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ハーレーダビッドソン

◇地区部長のキング・オブ・ハーレーです。
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c0180341_6275672.jpg先日、地区部長の愛車を見せていただいた。ハーレーの中のハーレー。その名を、「キング・オブ・ハーレー」という。
地区部長が自ら作ったガレージに、ピカピカのハーレーが収納されていた。
このハーレーは、眺めて良し、さわって良し、乗って良しの宝物なのである。
このガレージにこもり、コーヒーを飲みながらイジルのが趣味らしい。
格納庫のガンダムのようなもの。ウラヤマシイ。
私も大型二輪免許があり、若かりしころナナハンにも乗っていたが、こんなに大きな排気量(1500cc?)には乗ったことはない。Vツインのドッドッドッという排気音と振動が、他の追随を許さない魅力となっている。
もう、オートバイに10年以上乗っていない私は、恐る恐るまたがらせてもらった。私には巨大過ぎて、「かなり似合わない状態」であった。(笑)
ハーレーの友人が沢山いるのだそうだ。「走りにいこうよ!」と、誘いの電話がいつも来るらしい。けれど、活動が忙しい地区部長は、近ごろツーリングにもなかなか行けないようだ。
このハーレーを見学して、ふと、大型バイクで高速道路を走っている私を想像した。「レザースーツで、ロードスポーツに乗り、風になった中年男」・・
フォ~ン!!って乗った気分で、ニヤニヤするヘンな私なのです。

◇CMが入っています。右×印を押してください。



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by sokanomori | 2011-07-31 06:33 | 創価家族 | Trackback | Comments(6)

二本足で立つ猫

◇ビヨ~ンと伸びたラッキーです。
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二本足の怪しい猫。
何をしているのか?
実は、網戸の虫に反応しているのです。(笑)
決定的瞬間は、なかなか撮れませんが、これはかなりのもの。
まいど、ばかばかしいお話で、スミマセン。(^^)

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by sokanomori | 2011-07-30 00:01 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(8)

持妙法華問答抄

 ◇毎自作是念の悲願に生きる創価の人生。

c0180341_63172.jpg持妙法華問答抄(じみょう・ほっけもんどうしょう)は、日蓮大聖人42歳の御時、伊豆流罪赦免の後にしたためられた御書である。
本抄の冒頭には、「一代聖教の中には法華独(ひと)り勝れたり」(461頁)とあり、法華経が最高の経典であることが強調されている。
その経典を信受する者は、「一切衆生の中に於(おい)て亦(また)為(こ)れ第一なり」(464頁)と述べられている。
すなわち、最高の宗教を信受するものは、比類なき大幸福を得られるのである。
これに対し、法華経に背き、邪師の法を信じるなら、「名(なづ)けて毒を飲む者なり」(465頁)と、誤った宗教の有害性が語られている。
持妙法華問答抄で注目したいのは、「毎自作是念の悲願」(466頁)である。
毎自作是念(まいじさぜんねん)とは、法華経寿量品(自我偈)末尾の5文字である。
「毎(つね)に自らこの念を作(な)す」と読む。
「この念」とは、「如何令衆生(いがりょうしゅじょう) 得入無上道(とくにゅうむじょうどう) 速成就仏身(そくじょうじゅぶっしん)」、すなわち、「衆生をどのようにして無上道(仏法)に入らしめ、速やかに仏として成就せしむるか」の一念である。
仏とは、人々に「成仏」という最高境涯を開かせることを毎(つね)に願い、行動する存在である。この仏界の境涯に立脚しなければ、この世は苦しみの世界でしかない。かつて、戸田城聖先生は、「たとえ身は貧しくとも、身分は低くとも、学問はなくとも、いかなる地獄に生きようとも(仏の境涯なら)幸せである」と述べられている。
最後に、日蓮大聖人は、持妙法華問答抄を次のように締めくくられている。
------------------------------
願くは「現世安穏・後生善処」の妙法を持つのみこそ・只今生の名聞・後世の弄引(ろういん)なるべけれ・須(すべから)く心を一にして・南無妙法蓮華経と我も唱へ他をも勧んのみこそ今生人界の思出なるべき」(467頁)
------------------------------
日蓮大聖人の仏法の実践こそ、真の名誉である。真剣に南無妙法蓮華経と唱え、さらに他の人々にも勧めることこそ、人生最大の思い出である。
今、年齢を重ねつくづく思うことがある。
この世の最高の財産とは、「良き思い出」だと。
お金でモノは買えるが、良き思い出は買えない。また、悪しき思い出も捨てられない。
創価の人生こそ、持妙法華問答抄に説かれる「毎自作是念の悲願」の人生であり、比類なき「今生人界の思出」の人生である。

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by sokanomori | 2011-07-26 06:12 | 御 書 | Trackback | Comments(9)

小玉スイカ

◇窃盗団から逃れた小玉スイカの味は?
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c0180341_18214494.jpg菊川農場には2種類のスイカが植わっています。1つがこの小玉スイカ。収穫して、食べましたよ。美味かった~!!(^^)
しかし、下写真は、もう1つのスイカで、これが何とカラスに食べられていたのです。
カラスに狙われるとのことで、ワラで隠していたのですがヤラレました。
クソ~、カラスのバカヤロー!!(><)
まあ、2つのうち、1つは残っていたので良しとしますかね。
鳥除けネットが必要ですね。トウモロコシは、すでに食われていて、残りを守るためにネットをかけたのですが、スイカをやられたのはショックでした。
窃盗団のカラスが、ここで宴会を開いていたのでしょう。
今、大玉スイカがかなり育ってきているので、雑草を抜いて山盛りかけています。
大玉スイカは2~3個しかとれないので、ヤラレないようにしないと。
敵が多いです。モグラ、鳥、害虫、雑草、台風、病気、さらに私の経験不足。
今、素人ながらやってみて、農家さんはスゴイと心から思っています。(^^)
大玉スイカの記事は、→ここをクリック!


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by sokanomori | 2011-07-25 19:53 | 市民農園 | Trackback | Comments(6)

グリーンカーテンのゴーヤ

               ◇ついに収穫時期を迎えました~。(^^)
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収穫できました。
苗を植えて2ヶ月。成長が早いです。
食べました。やっぱり、ニガイです。(><:)
2種類のゴーヤを植えて、どちらもニガイ。
私は苦手な野菜の1つ。食欲が減退するので、ダイエットにいいかも。
グリーンカーテンとしてエコ。食べて食欲減退で、体にエコ。
何だか大量に収穫できそうです。(苦笑)
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-07-24 23:22 | 環境問題 | Trackback | Comments(6)

イプサム

                   ◇クルマと畳は新しい方がいい?
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c0180341_21582918.jpg我が家の駐車場に、シルバーに輝く1台のクルマが‥。その名を、イプサムという。
これは、車検用の代車なのです。(^^)
先日、「モノを大事にする」という記事を書きました。その記事は、→ここをクリック!
その愛車?を車検に出したのです。
ついに15歳のお誕生日を迎えたのです。(汗)
愛車の今回の車検代は、15万円。(どんぴゃ)
交換部品が多く割高です。
しかも、調子の悪いサイドミラー、さらに動かなくなった後部座席のパワーウインドの見積もりは、別途合計7万円もかかるとのこと。マイリマシタ。
以下は、私と奥さんの対話です。
------------------------------
◆「7万円か。びみょーだね。キツイね」 (私)
◇「7万円だったら、修理しないで次のクルマの頭金にするとか」 (奥さん)
◆「あと2年乗るか、それとも4年乗るかだね‥。4年も我慢する?」
◇「あのクルマは私のじゃないし」 (奥さんはワゴンRに乗っている)
◆「4年間、あのままは耐えられないなぁー」
◇「でも、エンジンは元気だよ」
◆「それにしても、イプサム、ええなー」
◇「いいよね、たしかに」
◆「何だか、このクルマを見ていると4年も待てないな。こりゃー、クルマ屋の陰謀だな」
◇「いいかげんに買い換えなさいということ」
◆「ライバル現るだね。この誘惑に負けないことだな」 (笑)
------------------------------
なんというほほえましい庶民の対話でしょう。(^^)
ちなみに、この7万円の余分な修理代金‥。
贅沢は禁物の今日この頃、今回は見送ることになりそうです。

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by sokanomori | 2011-07-22 22:43 | 日 常 | Trackback | Comments(12)

続・立正安国論

◇自他共に一凶を断ち、正法に生きる。
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立正安国論は、大闘争の宣言書である。
当時の日本では、自然災害が頻発していた。
大聖人は、三災七難のうち、多くが経典に符合していること、さらに残された2つの難(他国侵逼難と自界叛逆難)が、将来起こりうることを訴えられた。
三災とは、水災・火災・兵災(あるいは風災)、もしくは、刀杖災・疾疫災・飢饉災(穀貴災)のことである。七難(しちなん)とは、天体運行の異変、大火、洪水、干ばつなどの災害、伝染病、他国からの侵略や内乱などを7つに分類した災難である。
これらの災いが、誤った思想(宗教)の増大によって、同時期に発生すると予言された。
当時、日本国内には法然の念仏信仰が蔓延していた。
法然は、選択集(せんちゃくしゅう)に、浄土三部経の経文を引用し、それに対する善導(中国浄土宗僧)の解釈を引いて自身の考えを述べた。
彼は、仏教全体を「難行道(なんぎょうどう)」と「易行道(いぎょうどう」の2つに分類した。
中国浄土宗の祖・曇鸞(どんらん)によれば、「難行道」とは浄土三部経以外の経典に説かれる修行で、自力(難行道)では悟りは開けないとしている。「易行道」とは、念仏の修行であり、阿弥陀仏の力(他力)によって極楽往生できるとする。
法然は、「捨閉閣抛」(しゃへいかくほう)、すなわち、念仏信仰以外を、「閉じ、自力を閣(さしお)き、抛(なげう)って念仏に帰せよ」と説いた。
結果として彼は、中国浄土宗の教えを鵜呑みにし、仏教の真髄である法華経を捨てることを先導したことになる。
日蓮大聖人は、実教である法華経を捨て、権教を盲目的に信仰させる念仏を「一凶」と断じて、次の御文を記された。
「彼の万祈(ばんき)を修せんよりは此の一凶を禁ぜん」(御書24頁)
すなわち、「(社会の不幸をなくすためには)多くの祈祷を行うよりも、社会を不幸にする元凶(念仏信仰)を禁じることである」と述べられたのである。
さらに大聖人は、「唯・偏(ひとえ)に謗法を憎むなり」(御書30頁)と語られ、元凶の対策として、「四海万邦(しかいばんぽう)一切の四衆・其の悪に施さず」(同頁)と訴えられた。
すなわち、「一凶を禁ずる」には、国家だけではなく、「全民衆が正邪を知り、悪に布施を一切行わないことが肝要」とご教授くださったのである。
さて、現代社会における一凶とは何であろうか。
現代社会に巣くう最大悪。それは、実は、大聖人の時代と何も変わらないのである。
仏法破壊の勢力と個々の生命に潜む魔性こそ元凶なのだ。
具体的には、反平和勢力であり、三類の強敵である。
故に、仏法正義を拡大するとともに、社会のあらゆる箇所に分散している「不幸の種子」を1つ1つ排除していくことが大事である。
かつて、戸田城聖先生は、「社会の不幸に目をつぶって、宗教の世界に閉じこもり、安穏とただ題目を唱えているだけなら、大聖人の立正安国論の精神に反している」と述べられている。
私たちは三類の強敵を打ち破り、自身に巣くう魔性と戦い抜き、周囲の人々、全世界の人々に善の連帯を形成していく大使命がある。
立正安国論の過去の記事(仁王経)は、→ここをクリック!
本件シリーズの最初の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-07-18 06:31 | 御 書 | Trackback | Comments(11)

立正安国論

  ◇立正安国論から750年後の現代とは。

c0180341_20501094.jpg文応元年(1260年)7月16日。
日蓮大聖人(39歳)は、鎌倉幕府第5代執権の北条時頼(ほうじょう ときより)に立正安国論を提出した。
立正安国論は国家諌暁(こっかかんぎょう)の書である。諌暁とは、諫(いさ)め暁(さと)すということである。
当時、巨大地震や大飢饉、疫病の流行などによって、日本は目を覆うばかりの惨状となっていた。
日蓮大聖人は、「近年より近日に至るまで・天変地夭(ちよう)・飢饉疫癘(ききんえきれい)遍(あまね)く天下に満ち・広く地上に迸(はびこ)る・牛馬巷に斃(たお)れ骸骨路に充てり・死を招くの輩既に大半に超え・悲まざるの族敢(あえ)て一人も無し」(御書17頁)と、当時の地獄絵図のごとき世の中を表現されている。
今、世界を見渡せば、幾多の国々が当時の日本の状況と重なるのである。
現在、ケニア、ソマリアなどアフリカ東部では、過去最悪の干ばつで、1100万人以上の生命が危険にさらされている。再生が困難なほど深刻な危機だという。
モンゴルも記録的な干ばつで、水の確保に深刻な影響が出ている。昨年冬から現在までの降水量が平年より5割以上減少し、広大な農地、草原が枯れている。582あるダム全体の内、207のダムが枯渇している。
干ばつにせよ、豪雨にせよ、「記録的」な出来事が世界中に頻発している。
中近東、北朝鮮、その他、国際紛争は無数にある。
エイズなどの疫病の増大、南北の経済格差もある。
国内に目を転じれば、フクシマ原発の放射能汚染は、近年まれにみる深刻な問題である。
世界は悩んでいる。そして、苦しんでいる。そして、さらに問題は続くだろう。
さて、立正安国論とは、いかなる御書であろうか。
意義と大意を以下に掲げる。

1.立正とは、正法を用いて実践するという意味がある。同時に破邪の意味がある。
2.安国とは一往は日本国であるが、現代でいうなら全世界のことである。
 立正の功徳が、社会の平和と幸福の実現である。
3.論とは、立正安国論が、極めて重要な格式の意味である。
4.大意は、正法を信じないで謗法(ほうぼう)を犯せば、三災七難が起こる。
 大規模な問題が社会を覆っている原因は、法然の念仏(誤った宗教)である。
 この一凶を断ち、正法に帰依するなら、一切の災いが消滅し、平和な楽土が実現する。
5.正法に帰依しなければ、七難のうち、まだ起こっていないニ難が競い起こるであろう。
 (自界叛逆難(じかいほんぎゃくなん)、他国侵逼難(たこくしんぴつなん)のニ難)
 すみやかに実乗の一善(妙法)に帰依するべきである。

現代における一凶とは何であろうか。さらに、平和の楽土とは何であろうか。
私たちは今一度、立正安国論から、現代を把握すべきときに来ているようだ。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-07-16 23:05 | 御 書 | Trackback | Comments(4)

モノを大事にする

◇究極のエコは、モノを大事にすること。
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c0180341_23532513.jpg近ごろ、暑いですネ!(><)
先日、久しぶりに洗車をしました。
麦わら帽子をかぶって、いざ、駐車場へ。
水をかけて、シャンプーごしごし。
水で汚れを流して、ワックスで出来上がり。
ピカピカのクルマは、見ていて気持ちいい!
震災以降、やっと手洗いができました。
気付くと、腕がヒリヒリする。日焼け止めを塗っておけばよかったのですが、あとの祭り!(TT)
c0180341_013386.jpg余裕がないとガソリンスタンドでササッと自動洗車ですが、細部まで綺麗にならない。
私が珍しく、手洗い洗車などをしているので、奥さん、「今日はカミナリ付きの大雨になったりして」とのこと。
実際には、カンカン照りが続きましたけれど。
でも、どうです? この美しさ。
新車とはいいませんが、見てくれは問題なし。
                           スリ傷もあったので、ペイントも実施。
c0180341_0134371.jpg実はこのクルマ、すでに14年以上のシロモノなのです。
少々、くたびれていて、後部座席の窓が1枚開かないし、サイドミラーの開閉もぎこちない。
でも、引退はしません。まだまだ乗るつもり。
20年乗ろうかな。(笑)
究極のエコは、モノを大事にすること。
大事にすれば丈夫で長持ちしますよネ。
次の記事は、→ここをクリック!

地球温暖化やエコに関する過去の記事を添付します。
お時間のある方は、ご覧下さい。
◆地球の未来 ◆マータイ博士 ◆信念の道 ◆一杯の水 
◆太陽光発電の経済メリット
 ◆グリーンカーテン

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by sokanomori | 2011-07-15 00:22 | 環境問題 | Trackback | Comments(8)

続・グリーンカーテン

                  ◇ゴーヤが葉を茂らせました。(^^)
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c0180341_21471564.jpg5月下旬に植えたゴーヤの苗。
グングン成長して、見事なグリーンカーテンが完成しました!^^
今、黄色の花をあちこちに咲かせています。
昨年のアサガオの3倍ぐらいの葉の量です。
グリーンカーテンとしての性能は、ゴーヤの方に軍配が上がりますネ。
あまりにワサワサ葉を茂らせるので、カワイクはありませんが。(笑)
でも、これから実を付けますから楽しみです。いくつ実を成らすのでしょうか。
室内を涼しくしてくれて、そして食料にもなるゴーヤ。
収穫できたら、また、ご報告をしますネ。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-07-11 21:48 | 環境問題 | Trackback | Comments(10)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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