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大晦日

◇ふるさとで迎える大晦日。母とともに。
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新宿から夜行バスで一路岡山へ。
目覚めると、バスは目的地到着の直前だった。
まだ日は昇らない。T駅から、ディーゼル機関車が闇を走り始めた。
暗闇は少しづつ光を増し、機関車は震えながら故郷の町を目指す。
霧に煙る県北の町に機関車が停車した。私を含め4人の乗客が降りた。
四方を山に囲まれた小さな町。これが私のふるさとだ。
母が元気に迎えてくれた。
母がいるふるさとは、今も世界の中心だ。
少年のころ、「この山の向こうにどんな世界があるのか」と考え続けた。
山の向こうには、広大な国土が続いていた。
さらに、その外には、でっかい地球が広がっていた。
アメリカ大陸も見たし、中国に延々と続く万里の長城も見た。
その広大な世界の中で、ふるさとの町は特別のものだ。
この町に私は生まれ、育まれた。それが不思議でたまらない。
年齢を重ねるほどに、感謝の心が増幅する。
母よ。ふるさとの町よ。私は再び帰ってきた。
大晦日。それは、望郷の渇きが癒される幸福の一時です。
過去の大晦日の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-31 11:29 | ふるさと | Trackback | Comments(8)

800万遍唱題

                ◇100万遍唱題8回目を達成しました。
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人材・躍進の年の唱題表を本日、塗り終わることができた。
これで、生涯100万遍挑戦が8回となり、800万遍の唱題を果たしたことになる。
私は本年、135万遍の目標を立てた。その記事は、→ここをクリック!
人生を開きたい。広宣流布を一歩でも前進させたい。
希望に燃えて、気持ちよくスタートした元旦であった。
それが3.11の東日本大震災で、状況が一変した。会社が倒産の危機に直面し、修羅場に変わった。私は、福島県に出張し、仕事に没頭する生活になった。唯一の支えは唱題であった。唱題は、私を守り、私を勝利へと導いてくれた。
その職場の体験は、→ここをクリック!
振り返れば、私は青年のごとく闘い、結果、職場で大躍進することができた。
強風の中、1本の信心の糸を頼りに上空に舞い上がった凧の如く、私はピンチをチャンスに変えることができた。
つくづく思い知らされた。「信心がなければ、私の勝利はなかった」と。
もし、私に信仰がなかったら‥。
運命の打撃に吹き飛ばされ、惨めな敗北を喫したことだろう。
本年の勝利は、唱題から得られた功徳です。感謝しかありません!(^^)
昨年の100万遍唱題の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-28 23:42 | 祈 り | Trackback | Comments(53)

続・闇を光に変える人たち

                ◇あなたの人生は、あなたが主人公です。
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潮12月号から、もう一つお伝えしたい。
昭和38年11月16日の池田先生の指導と夫婦の蘇生の物語である。
愛知県の婦人部の体験です。(抜粋)
------------------------------
(35歳の青年会長、池田大作を囲んだ質問会が行われた)
質問会の最後、池田は、「いいお正月を迎えられる人は?」と尋ねた。
大勢の手が上がった。
「よくないお正月の人は?」
婦人部の早川あや子が、おずおずと手を上げた。
「正直な人だね」
池田は、「依正不二だよ」と語り始めた。
「正報であるあなたの信心がしっかりすれば、依報であるあなたのご主人もきちっとなる。全てはあなたの信心で決まるんです」
あや子は心の底から驚いた。それまで、先に入会した夫が「主」で、妻の自分は「従」と思い込んでいたのである。
あや子の夫は末期の胃癌であった。痛みで、七転八倒することもあった。
池田は、あや子の夫の手を握りしめ、抱きかかえた。
「これからが広宣流布の大舞台です。その世界を見ずして死んだら、何のために苦労してきたかわからない。死んではいけない!」
死魔との戦いが始まった。あや子は、「夫に使命があるなら命をください!」と祈り続けた。
3ヶ月が経過したある日、唱題していた夫が「わあ~!」と苦しそうに叫び口を押えた。
洗面器を手に駆けつけると、見たこともないような巨大な黒い血塊を吐き出した。「もうだめか」と思ったが、夫は不思議なことに、「何だかすっきりした。気持ちがいい」と言う。
その日以来、胃の痛みがなくなり、その後、夫は19年間寿命を延ばした。
82歳のあや子が生涯を閉じた。遺されたメモには以下の文章が書かれていた。
「弥(いよいよ)信心をはげみ給うべし。生涯、信心に励むように見守ってくださった先生、そして支えてくださった同志の皆さんに感謝の思いは尽きません」
------------------------------
皆さん、いかがだったでしょう。
宿命転換は必ずできる。だから、絶対に諦めないことです。
皆さま、勝利者になってください。断じて、勝ってください!

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by sokanomori | 2011-12-26 23:22 | 学会書籍記事 | Trackback | Comments(16)

学会員はクリスマスを祝うのか?

                 ◇受け止め方は十人十色でしょう。
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クリスマス・イブですね。
創価学会員は、クリスマスをどのように受け止めているのでしょう。
実は、私は良く分りません。話し合ったこともないし。
私としては、街のイルミネーションも好きですし、軽快なクリスマスソングも好きです。ケーキも食べるしワインも飲むし、街頭の賛美歌を聞いて、心が清らかになったりする。(笑)
イベントという感じでしょうネ。正月は鏡餅、3月はお雛様、5月は鯉のぼり‥。
季節ごとの風物詩ですから、そのまま受け止めます、私は。
賛美歌を街頭で歌うキリスト教の信者さんを眺めるのもいいものです。
頑張れ~!って、心の中で応援している自分があったりして。(笑)
私の奥さんは、キリスト教系の幼稚園だったそうで、賛美歌をいくつか歌えます。
結婚当初は自宅にクリスマスツリーが飾られていました。
なんだか、訳の分らない記事になりましたね。
まあ、今日は無礼講で。(^◇^)
過去のクリスマス・イブの記事は、→ここをクリック!
ラッキーのクリスマス記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-24 22:25 | 日 常 | Trackback | Comments(20)

闇を光に変える人たち

             ◇不幸を使命に開くとき、不幸は幸福へと変わる。
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私は、ある意味、40歳まで不幸だった。
いろいろな局面で悲しみを感じたし、いつも満たされない心で生きていた。
世の中には、悲惨が満ちている。若くして夫を亡くしたご婦人もいるだろう。ご子息を交通事故で亡くされた人もいるだろう。悲惨な離婚や対立もあるかも知れない。
人の数だけ不幸がある。その不幸をどうすれば乗り越えられるのか。
今、独居老人も多いと聞く。高齢化社会で、過去になく社会情勢は変化してきている。
絶望の淵で苦しむ人生を、幸福へと導くものとは何だろう。
今月の月刊「潮」に、池田先生の指導が掲載されている。
以下は、夫に先立たれたご婦人に対する池田先生の指導である。(抜粋)
------------------------------
「ほとんどの人は、いつか夫を亡くす。あなたは同じ運命に泣く人の友となり、味方となって生きていくんだ」(山形の婦人部への指導)
「いずれは皆、誰でも一人になる。そのとき、『私を御覧なさい』と胸を張れる信心をしていきなさい。決して、卑屈になってはいけない」(埼玉の婦人部への指導)
------------------------------
たとえ一人でも不幸ではない。一人で生きていく人生でも、幸せは絶対に掴める。
利他の心を開くとき、人はどんな不幸も幸福へと転換できる。
先生の指導で奮起し、本気で信心をした人は数限りなくいる。
若くして夫を亡くした大阪の婦人の言葉が印象的だった。
「もしも、信心してへんかったら、『私は不幸な女なの』と愚痴って生きてたやろなあ」
今、惨めで、悲しくて、生きることに耐えられない人もいよう。
宿業の打撃に翻弄され、出口のないトンネルに塞ぎ込んでいる人もいるだろう。
けれど、どんな不幸も、絶対に転換できる。
私たちはそれを知っている。本気でやってみることだ。逃げないことだ。
見事なる宿命転換を果たしたとき、私たちは同じように悩む人々の希望の光になれる。
さあ、だから、戦おう! 勝利者になろう!
胸を張って、「私を御覧なさい」と言える私たちになろう!
私も辛い時代がありました。
そのことを書いた記事は、→ここをクリック!
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-24 00:00 | 学会書籍記事 | Trackback | Comments(8)

月と鴉と送電線

                ◇月と鴉と送電線に見惚れていました。
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c0180341_21271573.jpg東京都足立区のとある街で、数日間、仕事をしていた。
見ると、送電線鉄塔の支柱が丸い。
まるで、東京スカイツリーのような鉄塔に、しばし見惚れた。
何故、支柱が丸いのか。強度は何%増すのか。風にも強いし、地震にも強い?
そんなことを考えていると面白い。
考えた人も偉いが、作った人も偉い。

仕事の途中、見上げると月が白く浮かんでいた。そこに1羽の鴉が飛んできた。
青い空に影絵のように見える鴉。カメラで撮影していたら、飛んで逃げた。
さて、私は若いとき、うつむいて歩くことが多かった。
今は、上を向いて歩くことが多くなった。幸せになったからであろうか。
若いころ、心の底から幸せを感じたのは年に10日もなかったように思う。
いつも虚しく、いつも悲観的だった私の心。
今は、不幸を感じるのが10日ほどで、後は幸せな日々である。(笑)
疲れていても、苦しい思いをしていても幸せ。イライラしていても、腹を立てていても幸せ。
不思議なのだが、そんな自分がある。

過去、「電柱」という短文の記事を書きました。
その電柱の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-22 22:19 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(6)

週刊文春「池田大作重病」報道のウソ

            ◇週刊文春が謝罪文を12月29日号に掲載しました。
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週刊文春は、本年10月27日号に「衝撃スクープ」の見出しで、「池田大作 「厳戒病室」 本当の病状」と題された記事を発表した。
その記事をネタとして、「池田大作の重病を創価学会は隠蔽している」などと、ネットで騒ぐ連中も多数見受けられた。
このほど、週刊文春が12月29日号152ページに以下の謝罪文を掲載したので、その全文を転記する。
------------------------------
〔編集長から〕
小誌10月27日号に掲載した「担当していた元看護師が語る 池田大作 『創価学会』名誉会長 『厳戒病室』本当の病状」の記事につき、創価学会より「該当する看護師は存在せず、証言は事実無根である」との抗議がありました。これを受けて小誌は再取材を行いましたが、証言者が看護師であるとの確証を得るに至りませんでした。
病状についての記述を取り消し、ご迷惑をおかけした関係者にお詫びいたします。
------------------------------
この謝罪文は、読者がほとんど見ることのない記事の片隅に書かれていたものである。
確信犯のジャーナリストたちの大ウソ記事が、これっぽっちの謝罪文で許されることでもあるまい。謝罪文は、表紙や目次などに大きく目立つように入れさせるべきだ。
過去から、何度も繰り返している彼らは、「お詫びします」も含め全部ウソである。
過去の週刊文春の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-22 00:47 | 敵対勢力 | Trackback | Comments(14)

北朝鮮国家元首の死去

◇北朝鮮の人々の良心に期待したい。

c0180341_22334246.jpg北朝鮮の金正日総書記が亡くなった。
私は幾度も、北朝鮮のことを記事にしてきた。
1年前、その北朝鮮が韓国の領土を砲撃したとき、私は怒りに震えた。ニセ札を作り、他国に侵入して拉致する彼ら。原子爆弾を作り恫喝する彼ら。そして、今度は砲撃か!
そのとき、「防衛戦争は容認される」とブログに書いた。
オッチョコチョイな私である。ときどき、お騒がせするが、このときは大騒ぎになった。(苦笑)
それからも、北朝鮮の人々が「ロボット化されたオカシナ人々」という印象は変わらなかった。しかし、1ヶ月前、日本代表と北朝鮮のサッカー報道を見て私の考えが変わった。
ワールドカップ(W杯)ブラジル大会予選における、3次予選第5戦で、日本チームが0-1で敗れたニュースである。
スタジアムは満杯の5万人の観客。日本人サポーターは150人しかいなかった。
TVに、北朝鮮の青年男女が映し出された。試合の勝利に歓喜する市民へのインタビューもあった。在日北朝鮮人の方々の喜びの笑顔や北朝鮮の選手の胴上げなども放映された。
私が驚いたのは、北朝鮮の人々の晴れやかな笑顔であった。
私は、このとき初めて、「同じ人間なんだ」と知った。
彼らにも家族がいるし、友人や親戚もいる。自国の幸せと繁栄を願い生きている。これは、北朝鮮に限らない。世界中、人間という人間は同じであろう。好んで戦争をし、何十万、何百万の同胞を死に追いやることなど絶対に望んではいない。
憎んではならないと思った。むしろ、笑顔の青年たちに期待するべきだと考えた。
今、北朝鮮は、新しい時代に進もうとしている。
賢明なる彼らの良心が、幸せな未来を作ることを心から願っている。
過去の北朝鮮による砲撃の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-20 23:42 | 戦争・紛争 | Trackback | Comments(9)

奥さんの挑戦


c0180341_181384.jpg私の奥さんは、自称、運動が苦手なタイプ。
過去、私が「一緒に走ろう」と誘っても意に介さなかった。
あるとき、近所の友人のSさんが
5kmレースに参加することになり、それにつられて練習を始めた。
今では毎年、ハーフマラソンを走るようになった。
就寝時に靴下を二重に履き、湯たんぽを使うような重症の冷え性だった奥さん。それが、今では冷え性も治り、風邪も引かなくなった。
運動をすれば健康になる。当たり前のことであるが、そのことを信じ、実行する人は少ない。
さて、来年のハーフマラソンにはいくつかの異変がある。
1つは、大幅なコース変更があること。2つに、制限時間が短縮されたことである。
従来、街中を通り抜けるコースで観客が多く、応援で盛り上がってた街のレースであるが、交通規制でクルマが迷惑する。そこで、今回、田舎道が選択された。
このコース変更と共に、制限時間が5分短縮されて2時間15分になった。これは、初心者にとってはイヤな条件だ。
年々、マラソン大会は希望者が増え、すぐに定員オーバーになる。そのため、制限時間を短くしても人は集まるが、もっとハードルを下げて、より多くの初心者の人々が安心してマラソンに参加できるように配慮すべきと思う。
この制限時間は、あくまで目安。2時間40分程度までは許されるのではないか。それでも、区間で制限時間があり、時間を越えると回収されるか、歩道に上がって走るしかない。
そんなレースであるが、奥さんは、今回、この規定時間内完走を目指している。過去、最高タイムが2時間17分だったので、残り2分間をどう短縮するか。
練習量は、年々減少傾向にある。(笑)
果たして、奥さんは勝利を掴むことができるのであろうか。
写真は、練習を終えて、クールダウン中の奥さんです。(^^)
友人のSさんに関する記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-12-19 21:30 | 健康作り | Trackback | Comments(7)

100kgくんの挑戦

              ◇来年のレースに職場の新メンバー4名が参戦。
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c0180341_16123639.jpgマラソンの季節がやってきた。
私は毎年、ハーフマラソン大会(21kmレース)に参加している。
実は、「一緒に走ろうよ!」と誘っていた職場のメンバー4名が、来年のハーフマラソン大会への参加手続きをしてくれた。
その中に、100kg超級の若手社員がいる。
上写真は、先日の練習走行のときのもの。
先頭が私で、左が100kgくんである。
右の細身の人は、100kgくんの上司(某部長)。
某部長に、レース参加を呼びかけると、「100kg超級の彼が走るなら、参加してもいい」と言って笑った。運動もしていない100kgくんが、マラソンを走るというのは「ありえない話」である。私は100kgくんを説得することになった。
「この挑戦は、必ず意義あるものになる。人生を変えよう!」
すると、驚いたことに、彼は「分りました」と素直に承諾した。
彼の決意に、某部長は「なに~!」と思ったに違いない。が、皆の前で言った手前、某部長は走ることになった。巻き添えで、他の2名までも走ることに。(^^)
21kmのレースは、初参加者にとっては恐怖だろう。まして、100kgくんが完走して、他のメンバーが完走できなればそれこそ大事件である。某部長も、かなりドキドキなのではないか。
「100kgくんが走る!」は、すぐに職場のウワサになった。
周囲は、「ムリだろう」と考えている。某部長はゴルフをやっているが、私より年上である。
皆、ハンデを持っている。今回は、職場関係者が大注目するレースである。
さて、マラソンはペース配分が命。特に、最初の5kmまでと、折り返しの中間地点までが重要である。疲れないで折り返しができれば、後半は何とか乗り越えられる。
私は、今回、レースのタイムを度外視して、途中まで100kgくんの伴走をするつもりである。
問題は、「100kgの体重」である。重い体重は、自らの肉体を痛める武器と化す。
下写真は、100kgくんのシューズ。靴ヒモは、やっと結べるぐらいである。
レースの規定時間は2時間15分であるが、度外視するつもり。3時間かかってもいいので、全員完走で職場の友をヒーローにしたいと思っています。
さあ、100kgくんと初レースの愉快な仲間たち。
この物語の結末は、どうなることでしょう。(^^)

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by sokanomori | 2011-12-18 18:03 | マラソン | Trackback | Comments(11)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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