<   2013年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧

7万5千階段

  ◇1日に300の階段を250日登ると‥。

c0180341_22361148.jpg会社の朝礼で、50歳になった事務職の女性が、毎日、約100段ある会社の階段を三度登るという話をしていた。
上りでは、エレベーターを使わないのだという。それが彼女の健康の秘訣だというのである。
彼女は健康的で、見た目は若い。間違いなく、階段の登りの効果であろう。
その話を聞き、私の自宅から最寄り駅、そして会社までの階段を歩いてみた。
合計、300階段以上あった。
1年間の出社で、250日階段を登るとどうなのか。電卓を叩くと7万5000の数字。10年で75万階段。定年退職まであらゆる階段を登れば100万階段も不可能ではない。
これは素晴らしい発見である。何という恵まれた通勤経路であろうか!(^^)
小さな継続が、偉大な幸福を作ることを知っている私。電車の中でブログを作り、通勤経路で健康まで作れば一石二鳥である。(^^)
信心も、仕事も、健康も、全部、地道な日々の積み重ねで作ることができる。
この階段登りと定期的なジョギングを組み合わせるなら、そんなに時間を使わなくても健康維持ができそうだ。
と、いうことで、今後大いに挑戦していくつもりである!^^
過去の階段トレーニング記事は、→ここをクリック!
電車の中のブログ作成記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-27 22:57 | 健康作り | Trackback | Comments(5)

師子王唱題会の祈り

                ◇勇気と歓喜で広宣流布へ前進!
c0180341_20541723.jpg

c0180341_20543554.jpg伝統の2月である。
先日、師子王唱題会に参加し、祈り動いたことを語ろう。(^^)
写真は師子王唱題会の会場の看板。
その唱題会が終了後、看板を専用の袋に収める手順を撮影した。
いかがであろうか。
学会本部にも負けない荘厳さ!^^
我が地元の自慢の壮年部、男子部の精鋭の唱題会である。
c0180341_2124636.jpg日曜の朝に行われるのであるが、まさに「臨兵闘者皆陣列在前(闘う者、臨む兵は、皆陣列して前にあり)」のごとく、烈々たる祈りが行われるのである。
師子王唱題会とは、→ここをクリック!
私はこの唱題の中で、2人の友人のことを真剣に祈っていた。
2人とも20年来の付き合いである。
この世界最高の仏法を渡したいと思い続けてきた。
唱題会でフル充電して、私はこの2人の友人に聖教新聞を啓蒙した。
1人は20年前、C作戦の時代に袂を分かち、そのとき両親が学会を離れ、彼は両親に従った。そのとき彼は高校生だった。
「あれから20年たった。今の創価学会を見て欲しい。そして、見比べてほしい。192ヶ国地域に広がった学会を知ってほしい」と言うと、うなずいてくれた。(^^)
彼は過去の創価学会しか知らない。これから20年ぶりの創価を見るのである。
来月から入る聖教新聞をどんな気持ちで見るのだろうか。
私は夢見ている。彼がこの最高の宗教に目覚める日のことを。(^^)
まずは、一歩前進。これからがいよいよの本番である。
しっかりとお題目をあげて頑張るぞ!^^
過去の新聞啓蒙の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-26 22:10 | 祈 り | Trackback | Comments(12)

好きな数字と嫌いな数字

◇数字にこだわりはありますか?

c0180341_21574246.jpg誰しも好きな数字と好まない数字があることでしょう。
2月21日の名字の言に「嫌いな数字」が語られていました。
その一部を以下に抜粋します。
-------------------------
携帯電話や自動車のナンバーなどに、好きな番号が選べるサービスがある。
ホテルに泊まると、「死」を連想させる4や、欧米では不吉とされる13などが欠番の時がある。
14年前、創価高校を卒業した女性がいる。
開学時から数えた卒業番号が9999番と知った。
「あと一つで10000番だったのに。やはり私はダメな人間なのか」と思い詰めた。
彼女の悩みを伝え聞いた創立者の池田名誉会長が励ました。
「九」は「求」とも読める。そう考えれば「求道」の意味になる。「久」とも読める。そう考えれば「悠久(ゆうきゅう)」という意味になると。
以来、9999という数字が彼女の原点になった。(中略)
好きな数字が「9」と答えた婦人部がいた。
「10に1つ足りない」ところがいいという。
-------------------------
池田先生はスゴイですね。
地獄の苦しみをぱっと消されるような励ましに感動しました。
ちなみに、私の好きな数字は「16」です。寿量品第十六の16。
他にも好きな数字は沢山ありますよ。53とか、1118とか。(^^)
それと、私、4は嫌いではありません。
テーブルの脚も4本。動物の脚だって4本です。そもそも、4を死と読むのは4に対して失礼だと私は思っています。
以前、私の仲人親に好きな数字を聞いたことがあります。
解答は23番でした。全然ピンとこない数字。
その理由を聞くと、「中学生のとき、バスケット部でね。背番号23のとき、試合に出ることになった。その時、うつシュートが、全部入ってね、ヒーローになったんだ。それから23が私のラッキーナンバーになったんだよ」とのこと。
一人一人、数字の好みが違うんですよね。(^^)
私の仲人親のMさんの記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-25 22:07 | 学会書籍記事 | Trackback | Comments(9)

バードさんの質問

◇平穏無事ということも功徳と思いますよ。^^

c0180341_2324269.jpg「目の覚めるような体験が欲しい」
これは信心をしていれば誰しも思うこと。
昔の座談会では、功徳の体験談が沢山語られた。
しかし、「今は少なくなっている」‥そんな感じがしている人もいるだろう。
この過去と現在の温度差とは何だろうか。
思うに、貧しく、物もなく、病気がちの昔の人たちは、精一杯努力して生きていた。すなわち、「頑張ること」が大前提で、その上で信心の実践があった。
しかし、現代は福祉も発達し、物も豊富である。何かをしなければ明日がないという危機的状況になることは少ないし、その結果、達成しなければならない生活目標もはっきりしない。その差なのではないだろうか。
さて、この体験について、バードさんとの対話から、一つの受け止め方をご紹介したい。(以下はバードさんとのメールの抜粋です)
-------------------------
バードさんの質問
私には体験が必要だと思っています。
祈って明らかに周りが変わったという体験がしたいのです。
叶えたいと思う気持ちは強いけど、でも、何かピンとこなくて‥
ちょっとモヤモヤ。
体験を掴みたい場合に、何か必要なことはありますか?
理屈ぬきで、とにかく祈る方がいいですか?
頭で考えすぎでしょうか。

私(菊川)の回答
私、近頃、思うことがあるんです。
それは体験の少ない人たちのことです。
私はやったらやった分、功徳が出ます。で、協議会などで「体験発表はできませんか?」と聞くと、「ない」とのこと。それが人によっては1年、2年、3年と続く。
ヘンだなーって長く思っていたのですが、そういう人の中に、特別大きな悩みがない人がいるんですね。
要するに「現状維持で十分幸せ」という人たちです。
私の場合は、極端に大変なことがあった。ですから、本気で立ち向かった。
それを乗り越え、それが功徳の体験になりました。
健康な体だと、少なくとも病気という悩みはない。
それでは病気のことを祈らないし、病気への挑戦もしないでしょう?
もし、特別大きな悩みがないなら、体験がなくてもいいのではないでしょうか。

バードさんのご返事
確かにそうですね。
また私も体験がなきゃダメ!みたいな感じに気持ちがなっていました。
私も以前は、体調の悩みとか、実家の事など猛烈に祈って功徳はもらっているので、シンプルに悩みがあった時に信心で乗り越えればいい。そいうこと語っていけばいいんだなって思いました。
まだまだ「~でなくてはいけない」っていう気持ちが抜けないみたいです。
もっと素直になろう!(笑)
----------------------
仏法対話をするとき、「こんな不幸が、こんなに幸福になった!」という話は大きな武器になることでしょう。
しかし、苦難が少ないというのは、それはそれで守られているとも言えます。
私など、何度も絶体絶命の苦難が来て、「またかよ~!」という感じ。(^^:
そんな生活も信心があれば悪くありませんが、私からすれば「平穏無事な生活」はとても魅力的なことです。
だから、無理に目の覚めるような功徳がなくてもいいのではないでしょうか。
仏法対話で体験について話すなら、明るく元気に「私は平穏無事が功徳です!」とおっしゃれば良いことです。(^◇^)
だから、ムリくり大型体験を得なければ!と、モヤモヤする必要はないでしょう。
読者の皆様も、「平穏無事が功徳です!」と明るく歩んでほしいです。
「苦難が来たらどうするのか」ですって?
そのときこそ、目の覚めるような功徳を出すべく頑張ることです。^^
(本件の記事は、バードさんに承認を頂いています)

追伸:バードさんの話でしたので、鳥の記事を添付いたします。(^^)
◆オウムが恐い   ◆トラクターと白鷺   ◆白鷺はなぜ白い?
◆東京湾のカモメ   ◆逃げた白鷺   ◆月と鴉

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-22 23:19 | ブログともだち | Trackback | Comments(32)

Mさんの挑戦

                  ◇2年前から始めたピアノの腕前は?
c0180341_6313469.jpg

c0180341_6321349.jpgひな人形を拝見したその日、私はMさんがピアノ教室に通われていることを知った。
「楽器は以前から、何か経験されているのですか?」と聞くと、まったくやったことはないという。
「せっかくですから、聞かせてもらえませんか?」というと、荒城の月、桜、そして第九をひいてくださった。
このMさんは、どうしてピアノを始められたのであろうか。
実はこのピアノ、32年前に娘たちのために購入したものだという。
当時、5年ローンで購入し、娘たちにピアノを学ばせた。
その娘たちは、今では巣立ち、音を奏でないピアノになっていた。
ある日、Mさんは、この思い出のピアノに自動演奏の装置を付けることを思いついた。
それで製造元に連絡したところ、自動演奏装置は製造していない(絶版)ということを聞く。諦められないMさんは中古を探したが見つからない。
最終的に、販売元から「自動演奏装置の組み込みの費用を考えたら、最初から装置が付いているピアノが買えますよ」と教えられた。
Mさんにとっては、娘との思い出が詰まった宝物のピアノ。再購入はしたくなかった。
ションボリしているMさんに奥さんが、「だったらあなたがひいてみたら」と声を掛けた。
「その手があったか!」とMさん。早速、市内のピアノ教室に申し込んだという。
62歳のまったくの素人が、基礎からレッスンを始めたのだ。
今では楽譜も読めるまでになったという。
その話を聞き、Mさんのチャレンジ精神に脱帽した。(^^)
尚、孫にも聞かせたそうだが、圧倒的に孫の方が上手だという。私からすると素晴らしい演奏も、孫から見ると大したことがないようだ。(笑)
そんな話を聞いて、大笑いしたMさん宅の出来事でした。^^
Mさんの唱題表とお仏壇は、→ここをクリック!
Mさん宅のひな人形は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-22 06:25 | 創価家族 | Trackback | Comments(17)

七段飾り

                  ◇近所のMさんの七段飾りを見学。
c0180341_624489.jpg

c0180341_6264114.jpg副支部長のMさんの家は、私のご近所にある。
茨城県に生活している私とMさんであるが、ときどき信濃町でばったりお会いすることがある。そのばったりは、この数年の間に3度もあった。
信濃町では、しらゆり長や、地区婦人部長とも遭遇したこともあるが、3度も会った人は、このMさんしかいない。(^^)
Mさんは19歳で入信された。
以来、64歳の今日まで、信心根本の生活を続けられ、素晴らし実証を示されている。
信・行・学のどれをとっても筋金入りの大先輩。
創価班1期生。池田先生と数えきれないほど会われているMさん。
この写真は、そのMさんのご自宅のひな祭りの七段飾りである。
このひな人形は、娘さんが誕生したとき、Mさんのご両親が購入されたもの。
伝統文化の継承は、とても素晴らしいことである。^^
Mさんには3人の娘さんがいて、孫も4人いらっしゃる。
家族の愛情と、四季折々を鮮明に受け止めることができるひな人形。
孫たちの実家であるMさんの自宅には、例年、この七段飾りが飾られるのだという。
さて、このMさんは、若かりし頃、池田先生から「偉くなりなさい」と指導された。
やがて、業績も好調な会社の社長となり、先生の指導を実現された。家庭も円満。見事な勝利の姿を今も示されている。
Mさんは、次に65歳になられるが、この年齢は私にとっては大きな目標だ。
私としては65歳までに家のローンを一切払い終わり、「やることをやった!」と悔いなくその年齢を迎えたい。
そんなことを考えながら、私はこの優雅な七段飾りを眺めていた。(^^)
地区部長(現在の支部長)宅のひな人形は、→ここをクリック!
手作りのひな人形の記事は、→ここをクリック!
Mさんの過去の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-21 06:39 | 創価家族 | Trackback | Comments(2)

ぶりっこラッキー

◇今日は随分カワイイような‥
c0180341_2233870.jpg
c0180341_22332316.jpg
c0180341_22334254.jpg

長らく登場していなかったラッキー。
どうでしょう、この映像は。
私の奥さんが、投稿写真を「かわいくない」と言うことが多いのです。
でも、さすがにこれは合格でしょう。
動物の写真は、なかなかムズカシイ。動きますからね。
その中で、過去から撮影したくてもできないシーンが「背伸び運動」です。
猫特有の背中を立てるような背伸び、あるいは背中を伸ばすような背伸び‥。
その姿は面白いのですが、一瞬なのでカメラの準備ができません。(^^)
でも、いつか撮影できたらいいなーって思っています。
背伸びに近い写真は、→ここをクリック!
以下に、その他の「~ラッキー」記事を添付します。

◆秋のラッキー ◆師走のラッキー ◆超危険なラッキー
◆野生児ラッキー ◆新年のラッキー  ◆不機嫌なラッキー 
◆にゃんだよラッキー ◆あっち向いてほいラッキー

それにしても、百面相ですね。(^^:

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-18 23:07 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(10)

創価学会総本部の大きさ

◇カメラに収まらない大きさです。c0180341_629453.jpg

2月になり、大いに工事が進行した創価学会総本部。
信濃町駅から歩くと、この角度からの総本部が見えるのです。
総本部は大きいです。右下に立っている人影と建物を比べていただだければ、その大きさが分かることでしょう。
やがて、防音シートでカバーされることでしょう。
鉄骨が見れるのもあとわずか。
お近で、ご覧になっていない方は、ぜひ、見てください。(^^)
2月前半の総本部の工事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-18 06:45 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(5)

巨大隕石の空中爆発

    ◇スゴイ出来事に世界がビックリ。

c0180341_619747.jpg2月15日、ロシアで巨大隕石が空中爆発して1200人の市民が負傷した。
空中爆発の衝撃波や隕石の破片で、窓ガラスや建物が破損したという。
NASAの発表では、隕石の大きさは直径15メートル、重さは7000トンと推定されるという。
同時期に、この3倍の大きさの小惑星(2012DA14=直径45メートル13万トン)が地球の至近距離を通過した。
ビックリするようなニュースの連続である。私たちが生きていることが、実は生かされているということを再認識させられた出来事であった。
2011年の3.11大震災から、様々な異変が続いている。原発事故、他国からの侵略行為、金環日食もあった。豪雪、強風(爆弾低気圧)もあった。
そして、今回の巨大隕石の空中爆発である。
短い期間に重なるこれらの出来事は、何の因果で発生しているのであろうか。
転重軽受であろうか、それとも更なる災害の瑞相であろうか。
昨日は、日蓮大聖人の御生誕の日であった。今回の隕石の姿はロシア各地で映像として撮影されていたが、竜ノ口の「光りもの」を彷彿とさせる映像であった。
立正安国論の記事は、→ここをクリック!
種種御振舞御書の記事は、→ここをクリック!
3.11震災の記事は、→ここをクリック!
金環日食の記事は、→ここをクリック!

                 ◇CMの×印を押してご覧ください。

    

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-17 06:44 | 環境問題 | Trackback | Comments(4)

創価学会総本部 7階工事 Ⅰ

◇総本部の7階鉄骨工事がスタート。
c0180341_72373.jpg
c0180341_725245.jpg
c0180341_73741.jpg
c0180341_73229.jpg
c0180341_733524.jpg

2月初頭から、創価学会総本部の7階工事が始まりました。
上写真は、7階工事開始時点の景観です。
約半月で、7階の鉄骨が組まれました。足場や外壁の装着も進行しています。
以下に、この半月間の工事をご紹介いたします。
次の記事は、→ここをクリック!

ランキング参加中★ご協力くださいにほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori | 2013-02-15 07:03 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(1)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


by sokanomori

プロフィールを見る
画像一覧

検索

カテゴリ

全体
挨 拶
カテゴリのご案内
祈 り
活 動
仏法対話
体 験
御 書
御書全編拝読
座談会企画・ネタ
法華経
仏教豆知識
御書の登場人物
創価学会豆知識
創価三代会長
学会書籍記事
創価学会本部
広宣流布大誓堂
創価学会「総本部」
新・創価文化センター
ネット体験談集
聖教体験談
日 常
ふるさと
健康作り
マラソン
飼い猫ラッキー
水族館
生き物の写真
市民農園
良書のご案内
小説・人間革命感想文
ブログともだち

趣味・娯楽
東日本大震災
環境問題
政 治
経 済
戦争・紛争
他宗教・他思想
敵対勢力
アンチ創価学会
高齢化・介護
死とは何か
創価系ブログの作り方
月下の騎士
参考になる書籍
創価の森ブログ<別館>
宮沢賢治
ひらがな御書
千ときひろ対話
創価家族
新・人間革命感想文
未分類

以前の記事

2017年 03月
2016年 08月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

最新のコメント

非公開さん、おはようござ..
by sokanomori at 06:01
ゴンゴンさん、中身の見え..
by sokanomori at 05:55
私は菊川さんの記事の中で..
by ゴンゴン at 09:48
1979さん、こんばんわ..
by sokanomori at 22:46
こんばんは。小説・人間革..
by 1979 at 00:25
三笠さん、こんばんわ。 ..
by sokanomori at 00:21
2016-02-13に投..
by 三笠 at 22:47
チェックを長くしておらず..
by sokanomori at 07:56
私は脱会しました 様々..
by 元学会 at 19:16
ポチさん、おはようござい..
by sokanomori at 06:04
分かりやすい説明です。ど..
by ポチ at 15:05
>祈祷抄に「竜女は・小乗..
by sokanomori at 09:23
日顕宗さん、気付いたなら..
by sokanomori at 06:01
日顕宗に誑かされ 魔に負..
by 日顕宗 at 20:48
ご指摘ありがとうございま..
by sokanomori at 06:21
公明党と信心さん、おはよ..
by sokanomori at 06:12
戸田先生が何故政治の世界..
by 公明党と信心 at 11:24
lily lily様、コ..
by sokanomori at 12:06
宮城県さん、おはようござ..
by sokanomori at 06:34
24歳女子部です。 今..
by 宮城県 at 18:12

メモ帳

画像一覧