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続々・創価大学の人工衛星

◇メインミッションを達成したNegai☆″
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先日の聖教新聞の記事から。^^
創価大学が開発した人工衛星が、地球軌道を30日間、延べ500回も地球を周回し、SOKAのモールス信号を発信し続けた。
そして、搭載したカメラで地球を撮影して画像を地上で受信するというミッションを成功させ、大気圏に突入して消滅した。
具体的には、6月14日、カメラでの撮影後、画像を圧縮してデータ送信したが、姿勢制御装置のない衛星写真に地球は写っていなかった。
この創大の人工衛星について、東大の中須賀教授は次のように評価している。
「宇宙空間で地球を撮影するのは思った以上に難しい。私たちが開発した衛星で地球を撮影した時、最初は真っ白の写真しか撮れなかった。宇宙は意外に明るい。徹底して何度も試して、綺麗な写真が撮れるのに1ヵ月以上かかりました。
創価大学の人工衛星は、短い飛行時間の中で映像データを取得するところまで達成したのですから、フルサクセス(大成功)でしょう」と。
評価は高かった。めでたし、めでたし。^^
この栄光の80周年の佳節に、創価大学は勝利した。最高っす!
Negai☆″の過去の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2010-06-30 23:06 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(4)

休館日

◇かわいい金魚が好き。(^^)
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ゆらゆら金魚。
忙しい毎日を癒してくれる金魚。
いいね~。ほが~ぁ~と「幸せ泳ぎ」なのです。^^

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by sokanomori | 2010-06-28 22:16 | 水族館 | Trackback | Comments(8)

2号自転車です!

◇車体1万9800円の高級自転車です。(笑)
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c0180341_2212080.jpg自転車を購入いたしました。
駅までの往復に使うだけなので、平凡な自転車です。変速はありません。
今回は、ちょっとこだわりがありました。
1つはライト。タイヤの横で回転しながら発電するタイプは、音がウルサイ。疲れているとストレスになるので、無灯火で走ることもあった。
今回は、車輪軸部分に発電機を内蔵するハブダイナモ式にすることを決めていた。
オートライト機能が嬉しい。
周囲が暗いことを感知して自動点灯するという優れもの。
この自転車には、太陽電池タイプのテールライト(1980円)も付けました。

c0180341_228339.jpgこのテールライトも自動点灯タイプなのです。車体は黄色。夜間、少しでも目立つように。
これに、タイヤパンク防止剤(1380円)を注入し、盗難保険(2年保証:2700円)に入りました。
消費税を加え、合計金額は2万5000円でした。これで、過去の1号自転車に比べ、数倍安全で快適な自転車となったのです!
自転車1号になかったリン(鳴らない故障したリン)もピカピカで、思わずリン~リン~☆と鳴らしてしまうほど嬉しい。ふっ、ふっ、ふっ。
過去の自転車があまりに劣っていたために、途轍もなく感動しているところなのです。まあ、数日程度の喜びでしょうけど。
やっぱり女房と自転車は新しいのに限るということですネ。(ウソ)
さあ、2号自転車くん、これからお世話になりますよ~。
私は快走する2号自転車に言いました。「どうか、元気に通勤快速号として頑張ってちょ~だいネ!」と。そんなご機嫌な、新品自転車なのです。
過去にお世話になった1号自転車の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2010-06-27 22:12 | 日 常 | Trackback | Comments(10)

さらば、ボロ自転車!

   ◇5年間お世話になりました。^^

c0180341_22151667.jpg駅までの往復用自転車が、いよいよ引退することになりました。
この自転車、リンも壊れ、左ブレーキが壊れ、タイヤの溝もなくなり、カゴがいつの間にかブラブラしていた。(カゴは針金で補修) しかも、こぐとキコキコへんな音がする。要するに、レ・ミゼラブルな自転車だったのです。^^
夜の駐輪場の写真は、ポンコツには見えませんが、日中に写真撮影したら、読者の方がドン引きするようなボロ自転車なのです。(笑)
修理をして、さらにタイヤ交換をして乗るか、それとも新車を購入するかで考えていたのですが、結局、新車にすることにいたしました。
この自転車は、1万円程度の激安自転車でしたので、ランニングコストに換算すると1年間2000円少々だったという具合。自転車というのは、地上最強のエコ商品ですね!
でも、いかにボロ自転車とはいっても、想い出が沢山ある。別れは、ちょっと寂しい。けれど、修理しないと夜道が危険なのです。過去のブログ記事でも、何度か話題に出した1号自転車。沢山の想い出、ありがとうございました!^^
その想い出の記事は、→ここをクリック!
無事故で5年間以上お世話になった。座席をナデナデしながら、「感謝している。ありがとう!」と心の中でつぶやきました。最後の運転に、ちょっと来るものがありましたよ。(TT)
さて、明日は、新しい2号自転車をご紹介いたします。
ちょっとグレードアップした素敵な自転車なのです。(^^)

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by sokanomori | 2010-06-26 22:26 | 日 常 | Trackback | Comments(14)

日蓮正宗の御書

               ◇平成6年に出版された日顕宗の御書
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c0180341_01036.jpg平成新編「日蓮大聖人御書」。
大石寺版の御書全集である。作りは、学会版と似ているが、内容が幾つか異なっている。
この大石寺版の御書は、学会の編年体御書のように、日蓮大聖人のご年齢順に編集されている。始まりから記すと、◆戒体即身成仏義→◆戒法門→◆色心二法抄と続く。これらの御書は、大聖人が立宗宣言をされる以前のもので、蓮長の名の御文である。
c0180341_0363845.jpgこの他、偽書として幾つかの御書を削り、新しく73編の御書を加えている。日興上人の御遺文も2編加えられている。全1885頁。監修は阿部日顕、編纂の代表は藤本日潤である。
彼らは、創価学会と別離したことにより、新しい御書を作らなければならなくなった。
その別離の原因を作った日顕が、発刊の辞を書いている。その日顕の祝辞に対して、藤本日潤は「例言」の末尾で次のように述べている。
「総本山第六十七世御法主日顕上人には、唯授一人血脈継承の御境界より、貴重な御指南と監修を賜り、(中略)関係者一同の感激これに勝るものはない」と。
まさに、師弟不二。一闡提人(いっせんだいにん)の弟子は、やはり一闡提人である。
血脈継承を「唯授一人」とする宗門。宗門のための宗教がここに完成した。
日蓮大聖人は、「阿練若(あれんにゃ)に納衣にして空閑に在り自ら真の道を行ずと謂いて人間を軽賎する者有らん」(御書21頁)と述べられている。
「阿練若で人間を軽賎する者」とは、まさに日顕であり、その弟子の僧侶たちである。
仏は阿練若で惰眠など貪ってはいない。仏は大衆とともに戦う存在なのだ。
仏法史上最悪の魔僧が祝辞を書いている御書である。末代までの恥さらし御書である。
これで、創価学会と宗門とは一切が別々になった。今や、創価学会と日顕宗は、完全な別宗教である。故に、「さらば、宗門!さらば、日顕宗!!」なのである。
今世紀、日顕の悪名は、全世界に轟き渡るだろう。
過去の日顕宗の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2010-06-26 00:39 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(26)

仏とは何か?

◇仏とは行動の人であり、間断なき闘争者である。
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大白蓮華。(2010.7)
ページをめくると、美しい池田会長の顔写真が目に飛び込んできた。
その横に心踊る見出しがあった。「仏とは行動の人 間断なき闘争の人」と。
続いて、「歩く釈尊」とあり、以下の鮮烈な文書が書かれていた。
---------------------------------------------------------------------
「動かざる仏」「戦わざる仏」はいない。
釈尊は、「歩く仏」であり、「行動の仏」であった。
法華経には、「未曾暫廢(みぞうざんぱい)」とある。
「未(いま)だ曾(かつ)て、暫(しばらく)も廢(はい)せず」
仏の行いは瞬時もたゆむことはない、という意味である。
釈尊は何百キロも離れた所まで歩いた。
池田名誉会長は言う。
「釈尊は『行動の人』でした。釈尊の弘教の足跡は、実に日本全土を歩いたに等しい」
仏とは、行動の人なのである。仏とは、間断なき闘争者の異名なのである。
インドの著名な仏教学者は言う。「釈尊は歩きに歩いたのです。そして、私にはその姿が、世界的規模で行動をされている池田先生の姿に重なって見えるのです」と。
---------------------------------------------------------------------
何という力ある言論であろう。
この一文を拝し、私の魂は悦びに震えた。
釈尊の生涯は、まさに日蓮大聖人のご生涯であり、池田先生の人生である。
加えて、我ら創価同胞の人生である。
学会創立80周年。会長就任50周年。さらには、立正安国論による日蓮大聖人の国家諌暁(こっかかんぎょう)より750年。その佳節に、創価は未曾有の大発展を遂げた。
仏教を学び、仏教を修行すといえども、仏とは何かを知らぬ宗教の何と多いことか。
山林に交わり、世間から離れたところにいる者が、どうして仏なのか。
仏は大衆の中にいる。現実の社会の中を、仏は歩き、仏は語る。
我らは得たり。創価のみがその真実を知り、創価のみが行動しゆく。
嗚呼、この世に創価仏あり。我もまた、続かん。

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by sokanomori | 2010-06-25 06:47 | 創価三代会長 | Trackback | Comments(4)

地涌の讃歌(中国の学会歌)


~地涌の讃歌(中国創価学会方面歌)~
作詞 山本伸一 作曲 野田耕右

昭和35年6月11日、池田会長は語られている。
「中国は、関西と共に、手作りで開拓してきた、かけがえのない広宣流布の天地である」と。
昭和53年 (1978年)、第一次宗門問題が勃発した。
この時、池田名誉会長は、岡山から米子の移動列車の中で推敲を重ねられ、7月20日、鳥取・米子文化会館で、ついに「地湧の讃歌」が誕生した。
中国創価学会は、この歌と共に戦い、この歌と共に勝利するのである。
私が愛する故郷の学会歌である。



轟く歓喜の中国に 広布の船出もにぎやかに
ああ紅に友は燃え 友は燃え
進み跳ばなん  手と手結びて

この地愛さん中国の 幸の花咲く友どちと
笑顔も嬉しや 爛漫と爛漫と
指揮とる顔(かんばせ) 光燦たれ

陽出ずる中国人の城 地涌の讃歌の歌声も
勝利の空へ こだません こだません
ああ虹かかる 生命(いのち)晴れたり

いざや中国万年の 甘露の雨にそそがれて
この道確かと 走りゆけ 走りゆけ
ここに広布の 歴史輝く
ここに広布の 歴史輝く

中国方面歌誕生の秘話は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2010-06-24 06:08 | ふるさと | Trackback | Comments(6)

中国創価の子

◇ふるさとの友人葬に歓喜あり。
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室生犀星(むろうさいせい)という詩人がいた。
かの詩人は謳った。
「ふるさとは遠きにありて思ふもの そして悲しくうたふもの
よしや うらぶれて 異土の乞食となるとても 帰るところにあるまじや」と。
私は違う。私は、歓喜をもって謳う。何かあれば、疾風の如く帰郷する。
我がふるさとは、忘却の彼方にあるのではない。
ふるさとは私の誇りであり、私の勲章である。

私の知人のKさんが亡くなられた。
訃報を聞いた朝、帰郷することを決めた。
夜行バスで一路岡山へ。朝靄のかかるふるさとに到着したのは朝7時だった。
友人葬に参加。広布の大勝利者を見送った。
死とは、人生の総決算の時である。
美しく安らかな顔を見て、
故人が死して尚、仏法の偉大なる証明を果たす姿に心打たれた。
人は生きたようにしか死ねない。
創価の死は、かくも晴れやかなり。

嗚呼、ふるさとよ。愛すべきふるさとの山河よ。
草木は天空を目指して伸びゆく。勇者のごとき森よ、林よ。
豊かな水流が躍動する様は何と美しいか。清らかな滝よ、川よ。
田には輝かしい苗が一面に広がっている。
苗は、やがて黄金の粒を実らせるであろう。
水田に、二羽の白鷺が静かに佇んでいた。川面を美しい魚が跳ねもした。
天に地に、海に川に、生きとし生けるものが輝くふるさとよ。
我、大中国の地より涌き出たる創価の子なり。
ふるさとを愛するのは、ふるさとに創価の揺りかごがあったからである。
そして、関東に出た私を、励まし続けてくれる学会同志が存在するからである。
中国に創価なくば、山河は太陽を失い、歓喜は失望に変わるだろう。
風はこの中国の海と山の上空を吹き抜け、関東に流れている。
さあ、再び私は東京に旅立とう。
大中国の歓喜と誇りを持って、新しい戦いを果たすために。

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by sokanomori | 2010-06-23 07:22 | ふるさと | Trackback | Comments(4)

リアル創価学会員のブログ

                  ◇創価の森の昨今に思うこと。
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創価の森ブログをスタートして、1年半が経過しました。
広く大きな創価の森に、私は野鼠のごとく、ツタのごとく生きている小さな存在です。さらに具体的に例えるなら、富士の樹海のごとき広大な森の中に生きる、名もなき「一匹の蟻」のごとき私です。そのような私ですから、ブログをスタートしたとき、今のようなブログに成長するとは、まったく予想していませんでした。当ブログの最初の記事は、→ここをクリック!
今、創価の森ブログは、毎日700人前後の人々がご覧になられています。ご来訪者様のお力で、検索キーワードにも大きな影響をもたらすようになりました。
最近の記事について、「Googleワード検索の順位」で申し上げるなら、本日時点で、「あめゆじゅとてちてけんじゃ」10位、「訣別の朝」5位、「民主党のV回復」8位、「信念の道」1位、「私の悩み」7位、「創価学会の評価」6位、「売り物は自分」1位となっております。このことは、ネット検索で新しい人々と遭遇する機会が増えるということを意味しています。
そこで問題となるのは、ブログ記事の発言内容です。
過去のような自由奔放な発言がしにくくなってきました。(笑) けれど、優等生になって、現実の私と遊離することはもっと嫌なのです。ありのままの自分で語れなくなったら、このブログは意味のないものになると考えているのです。
過去、「菊川は、聖人君子の如き弁をたれ‥」と批判されたことがありました。何度も、自分は「平凡でありきたりの創価学会員」と申し上げているのに、「野心家」だとか「嘘つき」と言われるのです。
最近では、「臆病者!」と何度も言われ、ムッときました。先日、このことに対し、創価系掲示板で「私は腹を立てているぞ!」と申し上げました。これは、偽らざる自分の心情で話をしたかったのです。これで、私を「聖人君子」と呼ぶ人はいなくなったことでしょう。同時に評判も落としたことでしょう。でも、それが私なのです。
いずれにしましても、「あるがまま」の学会員を表現するという当初の方向性は、これからも大事にしてまいります。ときに脱線することがありますけれど、これがリアル創価学会員のブログなのです。

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by sokanomori | 2010-06-17 23:53 | 挨 拶 | Trackback | Comments(6)

悩みは財産

                 ◇3人の子供の不登校を乗り越えて。
                    ~聖教新聞2010.6.3より~
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母として、何がしてあげられるのか。
唱題を繰り返しながら、自問自答を繰り返した。
ランドセルを前に首を振るおびえた子供。
「この子は、学校に行かないのではない。行けないのだ」
彼女は胸を締め付けられた。
ある日、息子は目に涙をためてつぶやいた。
「学校に行けない子供は駄目な子だ。死んだ方がいいんだ」
母は、「そんなわけ、ないじゃないの!」と叫び、我が子を抱きしめた。
ある日、婦人部の人が自宅を訪れた。
「息子さんのことで悩めるなんて、幸せなこと。私は息子を、バイク事故で亡くしたの。悩みたくても、悩めないのよ」 ‥驚いて、思わず顔を見上げた。
真剣な目が、「強くなりましょう」と語っていた。
彼女は思った。「どうやって、辛い体験を、人を励ます力に変えたのだろう」
決意した。「よし、全て意味があることだ。この苦しみを糧にしよう。きっと、この子にしかできない使命がある筈だ」 彼女は祈り抜いた。
1年半後、息子は、自らの意思でランドセルを背負った。
「行ってきます」との声。勝利の瞬間だった。
この不登校の長男は、今、小学校の教師をしている。次男も同じく不登校を克服し、兄と同じく教師になった。そして、三男は、創価大学で教師を目指して勉学中である。
不登校だった息子たちは、自らの体験を生かし、今、多感な子供たちと向き合っている。
「うちはほら、庶民の家だから、お金も地位もないでしょう? でも、この子たちの不登校が、最高の財産になったのです」
創価の母は祈る。創価の母は負けない。
創価の母の宿命転換は、現代の奇跡のごときものである。

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by sokanomori | 2010-06-16 23:11 | 聖教体験談 | Trackback | Comments(10)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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