく照りつけるのでしょうか。
何だか、緊張してきました~。(笑)
本日は、レースの準備についてお話しましょう。
ハードトレーニングは2週間前まで。その後、練習量を減らして当日を迎えます。
流れは、以下の通り。
◆レース2週間前(長距離30~35kmLSD)
◆レース1週間前(中距離15~20km)
◆レース4日前(短距離7~10km・靴ひも調整)
◆レース3日前(手足の爪切り・軽い運動可)
◆レース1日前(炭水化物の摂取・明日の準備)
◆レース当日(忘れ物をしない・ウンチ)(笑)
上記の流れは、私にとっては最低条件です。
レース4日前に、手足の爪を切る。(レース当日、力が出せる)
レース前は、炭水化物を出来る限り摂取する。ウンチは憂いなく。(これが難しい!)
さて、上写真は、明日の決戦で身につけるサバイバルグッズ。晴天では、帽子とサングラスが必要。日焼け止めクリームも必要です。乳頭には、カットバンを貼る。衣服で磨れて痛くなるため。
丸い容器には、梅干を入れます。180Kcalのゼリー食品を1個携帯することにしました。
でも、何で携帯電話やカメラがあるのでしょう?(笑)
当日の走りは、「亀作戦」です。最初の5kmはウォーミングアップ。5km~30kmは淡々と。
30km以降は‥さあ、どうなるのでしょう!(笑)
ただ、練習量月200km以上の強者は、何も怖くないと思います。こんな女々しい調整も不要でしょう。ちなみに、トップランナーは、月間700km以上練習するとのこと。そういう人は、フルマラソンを2時間20分以内で走るのです。ぴょぇ~!!(笑)
それでは、本日はこれにて。早く就寝しなければ。^^

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by sokanomori | 2010-04-17 21:41 | マラソン | Trackback | Comments(10)

失望内閣

                  ◇失望内閣と迷走国会の今後は?
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c0180341_22242914.jpgまさに、泥舟である。
政権が泥舟なのだから、国家も不二である。
アメリカからも、東洋の周辺国からも、すでに見切られたようだ。昨年、民主党は圧倒的な追い風の中で政権を奪取した。公明党を含む連立政権は粉々に打ち砕かれた。その敗北を、受け入れることは辛いことであった。
その敗北の記事は→ここをクリック!

私は、「当分、政治に関わりたくない」ほどのショックを受けたが、今、振り返れば、「負けるが勝ち」であった。今の民主党の凋落ぶりは想像以上である。
民主は勝った。そして、全国民から注目された。それまで、民主の実力は誰も知らなかった。
新しいヒロインは、過去を凌駕する歌声を披露する筈だった。
スポットライトを浴び、バックミュージックが流れた。そして、そのヒロインが歌い始めた。その歌声は、観衆を驚かせ、そして失望させたのである。そして、聴衆は、聞くに耐えない歌に耳を塞いだのだ。
この民主の問題を、先日の公明新聞に見た。「7つの失政」との見出し。
◆政治とカネの問題(総理大臣と党幹事長) ◆マニフェストのウソの問題(新財源20兆円を確保する→現実には7000億円) ◆普天間基地問題 ◆天下りの横行 ◆郵政復活問題 ◆進まない年金改革 ◆進まない公務員制度改革
記事は断言していた。「もはや民主党(連立政権)は、政権を担当する能力はない」と。
失墜した信用の回復は不可能であろう。民主は、早晩、海の藻屑となるに違いない。
この失望内閣への国民の回答は2つある。
1つは、次回選挙で他政党に投票すること。もう1つは投票しないことである。私は、後者が圧倒的に増加すると感じる。「信用できる政党はない」と、三無主義(無気力・無関心・無行動)になるのではないか。次の選挙は無風選挙になるのではないか。傍観主義が台頭するのではないか。
その中で、私たちは何をするのか。それは、私たち自身で風を作ることだと思う。
私たちが巻き起こす風で、7月の選挙戦を勝ち飾りたい。

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by sokanomori | 2010-04-16 22:53 | 政 治 | Trackback | Comments(6)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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