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大みそか

◇年末、どうか無事故でお過ごしくださいね。^^

c0180341_945313.jpg皆さん、2012年、お疲れ様でした。
沢山の方々にコメントを頂き、励まされて今年も幸せでした。
感謝、感謝の1年の終わりです。
ありがとうございました!^^
皆さまの年の瀬が、美しく輝かしいものでありますよう御祈念申し上げます。
来年も、また、お付き合いのほど、宜しくお願い申し上げます。

私は無事に、ふるさとの岡山にいます。
昨日の夜、土砂降りの茨城(笑)から夜行バスのある新宿へ。
新宿は雨が上がっていました。そこから一路、バスで岡山に移動‥。
バスから汽車に乗り換えて、ふるさとの街に到着すると雪が降っていました。
先ほど、私、母と一緒に勤行しました。
これから親孝行、たっぷりいたします。(^^)
皆様も、親孝行してあげてくださいね!^^


尚、過去の記事見ていたら、20日以上もご返事をしていない人がいました。
ときどき、このように見落とすことがあります。
モカさん、スミマセンでした!(^^:
そのモカさんの投稿記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-31 10:00 | ふるさと | Trackback | Comments(6)

900万遍唱題

  ◇不可能を可能にした100万遍でした。

c0180341_1683028.jpg本年も百万遍唱題を果たすことができました。これで、9回目の百万遍です。
この赤いSOKAの文字が「卒業証書」です。(^^)
9は苦でしょうか。今年には今年の苦しみがありました。けれどその「苦」は、やがて「楽」へと変わりました。
私は確かに大きな功徳を頂いたのです。ありがたいです。^^

願いは6月27日に動き、9月に開かれ、11月にはっきりと実を結びました。
意味深な6月27日の記事は、→ここをクリック
「内容を教えてよ」ですって? それは申し上げません。^^
ただ、御本尊は絶対です。叶わぬ祈りはありません。「何の兵法より、法華経の兵法」です。「依正不二」です。それらのこと、本当です!^^
さて、私は子供のころ、憧れた人たちがいました。
それは近所の“光り輝く学会員さん”でした。I さんや Kさん、故郷の幸せな人たち‥。
私は、そういう人になりたかった。でも、自信がなかった。ワガママで独りよがり、気分野で怠け者。頭は悪いし病弱。何をしても劣っていた私でしたから。
それが不思議なことに、池田先生を師と心から仰げる自分に、御書も歓喜で読める自分に、平凡ながら学会活動もできる自分に、そして、折伏、仏法対話、新聞啓蒙、法戦など、決意すればそれなりにやれる自分になっている!
本当に不思議です。妙法です。(^^)
明年は10回目の百万遍に挑戦です。
ビシッと、真剣な百万遍にできたらいいな!(^◇^)
前回の800万遍唱題は、→ここをクリック!
故郷のKさんの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-29 20:45 | 祈 り | Trackback | Comments(32)

千円亭主

◇ヤフーのネットニュースを見て。(^^)

c0180341_6504280.jpg昔、千円亭主という言葉があった。
1日の小遣いが1000円の亭主のことである。
月当たり3万円だ。
この千円亭主という言葉は昔から好きになれない。何となく悲しい言葉の響きだから。(^^:
私は、社会人になって1日1000円ではとても足りなかった。だから、千円亭主になったことはない。
さて、このほど、新生銀行がサラリーマンの1ヵ月の小遣い調査を実施、約30年前の水準になったと発表した。
小遣いの月平均額は3万9756円。バブル最盛期の7万7725円の約半分。
この約4万円の小遣いは1981年(4万833円)並みだという。
1981年とは、私が21歳の時代である。なつかしい!(^◇^)
「昼食代を見ると、1992年の平均746円が2005年以降は500円台となり、1979年(565円)並みに減少。2010年以降は弁当持参も急増した」とも。
調査は79年にレイク(現新生銀行)が開始。本年度分は20~50代の会社員など、男女2000人にインターネットで調査したものである。
このニュースを見て、つくづく思うことがあった。
それは、私が庶民だということ。このニュースにある通り、私は2010年から弁当持参であり、月々の小遣いは4万円前後なのだ。
過去の愛妻弁当の記事は、→ここをクリック!
どうですか、私の庶民ぶり。創価学会の中でも平凡で、亭主としても平凡。世の中の時流に乗って、弁当持参で4万円の小遣いでドンピシャ!^^
私、典型的な日本人ですよねー!(^^)
きっと大金持ちになったら、今の幸せはオカシクなることでしょう。
だから、お金持ちでなくていいんです。庶民が一番楽しいし。
宝くじは買いません。庶民で大いにけっこう!^^
過去の宝くじの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-29 06:53 | 日 常 | Trackback | Comments(6)

2012年末の総本部

                   ◇外壁が一部装着されました。(^^)
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いまにも泣き出しそうな曇天の下。
黙々と作業する工員の姿を仰ぎ見た。
柱と柱、梁と梁とが組み合わされ、ボルトがしっかりと絞められる。
鉄と鉄とが重なり合う音。溶接の火花が飛び散り、煙が立つ。
嗚呼、何という感動の光景だろう!^^
工事の向こうに綿密な計画がある。
その計画の向こうに詳細な設計図がある。
その設計図の向こうには‥
192ヵ国地域の創価学会員の広宣流布の戦いがある!
まるで、世界の同志の思いが鉄となり、石となり、
ガラスや木や、布になって集まり、
それらが強大な1つの固まりになっていくかのようだ。
雨も嵐も乗り越えながら総本部は組み上がっていく!^^
過去の総本部工事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-28 21:33 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(13)

レ・ミゼラブル 原作誕生から150年

  ◇映画「レ・ミゼラブル」を見ました!(^^)

c0180341_20345273.jpgこの映画の存在を知ったのは、12月7日の新聞広告でした。
ビクトル・ユゴーのレ・ミゼラブルの原作誕生から150年と書かれ、「今年最高の感動を」と大きな見出しが入っていました。
その広告には、演じる4人の俳優の顔がありました。ジャン・バルジャン、ファンテーヌ、コゼット、ジャベール‥。「絶対に見よう!」と思いました。

先日の日曜日、私は映画館に行きました。
けれど、期待していたわけではありません。実は、期待していませんでした。
原作を超えるような作品などあり得ないと思っていましたから。^^
ただ、見ないと悔いを残すし、監督がどの程度の力か興味があったのです。
それで、冷めた目で映画を見始めました。
映画が始まりました。巨大なスクリーンに映し出されたものとは‥。
それは、いきなり原作を超えたシーンから始まりました。
「な、何だこれは!」と度肝を抜かれ、早々にバルジャンとシャベールが登場。
急に胸の鼓動が高まり、圧倒されたのです。
「あのユゴーの作品を、ここまで表現できるとは!」
私は、今回の映画にとても満足したし、作品を作った人たちの執念に感服しました。
この原作を書いたユゴーもスゴイけれど、この映画を作った人たちもスゴイ。
DVDも出るでしょうけど、映画館に行かなければこの凄さは体験できません。
大げさに思われるかも知れませんが、私にとって世界一の映画になりました。
この映画があれば、後は何もいらないという感じ。^^
詳しいことは後日書きます。これから行く人の夢を奪いたくないので。
皆さん、これはお勧めです。ぜひ、見て欲しいな。
私の大好きなレ・ミゼラブル。
その感動が、この映画で何倍も大きくなりました。(^^)
レ・ミゼラブルの読書感想文は、→ここをクリック!

                  ◇CMの×印を押してご覧ください。

      

      

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by sokanomori | 2012-12-25 21:29 | 趣味・娯楽 | Trackback | Comments(18)

創価学会員とクリスマス

◇創価学会員はクリスマスを楽しまない?
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c0180341_22141010.jpgこれは、我が家のクリスマスパーティーのケーキです。
イチゴがすっぱかった。(^^:
ワインは、ちょっと高級なフランスの「ボージョレー・ヌーヴォー」を飲みました。旨かったです!^^
「左写真は何」ですって?
ラッキーがこのような出で立ちで、我が家のクリスマスパーティーをお祝いしてくれたのでした。

と、いうのはウソ(^^)で、実は、数年前に撮影したもの。本年のものではありませんが、記事を盛り上げたいと思い入れたものです。(笑)
さて、世の中には、創価学会員はクリスマスを楽しまないと思っている人がいるようです。「創価学会 クリスマス」でネット検索すると、次のようなQ&Aがありました。
-------------------------
Q:創価学会の人はクリスマスを祝わないって本当ですか?
A:本当だと思います。
同僚に学会員がいましたが、我々一般人が旅行の途中で大きな神社仏閣に寄ってお詣りをしようとしても、絶対に近寄りませんでしたね。
自らが信じる宗教以外は、邪教になってしまうのではありませんか。
クリスマスだって、彼らからすれば邪教のお祝い事ですからね。
-------------------------
いつも思いますが、偏見ですよ。そんなことはありません。
キリストの生誕をお祝する訳ではないけれど、楽しみますよ。
今年は我が家にクリスマスツリーはないけれど、数年前まではちゃんとピカピカ光るクリスマスツリーもあったし、大いに盛り上がることは事実ですから。^^
クリスマスソングも楽しむし、ワインも飲むし、何も変わりません。
(ワインはいつも飲んでいますけどね)^^
と、いうことで、創価学会員も楽しくやっているのです。
過去にも書いたクリスマスを祝うの?記事は、→ここをクリック!
もう1つのクリスマスの記事は、→ここをクリック!
珍しいクリスマスプレゼントは、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-24 22:35 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(12)

創価学会総本部完成を目指して

◇創価文化センター開館式と総本部の今。
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12月19日、創価文化センターの開館式が行われた。
翌20日朝、信濃町には6階まで鉄骨が組まれた総本部の姿があった。
総本部は巨大な鋼鉄の固まりとなって、天空に聳え立っていた。
完成までの歩みの中で、この数ヶ月の変化ほど大きなものはないだろう。
道行く人から、声が漏れた。
「わあー、1ヶ月で、こんなにも!! すごーい!!」
皆、一様に驚き、呆然と見上げるのだ。
何という勇気と希望に満ちた壮大な風景だろう!
さらに、完成した創価文化センター。加えて全国、全世界に会館が立ち並ぶ。
それは、偉大なる師匠の大勝利、創価学会大勝利の証である。
一期一会の風景に感謝しつつ、私はカメラで撮影した。
少年のように心をときめかせながら、何回も、何回も‥。(^^)
創価文化センター開館式の記事は、→ここをクリック!
総本部の前回の工事風景は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-21 21:48 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(0)

創価文化センターの開館式

  ◇ついに待望の開館式が行われました!

c0180341_12121969.jpg本年11.18に建物が完成した創価文化センターで、館内整備が進み、12月8日に池田名誉会長が視察、12月19日に学会各部代表者が参列しての開館式が行われました。
気になる創価文化センターの中身はどうなっているのでしょうか?
以下に列記してみましょう。(^^)
-------------------------
創価文化センターの外壁は、積み重ねられた学会の歴史を象徴するデザイン。
館内は、訪れた人々に安らぎと希望を与えられるよう、壁や天井に木目調をあしらった落ち着きのある空間になっている。
1階はエントランスホール。
(3階まで吹き抜け)
2階はラウンジで、テーブルや椅子、ソファーが各所に設けられ、休憩や懇談ができる。キッズルームや授乳室も備えている。
4階に正義会館(250席のシアター機能あり)、6階に金舞会館(1000席)がある。
最大の特徴は、3階のデジタル展示フロア、5階の特別展示場である。
デジタル展示場には1000点に及ぶ写真や動画で学会の歴史が紹介されている。また、200インチの大型スクリーンで、SGIの代表的な会館をバーチャル訪問体験できる。
5階の特別展示場には、700点を超える展示品が公開されている。名誉会長が譲り受けた戸田第二代会長からの懐中時計や、世界旅で使われた香峯子夫人の旅行カバンなど、ゆかりの品々が展示されている。
(以上、2012.12.20聖教新聞より抜粋)
------------------------
かなり具体的な表現になりましたね!(^^)
一般公開は、来年1月6日のようです。しかも、入場券が必要だとか。
当分、見学はムリそうです。(^^:
仕方ないでしょうね。もし、「どうぞ、皆さん、ご自由に!」と言うと‥。
信濃町は大混乱になることでしょうから。
ともかく、開館式の終了、おめでとうございました!
創価文化センターの外観は、→ここをクリック!
文化センター見学の記事は、→ここをクリック! 

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by sokanomori | 2012-12-21 00:37 | 新・創価文化センター | Trackback | Comments(8)

ひらがな御書の闘い

                  ◇老眼で見えないルビがある。(^^:
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ひらがな御書は亀より遅い。(^^)
気付けば年末。仕事も私生活も超忙しい。
一体、いつになったら、ある程度のカタチになるのだろう?
さて、先日、「ふんび」が「ふんぴ」だと指摘をくださった人がいる。
まだ、目が鮮明に見える時代から、私は「ふんび」と読んでいた。
確かめようと御書に目を凝らすが、「び」なのか、「ぴ」なのか見えない。
「本当なのか? 指摘そのものが間違いでは?」と思った。
そこで、虫メガネで見てみると、果たして「・」であった。
「本当だ。これは、マルだ!」(笑)
その指摘のあった記事は、→ここをクリック!
他にも数名の人が、指摘を順次くださっている。
これらの方々は、かなりの教学力があるか、あるいは元々、かなり頭の良い、集中力のある人たちであろう。そして、何より、真心のあるスゴイ人たちだ。
本当に助かるし、でも、あまりに多いご指摘の数に、私としては驚くばかり。
「私は何と雑な仕事をしているのだろう!」と、自分で呆れる次第である。(^^:
そもそも、これは予測していたこと。私はかなり「いいかげん」である。実力もない。
けれど、私には「伝えたい」という強い気持ちだけはある。自在会の人に、また、御書を見てもチンプンカンプンの人に、私は御書の素晴らしさを伝えたい。
そんな願いも込めて、語句解説なるものも記事にしている。
最新の語句解説記事は、→ここをクリック!
この語句解説も合わせて読めば、かなり鮮明に御書が身近なものになるだろう。
ここで、一つ申し上げておきたいのは、ひらがな御書は創価学会の公式サイトではないということ。あくまで、「創価の森版」ひらがな御書なのです。
今、私の最大の敵は、時間不足と老眼、そして疲労からくるボケである。
能力不足の上に、疲労が重なると脱字も多く、点数の低い記事になってしまう。(^^)
尚、コメント欄に、「こんな漢字も読めないのか!恥ずかしくないのか!」とアンチにも嫌味を書かれるが、私はそのことを恥ずかしいなんて少しも思わない。
誰に何を言われようが、私は黙々と前進していくつもりだ。
ひらがな御書は私の闘い。亀の歩みではあるが頑張りたい。(^^)

追伸:2014年3月16日に「ひらがな御書ホームページ」を新設しました。
ひらがな御書ホームページは、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-20 05:11 | ひらがな御書 | Trackback | Comments(4)

公明党の約束

◇2012年衆院選に対する御礼と決意。

c0180341_21353490.jpg以下に、本日の公明新聞の「党声明」をご紹介します。(抜粋)
-------------------------
公認候補を擁立した9小選挙区で完勝、全国11ブロックの比例区22人が当選し、合計31議席を獲得しました。
公明党に対して深いご理解とご支援をお寄せくださった国民、有権者の皆さま、厳しい選挙情勢の中で血のにじむような献身的なご支援をお寄せくださった全国の党員、支持者のみなさまに、心より感謝と御礼を申し上げます。
今回の衆院選では、民主党政権への審判とともに、日本の再建を担うのはどの政党なのかが問われました。
国民は、民主党政権に「ノー!」の審判を下しました。わが党と選挙協力を行った自民党は過半数を上回る議席を獲得、自民党とともに公明党に日本を託したといえます。
責任の重さに身の引き締まる思いです。
今回の衆院選に当たって重点政策「7つの日本再建」を掲げ、東日本大震災からの復興、防災・減災ニューディール、景気・経済対策などを訴えてまいりました。
有権者の皆さまのご期待にお応えするため、お約束した政策の実現に火の玉となって闘ってまいります。
国民の皆さまの一層のご支援とご協力を心からお願い申し上げます。
-------------------------
感謝と御礼、公約実現への決意が語られた党声明でした。
敗北した3年前の衆院選では読まなかった(辛くて読めなかった)公明新聞。
今回は、穴が開くほど何度も読み返しました!(^^)
公明党敗北の3年前の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2012-12-18 22:14 | 政 治 | Trackback | Comments(22)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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