日蓮大聖人年表2 <佐渡流罪以降>

◇佐後の主要な出来事を列記いたします。

佐渡流罪以前の年表1は、→ここをクリック!
次に竜の口法難、佐渡流罪以後の出来事をご紹介します。

50歳.
1271年 文永8年
6月、鎌倉大干ばつ。同月、極楽寺良観と日蓮大聖人との間で祈雨対決が行われ、良観が敗れる。
9月、蒙古の使者が筑前に上陸。
(10月、朝廷で、蒙古の国書をめぐって論議される)
9月10日、幕府より召し出されるが かえって 平頼綱(たいらの よりつな:平左衛門尉)を諌める。
9月12日、平左衛門尉に「一昨日御書」を送り、再び諌める。
同日、召し捕られ、竜の口法難。光物の出現にて斬首を免れ、幽閉される。
9月13日、日朗等5人が投獄。
10月10日、佐渡流罪が決定、佐渡へ向かう。
10月21日、越後寺泊、10月28日、佐渡に着く。

51歳.
1272年 文永9年
佐渡にあり。
1月16日、越後(新潟県)、遠くは信濃(長野県)から数百名の念仏者、真言僧が塚原三昧堂に集結した。大聖人は、道理・文証のうえから完璧に論破された。
群衆の中には顔面蒼白で沈黙する者、悪口する者、改宗帰伏する者までが出た。
2月、北条時輔の乱(2月騒動)が起こり、立正安国論の自界叛逆難(じかいほんぎゃくなん)が的中した。
2月、「開目抄」を顕す。

52歳.
1273年 文永10年
佐渡にあり。
4月、「如来滅後五五百歳始観心本尊抄」を顕す。
5月、「顕仏未来記」を顕す。

53歳.
1274年 文永 11年
2月14日、幕府が佐渡流罪の赦免状を発する。
3月8日、赦免状が佐渡に到着。
同月14日、鎌倉に向けて出発。
同月26日、鎌倉に到着。
4月、平左衛門尉と会見、蒙古襲来の時期を「今年は一定なり」と進言。
5月、鎌倉を出発し、身延へ入山する。
10月、元(旧名・蒙古)来襲。(文永の役)
立正安国論の他国侵逼難が的中した。

54歳.
身延にあり。
1275年 建治元年
3月、極楽寺炎上。

55歳.
1276年 建治2年
3月、蒙古の来襲に備え、九州北部に石塁の構築を開始。
7月、師・道善房の死去で、「報恩抄」を顕す。
このころ、四条金吾が領地替えとなる。

56歳
1277年 建治3年
6月、四条金吾に代わって、「頼基陳状」を著す。
(四条金吾の主君・江間氏に冤罪を晴らすための陳状)

57歳.
1278年 弘安元年
1月元旦、「御義口伝」完成。
(このころまでに、四条金吾の勘気が解ける)
2月、熱原の神四郎、弥五郎、弥六郎が入信。
6月、大聖人の「下痢(くだりはら)」が悪化。
四条金吾の薬で小康を保つ。

58歳.
1279年 弘安2年
9月、熱原の法難。信徒20名が逮捕され、鎌倉に連行される。
10月12日、一閻浮提総与の大御本尊を御図顕。
(同月、神四郎、弥五郎、弥六郎が斬首)

60歳.
1281年 弘安4年
5月、元(旧名・蒙古)・高麗軍が来襲。(弘安の役)
6月、小蒙古御書にて、門下一同に他国侵逼難の予言的中を誇らしげに語ることのないように諌める。
11月、身延に十間四面(じゅつけんしめん)の大坊が完成。

61歳.
1282年 弘安5年
9月、日興上人に「日蓮一期弘法付属書」(身延相承書)を与える。
同月、身延下山、池上に入る。
10月13日、日興上人に「身延山付属書」(池上相承書)を与える。
同日、池上邸にて御入滅。

<年表について>
歴史を知ることは、御書拝読に大変役に立ちます。
いつの時点で、どのような御書が語られたのか‥
この年表を御書拝読にご活用いただければ幸いです。
尚、私は御書の全編拝読を三度いたしました。
その全編拝読の記事は、→ここをクリック!
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# by sokanomori | 2013-11-14 06:11 | 仏教豆知識 | Trackback

知られざる歴史 創価学会

◇日蓮大聖人と創価学会の歴史。



外国で放映された内容の日本語版でしょうか。
創価学会とは何か。日蓮大聖人とは‥
その真実が収められたYoutubeです。
ぜひご覧ください。(^^)

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# by sokanomori | 2013-11-12 23:49 | 創価学会豆知識 | Trackback

ぬいぐるみラッキー

◇飼い猫ラッキーがぬいぐるみに!?
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奥さんが“ぬいぐるみラッキー”を私に見せてくれた。
◇これ、どう?←(奥さん)
◆おっ!ラッキーにそっくりジャン!←(私)
◇灰色で、ネコだからでしょ、それって。
◆いや、この顔も似てるよ。お宝だー。
◇お友だちからもらったんだ。
◆うむ、肌触りもいいし、カワイイし、早速、ブログにしよう!
と、いうことで、この記事になったのです。
最後まで、ちゃんと記事ネタが続くありがたさ。
守られていますよね、創価の森。(^^)
奥さんのご友人さま。
ステキなプレゼント、ありがとうございました!
ごろんとしたラッキーは、→ここをクリック!
かわいいラッキーは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-11-12 23:28 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(34)

「広宣流布大誓堂」写真集のご案内

◇当ブログの一部の映像使用を許可します。

c0180341_23561756.jpg11月8日、創価学会総本部の名称が変更されました。
新名称は「広宣流布大誓堂」(こうせんるふだいせいどう)。
池田先生が「ありとあらゆる差異を超えて、妙法の世界市民が集い合い、民衆の幸福と安穏、社会の繁栄、世界の平和、人類の宿命転換へ共々に励まし、誓願へ勇猛精進していく究極の人間共和の法塔」として命名されたものです。
左は、11月9日に聖教新聞に掲載された広宣流布大誓堂の写真です。
私は、学会本部解体から、この広宣流布大誓堂の完成までを3年に渡って写真撮影してきました。
創価の森ブログにおいて、公開した大誓堂の写真は130枚以上に及びます。
新聞社のクオリティーにはとても及びませんが、刻一刻と建築が進むプロセスを記録に残せたことは当ブログにとって幸運なことでした。
その中で、この写真を個人的に使用したい(会合などでの配布物含む)と願われる人から、多数の使用許可願いが寄せられました。
私としましては、広宣流布にお役にたてていただくことですし、依頼者の皆様に許可しましたが、このほど、広宣流布大誓堂ならびに、旧創価学会本部の写真映像を、全世界の創価学会員に自由にお使いいただこうと考えました。
創価学会員のみ、個人使用において活用を許可いたします。
ただし、インターネット、雑誌等での映像配信、信濃町学会本部の建物以外の使用は、固くお断り申し上げます。
どうか、写真をペーパーに印刷して、ご友人にプレゼントするなど、お役立てください。
以下に、「広宣流布大誓堂」写真集としてご案内いたします。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆「広宣流布大誓堂」写真集①:旧創価学会本部の解体工事
◆「広宣流布大誓堂」写真集②:鉄骨の組み上げ
◆「広宣流布大誓堂」写真集③:足場工事
◆「広宣流布大誓堂」写真集④:外壁・屋根工事
◆「広宣流布大誓堂」写真集⑤:広宣流布大誓堂が竣工
◆「広宣流布大誓堂」写真集⑥:入仏式と広宣流布大誓堂落慶

さらに詳細な建築プロセスが以下のカテゴリにあります。
「総本部」カテゴリは、→ここをクリック!
「本部」カテゴリは、→ここをクリック!
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# by sokanomori | 2013-11-12 00:37 | 広宣流布大誓堂 | Trackback

「広宣流布大誓堂」写真集①

                 ◇旧創価学会本部の解体工事。
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2010年12月末の旧学会本部の写真です。
広宣流布大誓堂(当時の名称は総本部)の建設で取り壊しが決まっていて、最後の姿を撮影しようと出向きました。この写真が旧本部の最後の映像になります。
2011年から旧本部は解体され、長く基礎工事が行われました。
(2011年3月11日、東日本大震災が発生しました)

当時の関連記事を以下にご紹介します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆栄光の80周年 <最後の学会本部>
◆学会本部解体に伴う防音壁の設営
◆学会本部・創価文化センター解体

広宣流布大誓堂写真集②は、→ここをクリック!
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# by sokanomori | 2013-11-11 23:43 | 広宣流布大誓堂 | Trackback

「広宣流布大誓堂」写真集②

               ◇広宣流布大誓堂の鉄骨の組み上げ。
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基礎部分の工事が進行し、空だけの風景が続きました。
2012年8月、巨大なクレーンが設置されました。
同年11月から鉄骨が組まれ始めました。
巨大クレーンが次々に部材を運ぶ迫力が圧巻でした。

当時の関連記事を以下にご紹介します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆総本部の地上階組み立てがスタート
◆夕闇の中の鉄骨工事風景
◆創価学会総本部の盛り上がる鉄骨 <1>
◆創価学会総本部の盛り上がる鉄骨 <2>

広宣流布大誓堂写真集③は、→ここをクリック!
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# by sokanomori | 2013-11-11 23:28 | 広宣流布大誓堂 | Trackback

「広宣流布大誓堂」写真集③

                  ◇広宣流布大誓堂の足場工事。
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雪の中、雨の中、工事は着実に進行しました。
やがて建物が足場で囲まれました。
足場内で壁面の装着作業が行われました。

当時の関連記事を以下にご紹介します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆創価学会総本部 <雪の日の信濃町本部>
◆総本部で組み上がった足場
◆創価学会総本部 <東面に外壁が出現>

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# by sokanomori | 2013-11-11 22:59 | 広宣流布大誓堂 | Trackback

「広宣流布大誓堂」写真集④

                ◇広宣流布大誓堂の外壁・屋根工事。
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2013年7~8月、足場が少しずつ外れました。
やがて、広宣流布大誓堂の外壁と屋根が現われました。
訪れた人たちは、例外なく歓声を上げながら笑顔で眺めていました。
そして、誰もが写真撮影をしていました。(^^)

当時の関連記事を以下にご紹介します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆創価学会総本部 <足場の除去Ⅰ>
◆創価学会総本部 <足場の除去Ⅱ>
◆創価学会総本部 <東西南北>
◆創価学会総本部 <足場が全て外れる>

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# by sokanomori | 2013-11-11 22:30 | 広宣流布大誓堂 | Trackback

「広宣流布大誓堂」写真集⑤

                ◇広宣流布大誓堂が竣工しました。
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2013年10月2日、広宣流布大誓堂が竣工しました。
完成予想のイラストの何倍も素晴らしい仕上がりでした。
天気のいい日は、建造物の陰影がくっきりと浮かびます。
心がときめく大きさと美しさです。(^^)

当時の関連記事を以下にご紹介します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆創価学会総本部 <完成予想イラスト>
◆祝・創価学会総本部の完成 <1>
◆祝・創価学会総本部の完成 <2>

広宣流布大誓堂写真集⑥は、→ここをクリック!
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# by sokanomori | 2013-11-11 22:04 | 広宣流布大誓堂 | Trackback

「広宣流布大誓堂」写真集⑥

                 ◇入仏式と広宣流布大誓堂落慶。
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10月5日に入仏式。
10月8日に落慶記念勤行会が行われました。
この落慶記念勤行会は、85ヵ国・地域330名の海外メンバーを含む、1400名の代表者によって行われました。この席上、池田名誉会長から、建物名称を「総本部」から「広宣流布大誓堂」(こうせんるふだいせいどう)へと名称の変更が伝えられました。
今後、「総本部」は、信濃町の会館全ての総称として使われます。

当時の関連記事を以下にご紹介します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
◆創価学会総本部 <竣工のお祝い>
◆創価学会常住御本尊入仏式と総本部落慶
◆総本部の名称が「広宣流布大誓堂」へ

広宣流布大誓堂写真集の解説記事は、→ここをクリック!
さらに詳細な大誓堂の写真カテゴリは、→ここをクリック!
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# by sokanomori | 2013-11-11 21:41 | 広宣流布大誓堂 | Trackback

御書全編拝読 <あとがき>

               ◇大聖人の人生が凝縮されている御書。
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c0180341_18232224.jpg三度の御書全編拝読を果たして、もう10年になる。
最初は、意味が分からず、砂を噛むような思いで読んでいた。
分からないまま読んでいたが、やがて鮮明に意味が分かってきた。
今、私は、御書を開けば、即、心に勇気と希望の炎がパッと灯る。
どんなに辛いことがあっても、読めばフツフツと闘志が湧いてくる。
御書に親しめば親しむほど、人生は豊かに味わい深いものとなる。
私は、あるときから、御書に特別の意味を感じるようになった。
それは法華経と御書の違いとも言うべきものである。
過去、誰かから(父であったように思う)聞いたことがある。
「法華経は設計図である。その設計図で家を建てたのが大聖人様だよ」
「設計図に人は住めない。家あればこそ、人は幸せに生きられる」
絵に描いた餅か、本物の食べられる餅かの違いはあまりにも大きい。
つくづく、そのように思うようになった。
御書とは、現実の大聖人の御生涯の記録である。全部、大聖人の体験である。
あらゆる法華経の文句を、現実に実践されご身読された大聖人の証明書‥
比類なき行動、未曽有の勝利の経典が御書‥
御書は、虚しい空論ではない。理屈ではない。
大聖人の人生が凝縮された御書。そのことが、年々歳々鮮明に分かってきた。
私は、これからも永遠に座右の書として歩んでまいります。
どうか、皆さまも、御書と親しまれますよう。(^^)

<御書シリーズの終わりに>
以上で「御書」、「御書全編拝読」シリーズを終了します。
御書は語り尽くせませんが、思いの多くは記事にできたと思っています。
なかなか最初はムズカシイものですが、決意一つで全編拝読ができるし、また、読み込むことで人生が大きく変わることは間違いありません。
共々に、これからも、世界一の経典「御書」を学んでまいりましょう!(^^)
座談会御書のカテゴリは、→ここをクリック!
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# by sokanomori | 2013-11-10 21:10 | 御書全編拝読 | Trackback | Comments(32)

座談会の服装と態度

◇座談会を荘厳するのは“人”です。(^^)

c0180341_13265240.jpg座談会シリーズの最後に、服装と態度、振る舞いについて、申し上げたいと思います。
新年の勤行会で着物を着る女子部や婦人部がいますね。
いいですよね、着物。最高です!(^^)
幸せや決意を、服装で示すことができます。
きちんと身支度して、笑みをたたえて見守っている‥
声を出さなくても、勇気と希望を与えられる。
会合とは、学会員としての“ひのき舞台”ではないでしょうか。広宣流布を心の真ん中に置けば、結婚式のように会合は重く深いものになる。
ヒゲが生え放題だったり、髪の毛がボサボサだったりしていませんか?
それで「功徳があった!」と言われても、ちょっと‥(笑)
参加者として、服装も態度も、とても大事だと思います。
多宝会の方で、いつも身なりをしっかりされている人がいます。高齢で体が不自由されていても、きちんとした服装で笑顔で語られるとものすごく元気をもらえます。
「嗚呼、この多宝会の人のようにステキな自分になりたいな!」
そんな憧れすら、与えてくれる人がいます。
でも、思いっきりラフな姿だと‥。これもいいんですよね。親しみが湧く。
ともかく、ラフでもいいし、しっかりオシャレもいい。
カタチでなく、周囲を元気にする効果を大事にしたいものです。
これは、学会活動に限りません。
仕事でも、友人付き合いも同じですね。(^^)
私は、未来部のために仮装したことがあります。
その仮装のときの記事は、→ここをクリック!
身だしなみの記事は、→ここをクリック!

<座談会企画シリーズの終わりに>
以上で「座談会企画・ネタ」シリーズを終了します。
ほぼ、お伝えしたかったことは表現できたと思います。
後は、読者の「皆さまが主人公」だと申し上げたいと思います。
あなたさまに座談会という舞台でキラキラと輝いていただきたいし、あなたさま御自身の美しい光で、参加者を包み、光合成させてあげてほしいと願っています。
私も生涯、座談会を盛り上げてまいります。
共々に、世界一の座談会を作っていきましょう!(^^)
「座談会企画・ネタ」カテゴリは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-11-10 13:59 | 座談会企画・ネタ | Trackback | Comments(3)

座談会企画が失敗することも‥

◇21世紀のマーチを全員で歌ったが・・
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c0180341_6345824.jpg今回、地区総会は目玉にDVD観賞を企画しました。
「ZADANKAI」というDVD。
広宣流布大誓堂(総本部)落慶、世界に広がる創価伝えるDVDはこれでしょうと。
協議会で「これだ!」となったのです。
「学会歌、21世紀のマーチにしようよ!」との声・・
「カタカナにすれば、歌えるよ」
「世界広布新時代だ。それはいいアイデアだ!」
そこでDVD観賞と英語の学会歌を高らかに歌い上げる地区総会が企画されました。
司会者は私。先月に続き、連続の役回り。(^^:
しかし、このZADANKAIは、結局、入手できなかったのです。
販売前で、DVDがないままに地区総会当日に‥(^^:
朝から所有しているDVDを何本も確認した。その中に「創価の大道」を発見。
まだ、190ヵ国・地域の段階の少し古いDVDです。
「内容はいい。創価三代の不二の道が今日の繁栄を作ったのだから。けれど‥」
今、空前絶後の世界広宣流布のスタートに、この古いビデオでいいのか。
「いや、行こう。これしかない。そのために、1つ手渡すものを作ろう」
私は先日撮影した写真を「今の総本部」としてまとめ、全家族に配布することに決めた。
そして、本日の聖教新聞を使い、総本部落慶までの創価三代(牧口・戸田・池田会長)の苦闘の歴史を、今一度学ぶ企画に変えることを考えた。


    


地区部長に連絡。その企画で実施されることが決定した。
式次第は以下の通りである。

1.題目三唱。
2.地区部長、地区婦人部長挨拶。
3.未来部コーナー。(Be Brave合唱)
4.DVD観賞。(創価の大道)
5.フリートーキング。
6.幹部指導。
7.学会歌合唱。(21世紀のマーチ)


企画は完璧である。後は私が大歓喜の命で司会を勤めることのみ。
題目を1時間唱えた。御本尊に炎のごとく。^^
「御本尊様、日本一の座談会にできますよう!」
その結果は‥大成功であった。(^^)
全員が歓喜の中の大歓喜を得て終わったのである。
しかし‥。最後の21世紀のマーチは上手く歌えなかったのです。
地区部長が必死で作ったカタカナ歌詞があっても、モニョモニョした歌声に‥
最後、ちょっと着地によろけましたが、これはご愛嬌。(^^:
ときに、こんなことありますよね。

追伸1:「創価の大道」は素晴らしいDVDです。少し以前のものですが立派に通用します。
「今の創価の繁栄は、一体、誰が築いたのか。その答えが、このDVDの中にあります。今日はご一緒に、このDVDに学びましょう!」
そんな一言を、司会が添えると最高です。(^^)

追伸2:先月の座談会では、広宣流布大誓堂の写真集を配布しました。
広宣流布大誓堂の写真集は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-11-10 06:56 | 座談会企画・ネタ | Trackback | Comments(26)

広宣流布大誓堂 (こうせんるふだいせいどう)

               ◇総本部の名称が「広宣流布大誓堂」へ。
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総本部落慶記念勤行会が、昨日、晴天の中、行われた。
記念勤行会の入場風景は、→ここをクリック!
この落慶記念勤行会には、85ヵ国・地域330人のSGI代表メンバーを含む1400名が参加。学会常住御本尊に、世界広宣流布を願い、久遠の使命の実現を祈念した。
この記念行事の中、総本部の名称変更が行われた。新名称は「広宣流布大誓堂」。
今後、総本部の名称は、この広宣流布大誓堂を中心とした“信濃町学会施設全体の総称”として用いられる。
聖教新聞には、集った世界のSGIメンバーの歓喜の声が紹介されていた。
オセアニア、ブラジル、フィリピン、韓国、スペイン、ザンビア‥
池田名誉会長は、この日、次のメッセージを寄せられた。(抜粋)

           <誓願は、全民衆の幸福>

今年は、戦時中の牧口先生、戸田先生の法難から70年。
堂々たる大殿堂が完成したことは、まぎれもなく、創価の師弟の凱歌の証です。
牧口先生、戸田先生は、どれほど喜んでくださるであろうかと、私は報恩の祈りを捧げました。とともに、競い起こる三障四魔に負けず、私と苦楽を共に、学会を築き上げてくれた、誉れの全同志に、感謝の題目を送りました。
さて、大聖人は、佐渡流罪の大難の中で、「大願を立てん」(232頁)と宣言なされました。
「大願」とは、「法華弘通」、つまり「広宣流布」に他なりません。
大聖人の立宗より700年。「広宣流布」の大願を成就することを誓って立ち上がった仏意仏勅の教団が創価学会です。
「広宣流布の大願」と「仏界の生命」とは一体です。
この誓いに生き抜くとき、人は最も尊く、最も強く、最も大きくなれる。
仏の勇気、仏の智慧、仏の慈悲が限りなく湧いてくる。
どんな悩みも変毒為薬し、宿命をも使命に転じていける。
これが、創価の最極の同志であります。
この大聖堂には、ありとあらゆる差異を超えて、妙法の世界市民が集い合い、民衆の幸福と安穏、社会の繁栄、世界の平和、人類の宿命転換へ、共々に励まし、誓願へ勇猛精進していく究極の人間共和の法塔なのであります。
ゆえに本日より、この城を「広宣流布大誓堂」として、大前進をしたいと思いますが、いかがでしょうか!‥

「広宣流布の大願」と「仏界の生命」とは一体です‥
この一行を読んだとき、全身に電流が走りました。(^^)
創価学会常住御本尊の記事は、→ここをクリック!
広宣流布大誓堂の別記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-11-09 08:41 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(9)

総本部の今

               ◇世界のSGIメンバーが集い、賑わう。
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創価学会総本部に、世界のSGIメンバーが集合していた。
カナダ、ヨーロッパ、インド、韓国‥
一体、何ヵ国から集まり来たのだろう。
何と光り輝く人たちだろう。
総本部のあちらこちらで、記念撮影が行われていた。
スマイルを作る言葉は「センセーイ!」であった。
最後の「イ」が、素敵な笑顔をつくる。(^^)
その声の優しさ、うるわしさ‥
見ているだけで、涙が止まらなくなった私。
その宝石のように美しい人たちが、総本部に入っていく‥
出迎える人々に手を振り、瞳を輝かせて。
ここはどこなのだろうか。ここは、仏国土に違いない。
創価学会総本部の映像は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-11-08 22:39 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(5)

後継の獅子

                ◇常楽園に「後継の獅子像」が誕生。
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c0180341_2115613.jpg先日、総本部落慶、入仏式が行われました。その信濃町学会本部の周辺も、大きくリニューアルされました。
この写真は、「常楽園」に新設された「後継の獅子像」です。
2つの像の間の空間から、総本部の北側が見えます。
獅子像の足元には、池田先生がしたためられた句が‥


c0180341_21233726.jpgそこには「地走る者の王たり 獅子王の如し 大作」と記されていました。
この獅子の向かいの位置に、戸田先生の像があります。
「後継の獅子」‥池田先生の弟子として、どのように歩むのか‥「問われている!」と感じました。
私も、この勇ましい獅子のように、強く、逞しくなりたいです。

池田先生は、かつて、「いでよ、百万の池田大作」と語られました。
その百万の池田大作はどこにいるのでしょう。
その1人に、なるも、ならないも、決意一つではないでしょうか。
今、まさに、百万の獅子が広宣流布の闘争を果たす時代が到来しました。
さあ、世界広布新時代・開幕の年へ、元気に歩み出しましょう!^^
総本部落慶・入仏式の記事は、→ここをクリック!
常楽園の戸田先生の像は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-11-08 21:49 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(15)

1300記事を超えて


◇CMの×印を押してご覧ください。



創価の森ブログの記事数が1300を超えました。
記事数1000回の記事は、→ここをクリック!
このほど、カテゴリ案内も完成しました。
今と今までの心境を詠んでみました。
-------------------------
創価森 旅路の終わりに 決意あり 思いの全て ここに残しぬ
この歩み 我の一人の 力にあらじ 万の読み手の 声あればこそ
不思議なる 千と三百 この五年 記事が積りて 今に驚く
猫魚(ねこいお)も 創価の森を彩(いろど)りて ありがたきかな 己が友どち
苦難あり 眠れぬ夜の 悲しさよ 誹謗の黒雨(こくう) 千と降りつつ
冬嵐(ふゆあらし) 冷たく凍る 道なれど 歩み止めなん 春を信じて
須弥壇(しゅみだん)に 浮かびし本尊 仰ぎ見る 祈り願わん 自他の幸せ 
闇に生き 闇に安らぐ 魔の退治 慈悲と哲理の 灯(ともしび)照らして
君よ勝て 負けても勝てと わが師匠 獅子吼を聞きて 我ら歩めり
約束を 果たせることに 歓喜あり 感謝の祈り 唯ひたすらに
美しき 創価の森に 我らあり 永久(とわ)に輝け 幸の山河よ
幾百の 同志と友と 歩みつつ 長い旅路の 果ての楽しさ

-------------------------
思いつくまま、字余り多数です。(^^:
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# by sokanomori | 2013-11-07 22:09 | | Trackback | Comments(12)

<祈り・体験談カテゴリ> ご案内

◇私自身、友人、聖教新聞などの体験談。

c0180341_2162254.jpg創価の森ブログは、私の誕生から現在まで、53年間を書き表したブログです。
理証より文証、文証より現証とは、大聖人様が仰せです。
敵対する勢力が、創価の本尊を偽物と言っています。
もし、偽物ならば、功徳は罰と変わることでしょう。
私が信仰に目覚めたのは40歳の時です。
42歳のとき、それまで日達上人の御本尊でしたが、それを創価の御本尊(日寛上人)に御取り換えになりました。
それは、私が300万遍に挑戦している途中であり、200万遍に近いころだったと思います。
当時、まだ、私は窓際族であり、家を建て直す前のことでした。
日寛上人の御本尊に唱題を唱え、やがてお題目が300万遍に到達するころに、私の人生は一変します。その後も、私の唱題は、500万、700万となり、1000万遍に達しました。
以下に、私の祈りと体験を中心にご紹介いたします。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
1.朝夕の勤行。(全身で祈る)
2.お仏壇のお供え物。(わが家のお供え物の話)
3.創価の御本尊への祈り。
4.広宣流布の祈り。(師子王唱題会)
5.私の功徳。(ご祈念帳)
6.私の百万遍の功徳。(27歳)
7.三百万遍の功徳。(43歳)
8.職場での功徳。(51歳)
9.あふれ出る功徳。(一升瓶の譬え)
10.創価の森ブログに寄せられたネット体験談。
11.聖教新聞の体験談。(大白蓮華含む)
12.創価学会員が幸せになるプロセス。
私は、数えきれないほど功徳を頂きました。
感謝しかありません!(^^)
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# by sokanomori | 2013-11-07 21:10 | カテゴリのご案内 | Trackback | Comments(9)

<活動・対話・座談会カテゴリ> ご案内

◇私の5年間の学会活動の記録です。

c0180341_2055595.jpg私たちの信心は、「信・行・学」です。
信じること、そして仏道修行すること、学ぶことです。
どれか1つが欠けても良くありません。
例えるなら、栄養(炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルなど)の内、何かが欠けるに等しいからです。
その中で勤行、唱題行、学会活動は、信仰の中核をなす修行です。
以下に、学会員の活動と対話を列記します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
1.新来者4名参加のブロック座談会。
2.体験談は座談会の花。
3.地区座談会。(研究発表)
4.座談会の特別企画。(深層心理テスト)
5.座談会の御書講義。
6.地区友好大会でハンコ作。
7.本部唱題会。(師子王唱題会)
8.リレー唱題会。(未来部と共に!)
9.同時放送。(同時中継ともいいますね)
10.地区討議。(1年間の地区の総括と来年の目標作り)
11.Sさんとの仏法対話。
12.入信決意から本尊流布へ。
13.Sさんへの勤行指導。
14.仏法対話(信心する人、しない人)
15.新聞啓蒙。(私の二月闘争)
16.聖教新聞の配達。(無冠の友)
私の信心は、平凡なものでしかありません。
けれど、幸せは誰にも負けませんよ!(^^)
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# by sokanomori | 2013-11-07 20:57 | カテゴリのご案内 | Trackback | Comments(9)

創価学会常住御本尊入仏式と総本部落慶

                 ◇大法弘通慈折広宣流布大願成就。
c0180341_644852.jpg

「総本部・落慶入仏式」の大きな見出し。
さらに、「世界広布の大願を祈念」とあり、さらに「創価学会常住御本尊を御安置」と続く。
その聖教新聞一面の2枚の写真に釘づけになった。
1枚は美しい総本部の写真、もう1つは広い礼拝室で祈る12名の姿。
導師は池田名誉会長。後列に、原田会長以下、11名の姿があった。
礼拝室は1400人収容できる大空間。
落慶入仏式は、その中で12名という少人数で行われたことになる。
勿論、カメラマンもいたし、少しの関係者もいたであろう。
しかし、その祈りの声は女性6名、男性6名であった。
一体、ここで、何が語られ、何が祈られたのであろうか。
お一人、お一人の胸中には、どのような気持ちが去来しただろうか。
以下に、昨日の聖教新聞から、5日に行われた入仏式の内容を示す、(抜粋)
-----------------------
創価学会常住御本尊は、1951年(昭和26年)5月、戸田城聖第2代会長が会長就任後、すぐに発願し授与された。
御本尊に向かって右には、「大法弘通慈折広宣流布大願成就」、左には「創価学会常住」とある。大法弘通慈折広宣流布大願成就‥ここに学会の使命がある。
落慶入仏式の席上、池田名誉会長は、日蓮大聖人の御遺命のままに広宣流布に捧げられた先師・牧口常三郎初代会長と恩師・戸田第2代会長の崇高な生涯をしのぶとともに、世界広布新時代を晴れやかに迎えた全同志の「幸福」「勝利」「健康」を心から祈念した。
さらに、名誉会長の導師で、「師弟の間」、「三代会長室」の入仏式も行われた。
-----------------------
創価学会とは、広宣流布宗である。全世界の創価の中心に総本部があり、そこに大法弘通慈折広宣流布大願成就の御本尊がある。
三代の会長の死身弘法の人生と、この常住御本尊と共に、創価は全世界に広がり、今また、この総本部と共に新時代の幕が開いたのだ。
偉大なり、創価! 偉大なり、創価三代会長!
創価よ、大聖人の仏法よ、永劫の栄えあれ!
創価学会総本部の映像は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-11-07 06:13 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(25)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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