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らくらくフォン

◇ローテクにあえてしてみました。(^^:
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6年間使用したケイタイを新調した。
らくらくスマホにするか、らくらくフォンにするか迷っていた。
結果、らくらくフォンにした。(^^:
上写真はドコモショップの男性用?の2種類。
金色とグレーしか選択の余地がなかった。他に3種類の色彩があったが、良く見ると花のマークなどが付いていて、どう見ても女性用なのである。
グレーはあまりにも地味。
結局、私には似合わない金色を選択した。(^^:
下写真は、6年間使用したケイタイと新規購入の金色らくらくフォンである。
購入して1週間、やっとらくらくフォンに馴れた。
当初、普通は喜びがあるものだが、新調した喜びはまったくなかった。
それより、思いの他、大きな字にとまどった。
何の感情の変化もなく、「これで、本当に良かったのだろうか?」と思った。
けれど、どうだろう。1週間経過して、ほんの少しじんわりと喜びが湧いてきたではないか。ボタンも押しやすいし、万歩計も付いている。
何より私の年齢の人たちが敬遠しているローテクケイタイにあえてしたことにヘンな満足感があるのだ。(^^)
ともかく、まだ1週間しか経過していない。
良かったのか悪かったのかは、もう少し使用してご報告したい。
その時、何故、らくらくフォンにしたのかもお伝えしたい。
前回の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-03-31 22:54 | 日 常 | Trackback | Comments(12)

引退の日

◇定年退職のことを考えることが多くなりました。

c0180341_19563449.jpgすでに3月が終わろうとしている。
1月は行く、2月は逃げる、3月は去るというが、まことにその通りで、年始から3ヶ月があっと言う間に過ぎ去った。
1年もまたかくの如しであろうか。
50歳を越えたあたりから、私の人生観に1つの変化が訪れた。
未来に対し、建設だけを考えていた自分が、定年退職や人生の終わり方を考えるようになった。
今、私は53歳である。
人生80年時代から見れば、まだ若い。しかし、65歳を定年と考えれば、現役時代は12年しか残されていない。
これから夏が来て、秋となり、来年になると、また1つ年を重ねる。
すると残り11年になる。
ふと、周囲を見渡し、定年近い人たちを観察している自分に気付くことがある。
「この人は、今、どんな気持ちで生活しているのであろうか」と。
外見からは、その満足度はなかなか分からない。
かくいう私は、65歳の現役引退の折には、お祝いしてもらうのではなく、お世話になった人たちをお食事に誘い、感謝の意を述べたいと考えている。
そのとき、仕事を悔いなくやり切っていたいと思う。
そこから、一区切りつけて、シルバー1年生としてデビューする。
安月給でいい。70歳までは何かしら仕事をする。
70歳の時には、創価学会創立100周年を迎える。すっかりお爺さんになった私は、青年部の輝かしいパレードを群集の中で見守り、拍手を送っている。
そして、その先は‥。死という人生の総仕上げが待っている。
「高山に登る者は必ず下り」(960頁)と佐渡御書にある。
現役があれば必ず引退がある。生があれば死もある。
「悔いなくこの一生を全うしたい」
その思いが年々強くなる今日この頃です。(^^)
死についての過去の記事は、→ここをクリック!

追伸:私は80歳まで元気でいたいと思っています。
その理由は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-03-31 07:06 | 死とは何か | Trackback | Comments(6)

街灯

                    ◇UFOがレーザー照射!?
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c0180341_2153785.jpg本日は特に申し上げることはありません。
これは都内のとある駅の街灯です。
ちょっと変わった街灯ですよね。
電球交換はどうやってやるのでしょう。
何かの芸術作品なのでしょうか?
UFOにも見えるし。
かなり大きな街灯でした。
東京にはいろいろありますね。
以上、おわり。(^^:

東京スカイツリー(建設途中)は、→ここをクリック!
逆さスカイツリーは、→ここをクリック!
有楽町の時計塔は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-03-27 22:04 | 日 常 | Trackback | Comments(16)

創価学会総本部 <外壁工事終了>

                ◇上部まで外壁工事が進行しました。
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c0180341_6244866.jpg創価学会総本部の外壁が上まで装着されていました。
南方向から見ると、外見がしっかり形成され、おお!と皆さん、声を上げられております。(^^)
外壁は、これでほぼ完成いたしました。これから屋根、窓ガラス工事が進められることでしょう。
左は北から見た総本部。青年桜の下か撮影したものです。
c0180341_6252132.jpg下写真は、総本部の北に位置する接遇センターです。
素晴らしい総本部です。そして、春の桜の美しいこと。(^^)
桜の別記事は、→ここをクリック!
旧学会本部の解体と新しい創価学会総本部の建設工事‥
見続けて2年4ヶ月になります。
完成まで実況中継を続けます。
これからも、お楽しみに!^^

<追伸> 学会本部解体から鉄骨工事までの記事です。
◆旧創価学会本部  ◆本部の解体工事風景  ◆解体終了(地下工事)
◆低層階工事  ◆中層階工事  ◆高層階工事  ◆鉄骨工事終了

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by sokanomori | 2013-03-27 06:27 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(18)

創価学会本部と桜

                  ◇桜で荘厳された創価学会本部。
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桜が満開の東京。
信濃町の創価学会本部も桜が満開になりました。
上写真から、1.創価文化センター、2.信濃平和会館、3.青年桜下から見た総本部、4.青年桜と接遇センターです。師と共に、嬉しい春の訪れです。(^^)
桜で彩られた過去の学会本部記事を添付します。
創価学会総本部の寒桜は、→ここをクリック!
本部の開花初期の桜は、→ここをクリック!  
本部の青年桜は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-03-26 21:16 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(6)

記事の予告 <新しい携帯電話へ>

◇6年間使用した携帯電話がついに引退。
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c0180341_21383867.jpg6年間愛用した携帯電話が引退した。その引退のケイタイは、上写真奥のアンテナ付き。
そして、新しく購入したケイタイが手前のカバーの中身である。(^^)
カバーに包まれた私の新機種とはいかなるものであろうか。
左写真の2機種は、日曜日に再購入に出向いたショップに展示されていたニュータイプ。
c0180341_21452498.jpg今回、悩みに悩んだのである。
そして、ついに“そのとき歴史は動いた”のである。(^^)
「何を買ったのか」ですって?
そう簡単に、お伝えできません。
半年悩んで、決断したことだし。
何故この機種にしたのか‥
後悔はないのか‥
まだ慣れないので、もう少し使ってから感想を述べたいと思います。^^

機種に迷っていたときの記事を以下に示します。
その記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-03-26 05:55 | 日 常 | Trackback | Comments(2)

深海に生きる魚族

                  ◇CMの×印を押してご覧ください。

      

      

わが国は海洋国家である。
海の底のメタンハイドレート層から、世界で初めてガスを収集したという先日のニュースに、希望を抱いた人も多くいたことだろう。
水深1000メートルの海底からガスを収集した船は、「ちきゅう」という探査船。
(上のYouTubeがその船です)
この船は、水深2500メートルの海底から、7000メートル下のマントル層まで掘り進めることができるというから驚きです。
さて、先日、名字の言(3月14日)に、明石海人という歌人の文章が紹介されていた。
「深海に生きる魚族のやうに、自らが燃えなければ何處にも光はない」
光もささぬ深海に生活する魚。日頃、考えたこともないが、そもそも、そんな深い海に彼らはどうして生活するようになったのか。
鉄をも変形させる圧力に耐え、生きる彼らは息苦しくないのだろうか?
以下は、私の深海魚へのインタビューである。
-----------------------
◇「どうして、こんなところに生活しているのですか?」
◆「俺様はここで生まれ育ったんだ。ここが故郷だ」
◇「ここは過ごしやすいですか?」
◆「ちゃんと生きていけるだけの食べ物はあるし、静かだし、いいところだよ」
◇「あなたの祖先は、何故、ここにきたのでしょう?」
◆「さてな、一番深いところに行ってみたいと思ったのだろう。鳥が空高く飛びたかったように、深い海の底にどれだけ潜れるか、そんな夢を持ったとか‥」
◇「あなたは深海に住んで幸せですか?」
◆「どこに住もうと同じだ。幸せか不幸かは、環境が決めることではない。個々の命が決めることだ。俺様のことはご想像におまかせするよ」
-----------------------
深海の主は、何とも前向きな魚でした。(笑)
さて、冒頭の「自らが燃えないと何處にも光はない」とは素敵な言葉である。
私たちも灯をともそうではありませんか。
末法の闇を照らすために、大いに燃えようではありませんか!(^^)

追伸:以下に、海や海洋生物に関する記事を添付します。
◆海の日  ◆東京湾の波止場  ◆タコのパウル君  ◆海洋国家
◆日本丸  ◆海王丸と宗谷  ◆飛鳥Ⅱ

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by sokanomori | 2013-03-24 10:22 | 水族館 | Trackback | Comments(6)

南極観測船“宗谷”

                   ◇南極観測船“宗谷”を発見。
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仕事の途中、東京湾に帆船を見つけた。
「日本丸では?」と思い、近づくと海王丸であった。
過去、日本丸を見ていた私としては恋人に再開するような気持ちであった。^^
その帆船の近くに、オレンジ色の艦船が停泊していた。
何と、それは南極観測船の宗谷(そうや)であった。喜び勇んで宗谷を観察していると、驚いたことに無料で見学できるという。
短い時間であるが乗船した。
宗谷は、樺太犬タロ、ジロの奇跡の生還で、あまりにも有名な船である。
以下に、宗谷の歴史を記述いたします。
-------------------------
1938年(昭和13年) ソ連発注の貨物船として完成後、日本の貨物船となる。
1940年(昭和15年) 改装され、日本海軍の特務艦となる。
1943年(昭和18年) 南太平洋で米国潜水艦に魚雷攻撃を受けるも不発、無事。
1944年(昭和19年) トラック島大空襲で、宗谷だけ奇跡的に生還。
1945年(昭和20年) 終戦後、邦人の引揚げ船となる。(約1万9000人を輸送)
1956年(昭和31年) 大改造され、わが国最初の南極観測船となる。
1959年(昭和34年) 昭和基地に残されたタロ、ジロが生存。
1963年(昭和38年) 海上保安庁の巡視船となり「北の海の守神」として活躍。
1979年(昭和54年) 退役。
-------------------------
宗谷は今、75歳なんですね。戦争を乗り越え、南極観測船となり、さらに海上保安庁の巡視船として働きました。しかも、南極へ6回も航海しています。
今回、偶然に発見して、大、大感動しました!!(^^)
東京で見た帆船(日本丸)は、→ここをクリック!
神戸で見た豪華客船は→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-03-23 22:17 | 水族館 | Trackback | Comments(0)

南無妙法蓮華経の歌

               ◇世界は広い。SGIは多彩ですね。(^^)

      

南無妙法蓮華経を歌にするというのは国内では考えられませんね。
「なんみょうほうれんげけよ」って聞こえますね。
世界は広いですね。(^◇^)

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by sokanomori | 2013-03-23 06:28 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(8)

御書の全遍拝読

 ◇御書の全遍拝読に憧れのある皆さまへ。

c0180341_2055759.jpg私は、日蓮大聖人御書全集を三度拝読しました。
写真はその御書です。新編を二度、編年体を一度拝しました。
通常、新編を御書と私たちは呼んでいますが、それより少し分厚い御書を編年体といいます。
新編は、冒頭に論文、後半に弟子ごとに御消息(御手紙)がまとめられていることに対し、編年体は、大聖人の御年齢順で収められており、立宗宣言から立正安国論、伊豆流罪、佐渡流罪、身延入山の年次でまとめられています。
編年体は、大聖人の歩みを知るにはとても有益です。
さて、御書全編拝読という挑戦、皆さまはどう思われますか?
途方もない挑戦と思われるでしょうか。
確かに、例えるなら、エベレストに登山するようなものです。
特に、前半部には難解な論文が幾つも収められており、その難所を越えるには強靭な決意がなければ乗り越えることはできません。
古文や漢字の不得意な人は、御書をまるまる読むということは発想として涌かないかも知れません。けれど、そういう人でも、本気になれば必ず読めるようになります。
その実例が私です。
私は漢字に弱く、20歳のころは、御書を開くと気分が悪くなるほどチンプンカンプンでした。
しかし、「読んでみたい」という憧れが生れ、やがて御書を三度読みました。その達成感は、まさにエベレストの頂上に立つがごときものでした。
人によっては「我流の読み方に何の意味があるの?」と思われる人もいるでしょう。けれど、苦労して読み込む行為は、間違いなく大きな鍛えとなります。
そして、その後の教学を飛躍的に成長させる基盤となります。
もし、読者の方が全編拝読に挑戦したいとお考えなら、私は「御書の半分を読んでください」と申し上げたいと思います。
分かるとか、分からないとかでなく、とにかく体当たりで読む。
砂を噛むような思いでも読む。そして、前半を読み終えたら‥
もう大丈夫です。後半はものすごく楽しく、大歓喜をもって読めるようになります。
そして、読み終えた人は、さらにもう一度読んでみようと思うことでしょう。
読めば読むほど御書は好きになり、飽きることがありません。さらに、創価の三代の会長、創価学会がいかに正しく、偉大であるかを鮮烈に知ることになるでしょう。
千里の道も一歩から。さあ、歩み始めましょう!(^^)

以下に、御書拝読に関する記事を添付します。
◆私の御書全編拝読への挑戦  ◆仏教哲学大辞典・漢和辞典の活用
◆添付資料1 <系統図など>  ◆添付資料2 <列伝と年表など>

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by sokanomori | 2013-03-21 21:24 | 御書全編拝読 | Trackback | Comments(15)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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