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日中国交正常化40周年

◇正常化40周年からのアジアの行方。
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c0180341_15362618.jpg1972年9月29日の日中国交正常化から40周年を迎えた。
しかし、中国と日本は、尖閣諸島問題で戦争の一歩手前にまでなった。
日本が、尖閣を国有化した。
そのことで、中国は100都市でデモを起こした。暴徒化した民衆によって、日本企業は破壊、放火され、100億円を超える損害を出した。
加えて、中国は、尖閣に漁船団や艦船を繰り出し、空母を就任させ、さらに国連演説で、「日本は釣魚島(尖閣)を強奪した」と発言した。
上写真は、米紙ワシントンポストとニューヨークタイムズである。
中国は、「釣魚島(尖閣)は中国のもの」と意見広告を出してもいる。
当初、日本人は驚いたが、やがて中国の度重なる蛮行に激怒した。
中国への愛情が吹き飛んだというのが、大半の日本人の感情であろう。
その中で、私たちが注目すべきは、創価学会、並びに公明党の見解である。
昨日の40周年に、聖教新聞は何を語り、公明新聞は何を記載したか。
聖教新聞は、創価大学と中国の各種大学との学生・教員の学術交流が1000人を超えたことを報じ、また、周恩来総理と池田会長との会談を語っていた。周恩来の「今後、我々は世々代々にわたる友好を築かねばなりません」との発言を掲載した。
公明新聞では、竹島や尖閣諸島で悪化している日韓、日中について、「稚拙(ちせつ)な外交・安全保障政策の結果」と民主政権を批判。その上で、「障害を1つ1つ乗り越え、両国間の相互認識と相互信頼を深化させていく」とし、「世界の平和と幸福に貢献する未来志向の関係創造に全力を尽くす」と述べている。
ともかく、私たちは、池田先生に学ぶことが肝要である。
「私はこれから、日中友好を命がけでやります」
当時の池田会長の言動を、私たちは自らのものにする時期に来ている。
これから、私たちは、弟子としての真価を問われることだろう。
尖閣問題の<別館>の過去の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-09-30 06:35 | 戦争・紛争 | Trackback | Comments(7)

不機嫌なラッキー

◇毛皮を着ていますから、大変でしたね。
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長い夏が終わり、過ごしやすい秋が来ました。
今年も暑かった。否、今年は、特別長く暑かった。(^^)
この写真は、2週間ほど前の不機嫌なラッキーです。
暑いのに毛皮ですから、猫も大変ですよね。
でも、冷房は嫌います。
自然に涼しい場所を探して寝ます。
今ですか?
元気ですよ。スポーツの秋、食欲の秋!
猫も元気な、素晴らしい季節!!
いよいよ、ラッキーもルンルン気分の秋なのです。^^
元気な過去のラッキーは、→ここをクリック!
冬のラッキー?は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-09-28 22:35 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(8)

省エネリフォーム

                   ◇日除けのひさしがつきました。
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7月の終わりの頃、新聞にリフォームのチラシが入っていた。
そのチラシに、日除けの取付けに関する提案が書かれていた。
チラシを見た奥さんと義母が、次のように話し合った。(らしい)
「これ、いいよね‥」
「うん、これがあると涼しくなるだろうねー」
ある日、私が休日にボーとしていると、奥さんが神妙な顔で話しかけてきた。
「相談があるんだけど聞いてくれる?」
「あー、何?」
「あのね、リビングに日除けのひさしをつけたいの。ウッドデッキも‥」
「へっ?何でウッドデッキが必要なの?」
「日除けの部品の長さが足りないから。ここに、こんな感じで‥」
「買いたいというだけのお金があるなら、いいんじゃない」
「じゃあ、そうする」
こんな対話があって8月が過ぎた。人気商品のようで、順番を待たされた。
その日除けのひさしが、先日、ついに完成した。
日除けは巻いたり、伸ばしたりできる。
ちょっと遅い工事であったが、ともあれ省エネ化が進む我が家なのです。(^^)
グリーンカーテンの記事は、→ここをクリック!
LED照明交換の記事は、→ここをクリック!
次のひさしの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-09-28 05:24 | 環境問題 | Trackback | Comments(16)

水の信心

     ◇なぜ、水の心が大事なのか。

c0180341_5435169.jpg火の信心と水の信心がある。
前者は悪い譬え。後者は良い譬え。
火の信心も時に必要であろう。
けれど、火は燃え尽きる。消える。
これに対し、水の信心とは、川の流れの如く、井戸の湧水の如く、延々と継続する信心である。
尽きることのない真の信心である。
日蓮大聖人は、上野殿御返事に次のように述べられている。
「法華経を信ずる人あり・或は火のごとく信ずる人もあり・或は水のごとく信ずる人もあり・聴聞する時は・もへたつばかりをもへども・とをざかりぬれば・すつる心あり・水のごとくと申すは・いつも・たいせず信ずるなり」(1544頁)
水の信心とは、過去、現在、未来へと延々と持続する信心である。
大河である必要はない。ささやかな小川でよい。
その信心の小川には、やがて魚も住む。鳥もくる。
周囲に草木も茂り、花も実もつけるであろう。
習慣化される信心こそが大事である。
体も動かさなければ駄目になる。
数日、寝たきりになれば、人は歩くことすらできなくなる。
一度に栄養をとったからといって、健康になれるというものでもない。
少量ずつでも、バランスのとれた栄養をとることが大事である。
同じように、日々の信心の積み重ねが本当の信心だ。
私も40歳から水の信心になった。
水の信心の人は、いつかつぶやくだろう。
「なんと素晴らしい幸せの人生だろう!」と。(^^)
花をつける「人生」の詩は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-09-26 05:48 | 仏教豆知識 | Trackback | Comments(18)

有楽町の時計塔

                  ◇見たことのある雰囲気だが‥。
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c0180341_21575733.jpg有楽町駅から数分のところ。
公園に、写真の時計塔があった。
大阪万博の“太陽の塔”に似ている。
この時計塔の周囲をぐるりと回ったが、作者の名前を示すプレートがない。
「もしや、岡本太郎のパクリ?」
見れば見るほど怪しい。
いぶかしげに時計の顔を見上げた。
すると、日陰で見えにくかったが、口元に「TARO」の文字があった。
「お!偽物ではなかったか。太郎さんの本物か!」
ニセ物と思っていた時、かなり怪しい存在だった時計塔が急に輝き始めた。
「うん!これは太陽の塔のさらなる進化のカタチだな!」
と、印象が、まるで変わったのである。(^^)
人間、色メガネで見ると、その素晴らしさも見えないもの。
「不信」は人生を貧しくしますね。
やっぱり、信心が大事ですね!(^^)
過去の岡本太郎の記事は、→ここをクリック!

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追伸:この出来事は、一週間前のお話です。
by sokanomori | 2012-09-24 22:12 | 日 常 | Trackback | Comments(22)

脳性まひと闘う

                  ◇「妙とは蘇生の義なり」の実証。
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韓国SGIメンバー(女子部)の体験が、一昨日の聖教新聞に掲載されていた。
以下に、その体験談を抜粋する。
------------------------------
脳性まひで、私は座ることも動くこともできませんでした。
絶え間ない心と体の痛みが続きました。目に入るのは、部屋の天井だけ。その痛みの他に、もう一つ感じることがありました。恨みと憎しみです。
私は生まれたときは健康体でしたが、2、3歳のころ高熱を出しました。このとき、経済的に大変だった両親は、私を病院に連れて行かなかったのです。結果、脳炎を引き起こし、話すことはもちろん、身動き一つできなくなりました。
やがて、「弟や妹と同じように学校に行けない」ことで、親への恨みが募りました。
しかし、母もまた、悔恨の情から苦しい思いをしていました。
私と母は、それぞれの痛みの上に20年あまり生活していたのです。
その私たちが仏法と巡り合いました。2008年4月に入信。
当初、私は、正確な発音はできませんでしたが、題目を唱え始めました。
“たとえ1日でも、ぐっすり眠れるのであれば”、“動くことのできない苦しみから、少しでも逃れられるのであれば”と願いつつ。
やがて熟睡できるようになりました。丸太のように硬く、横たわっていただけの体が、やがて座れるようになりました。「必ず幸せになれる」という確信が湧きました。
池田先生の指導を一つも欠かさず実践していこうと決めました。
しかし、先生の指導の中の「親孝行」という言葉に戸惑いました。
私は、まだ、母を恨んでいたからです。
祈り続ける中で、「親孝行をしよう!」と決意しました。
やがて、母と私の間に、笑顔が戻りました。
唱題を重ねるごとに、座ること以外にもできることが増えました。
ご飯を食べること、歯磨きをすること‥。
そして4年前、専門的なリハビリを病院で受けられることになりました。
病院に行くと、苦しいリハビリにくじけ、嘆き、笑顔をなくしている人が沢山いました。私は、病院に行くたびに、自分から明るく先に挨拶をするようになりました。
今、私は、「私は韓国SGIのメンバーです。この信心で驚くほど元気になりました」と信心の歓喜を語り、和光新聞(韓国の聖教新聞)も手渡しています。
私は、この仏法に巡り合ってから、沢山の願いがかないました。
しかし、これからかなえていく使命の方がもっと多いと確信しています。
私は、必ず幸せになり、この仏法の偉大さを証明してみせます。
------------------------------
彼女は、この体験談の中で、「流れる雲の下で一陣の風を感じ、桜が散り、バラの彩(いろどり)とアカシアの香りを楽しんでいる」と語っています。
まさに、彼女の人生は、「妙とは蘇生の義なり・蘇生と申すはよみがへる義なり」(947頁)の証明と思います。大きな使命を担っている人ですね。
勇気と感動を一杯頂いた体験談でした。(^^)

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by sokanomori | 2012-09-24 05:31 | 聖教体験談 | Trackback | Comments(13)

星は夜に輝く

               ◇宿命と闘い、宿命を使命に変える人生。
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以下は、大白蓮華9月号に掲載されていた体験です。
新潟県の婦人部の勝利の物語です。
------------------------------
生後100日足らずで母が他界。
中学2年のとき、離れて暮らしていた父も事故で帰らぬ人に。
私は親の愛情も知らないまま、親戚の店で働き始めました。
19歳で結婚。3人の娘を出産。夫は家族を大切にしてくれました。“ああ、これが夢にまで見た「家庭」なんだ”と幸せを噛みしめました。
しかし、昭和50年3月、夫は3300ボルトの高圧線に触れてしまい、亡くなったのです。
我が家は闇夜に覆われました。私は外出すらできず、家の前を通るクルマのエンジン音を聞いては“主人が帰ってきた”と、玄関に向かうほどでした。
そんなとき、学会員の友人が、「宿命転換」の話をしてくれました。
私は驚き、“信心で宿命転換して、本当の幸せが掴めるのであればやってみよう”と決意し、その年の暮れに入会しました。
無我夢中で学会活動に走りました。友人の飲食店で生計を立てながら、娘たちに手作りの服を着せました。その後、自分の飲食店を開業しました。従業員は私一人でした。
「親身に話を聞いてくれる店」、「素人らしさがいい」と評判に。やがて、「町で一番、客が入る店」と紹介されるまでに。
平成21年に、28年間経営した店を閉めました。
当時のお客さんが皆、味方になってくれて、昨年は聖教新聞125部を果たすことができました。家も改築し、今、地域広布の会場として使っていただいています。
3人の娘たち全員が幸せな結婚ができました。
それぞの夫が42歳になったとき、ホッとしました。
私の夫が亡くなったのが41歳だったからです。
真っ暗な夜空でこそ、星は綺麗に輝きます。「宿命の暗い闇は、全てのことを輝かせる使命の舞台だったのではないか」と私は思うのです。
------------------------------
宿命の闇。冷徹な運命の打撃。
その漆黒の闇を背景に、美しく輝く学会員の人生。
今、暗闇の中で悩み、もがいている人もいよう。
君よ、君自身が灯になるんだ。君自身が光になるんだ。
一点の光もない闇の中で、実証という輝かしい勝利を掴もう!
その闘争が君の檜舞台になる。人生最大のドラマになる。
さあ、私たちの信仰を証明しよう! 闇に煌々と輝こう!
我らはこの世の闇を照らす地涌の菩薩。
周囲の人々の宿命をも転換する我らなのだ!
創価の森版「星降る夜の物語」は、→ここをクリック!
過去の大白蓮華の体験記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-09-22 06:02 | 聖教体験談 | Trackback | Comments(22)

100万回のありがとう

◇創価家族の対話に涙がポロリ、またポロリ‥

c0180341_22494642.jpg角田さんが百万遍唱題に挑戦されているとのこと。
その角田さんに、真心の励ましの言葉をくださった人たちがいます。そして、角田さんがその励ましの言葉に、御礼の詩を書かれました。
以下に、その内容を抜粋してご紹介します。
(一部誤字など変更しています)
------------------------------

Commented by 角田佑介 at 2012-09-14 04:01
僕はずっと学会不信でした。
創価班の大学校生の時の幹部の人たち、毎日のように家に来てくれる部長さん、そして池田先生のことすらも随分悪く批判したことがあります。
全てが自身の弱い命の現れだとも気付かずに・・・。
そのうち僕は病気になりました。統合失調症という心の病気です。自分自身がまったく思うようにならず、心と体と頭がバラバラに動いてるような感覚でした。
薬の副作用でいつも舌が口から出ていました。
仕事も出来なくなり借金もあったので自己破産しました。
・・・何も残らない、本当に惨めな姿になりました。
今年に入って、3月から100万遍の挑戦を始めました。
100万遍あげたら功徳があるとかは問題じゃないんです。
ただ、自分で決めたことは最後まで貫きたい。
何をしても中途半端だった僕にとって、100万遍あげきれる自分になれることが何よりも最高の功徳です。
先は長いですが頑張ります!

Commented by yuki at 2012-09-18 23:54
角田さん、私も統合失調症です。
女子部時代に発症しました。
しかし、この病気のお蔭でご本尊様がいかに自分のことを知っていてくれているかということを実感した出来事がありました。
私の信心の強い土台となって、今も信心に生かしています。
今の私も、縮合転換で百万遍を祈っていますが、それもありますが、プラス自分の掲げた目標を達成するという気持ちでもいます。
お互いがんばりましょうね。^^

Commented by ちよ at 2012-09-19 08:24
私の地区にも、統合失調症の人がいます。
すごく素直なんです。
少しお題目をあげる?と言うと、一緒にお題目をあげます。
その人のお父さんは、まだ理解を示していないので、お守り御本尊です。
お父さんは「俺が死んだら好きにしていいぞ」と言っているそうです。私は「長生きを祈ろうね。生きているうちに、理解してくれる様に祈ろうね」と励ましています。
唱題会には、よく参加しています。
私の父は難病ですが、父がへこんでいるときは、勤行の前に、私が「冬は必ず」といい、父が「春となる」と答え、「大悪おこれば(私)」、「大善きたる(父)」と言っています。
みんな、がんばろー。

Commented by 角田佑介 at 2012-09-19 23:38
励ましのお言葉ありがとうございます。
お礼に詩を書きました。(お礼になるかわかりませんが・・・)
頑張ります。

『100万回のありがとう』

朝も
昼も
夜も
祈っていた
ただ幸せになりたくて
100万遍という
途方もない数字を目指した
あるいは本当の自分を
見つけたかった
憎しみをぶつける日も
悲しみをぶつける日も
そのすべてが
いつの日か
ありがとうに変わる
今はただそんな日を信じて
僕は今日も闘う
誰でもない
自分自身と

------------------------------
素晴らしい挑戦。素晴らしい励まし。そして、素晴らしい詩!
この創価家族の対話に、私、涙出まくりでした。(^^)
角田さん、yukiさん、ちよさん、ありがとうございました!
このコメントのある記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-09-20 22:53 | ブログともだち | Trackback | Comments(71)

新・創価文化センター <完成2ヶ月前>

                  ◇名称が入りました。嬉しいです!
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解説は不要でしょう。
新・創価文化センターがここまで完成しました。(^^)
青空に聳えるこの雄姿を見て、どう思われますか?
11.18まで残り2ヵ月。完成が楽しみです!
過去の文化センターの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-09-20 05:45 | 新・創価文化センター | Trackback | Comments(22)

学会歌の指揮

◇笑顔で堂々と学会歌の指揮をとりましょう!

c0180341_2292871.jpg座談会には、学会歌があります。
勤行もなく、学会歌もない座談会がありますが、それは寂しい。
私は歌いたい。希望と勇気を歌から得たいし、与えたいから。
学会歌となると、指揮をとる担当者が必要ですね。
これは、勤行の導師、あるいは御書講義に匹敵する大切な役目です。

「私は苦手です。うまく指揮がとれません」ですって?
練習しましょう。鏡の前で「自分のカタチ」を作るのです。
笑顔で、堂々と指揮がとれるようにしましょう。
私も苦手でした。今もドキドキですよ。(^^)
あるとき、皆が尻込みする中、私が尊敬する60歳代の副支部長が指揮をとられた。
全力で指揮をとられる姿を見て、涙が出るほど感動しました。
その時以来、私も指揮をとるようになりました。
愛する創価のため、愛する地区のため、皆を元気にするために、私は、何歳になっても指揮をとろうと思います。(他の人が挙手する場合は譲ります)^^
尚、記事に三色旗の扇子の写真を入れましたが、扇子を奨励している訳ではありません。むしろ、私は何も持ちません。座談会の会場は広くないので、扇子は不要と思います。
私、副支部長のような素晴らしい指揮をとりたい。
いつか、会場の人たちが超元気になるような指揮をしたい。
ですから私、まだまだ、頑張りますよ! (^^)

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by sokanomori | 2012-09-17 22:27 | 座談会企画・ネタ | Trackback | Comments(34)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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