<   2011年 01月 ( 22 )   > この月の画像一覧

51歳

                 ◇若いのか年寄りなのか、どっち?^^
c0180341_21323812.jpg

c0180341_21325346.jpg51歳になりました。
不思議なものです。50歳を境に、いろいろな心の変化、嗜好の変化があった。
30代から40代にかけてゆるやかに変化し、50歳代は‥大いに変化(成長?)した。
20~30歳の読者の方から50歳代を見れば、随分なご老体に見えるだろう。
事実、見てくれは若くないし、流行にも疎い。
クルマに例えると、クラッシックカーだ。
しかし、50歳代になってみると、これが思いの他、楽しい人生なのである。^^
肉体の衰えは顕著である。集中力や意欲が極端になくなってくる。
けれど衰えるということは、イコール「不幸」ではない。
むしろ、50歳代は、人生のあらゆることに幸福を感じられる時代なのではないか。
今は亡き父が、50歳代から盆栽をやっていた。
若い私は、その喜びが、まったく分らなかった。
私は市民農園をやり始めた。農業に感心のなかった私が、農業に興味を持ち、農業を楽しんでいる。その趣味から、いろいろな夢も膨らむ。
「65歳になって、定年退職したら、プロ農家になれないか‥」
そんな、途方もない夢を考えていたりする。^^
今、若者のころに楽しかったことは、そんなに楽しくない。
例えば、TVゲーム。まったく興味もない。過去、あれほど好きだったオートバイも乗りたいと思わない。今、興味があるのは「軽トラ」だったりする。(^^)
農業に使うクルマ‥その軽トラが、先日、近くの中古屋に30万円で置いてあった。
しげしげと眺めながら、これに耕運機を乗せ、広々とした畑を耕しにいく65歳の自分を想像していた。少年が、森の中に「秘密基地」を作るようにワクワクしながら。
池田先生は、茨城指導で、次のように語られている。
「70代の青年がいる。80代の青年もいる。けれど、20代の老人もいる」と。
私の人生で考えても、実に、その通りなのだ。若さとは年齢ではない。
年齢を重ねるのもいいものだ。感謝の念が増幅してくるのだ。平凡な生活のあちこちに、幸せを見つけることができるようになる。
でもこれは、年齢によるものなのか、信心の境涯革命によるものなのか。
ともあれ、この51歳を、大いに青年のこころを持ちながら前進したいと思う。
過去の誕生日の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-31 22:19 | 日 常 | Trackback | Comments(17)

5年日記

              ◇30年ぶりに購入した日記帳なんですが‥。
c0180341_8215399.jpg
5年日記。
本年1月初頭、信濃町の書店で購入した日記帳である。
私は、18歳のとき日記帳を購入、数年かけて1冊を書き上げた。
その日記帳は、今、現存していない。読み返したとき、あまりの文章の下手さ加減にガッカリして、廃棄してしまった。(笑)
以来、日記をつける習慣がなく、30年の歳月が流れた。
その間、何度か日記に挑戦したが、いづれも1週間以内で挫折していた。
今回、この日記帳を購入したことを知った奥さん、「どうせ、続かないよ」とのこと。
「創立100周年に向けての壮大なスタートなんだ。続けるよ」
奥さんは、ニヤニヤしながら、「ふ~ん」との反応であった。
以来3週間が経過した。奥さんが、「日記、ちゃんと書いてるの?」とのこと。
「あ~‥アレね、書いてないよ」
「やっぱり‥。もう、書く気ないんでしょ。いくらしたの?」
「高かった‥2000円。ブログやっているし、もう無理だな、こりゃ‥」
こんな、しょ~もない対話が行われたのである。(笑)
何故続かないのか。書いている内容が面白くないのである。
口口をして、△△に行った‥そんな程度の記録に価値が見出せない。
まあ、何となく始めたことは、何となく終わるのでしょうか。^^

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-30 08:55 | 日 常 | Trackback | Comments(13)

夜間トレーニング

               ◇レースまで残り10日になりました。(^^)
c0180341_18592060.jpg

c0180341_18593148.jpgハーフマラソン大会まで、残り10日。
例年の3分の1以下の練習量だというのに、まったく焦りがない。^^
マズイとは思いつつ、燃えない。(笑)
何だか、夏休みの終わりに、溜まった宿題に慌てた小学生時代を思い出します。まだ、1ヶ月ある、まだ1週間あると思っていたら、直前になってしまった!というアレです。^^

本日、仕事を早く終えて、夜道をトボトボ10kmほどトレーニングしました。
ダメージはそれなり。へなちょこランナーの代表選手ですネ。(^^)
今回は完走すら危ない体力。次の日曜日は、ゆっくり長距離走をします。後は、風の吹くまま気の向くまま‥なるようにしかならないという感じです。
アリとキリギリスという話がありましたネ。キリギリスは、練習もしないでマラソン大会に出場し、ボロボロになってゴールするのです。(笑)
でも、今回は、競うつもりはありません。そもそも、競える体力がない。
規定時間内のゆっくり走行で、「21km完走を目指す」というのが関の山です。
今、私は、最初にハーフマラソンを走った41歳の頃より練習していない。
当時の記録は、2時間17分13秒でした。このタイムを超えられるとは思っていませんが、フォームは改良されているし、経験も豊富なので、ひょっとして勝てるかも知れません。
ともかく、記録は意識しないで楽しく走りたいと思っています。
過去のあの健康はどこに行ったのでしょうネ。
私、こんな過去もありましたけど。→ここをクリック!^^
ダンベルは今、クローゼットの中で眠っているのです。(笑)

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-28 21:59 | マラソン | Trackback | Comments(8)

ベタ

◇ベタという名の闘魚のお話です。
c0180341_21223661.jpg

c0180341_21282533.jpgベタという名前の熱帯魚がいます。
我が家には、水槽が4つあります。
最初は金魚を飼い、次にエンゼルなどの熱帯魚を飼い、その次がこの2つの水槽のベタでした。次々に増える水槽に、家族からブーイングがありました。^^
欲しいものは欲しい‥「これ以上増やさないから」と、過去、購入したものなのです。
c0180341_21525459.jpg皆さんは、ベタを知っていますか?
熱帯魚の世界を知らない人にとっては、聞き慣れない名前だと思います。私も知りませんでしたから。^^
ベタというのは、東南アジアに生息する熱帯魚で、オスは縄張りを形成し、侵入する他のオスと激しく闘うという習性があることから「闘魚」とも呼ばれています。
肺呼吸ができるため、酸素不足で亡くなるということがなく、小さな水槽でも飼育できることが特徴です。闘魚ですから、オス同士を同じ水槽に入れると傷付け合います。別々の水槽にそれぞれを飼い、水槽越しの闘いを見て楽しみます。ベタは、相手を発見すると、体のヒレを大きく膨らませます。その姿が美しい。青鬼と赤鬼の決闘という感じ。
2匹のベタが闘う姿は滑稽でもあり、美しく感動的でもあります。
尚、いつも見えるとベタが疲れるので、日頃は水槽の間に紙を挟みます。
時々、紙を引き抜いて、闘いを楽しんでいるのです。(^^)
比較的、低温にも強い飼いやすい熱帯魚です。人間に馴れますよ。
餌の時間、スーッと近寄ってくる姿がかわいい!です。^^

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-27 06:19 | 水族館 | Trackback | Comments(6)

小説・人間革命 第2巻

                ◇価値論から、生命論・功徳論へ転換。
c0180341_20334347.jpg

c0180341_2034755.jpg以下に、第2巻のあらすじを示す。
----------------------------------------------
昭和21年9月、戸田城聖一行7名は、栃木・群馬への地方折伏へ向った。
当時、創価学会を知る人は皆無だった。3日間で5人の新入会員が誕生した。
11月、新生日本の象徴たる日本国憲法が制定、広布された。国民主権、戦争の放棄、信教・言論の自由が保障された。
同月17日、神田で牧口先生の第三回法要が行われ、加えて戦後第1回目の総会が開催された。参加者500名以上であった。この年だけでも、新しい入会者は200名以上に達した。
創価学会は、都内10ヶ所、地方5ヶ所の計15支部が結成されるに至った。
総会では、15人から体験談が語られた。戸田は、生命論と体験談を根本に布教の指揮をとったのである。
食糧の絶対量が不足していた暗黒の時代。浮浪者が巷に溢れ、刹那主義、排他主義が横行していた。この中にあって、創価学会だけが希望の前進をしていたのである。
この翌年の昭和22年(8月14日)に、山本伸一(池田大作)は座談会に出席、生涯の師となる戸田城聖と巡り合った。伸一19歳、戸田47歳であった。
----------------------------------------------
この昭和21~22年は、終戦直後の動乱期である。
創価学会の再建を知った学会員が、戸田のもとを訪れ指導を受けた。戸田の生命論と、急速な事業の成功を目の当たりにして、皆、歓喜し、信心を再開した。
注目したいのは、体験談が創価学会の大前進を支えたことである。
栃木での地方折伏の講演会でも、人々の心を打ったのは、1人の平凡な主婦の体験談であった。
「孤児として育ち、不幸のどん底で(戦前の)創価学会に入会しました。周囲の反対の中で愚直に信心を貫きました。驚いたことに、東京大空襲の焼け野原に、我が家の工場と近隣の6軒だけが無傷で残ったのです」‥
体験は、聴衆の心を揺さぶった。
仏法対話の基本は今も変わらない。文証より理証、理証より現証である。
体験談は、折伏のエンジンであり、創価の宝である。
戸田城聖は、あらゆる会合で、体験を語らせた。
当時、信心を始めたばかりの人々が、途方もない功徳を受けていた。
その功徳の源泉とは何だったのか。
私は、信力と祈りの強さにあったと思うのです。

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-25 21:36 | 小説・人間革命感想文 | Trackback | Comments(8)

続・愛子

◇愛子は今、どうしているのか。
c0180341_20322996.jpg
写真を整理していたら‥。
白い犬の写真を発見した。愛子という名の犬である。
過去の愛子の記事は、→ここをクリック!
この写真は、愛子が2歳の時のもので、美人だった頃の写真である。
ある日、愛子が飼い主のSさんに連れられて散歩していた。その時、突如、カミナリがドカ~ン!と鳴り響いた。愛子は、腰を抜かすほど驚いた。
以来、カミナリ恐怖症になり、散歩嫌いの犬になったのである。
食いしん坊で散歩嫌い‥。やがてパッツンパッッンの豊満な‥ちょっとマズイんでないかい?という体形になってしまった。(笑)
昨年夏のこと。そのSさん一家が、北海道に引っ越してしまった。
近所で一番の友人だったし、ちょっと寂しい思いをした。
今、愛子は、Sさんと共に函館にいる。
愛子は、今も散歩嫌いなんだろうと思っていたが‥。
何と、すっかり散歩大好き犬になったそうである。(^^)

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-24 21:18 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(4)

Kさんとの対話

◇折伏したKさんの栄転を祝し励ます。(^^)

c0180341_625987.jpg昨日、日曜日の朝のこと。
電車を乗り継いで横浜に向かった。8年前に本尊流布をしたKさんに会うためである。
Kさんは、富山県でコンビニエンスストアのオーナーとして独立することになった。
近く店のオープン予定。Kさんと奥さんの間には、素晴らしい娘が3人いる。
私は、缶入りのチョコレートの土産と、出店のお祝いを包んで訪問した。
自宅を訪問するのは5年ぶり。子供たちが笑顔で迎えてくれた。
Kさんと一緒に勤行し、2時間程度、じっくり話を聞いた。
私が訪問した最大の理由は、コンビニビジネスの勝算である。社長として勝負するからには、絶対に負けられない。私は、地の利、競争力、リスク、生活環境、コンビニ業界の現状、業務内容、利益率などを詳細に質問した。
Kさんは、その1つ1つに明快に回答した。
回答から、彼のビジネスが周到に準備され、十分な成功要因を所有していることを知った。心から納得し、安心できた。私はKさんに言った。
「あとは、信心だよ。信心で勝負だ。富山には必ず行く。成功を祈っている」
帰り際、家族全員が玄関先で見送ってくれた。長女に声を掛けた。
「チョコレートのおじさんのこと、覚えておいてね。また、会いに来るからね」
子供たちは、輝くような笑顔で手を振ってくれた。
私は、Kさん一家の大福運、大幸福を祈りつつ帰路についた。
翌日、配達された大白蓮華2月号の巻頭言を読んだ。
そこには、次のように書かれていた。(抜粋)
-----------------------------------
「世界は待っているだけでは開けない。自分自身が近づいて開かねばならない」
中米キューバの大英雄、ホセ・マルティの叫びである。
人生は行動だ。仏法は前進である。動かなければ、何も生まれない。
語らなければ、何も始まらない。
釈尊も、自分から気さくに語りかける人であった。
悟りすまして何もしない仏などいない。
汗にまみれ、友のために尽くし抜く人こそ、最も尊貴なのである。
-----------------------------------
その通りだ。大事なことは行動だ。
会って話をすること。
この行為に勝る人生の思い出はない。

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-24 07:06 | 仏法対話 | Trackback | Comments(2)

座談会の新春特別企画

◇未来部低学年が大いに盛り上がりました。

c0180341_67993.jpg本日、新年の座談会が行われました。
今回は、創価学会創立100周年への出発の座談会。メインの企画は、未来部低学年が喜ぶ「福笑い」でした。
私の地区には、未来部が沢山います。そこで、未来部コーナーに力を入れた。
この福笑いは、ホワイトボードに顔を書いた紙を貼り、その上に、眉、目、鼻、口のパーツを貼ります。パーツの裏に磁石が貼ってあるので、ホワイトボードに固定できるのです。

c0180341_672428.jpg代表の3人のちびっ子が、目隠しをしてチャレンジしました。
企画では、パーツを3種類用意いたしました。
目隠しをしたチャレンジャーに、1~3の番号を言ってもらいます。どんな目か、どんな鼻かはチャレンジャーには分りません。一番びっくりするのは、目隠しをとった当の本人なのです。(笑)
左写真は一番ヘンな顔を正しく配置したもの。
これがさらに変形して大爆笑です。
盛り上がりましたよ。

c0180341_674885.jpg中に、「もう一回、やりたい!」と言う子までいました。子供たち、一生忘れない思い出ができたことでしょう。
この福笑い、次回の少年・少女部員会でも使われるそうです。次の部員会で大いに盛り上がるに違いありません。
この福笑い、私の奥さんが作ったんですよ。
尚、その他の企画として、封筒と便箋が参観者全員に配られました。
男性には青い封筒、女性には赤い封筒。
これは、本年の決意を書いていただくというもの。
後日、書いたものを地区部長に届けます。
封筒は、年末の座談会で本人に返却されます。プチ、タイムカプセルですね。(笑)
こうして、本年の地区が動き始めたのです。^^
その他の座談会企画の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-22 23:23 | 活 動 | Trackback | Comments(4)

休館日

◇ラッキーの日向ぼっこ写真です。
c0180341_228303.jpg

以前、「猫の手」という記事を書きました。
「猫の手(前足)」の拡大写真を見たい人は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-19 22:10 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(4)

続・愛妻弁当

◇感謝の念が月々日々に強まる今日この頃。
c0180341_2252641.jpg

昨年11月初頭のこと。
弁当箱が壊れて、上写真の新しい弁当箱が登場した。かなり高級な弁当箱であるが、構造上、汁漏れの心配がある。最初、「横にしないように」との奥さんの注意があった。
見た目はいいのだが、機能的にはイマイチである。何故、このタイプにしたのか?
帰宅して、理由と聞くと、「以前の安くて気に入った弁当箱が売っていない。いろいろ探して、不満足だけれど、これにした」とのことであった。
以前の弁当箱は、2ヶ月少々で壊れた。
その弁当箱は100円ショップで購入したそうだ。
今度の汁漏れの可能性のある新型は3000円もする。
「何で、わざわざ、これなの?壊れないということを優先したの?」と聞くと、「高級な弁当箱でも、漏れないタイプは100円容器と同じぐらいしかもたない。7年前もお弁当作ったことあったでしょ?あの弁当箱、いつも壊れて買い換えていたのよ」とのことであった。
確かに収入が減った7年前、弁当を一時期作ってもらっていた。その時の2000円以上する弁当箱が、100円ショップの容器の寿命と同じだったのである。
奥さん云く、「あの100円容器が出たら、買いだめしておかなくっちゃ」(笑)
この話を聞き、主婦の努力というのは大変なものであると知った。
弁当箱1つ購入するにも手間隙かかる。お金があるから何でも満足のいくものが購入できるとは限らない。奥さんあっての私である。ありがたい。^^今、私は、この弁当箱とお茶の入った水筒を持たされて出社している。
愛妻弁当の威力は絶大である。1日700円の昼食代で月24日と計算して、月額1万7000円程度の出費が抑えられることになる。
材料費と光熱費を考えても、1万円以上の節約だ。
1年間で考えると‥12万円である。ほぇぇ~!^^
奥さんのありがた味が、心にしみる今日この頃である。
奥様、いつも、ありがとうございます。感謝。
さらなる続編の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力ください
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
人気ブログランキングへ
by sokanomori | 2011-01-18 22:19 | 日 常 | Trackback | Comments(6)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


by sokanomori

プロフィールを見る
画像一覧

検索

カテゴリ

全体
挨 拶
カテゴリのご案内
祈 り
活 動
仏法対話
体 験
御 書
御書全編拝読
座談会企画・ネタ
法華経
仏教豆知識
御書の登場人物
創価学会豆知識
創価三代会長
学会書籍記事
創価学会本部
広宣流布大誓堂
創価学会「総本部」
新・創価文化センター
ネット体験談集
聖教体験談
日 常
ふるさと
健康作り
マラソン
飼い猫ラッキー
水族館
生き物の写真
市民農園
良書のご案内
小説・人間革命感想文
ブログともだち

趣味・娯楽
東日本大震災
環境問題
政 治
経 済
戦争・紛争
他宗教・他思想
敵対勢力
アンチ創価学会
高齢化・介護
死とは何か
創価系ブログの作り方
月下の騎士
参考になる書籍
創価の森ブログ<別館>
宮沢賢治
ひらがな御書
千ときひろ対話
創価家族
新・人間革命感想文
未分類

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

最新のコメント

九州の若造さん、おはよう..
by sokanomori at 05:42
私は、以前御本尊様にこの..
by 九州の若造 at 13:58
レーズンパンさん、おはよ..
by sokanomori at 05:29
「サイコパス」という言葉..
by レーズンパン at 07:23
otiさん、おはようござ..
by sokanomori at 05:35
こんにちわ!創価三世の学..
by oti at 16:35
非公開さま、本尊流布誠に..
by sokanomori at 07:14
ありがとうございます。
by 甚平 at 05:56
youtube(ユーチュ..
by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 19:51
九州の若造さん、大いにご..
by sokanomori at 22:53
ありがとうございます。大..
by 九州の若造 at 06:03
加藤さん、北海道からコメ..
by sokanomori at 18:03
非公開さん、こんにちわ。..
by sokanomori at 17:59
昨年秋に心理ゲーム使わせ..
by 加藤秀隆 at 13:46
菊川さんありがとうござい..
by ゴンゴン at 13:23
モヤモヤされなくていいの..
by sokanomori at 12:31
菊川さん、私、もうひとつ..
by ゴンゴン at 09:40
菊川さん、明解ありがとう..
by ゴンゴン at 23:21
ゴンゴンさん、こんにちわ..
by sokanomori at 17:53
菊川さん、こんにちは、最..
by ゴンゴン at 11:31

メモ帳

画像一覧