<   2012年 08月 ( 29 )   > この月の画像一覧

夏風邪

◇健康はあるものでなく作るもの。
c0180341_21591792.jpg

夏風邪で、体調が悪い状態が続いている。
先日、吐き気と頭痛があり、職場で奥さん弁当を食べることができなかった。
一口でも食べようものなら吐きそうなのだ。
弁当箱を開ける気持ちにもなれず、奥さんに電話を入れた。
「何を食べても吐きそうなんだ。せっかく作ってもらったが、スマン‥」
けれど、薬を飲みたい。
何か食べなければと思い、コンビニに出向いた。
日頃、食べたいものが豊富にあるコンビニもすっかり色褪せ、どの食品も気持ち悪い。
「体調でこんなにも世界が変わるものなのか!」と驚く私。(^^)
唯一食べることができそうなものは「バナナ」だけだった。
一本購入。バナナを食べて、風邪薬を飲んだ。
やがて薬が効き、吐き気と頭痛が収まった。
フラフラしながらスケジュールをこなした。冷たい汗が流れ、ハンカチでぬぐう。
笑顔で振る舞うが、カラ元気なのである。
帰宅するときは、電車の中で「生きる屍」になっていた。(^^:
もし、このような体調が長く続いたら‥。それは辛過ぎる。
だからこそ、体調管理には気をつけたい。
食事、適度な運動、睡眠‥。
そして、爪の1本から、髪の毛の1本まで大事にしなければならぬ。
「病気になれるのは、家のローンを払い終わってからだぞ!」
そんなことを自分に言い聞かせながら、今、私は復調を目指しています。^^
健康はあるものでなく作るもの。
体が治ったら、再び健康作りにじっくり取り組むつもりです。
奥さんの手作り弁当の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-30 22:19 | 健康作り | Trackback | Comments(26)

献 血

◇必死の声に心を動かされて始めたこと。
c0180341_705049.jpg

声というのは、人を動かす力がある。
数年前のある日、小雨の中、献血を呼びかける必死の声を聴いた。
まだ、20代前半の若い女性だった。
その声に押されるように、私は最初の献血をした。
以来、ときどき、私は献血をするようになった。
今月のお盆明け、日差しが強い夕方に私は献血した。
体調も良かったし、夏休みに東北旅行で気持ちも清らかになっていた(笑)ので、世のため人のためと実行したのである。
血圧を測定し、血液検査を経て400ccを採血してもらった。
人によっては時間がかかるようだが、私は比較的採血の時間は短い。
「この血液で誰かが助かる」と思うとちょっぴり嬉しい。
検査結果も良好。私の血液はきっと役に立つ!のだ。(^^)
しかし、このあと夏風邪を引いてしまった。献血で体が弱ったのか、インフルエンザでもないのに熱が38.6℃にもなり、扁桃腺を腫らしてしまったのである。(><:
抵抗力が弱ったところで風邪を引くと大変だ。
今、やっと熱が引き、喉の痛みも消えたところである。
ともあれ、健康な血液の提供を続けたい私。
しっかりと健康管理、維持はしていく決意です。(^^)
インフルエンザの過去の記事は、→ここをクリック!
東北旅行の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-30 06:48 | 健康作り | Trackback | Comments(8)

夏休みシリーズの終わりに

◇沢山のことを吸収できた素晴らしい旅でした。
c0180341_21533066.jpg

c0180341_21535285.jpg今年の夏休みは長かったです。
ほぼ、2週間?の休み。(笑)
実際には5日間で、旅行は2泊3日でした。
けれど、夏休みの記事を続けていたら、
2週間近く休養したような気分です。
何となく思いついた小旅行でしたが、行って本当に良かった。(^^)
今回の旅行で被災地の今を見たこと、さらに東北の偉大な人たちや歴史を学べたことは、とても大きな収穫でした。沢山の思い出を作ることができました。
観光旅行も人生の価値ある体験となりうることを知りました。
昨年の3.11大震災は苦難の中の苦難でした。
恐るべき運命の打撃に翻弄されながらも、必死に復興に生きる人たちがいます。
沿岸部では、防波堤の工事が進んでいました。
松島では、津波が来たときの避難誘導の看板が設置されていました。
このように、巨大地震対策はほんの少しですが施されています。
けれど、まだ千里の道の一里でしかありません。
正確にいえば、復興はとても遠いものと言わざるをえません。
その中で、私の一番大きな感動は、石巻の大地の緑でした。
地表を覆う草たちが、被災地の傷を癒してくれているように感じたのです。
昨年の「悲惨だけ」の風景とは違った世界だったのです。
機会があれば、皆さまにも、被災地を見ていただきたいと思います。
以下に今回の旅行記事をご案内申し上げます。

◆仙台城見学 ◆新渡戸稲造記念館 ◆宮沢賢治記念館
◆被災地「石巻」の今 ◆日本三景「松島」

(アンダーラインをクリックすると記事にジャンプします)
以上で、夏休みシリーズを終了します。

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-26 22:04 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(16)

日本三景の松島

                ◇日本三景の松島に秘められた歴史。
c0180341_2214474.jpg
c0180341_2214853.jpg
c0180341_22231100.jpg
c0180341_222561.jpg

宿泊したホテルに「松島町誌」という書籍がありました。
全778頁の大著。
縄文時代から昭和47年まで、壮大な歴史が語られていました。
日本三景の松島は遠浅の海に面し、海も穏やかで種々の食料を得やすい。比較的温暖であり、生活するには好適地で、古くから多くの人たちが住んでいたとのこと。
下写真はその書籍にあった石器の写真です。
狩猟を中心とした縄文時代、さらに農耕を主とした弥生時代など、地層調査からこの土地が過去から栄えていたことが語られていました。
町民、また県民とすれば誇れる研究だと思いました。
こういう歴史を知ることは、風景に深い味わいを与えるもの。
数千年の昔の人たちが、小舟に乗って島々を回り、魚介類を採集して暮らす風景を思い描くのは楽しいことです。(^^)
私の出身地にも古墳が少しありますが、ここまで沢山の遺跡はありません。
私からすると、松島の誇るべき歴史は、とてもうらやましいことです。
美しいだけではなく、豊かな歴史を今に伝える松島町。
松島町誌を読み、私は松島が大好きになりました。
松島の3.11の水害は、他と比べれば軽微だったようです。
沢山の洋上の小島が緩衝材になったとのこと。
私は、美しい海岸を歩き、名所を巡りつつ松島を堪能しました。

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-25 21:48 | 参考になる書籍 | Trackback | Comments(0)

続・東日本大震災から2年目の夏

◇石巻被災地の「T商店」で聞いた話。
c0180341_1756183.jpg
c0180341_17563877.jpg
c0180341_17565496.jpg
c0180341_17571185.jpg
c0180341_17572740.jpg

「がんばろう!石巻」の看板の向い側にテントがありました。
見ると、「とまりの駅」、「T商店」の看板がありました。
白い立て看板に、「お声を掛けて頂ければ、この地区の前行政委員のTが、震災時の状況についてご説明させて頂きます」と書かれていました。
そこに店主が1人いて、昆布や海苔、クジラの缶詰を売っていました。
以下の内容は、私と店主との対話です。
------------------------------
◇「地震があったときには、どちらにいらっしゃったのですか?」(私)
◆「この店にいました。当時の店の写真はこれです」(店主)
◇「随分立派なお店だったんですね。どうして助かったのですか?」
◆「津波が来るまで1時間あったんです。それで裏山に登ったんです」
◇「石巻では何人亡くなられたんですか?」
◆「(地図を広げながら)3000人です。この近辺だけで500人亡くなりました」
◇「石巻って、広いんですね」
◆「震災の時、チリ地震の津波もここまで来なかったから大丈夫と言って逃げない人が多くいました。やがて津波が来ました。津波で死んだ人もいますが、火災で死んだ人も沢山います。これが、その時の写真です」
◇「あの高台からご覧になられていたのですか?」
◆「はい。助けようにもどうすることもできませんでした」
------------------------------
当時の火災の写真や、津波が来た時の時計などが展示されていました。
私は海苔(30枚入り)とクジラの缶詰を1つずつ買いました。
店主は、「また来年、石巻を見に来てください」と笑顔で語ってくださいました。
今、石巻被災地は、一部の大型施設を除き、何の復興もできていません。
このお店には、電気もガスもありません。
けれど、「人の地に倒れて還つて地より起つが如し」(1586頁)です。必ず、強固な防波堤が作られ、石巻が復興する日が来ることでしょう。
「がんばろう!石巻」の看板は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-24 23:36 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(4)

東日本大震災から2年目の夏

◇石巻の被災地を見学しました。
c0180341_5215719.jpg
c0180341_5223378.jpg
c0180341_5224052.jpg
c0180341_523227.jpg
c0180341_5233172.jpg
c0180341_524317.jpg

昨年4月15日、私は石巻市や松原町などの被災地を見ました。
そのときの記事は、→ここをクリック!
当時は、震災から1ヵ月後ということもあり、恐ろしい風景が横たわっていました。
破壊されつくした街を見て言葉も出ませんでした。無残でした。
(松島町は軽微な被害で済んでいました)
あれから一年、TVなどでときおり報道される石巻の現実を見に行きました。
私は、松島方面から石巻に北上しましたが、渋滞が激しく、クルマはノロノロ運転でした。
「きっと石巻を見に行くクルマなんだろうな」と話し合っていました。
しかし、現実には、日本三景(にほんさんけい)松島町への観光目的のクルマでした。
石巻に行くクルマはほとんどありませんでした。
1年前に灰色の死の街だった石巻。
今は、ガレキのほとんとが撤去され、広大な平地が緑のジュータンに変わっていました。
そこに、有名な「がんばろう!石巻」の看板がありました。
看板前の献花に聖教新聞が巻かれていました。
私はその新聞を見たとき、涙が止まらなくなりました。
私の奥さんも泣いていました。
次の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-24 06:01 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(4)

宮沢賢治記念館のご案内

◇宮沢賢治ファンには涙もの。(^^)
c0180341_2225238.jpg
c0180341_2225294.jpg
c0180341_22255811.jpg
c0180341_22262050.jpg
c0180341_2226457.jpg
c0180341_2227482.jpg

宮沢賢治記念館は、例年18万人~20万人が訪れる人気スポット。
何事も行動力です。思い立ったら吉日です。(^^)
7月に「行きたいな!」と思って、そこから準備したのですが、ホテルもほとんど満杯でした。
その“思い立った”ときの記事は、→ここをクリック!
夏休みシーズンはどこも込むので、早めの準備をお勧めします。
-------------------------
<宮沢賢治記念館>
所在地 〒025-0011 岩手県花巻市矢沢1-1-36
開館時間:午前8時30分から午後5時
休館日:12月28日から1月1日まで
入館料:小・中学生150円 高校生・学生250円 一般350円
(記念館のHPは、→ここをクリック!
-------------------------
上写真から、◆宮沢賢治記念館入口→夜鷹の星の石造→◆日時計→◆イーハトーブ記念館です。
雨降る岩手でしたが、とても幻想的で美しかったですよ。^^
皆さまも、機会があったら行ってみてください!
宮沢賢治記念館の見学記事は、→ここをクリック!
宮沢賢治手帳の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-22 22:21 | 宮沢賢治 | Trackback | Comments(10)

星めぐりの歌 <作詞作曲:宮沢賢治>

◇CMが入っています。×印を押してください。



あかいめだまのさそり ひろげた鷲のつばさ
あをいめだまの小いぬ ひかりのへびのとぐろ
オリオンは高くうたひ つゆとしもとをおとす

アンドロメダのくもは さかなのおくちのかたち
大ぐまのあしをきたに 五つのばしたところ
小熊のひたいのうへは そらのめぐりのめあて

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-22 06:13 | 宮沢賢治

宮沢賢治の手帳

◇宮沢賢治の手帳(レプリカ)より。
c0180341_2234162.jpg
c0180341_22343774.jpg
c0180341_22345561.jpg

宮沢賢治記念館では、賢治の原稿や手帳のレプリカが販売されていました。
そのレプリカの手帳を見て、私は歓喜して購入しました。(^^)
賢治が書いた有名な詩、「雨ニモマケズ」が書かれた手帳。
その詩の最後(写真下)に、中央の南無妙法蓮華経が大きく書かれ、その左右に、南無無辺行菩薩、南無上行菩薩、南無多宝如来、南無釈迦牟尼仏、南無浄行菩薩、南無安立行菩薩と書かれていました。
私たちは、一見して何だか分かりますよね。
これは、雨ニモマケズの詩の続きとして書かれたものではないでしょう。
見た瞬間、「これは御本尊を書いているのだ」と思いました。
賢治さん、あなたは強い信仰をお持ちだったのですね。
あなたのこと、ますます好きになりましたよ。(^^)
宮沢賢治記念館は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-21 22:38 | 宮沢賢治 | Trackback | Comments(16)

宮沢賢治記念館の見学

◇賢治はやっぱり素晴らしい人でした。(^^)
c0180341_68142.jpg
c0180341_682233.jpg

宮沢賢治に若い頃から憧れていました。
私の人生に少なからず影響を与えてくれた人です。
その影響とは、「文学的」なこと、「生き方」の両面があります。
宮沢賢治を好きになったきっかけは、その独特な文章表現にありました。1つ1つの作品に映し出される風景の美しさ。心に迫るストーリー。音楽性やスケールの大きさなど。
その全部が特別なものだったし、共感できるものでした。
何度読んでも、飽きるということがないのです。それはとても不思議なことです。
今回、宮沢賢治記念館を見学し、さらなる賢治の魅力を知りました。
館内のあらゆる展示品が私の心を揺さぶりました。
その中でも、賢治が愛読した妙法蓮華経(法華経28品)、日蓮聖人御遺文(以下、御書と呼ぶ)などの現物(レプリカ?)を見られたことが一番の感動でした。宮沢賢治の信仰がダイレクトに伝わってきました。
賢治が生きた時代に創価学会はありませんでしたが、賢治の才能は、日蓮大聖人の仏法に深く肉薄していたと思われます。
賢治は、大聖人の御書を座右の書としていました。その黒く変色した御書を見て、深く学んだことがうかがい知れたのです。
賢治の人生は38年間しかありません。けれど、彼は悲劇の人ではなかった。
明確な生死観を持っていたし、その人生に納得もしていたと思うからです。
賢治の直筆原稿からも、様々なことが伝わってきました。
その文字から、書いているスピードまで読みとれるのです。賢治の指の動き、眼差し、息づかいまでもが伝わってきて、私は歓喜に包まれました。
宮沢賢治は、当時の最先端の学問を吸収していました。
地学、農学を収め、教員として、作家として、音楽家として、多彩な才能を開花させていました。顕微鏡を覗き、ハンマーで岩石を採収し、植物、宇宙など、沢山の世界を学び、体得していた。彼の作品は、単なる空想の産物ではなかった。しっかりとした基盤となる学識があった。その上で自由自在だったのです。
詩約800編、童話約100編、短歌約1000首、さらに俳句、歌謡、演劇、短編、絵画など、多彩な作品を残しました。
宮沢賢治の過去の記事は、→ここをクリック!
賢治は、これらの作品をなぜ書いたのでしょうか。
それは、“溢れてきた”のです。心の中から、“こんこんと涌いてきた”のです。詩や童話が、出てきて止まらなかった。私はそのように受け止めています。
彼の作品は、世界の言語に翻訳されています。
イギリス、スウェーデン、東欧、チェコ、ハンガリー、ロシア、ドイツ、フランス、イタリア、中国、台湾、韓国、インド、ネパール‥。
世界各国に翻訳された書籍を見て、宮沢賢治の凄さを再認識しました。(^^)
次の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2012-08-21 06:15 | 宮沢賢治 | Trackback | Comments(8)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


by sokanomori

プロフィールを見る
画像一覧

検索

カテゴリ

全体
挨 拶
カテゴリのご案内
祈 り
活 動
仏法対話
体 験
御 書
御書全編拝読
座談会企画・ネタ
法華経
仏教豆知識
御書の登場人物
創価学会豆知識
創価三代会長
学会書籍記事
創価学会本部
広宣流布大誓堂
創価学会「総本部」
新・創価文化センター
ネット体験談集
聖教体験談
日 常
ふるさと
健康作り
マラソン
飼い猫ラッキー
水族館
生き物の写真
市民農園
良書のご案内
小説・人間革命感想文
ブログともだち

趣味・娯楽
東日本大震災
環境問題
政 治
経 済
戦争・紛争
他宗教・他思想
敵対勢力
アンチ創価学会
高齢化・介護
死とは何か
創価系ブログの作り方
月下の騎士
参考になる書籍
創価の森ブログ<別館>
宮沢賢治
ひらがな御書
千ときひろ対話
創価家族
新・人間革命感想文
未分類

以前の記事

2017年 04月
2016年 08月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

最新のコメント

youtube(ユーチュ..
by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 19:51
九州の若造さん、大いにご..
by sokanomori at 22:53
ありがとうございます。大..
by 九州の若造 at 06:03
加藤さん、北海道からコメ..
by sokanomori at 18:03
非公開さん、こんにちわ。..
by sokanomori at 17:59
昨年秋に心理ゲーム使わせ..
by 加藤秀隆 at 13:46
菊川さんありがとうござい..
by ゴンゴン at 13:23
モヤモヤされなくていいの..
by sokanomori at 12:31
菊川さん、私、もうひとつ..
by ゴンゴン at 09:40
菊川さん、明解ありがとう..
by ゴンゴン at 23:21
ゴンゴンさん、こんにちわ..
by sokanomori at 17:53
菊川さん、こんにちは、最..
by ゴンゴン at 11:31
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori at 06:01
ゴンゴンさん、中身の見え..
by sokanomori at 05:55
私は菊川さんの記事の中で..
by ゴンゴン at 09:48
1979さん、こんばんわ..
by sokanomori at 22:46
こんばんは。小説・人間革..
by 1979 at 00:25
三笠さん、こんばんわ。 ..
by sokanomori at 00:21
2016-02-13に投..
by 三笠 at 22:47
チェックを長くしておらず..
by sokanomori at 07:56

メモ帳

画像一覧