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聖教新聞社のラジオ付きライト

◇ちょっと嬉しい?ラジオ付きライト。
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c0180341_21435697.jpg先日、私の奥さんのクルマに見なれないライトがあるのを発見した。
「何これ?」と聞くと、「聖教新聞の配達員ということでもらった」とのこと。
「これ、ラジオもついているんだ」
「うん。後ろのレバーをグルグル回すと、充電できる。電池不要なの」
「おっ!裏に“SEIKYO SHIMBUN”とあるじゃないか。カッコイイな!」
私は、奥さんのアドバイスを頂きながら、レバーを回し始めた。
グルン、グルグル、グルルル~。
「それ、力任せに回してはいけないって説明書に書いてあったよ」
「は~い」 グル、グル、グル‥。
「フル充電するのに15分だって」
「げっ!そうなんだ~。あいや~」(笑)
「ライトやラジオをオフにした状態で充電してくださいと書いてあった」
「ふ~ん。これ、全国の配達員さんに配られているとしたらスゴイなぁ!」
こんな対話でした。たわいもない夫婦の対話。(笑)
私の奥さん、配達員をして4年になります。
その奥さんの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-10-31 22:06 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(10)

ブタ作さんへ

◇ヘンな名前のヘンなアンチのサンプル。

c0180341_1514269.jpgくだらない書き込みを続けるブタ作さん。
私を問題視するのはあなたの勝手ですが、繰り返しどうでもいい内容を書くというのはいかがなものでしょうか。
「上目目線」だとか、「吐き気がする」とか。
だったら、見なければいいではありませんか。
批判されるにしても、「なるほどな、その通りだな」と感心するぐらいの内容なら受け入れますけどね。
礼儀、失格!ですよ。

<上の記事を掲載後、いろいろ訳の分らないブタ作さんのコメントがありました>
そして、彼は、以下のようなクダラナイ書き込みをしています。(ほんの一部)

◇サンプル① (抜粋)
Commented by ブタ作 at 2011-10-31 09:00
>菊川さんらは、自分の都合の悪い事は、削除するんですね。
>裏でコソコソもするし、ゴキブリ並みの行動ですね。
>普段は偉そうにしているが、あんな何でもない文章を削除してしまう気の小さい臆病者だ!!
>僕の宗教?そんなの聞く事自体、臆病者の証拠だが、あんたと同じ創価学会員だ!
>しかもしっかり洗脳教育された2世だ。

◇サンプル② (抜粋)
Commented by ブタ作 at 2011-10-31 09:05
>あなたの一つ一つの行動、我々の部の人間は注目していますから~(笑)。
>みんな見てますよ~(笑)。
>勇気があるなら、このコメントも載せてくださいね。
>まあ、臆病者なので無理でしょうが…(笑)。残念!!(笑)。

◇サンプル③ (抜粋)
Commented by ブタ作 at 2011-10-31 23:31
(別ブログを立ち上げたら)
>その時は、質問にしっかり答えてくださいよ。
>あなたをさらしながら皆で笑ってあげますよ。(笑)

軽いし、ウソつきですね。
こんな人が学会員な訳ありませんから。
しかも、命が汚れていますね。
と、いうことで、ブタ作さんはアク禁にいたしました。

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by sokanomori | 2011-10-30 15:14 | アンチ創価学会 | Trackback | Comments(30)

小説・人間革命 (法悟空著)

              ◇小説・人間革命は、現代の法華経ですネ。
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小説・人間革命。
この小説は、最初、戸田第二代会長が、ペンネーム妙悟空として書かれたものである。
最初の小説・人間革命が完成したのは、戸田先生の死去の1年前であった。
池田先生のペンネームは、法悟空。まさに、創価の師弟が、妙法として結実した小説である。特に、池田先生の小説は、史実に基づく、精密な内容となっている。
池田先生の全12巻の小説は、実に28年の歳月がついやされた。
(途中、激務のため10年以上の空白期あり)
かの大哲学者ソクラテスを弟子のプラトンが不朽ならしめたように、池田先生は戸田城聖先生を永遠ならしめたのである。
ある意味、この小説がなければ、私たちは、戸田先生や池田先生、あるいは創価学会の全体像を認識することはできなかったであろう。
故に、この小説の影響力は、途方もないものである。
創価学会の書物の中で、小説・人間革命を超える書籍はないだろうし、未来永劫、創価の中心軸に、この小説はあり続けるだろう。
人間革命第12巻46ページに、興味深い戸田先生の言葉が記されている。
「私は“人間革命”を書いて思ったのだが、人間の内面を語るためには、どうしても小説という手法をとらざるをえない面があるな。私の獄中体験も、小説でないと、細かな内面の描写はできないものだ。もし、日蓮大聖人が、今日、生きておられたなら、小説の手法を用いられた御書も、残されていたのではないだろうか」
小説・人間革命は創価三代会長の御書であり、現代の法華経といえるのではないだろうか。
人間革命12巻最終章には、伸一の思いがつづられている。
「これが、私の久遠の使命なのだ。そのための青春であり、人生であったのだ」(443ページ)
小説・人間革命は、読者である私たちの生き方を問うものである。
桜梅桃李の姿で人間革命を果たし、己が久遠の使命を果たしゆく私たち。
さあ、小説・人間革命を我がものとして、今日も祈り、今日も前進しよう!

※以下に、小説・人間革命の記事を列挙します。
(項目をクリックすると、菊川氏の読書感想文を見ることができます)^^

妙悟空著 ◆小説・人間革命(全2巻)
法悟空著 ◆人間革命・第1巻 ◆人間革命・第2巻  ◆人間革命・第3巻
◆人間革命・第4巻 ◆人間革命・第5巻 ◆人間革命・第6巻
◆人間革命・第7巻 ◆人間革命・第8巻 ◆人間革命・第9巻
◆人間革命・第10巻 人間革命・第11巻 ◆人間革命・第12巻

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by sokanomori | 2011-10-29 22:57 | 小説・人間革命感想文 | Trackback | Comments(23)

続・唱題のスピード

◇年齢によって唱題のスピードが変わる?

c0180341_2184258.jpg先日、文化会館に移動中のクルマで、N支部長と唱題のスピードについて話になりました。
以下は、その会話です。(^^)
------------------------------
「やっと先日、百万遍やれましたよ!」 (私)
「すごいねー、菊川さん。壮年部で百万遍やる人、なかなかいないからねー」 (支部長)
「1000遍15分です。少し足りないかも知れません」
「15分で問題ないよ。ただ、唱題のスピードは、年齢によって変わる。年齢いくと20分かかる場合もある」
「と、いいますと?」
「高齢者の集まりでは、どうしてもゆっくりになる。私は、唱題会で集まっている人の顔ぶれでスピードを変えるようにしているんです」
「へー。言われてみればそうですねー」
「池田先生、80歳を超えてあのスピードでしょう。スゴイことだと思う」
「うむむ‥。気付きませんでした。納得です。きっと、この対話は、近日中にブログ記事になることでしょう!」(笑)
------------------------------
以前、「唱題のスピード」を記事にしましたね。
その記事は、→ここをクリック!
今回の支部長との対話で、「スピードは年齢によって変わる」ということを教わりました。
まあ、それが自然というものです。(^^)
晩年は、1000遍20分にすることになりそうですネ。
定年退職の時点から、1000遍20分にしようかなー。
でも、私の岡山の母は、70歳代でも15分です。
元気なんです、母は。80歳超えても、母は15分ペースだと思います。(^^)
と、いうことで、「20分もある」ということを納得いたしました。

            ◇今や、世界中の人たちが唱題しています。スゴイ。^^

      

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by sokanomori | 2011-10-27 21:11 | 祈 り | Trackback | Comments(11)

さとうきび畑の少年

◇不幸な人ほど、幸福になる権利があります。

c0180341_21544221.jpg私の友人S.I は、沖縄県の出身である。
このSの父親であるIさんは、沖縄戦の戦災孤児であった。
太平洋戦争が終わったとき、I少年は、この世にたった一人の家族もなく、親戚もいなかった。
天涯孤独の少年を哀れに思った農家の人が、彼に畑を分け与えた。少年は、その畑にさとうきびを植えて生活する。

少年は汗を流して働いた。副業も持ち、さとうきび畑を広げていく。
やがて結婚。5人の子宝に恵まれる。その末っ子が友人のSであった。
子供たちは中学に上がると、さとうきび畑の仕事に駆り出された。
夏になると、さとうきびの伐採とトラックへの積み込みという重労働をさせられた。
Sは、この仕事が嫌でたまらない。
「こんな儲からない仕事は、俺は嫌だ。高校を出たら東京で楽しく暮らすんだ」
ある夏休み。兄たちは皆就職し、Sと父だけになった。
青空の下に無数に育ったさとうきびを見て、父はSに語る。
「どうだ。この青い空と実ったさとうきび。最高だろう」
父は満面の笑顔だったが、Sは労働を思うと悲しくなった。
戦災孤児のI少年は、裕福ではなかったが、家も建て、5人の子供を育て上げた。
このSの父は、あらゆることに感謝ができる人だという。
ガスのつまみを回せば火がつく。電灯のスイッチを押せば明かりがつく。
そんな当たり前のことにすら、今でも感謝するのだとういう。
このI少年と世界屈指の大富豪の人生と比べたら、どちらが幸福だろうか。
私は申し上げたい。I少年は世界一不幸だった。けれど、今は、世界一幸福である。
それは、感謝の心をもっているからである。
幸福を感じることのできる清らかな心を持っているからである。
今、さまざまな悩みを持っている人もいることだろう。
けれど、あなたは本当に不幸なのだろうか。
住む家があり、平凡に暮らせる生活があるのに、何故あなたは苦しむのか。
実は、あなたが、幸福を感じることのできない心の持ち主だったとしたら?
カネや地位、あるいは相対的な生き方というヘンな宗教の信者になっているとしたら?
私たちは、今の立場で、今の姿で、世界一の幸福者になれる。
そのたった一つの道を、あなたは知っている。その道は、今、あなたの眼前にある。
私は、今日も、お題目を唱え行動しています。
この世に、心の底から感謝できる自分自身を築き上げるために。
そして、大幸福を感じられる境涯を手に入れるために。
過去の沖縄戦の記事は、→ここをクリック!

             ◇今の世は、戦争中から見たら天国でしょうネ。

      

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by sokanomori | 2011-10-25 21:20 | 戦争・紛争 | Trackback | Comments(11)

逃げた白鷺

                  ◇写真撮影しながら近寄ると‥。
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小走りに近寄ると逃げられてしまった。
当然ですわな。(笑)
白鷺の過去の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-10-23 18:12 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(4)

カダフィの最後

  ◇カダフィの側近が語るカダフィの最後。

c0180341_20404495.jpg読売新聞にカダフィの最後の2ヶ月間が語られていた。
「空き家転々コメ盗む」との見出し。
以下にその内容を抜粋する。
------------------------------
米国ニューヨークタイムズは、カダフィ氏と行動を共にした親衛隊幹部のマンスール・ダウ氏のインタビューを掲載した。
カダフィ氏は、故郷のシルテで2ヶ月、空き家を転々とした。
護衛がくすねたコメやパスタで飢えをしのいでいた。
カダフィ氏は、NATO軍の空爆を非常に恐れていたという。
シルテでの窮乏生活で、カダフィ氏は、「なぜ電気がない」「なぜ水がない」とこぼしていた。
パソコンはなく、通信手段は電話1本だけだった。
砲撃の接近で、9月20日に約40台の車両で逃亡した。
車内のカダフィは、ほぼ無言だったという。
出発して約30分後にNATO機に発見され、ミサイルが着弾した。
(ダウ氏は意識を失って捕捉された)
----------------------------
これがカダフィの最後でした。

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by sokanomori | 2011-10-23 07:00 | 戦争・紛争

カダフィ氏死亡

◇民衆は、強大な軍隊を打ち破った。c0180341_23124381.jpg

遊牧民の家に1人の男子が生まれた。
彼は軍士官学校に進み、民族主義の将校団を結成する。
彼はクーデターで王制を打倒し、わずか27歳でリビアの頂点に立った。
やがて、彼の独裁はリビア全土を覆い、息子たちを要職につけ君臨する。
彼は反カダフィ派を「ネズミ」と愚弄し、強硬な弾圧で臨んだ。彼の冷徹は、市民を戦車で踏みつぶし、爆撃機で家屋ごとバラバラにするという残忍な行為に及んだ。
民衆は激怒した。民衆は炎となり決起した。幾多の同志の屍を乗り越え、カダフィの誇る強大な軍隊に立ち向かってゆく。
カダフィの精鋭軍は民衆を殺戮する。しかし、民衆は怯まない。
残虐な行為が繰り返されるに従い、民衆は巨大な潮流となって怪物に立ち向かった。
許すまじ、カダフィ!
その民衆は重火器の炎をもってしても止められなかった。
やがて怪物は追い詰められた。彼は傷つき、小さな下水管の中に逃れた。
(独裁者の最後は、何故いつも、土の中や土管の中なのだろう!)
アフリカ連合議長、アフリカの諸王の中の王と称された彼。
その彼が、ついに捕えられた。そして、射殺された。
もはや、裁判など無用とばかりに!
穴の入り口には、「ここがカダフィの場所。ネズミめ。神は偉大なり」と書かれているという。
民衆をネズミと冒涜した彼は、最後、ネズミと冒涜されて死んだ。
因果応報とは、まさにこのことである。
しかし、リビアよ!流した血と涙はあまりにも多過ぎるのだ。
リビアよ!これから流すのは、血であってはならない。
幸福の国を作りゆく、建設の汗でなければならない。
リビアに、栄光あれ!
リビアに、幸福あれ!

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by sokanomori | 2011-10-21 23:10 | 戦争・紛争 | Trackback | Comments(12)

池田大作重病説信者の皆様へ

   ◇三流週刊誌のデマ記事について。

c0180341_2241399.jpgこの週刊文春は、本日、友人からもらったものである。
この冊子には、「衝撃スクープ」の見出しで、「池田大作「厳戒病室」・本当の病状」と題された内容が書かれている。
ネットでは、「池田大作は重病」とか「脳梗塞」、さらには「死亡」などのデマ情報が流されているが、ついに週刊文春が、このオイシイ話で一儲けしてやろうと書いたデマ記事である。
この文春の吊革広告は、私の通勤列車にも貼られていた。
内容を見ると、いつものガセネタ記事だ。
強調文字で、次のような文章が書かれていた。
------------------------------
昨年5月以降、公の場から姿を消していた創価学会・池田名誉会長。
重病説が取りざたされる中、数ヶ月前まで看護師として池田氏を担当していたAさんが重い口を開いた。
車椅子、言語障害、意思疎通も困難‥。
厳戒体制の病室で何が起きていたのか。衝撃の証言。
------------------------------
要約すると、信濃町にある「南元センター」という医療施設の5階に池田名誉会長が入院しており、脳梗塞で言語障害になり、奇声を上げたり、モノを壊したりしているというのである。
食事もきちんととれないので、10kg以上痩せて頬がこけているとのこと。
しかも、この医療施設は厳重警戒体制で、警備員は体格が良く、目が鋭く、「何か格闘技をやっているようなエリート警備部隊」に守れられており、病室のドアは鉄製で、「マシンガンで撃たれてもびくともしない」というのである。
「バッキンガム宮殿に使われているものと同じジュウタンが敷かれた病室」のベッドは、「金色のシーツ、金色の掛け布団、金色の枕」だという。
池田名誉会長は、「認知症が進行」し、「他の人を認識できていない」、「明かりが消えるとよく眠れない」ので、「病室の天井には、蛍光灯が何十本も取り付けられている」という。
これが、得体の知れない「Aさん」の証言である。
最後は、週刊文春のスタッフが、このAさんの証言を確かめようと、創価学会広報室に質問する。得られた回答は、たった一言、「ご指摘は全て事実無根です」である。
最後は、「一刻も早い真実の開示が待たれる」との結論で終わり。
おい、こら、週刊文春のバカども! 病気なのは、お前らだろ!
クダラナイ記事で、一儲けしようという魂胆だな!
内容は、上記のまいど、ばかばかしいお話。しかし、これは明確な名誉毀損である。
敗訴確定を見越し、「秋の特大号」で1冊380円の高額な文春である。
二匹目のドジョウを狙うであろう週刊新潮の記事は、→ここをクリック!
過去の池田大作死亡説の記事は、→ここをクリック!
週刊文春の「謝罪文」は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-10-20 23:35 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(17)

超危険なラッキー

◇鳥の羽のオモチャで遊んでやりました。
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ガウウ~!!捕まえたぜ! と押さえ込むラッキー。
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引くと‥ 離さないぞ 離してたまるかってんだ~ フウウ~ッ!!
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ビヨヨ~ン! あー しまったぁ~!! ラッキーの顔コワイ。

飼い猫ラッキーは元気です。
夏場はグッタリしていたのに、やっぱり秋ですよね。
最後の写真は、かなり危ない状態です。この猫パンチくらうとケガしそう。(汗)

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by sokanomori | 2011-10-18 22:11 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(12)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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