トノサマバッタ

◇創価の森に住む威風堂々のトノサマバッタ。

c0180341_15223538.jpg夏には蒼いトノサマバッタ。
秋が深まり茶色になった。
台風にも負けず、まだまだ元気。
もう10月の終わりだというのに、日差しは強く暑いぐらい。
それにしてもトノサマバッタは立派だ。
写真を撮ろうと近寄ると、あっという間に秋の空に飛び立った。
これ、やっと撮れた一枚の映像です。

下写真は、バッタの撮影をした近くの風景。
「随分、田舎に住んでいるんだね」ですって?
まあ、ほんの少し足を延ばせば、このような風景が広がっています。
都会に近く、でも自然は一杯。(^^)
これで、山が1つでも近くにあったら最高なんですけどね。

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茨城県は平野が広がっていて、高い山がないんです。
筑波山がありますけど、私の家からは見えません。
筑波山の記事は、→ここをクリック!
岡山県に生まれ育った私は、山がない風景は慣れるまで時間がかかりました。
ともかく、全てが揃っているなんてことはないですが。^^
まあ、私の町、森あり川あり、綺麗な空気ありで良いところです。
過去、バッタの話はありませんが、アリとキリギリスは記事にしています。
アリとキリギリスの記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-27 15:25 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(4)

母方の祖母の小冊子

◇母方の祖母の米寿を祝した手作りの本。
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この写真は、母方の祖母の小冊子である。
米寿(88歳)を祝し、祖母の文章を一冊の本にしたもの。
祖母は、明治43年の生まれで、2男5女をもうけ、98歳で亡くなっている。
この本は平成9年9月の作で、全114ページ。
「老いのたわごと」と題され、祖母の作文、和歌、詩が収められ、巻末には子息らの代表16名の寄せ書きがあり、大変立派な本である。(私も寄稿している)
平成9年だから、16年前、私が37歳の時であった。
親戚は、祖母を中心として強い絆があり、常に顔を合わせ交流が深い。
私は祖母の孫という立場では最年長であり、少々頼りないがお兄さん役であった。
祖母には文才があり、地元新聞に数々の投稿をし、数多く掲載されている。
母方の実家は農家であり、農業に関する文章が多い。
祖母は菊づくりも趣味で、町の菊花展で5年連続入賞なども果たしている。
その祖母の短歌の一部を以下に紹介します。
-------------------------
息に孫に ひ孫も生まれて 四世代 初日おろがむ 亥の年の春
限りある 命の果ては 見えねども 新しき年 迎えてうれし
花好む 友に送らん この便り 早咲の梅 一花封じぬ
夫植えし 庭の花木は 大いなる 遺産となりて 四季を彩る
待ち望む 雨しとどふり 早苗田も みどり色増し そよ風にゆる
忌のちかき 夫の墓前の 草引けば 頭上の枝に 蝉の来て鳴く
鳥の餌に させじとあみ張る 苺畑 ヒヨドリかかり トンビ連れ去る
電線に 大群のつばめ 並びいて 帰る日近きか 今日の賑わう
夫遺す 菊作り日記 たどりつつ 我も作れり ボケの防止に
菊祭 参加の我が鉢 賞の札 喜寿の想い出 一つ添えたり
実る秋 未曽有の長雨 悲しけり 倒れし稲は 芽生えて青む
売られゆく こうし別れを 惜しむらし 牛舎めぐりて 親子呼び合う
木枯らしに 葉を飛ばされし 裸木に 鈴なりの柿 夕日に映える
下駄箱に 遺品となりし 夫の杖 腰曲りたる 我を支える
瀬戸の海 島結びゆく 長き橋 技術讃えん 渡りても見ん
腰まがり 杖を頼りに 歩く我 ひ孫三才 真似て杖持つ
------------------------
今は亡き祖母であるが、思い出は尽きない。
私を、とても可愛がってくれた祖母でした。(^^)
この小冊子を開いては、祖母の一生を偲ぶのです。
私も1冊の本を50歳の時に作りました。
その自費出版の本は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-27 08:14 | ふるさと | Trackback | Comments(5)

豊かな死を迎えるために

◇ホスピスケアに取り組む医師の話。

c0180341_2112933.jpg潮(2013年3月号)に「豊かな死を迎えるために」と題された記事があった。
沢山の看取りをしたホスピスの医師の話である。
この医師は、「私は医者になって38年になるが、死に対する尊敬心は一度も消えたことはない。人間の死はすごい。死には決まったプログラムやストーリーなどないし、パターンもマニュアルもない」と語り、さらに次の内容を記していた。(抜粋・文章の一部を変更)
------------------------
私は幼少期、急性腎炎で2回入院した。
入院中、他の子供が亡くなっていくのを目の当たりにした。
そんな経験をして、17歳の時、「亡くなっていく人の傍で、手を握って上げる仕事をしたい」と決めた。
私は、末期癌の患者さんと話をするとき、「死ぬ前に何がしたいですか?」と尋ねた。
「自叙伝を書きたい」とか、「社会貢献をしたい」とか、大きな願いを口にする人はほとんどいない。
多くは、「自転車に乗って街を走りたい」とか、「ダシの効いたおいしいウドンを食べてみたい」、あるいは「息子に弁当を作ってあげたい」と、ごく当たり前の日常を望んでいた。
癌が進行し、立ち上がることもできない方が、「立ってみたい」と言うものだから、「教壇に立つ」という意味かと思ったら、文字通り「立つ」という行為そのものだった。
死を目前に迎えた患者さんにとっては、何でもないような当たり前の日常生活が至上の喜びであることを知った。
もはや、手の施しようもない患者さんでも、「おいしいものを食べた」、「お風呂に入って気もちよかった」と、笑顔に戻るのである。
患者が病院で、医療を受ける時間は、24時間の内でせいぜい1時間。
残りの23時間は、食べたり、トイレに行ったり、人と話したり、寝たりしている。
洗濯物をベランダに干したとき、「きれいな空だな」と思ったり、夜空を見上げたり、日向ぼっこをしている。
脳性麻痺の女性の患者さんとの会話が忘れられない。
雪が降ってきたときのこと。
「空から降ってきているものは何ですか?」
「ゆ‥き‥」
「色は何ですか?」
「し‥ろ‥」
「雪がやんだら、やってくる季節は何?」
「は‥る‥」
「※※さんは、春が好きですか?」
「す‥‥きっ!」
「す」と「き」の間に、少しだけ間が空き、最後には声高らかに「きっ!」と叫んだ。
私は、「好き」という言葉を口にするとき、これほどまでに丁寧な気持ちを乗せて言ったことはない。私自身の生き方が問われたような気がした。
「春が好き」というという感情を思いっきり表現しながら、彼女は豊かな死を迎えた。
------------------------
とても興味深い記事であった。
特に、死んでいくときに、ほんのささいなことに幸せを感じるという記述に共感した。
また、人生の終焉をサポートする医師の志と行動に感心した。
読んだとき、父の晩年の姿を想い出した。
その記事は、→ここをクリック!
看取り、看取られ、人は生き、人は死んでいくのである。
小説「新・人間革命」26巻に、池田先生は次のように語られている。
「生命は永遠である。ゆえに、老いとは、終局を待つ日々ではない。今世の人生の総仕上げであると共に、次の新しき生(せい)への準備期間である。命の尽きるまで、唱題に励み、師と共に、愛する同志と共に、広宣流布の大願に生き抜いていくのだ。そして、わが生命を磨き高め、自身を完全燃焼させながら、大歓喜のなかでこの世の生を終えるのだ。希望に燃えるその境涯が、そのまま来世のわが境涯となるからだ」
一体、私はどんな死を迎えられるだろうか。
池田先生が語られている“大歓喜の死”を果たせるだろうか。
ともかく私は、精一杯、創価と共に悔いなく生きたいと思っている。
結果として、豊かな死を迎えられると信じるから。(^^)
死についての過去の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-26 21:19 | 死とは何か | Trackback | Comments(7)

創価学会総本部 <総本部よ、永遠なれ!>

                  ◇世界広布新時代・開幕の年へ。
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1930年(昭和5年)11月18日。
牧口常三郎会長(初代会長)と戸田城聖理事長(第二代会長)で創立された創価学会。
初代会長は殉教、二代会長は戦争末期の焼け野原に一人立たれた。
その弟子、池田大作青年(第三代会長)、生涯を広宣流布に捧げたり。
創価創立より80年、日蓮大聖人の立宗より750年を越え、
今、眼前に聳え立つ巨城あり。
嗚呼、我ら、その名を“総本部”と呼ぶ。
わが師、池田名誉会長は旧学会本部について次のように語られた。
「創価学会本部とは魔との闘争の本陣なり」
なれば、総本部とは、全世界の魔と闘争する本陣であろうか。
世界広布新時代の開幕とは、すなわち全世界の三障四魔との闘争か。
さあ、総本部と共に、師と共に立ち上がろう!
大聖人御生誕800年、創価創立100周年に向けて前進しよう!
創価の血脈を受け継ぐ我ら!(^^)

追伸:総本部完成まで、撮影した写真総数は130枚に及びました。旧本部解体から新本部完成までのプロセスを全て残すことができたことは、望外の喜びです。
尚、この写真は、先日の座談会資料の表紙に使用したもの。
その配布資料の記事は、→ここをクリック!

追伸:総本部の名称が「広宣流布大誓堂」に変更になりました。
名称変更の経緯は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-26 05:45 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(5)

創価学会総本部

                 ◇左に三色旗が掲げられています。
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北西から見た総本部です。
接遇センターから見ると、このようなカタチ。(^^)
南から見ると巨大な建物ですが、北から見ると平坦な建物に見えます。
東西南北、全部外観が違います。
世界の障魔と戦う本陣の落慶が目前です。
いよいよ、世界広宣流布・開幕の大前進が始まる!(^^)
同じ角度から見た旧本部は、→ここをクリック!
総本部の建築プロセスは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-26 05:30 | 創価学会本部 | Trackback | Comments(0)

新・人間革命「若芽」の連載開始

◇大雪に耐える竹のごとく生きる。

c0180341_23532146.jpg小説「新・人間革命」の連載が再開された。
実際の行動と、その行動に秘められた池田先生の思いがつづられるこの小説に、いつも私は魅了される。
先生は命を削られながら、全30巻完結に向けて執筆を続けられている。私には、先生のまなざし、指先の動きが見えるし、先生の息づかいすら聞こえてくる。
リアルタイムで発表される小説・人間革命を日々に拝せることは、我が人生、最高の幸せである。
本日は、東京創価小学校の第1回入学式で、イソップ物語の「塩を運ぶロバ」の話を児童に紹介するシーンであった。
その内容を以下に引用する。(抜粋)
-------------------------
塩を背に積んで運んでいたロバが、川を渡る途中で転んでしまう。
塩は水に溶け、背の荷物が軽くなった。
喜んだロバは、今度は、綿を運んでいるとき、また身軽になろうと、わざと川を選ぶ。
すると、綿に水が染み込んで重くなり、溺れてしまう。
この話から、伸一は、怠けて楽をしようとすれば、最後には損をしてしまうことを述べ、こう訴えた。
「皆さんもこれから、苦しいこと、辛いこと、重荷に思えるようなことがあるかもしれません。友だちとケンカして、悔しくてしょうがいない時も、きっとあるでしょう。
しかし、それらのことは、全部、皆さんが大きな人間に成長していくための荷物といえましょう。冬の次には必ず春がくるように、悲しいことのあとには、必ず楽しいこと、嬉しいことがやってきます。
竹は、どんなに大雪がつもっても、決して折れない。
じっとしんぼうして、希望の春を待ちます。
皆さんは、これから伸びゆく若竹です。
心を大きく開いて、体をきたえ、心をきたえ、竹のようにしなやかで、ねばり強い“がんばり”を身につけていっていただきたい」
伸一は、まず子供たちに、困難に挑むという、人としての最も大切な生き方を教えておきたかったのである。困難を避ける生き方が身についてしまえば、最終的に、子ども自身が不幸になってしまうからだ。
-------------------------
小学1年生が、最高峰の池田先生の指導を受けている‥
スゴイ教育である。この子供たちが、立派にならない訳がない。
50歳を越えた私は若竹ではないが、遅ればせながら心肝に染めたい。
しなやかでねばり強い人生を、益々、続けたいと思う。
池田先生、ご指導、本当にありがとうございます。
深く、御礼と感謝を申し上げます。

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# by sokanomori | 2013-10-24 23:57 | 新・人間革命感想文 | Trackback | Comments(32)

新人くん

               ◇お星さまになった金魚の後継者たち。
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金魚が、2匹、お星さまに~☆
水槽が淋しくなり、新しい金魚を買いにホームセンターへ。
沢山泳ぐ金魚の中で、じっと目を凝らし見定める。
これもいいな、あれも‥
その中で、真っ赤な可愛らしい金魚を買いました。
クルマに揺られて自宅に‥
金魚水槽にドボン!
「新人くん、仲良くするんだよー」
水槽の中で、キョトンとしていた新人くんたちでした‥とさ。(^^)
過去の金魚の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-24 06:37 | 水族館 | Trackback | Comments(9)

スリッパラッキー <完結編>

◇このシリーズで4匹目のドジョウ。(^^:
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齧られたスリッパを新調しました。
で、ものの1ヶ月で、新調スリッパに寄り添うラッキー。
4匹目のドジョウならぬ、4度目スリッパラッキーです。
これでスリッパラッキーシリーズを終えたいと思います。
ここで一句、詠いたいと思います。エッヘン!^^
「スリッパは 寿命短し さりとても 愛猫のため あえて赦さん」
創価の森史上、和歌(?)は初めてでしょうね。
恥ずかしながら、季語はないですが‥(^^)
過去のスリッパラッキーは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-23 06:16 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(16)

創価学会仏?

◇会館までのクルマで話し合ったこと。

c0180341_2144292.jpgS地区部長、Oさん、そして私。
3人とも、全く姿、カタチ、体重も仕事も違う。
S地区部長の記事は、→ここをクリック!
Oさんの記事は、→ここをクリック!
でも、とても仲良し3人組である。^^
同時放送への移動中のクルマの中で、「創価学会仏」なるものが話題になった。
以下は、半年も前の話である。
-------------------------
◆新聞を整理しているんだ。数年前、「創価学会仏」という内容が語られたことがある。先生は、未来から今を見れば、私たちが創価学会仏だと言われているんだ。←(Oさん)
◇創価学会仏が私たちですか?牧口、戸田、池田先生のことでしょう?←(私)
◆いや、師と共に、私たちもそうらしい。
◇私たちもですか?うーん、どの立場まで仏なんでしょうね。
◆ともかく、今、何でこんなに批判されるの?って思っているけど、500年先から見れば英雄だったりする。キリスト教もそう。最初は迫害され、沢山の人たちが殉教した。いま、その宗教はその国の国教になっているし、迫害された人たちは聖者になっている。
◇考えてみれば、今の学会は不思議ですね。宗門は700年経を唱え、理屈も守ったけど、大聖人の御書を実践したのは学会だった。実際に、他国侵逼(たこくしんぴつ)難で国は滅んだ。その中から、学会が再び立ったんですからね。
◆今度、創価学会仏の新聞探すから、菊川さん、研究発表してよ!
◇えっ!いやー、ちょっとスケール大き過ぎですよ。(大爆笑)
-------------------------
しかし、この新聞はなかなか見つからず、その後の進展はなかった。
よって、研究発表も協議会で出ることはなかった。
しかし、先日、Oさんが、ある書籍の中に、この創価学会仏の話を見つけたという。
その書籍を貸してくださるとのことであった。
一体、創価学会仏とは何か。
本を借りたら記事にしてみたい。(^^)
その創価学会仏とは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-21 22:02 | 創価家族 | Trackback | Comments(30)

スマホとガラパゴス携帯

◇古い奴だと思われるでしょうけど。
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本日、奥さんがスマホを新調した。
一回り大きくなり、私のケイタイ(右)が、とても小さく見える。(^^:
スマホとは、まさに魔法の鏡である。
1960年生まれの私としては、「ここまで進歩していいのか」と感じる。
連絡することも、会うこともモドカシイ時代に生まれ育った私。
その適度な不便さが、現在の私を作っている。
逆に、便利になればなるほど、軽く、弱い人間を作らないのか‥
少々不便な方が、豊かな人間になるのではないか‥
どんどん進歩する時代を、疑問視する私。
私はガラパゴス携帯と呼ばれる種類である。
しかも、その中で、チャンピオン級のらくらくフォンだ。
私にスマホはいらない。
原始人のように強く生きるのみ!(^^)
らくらくフォンの記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-21 21:29 | 日 常 | Trackback | Comments(11)

大勝利の座談会

               ◇世界広布の歌を声高らかに歌いました。
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c0180341_2125595.jpg座談会と言えば、創価学会の会合の代名詞である。
この5年を振り返ってみても、座談会の記事を沢山書いてきた。私は、どんな会合より、座談会が一番好きです。
大好きな創価家族と毎月笑顔で集い、学び合い、励まし合う。こんな世界は、創価学会にしかありません。(^^)
今回の座談会は、総本部竣工が大きなテーマでした。
10月2日、総本部が竣工しました。そして、来月、総本部は落慶。
明年、「世界広布新時代・開幕の年」です。
今回は、私がブログ用に写真撮影してきた総本部映像を写真集にして配布しました。
その写真集は、→ここをクリック!
私が創価の森ブログのオーナーであることは、地区の人は皆知っています。
そもそも、皆さんに、創価の森の本もプレゼントしていますから。^^
創価の森ブログの本は、→ここをクリック!
さて、会合前から写真集を配りましたから、座談会が始まる前から盛り上がりました。
司会は私。勤行を終えて、挨拶をいたしました。
-----------------------
皆さん、こんばんわ!今回、特別に、旧本部解体から、10月2日の竣工までの2年以上に渡るブログの写真をまとめて小冊子にいたしました。
この総本部に、今回、この総本部記念署名が永久保管されます。
(記念署名の記事は、→ここをクリック!
地区の皆さんと、一緒に総本部にいられる。幸せです!
しかも、遠く離れている親や兄弟、全国の同志とも、一緒に、永久に総本部に名を連ねることができる訳です。
そして、ありがたいことに、池田先生と奥様とも一緒です。
これ以上の、幸せがあるでしょうか。大功徳ですよねー!
明年は、いよいよ、「世界広布新時代・開幕の年」ということになりました。
と、いうことで、「世界広布の歌」を元気に歌いましょう!
-----------------------
このように宣言し、学会歌の大合唱となりました。
そして、会場に歓喜の歌が轟き渡ったのでした。^^
下写真は、地区部長所有の総本部の外壁の記念品。
この記念品も、皆さんに触っていただきました。
未来部、青年部の歓喜の発表。婦人部の活躍の話。そして幹部指導‥
そして、最後は、池田先生にお届けするために全員で写真撮影をしました。
このように座談会は大いに盛り上がったのです。(^^)


      

座談会は、旬のものを入れると盛り上がりますね。
座談会の企画は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-20 16:43 | 活 動 | Trackback | Comments(11)

民音創立50周年

               ◇母がもらった民音創立50周年の冊子。
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c0180341_21274149.jpg10月18日の聖教新聞に、民主音楽協会の創立50周年を祝賀する記事が掲載されていた。
創立者は、池田名誉会長。
半世紀の歴史で、民音は105ヵ国・地域の音楽文化を伝へ、鑑賞者は延べ1億1000万人を超えたのである。
池田先生は、どのような意志から、この民音を創られたのであろうか。
実は、私の母は、地区の民音の責任者をして10年になる。今も母は、現役の責任者である。
その母が、このたび、民音から冊子を贈られた。全111ページ。本年10月8日に配布、受理したオールカラーの冊子。冊子には、民音創立者として池田先生の寄稿がある他、民音の歴史、実績、音楽の喜びなどがつづられていた。
母は、この民音の活動を誇りにしている。
以下に、この冊子から、創立者の記述を紹介したい。
-----------------------
「文学にしろ、音楽にしろ、一流のものに触れよ」とは、わが師・戸田先生が常に言われていた指導である。
私も青春時代、手回しの蓄音機で聴いたベートーベンの名曲に、どれほど心を励まされ、苦闘の日々を生き抜く力を得たことだろう。
しかし、クラシック音楽や舞台公演は、私が会長に就任した1960年代ごろでも、一般の庶民感覚からは、高価で縁遠い存在であった。
民衆の時代だ。芸術は一部の特権階級のための、閉ざされたものでは決してない。
人類共通の宝である最高の音楽を、民衆の手に届くものにしたい。
この願いが、民音創立の原点にある。
その道を開くために、私も必死で動き、戦った。
「民音や学会に呼べるわけがない」と嘲笑を浴びながら、夢であったオペラの至宝「ミラノ・スカラ座」が実現した。「スカラ座の建物の壁だけを残して、全部、日本に運んできた」と言われた“大引っ越し公演”の壮挙であった。
また、1973年の5月、北海道から始まった「学校コンサート」は、これまで全国の4030校で行われ、鑑賞した生徒・児童は125万人を超えた。
子供たちは、初めて聴く生のオーケストラやアーティストの演奏に目を輝かせる。
離島での学校コンサートに出演された高名な女性奏者は、最高峰のバイオリンの名器を持参された。「潮風が楽器を痛めないか」と心配する声に、「楽しみに待っていてくれる子供たちに、最高のバイオリンの音色を聴いてもらいたい」と、毅然と答えられたという。
民衆は大地だ。その未来は青少年の胸にある。この大地に、平和の音楽が鳴り響くとき、社会も、世界も、どんなに善美の光に包まれゆくことか。
-----------------------
池田先生は、東西冷戦の最中、ソ連、中国からも招致した。民音のスタッフは、“文化は国家間の対立を乗り越えられる”と信じ、粘り強く交渉を続けた。民音もまた、創価のごとく、非難・中傷の迫害を受けながら、今日の大発展を迎えたのである。
総本部の完成、そして民音創立から50年。
何という素晴らしい時代の到来であろうか。(^^)
創価学会総本部は、→ここをクリック!
尚、池田先生は、音楽隊・鼓笛隊も設立されている。
音楽隊・鼓笛隊は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-20 14:54 | 創価学会豆知識 | Trackback | Comments(5)

諸天善神 (しょてんぜんじん)

◇奥さんは諸天善神でもある。(^^)

c0180341_21452555.jpg昔、“奥さまは魔女”というTV番組があった。
私のお奥さんは絵手紙講師をしている。だから、私としては“奥さまはプチ芸術家”という認識がある。
しかし、近頃、“奥さまは諸天善神”と思うようになった。
会社にも、知人友人にも、沢山の諸天善神がいて、感謝、感謝なのであるが、とりわけ、奥さんは“一番の諸天善神”だと。^^
考えてみれば、家のことを一切やらず、仕事や活動、私のやりたいことを自由にできるのは、家族の支えがあってのことであるし、その中で奥さんの存在は飛び切り大きい。
先日、幼稚園の横をクルマで走っていたときのこと。
わが家の諸天善神さまと話をした。(^^)
-----------------------
◆幼稚園のとき、演奏会があってね、カスタネットだった。僕はいつでも、不特定多数で、太鼓とか指揮とかは無縁な人生だったな。←(私)
◇私も、そう。トライアングルだった。←(奥さん)
◆トライアングルならいいじゃん。音色がいい。カスタネットは、パチパチだけで面白くない。小学生のときは、ハーモニカ、縦笛、結局、その他大勢‥
◇私は、ピアノできない‥
◆ピアノ弾けても、お嬢さまじゃ、僕は嫌だな。
◇お嬢さま?
◆手料理とか、いろいろ‥。綺麗なだけで何もできないようでは、夫婦は成り立たない。
◇お嬢さまじゃいけないというけど、でも、あなたは料理もできないし、何もしないからお坊ちゃまでは?
◆うん?‥まあ、そういう意味では、お坊ちゃま、か。でも、仕事しているじゃん。
◇世の中には、料理も、何でもやって、会社の社長もいるんだなー、これが。
◆まあ、いるだろ、そりゃ‥
-------------------------
日頃の本音がチラッ(笑)と出た諸天善神さまでした。(^^:
ともかく、感謝していますよ、諸天善神の奥さん!^^
奥さんの過去記事は、→ここをクリック!
奥さんの手弁当は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-20 00:25 | 創価家族 | Trackback | Comments(14)

トンボとコスモス

◇すっかり秋になりましたね。
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c0180341_019444.jpg暦の上では秋でも、まるで夏のような日々が続いていました。
けれど、台風一過で、すっかり秋らしくなりました。
この写真は、台風前に撮影したもの。
一匹のトンボが切り株の上に止まりました。近づいても逃げません。
ふと、思いました。
「もう、一生を終えるのかな」と。
そして、コスモス。
風に揺られる姿が美しく、しばらく眺めていました。
コスモスを見ると思い出すことがあります。
それは、岡山の母のこと。
家と道路の間に、秋になると必ずコスモスが咲くのです。
「これが、道行く人たちの励ましになるんだよ」
毎年、花を咲かせ、種をつけて、また翌年咲くコスモス。
それを誇らしげに語った母。
以来、私、コスモスが大好きになりました。(^^)
トンボの記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-20 00:20 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(4)

ロシアで巨大隕石の発見

                 ◇巨大隕石が湖底から発見される。
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本年2月、ロシアで巨大隕石の空中爆発があった。
その隕石の破片が発見されたと報道された。(写真は読売新聞)
この出来事は、日蓮大聖人の竜の口での「ひかりもの」を彷彿とさせた。
御書には「辰巳のかたより戌亥のかたへ・ひかりわたる・十二日の夜のあけぐれ・人の面もみへざりしが・物のひかり月よのやうにて人人の面もみなみゆ・太刀取目くらみ・たふれ臥し兵共おぢ怖れ・けうさめて一町計りはせのき・或は馬より・をりて・かしこまり或は馬の上にて・うずくまれるもあり」(914頁)とある。
まさに、目がくらむような出来事は、このロシアでの出来事に酷似している。
回収された隕石は、湖底から発見されたもので、重さが570kgあるという。
尚、この隕石は、大気圏を突入して爆発し、その衝撃波で建物の窓ガラスが割れるなどして、約1600人を負傷させている。
過去の隕石爆発の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-17 23:56 | 仏教豆知識 | Trackback | Comments(12)

創価音楽隊・鼓笛隊の源流

◇中国総会で上映された池田先生のスピーチ。

c0180341_19522469.jpg昨日の聖教新聞に、先日の中国総会で上映された池田先生の指導が掲載されていた。しかも、岡山の音楽隊、鼓笛隊の記事までも‥
わが故郷の中国、さらに岡山の同志の奮闘を、聖教新聞に見るのは本当に嬉しいことである。
池田先生の指導の中に、音楽隊と鼓笛隊の誕生が語られた。
-------------------------
アメリカの詩人ロングフェローは言った。「音楽は人類普遍の言語である」
その通りである。だからこそ、私は、皆が反対する中、自力で工面して楽器を贈り、音楽隊を結成し、鼓笛隊を誕生させた。40年以上も前のことです。
今日の世界的な大発展を、当時、誰が思い描いただろうか。
テロや暴力が渦巻く時代だからこそ、人類の心を融合させ、平和の秩序を創り出す音楽の力は、いやまして重要になってきている。
-------------------------
池田先生は、ポケットマネーで楽器を購入され、音楽隊、鼓笛隊を創られた。
その末裔は、今、全世界で勇気と希望を与えている。(^^)
下写真は、10月13日に岡山市が主催する「2013マーチング・イン・オカヤマ」に出場した創価岡山鼓笛隊の雄姿である。この日、鼓笛隊は“21世紀のマーチ”、音楽隊は、中国方面歌の「地涌の讃歌」などを披露した。
中国創価、岡山創価の皆さん、頑張ってますね!
皆さまの活躍を関東の地より拝し、心より嬉しく思います。
創価音楽隊、万歳! 創価鼓笛隊、万歳!!(^^)
先の中国総会の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-17 23:46 | 学会書籍記事 | Trackback | Comments(12)

続・渋谷のノラ猫

                  ◇工事現場にいたノラ猫です。^^
c0180341_2195849.jpg

ノラ猫の顔をしていますね。
人を恐れない。勿論、人とは適当に距離を置く。
ちゃんと、見切っているんです。
ノラはノラの幸せがある。
ラッキーにはラッキーの幸せがある。(^^)
渋谷のノラの別記事は、→ここをクリック!
わが家のラッキーは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-16 21:21 | 生き物の写真 | Trackback | Comments(7)

座談会のサプライズ企画

◇創価学会総本部の完成記念写真集。
c0180341_5163323.jpg

c0180341_517298.jpgこれは、今週の土曜日に行われる地区座談会用の配布資料です。
全5ページ。
総本部竣工を祝し、旧本部解体からの2年間を写真集にまとめたものです。
カメラマンは私。
著作権は創価の森ブログ。(^^)
世界にたった30部しかない写真集です。これをクリアフォルダーに一部ずつ収めました。なかなかな作品です。
座談会では、1家族に1部を贈呈します。きっと、皆、喜んでくれる。
次回の座談会で司会担当は私です。(^^)
早めに会場入りして、訪れる参加者に開始前から配布します。
参加者は、会合前から盛り上がる。そして、学会歌は「世界広布の歌」で、間違いなく元気になることでしょう。最高の座談会にしたいです!^^
この写真集のストーリーを、簡単に以下にご紹介します。
(アンダーラインをクリックしてご覧ください)
1.旧創価学会本部の雄姿。
2.旧学会本部の解体に伴う防音壁の設置。
3.旧学会本部の解体途中の記事。
4.何もなくなった状態。(基礎工事段階)
5.鉄柱が組み上げられて‥
6.雪の日も耐えながら‥
7.やがて、外壁が貼られ‥
8.そして、遂に総本部が完成した。
総本部の建築プロセスを写真に収められたことが感慨深いです。
本当に不思議な巡り合わせだと感じています。
ブログを5年間、続けて良かった!(^^)
今から座談会が楽しみ。司会も頑張ります!
この座談会の結果は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-16 05:32 | 座談会企画・ネタ | Trackback | Comments(47)

映画レ・ミゼラブル

                ◇私にとっては世界一の映画です。
c0180341_20531967.jpg

c0180341_20582052.jpg先日、ジブリ「風立ちぬ」を記事にした。
その記事は、→ここをクリック!
そのとき、1月5日に見たレミゼについて語ろうと思った。
1月の出来事を、何故、10月に語るのか‥それはとある読者の方が、「見に行くから語らないで」とコメントが入ったからである。それで時が経過し、ズルズルと今日に至ってしまった。その投稿者とは‥
ちよさんであった。(^^)
やはり、感動というのは、その時に書かないと変化してしまう。
今、あの時のシビレるような感激は、私自身、消化してしまった。
と、いうことで感想文でなく、出来事として語ることにする。
上写真は、映画館の通路である。昨年末に大いに感動した私は、奥さんにも見せたいし、もう一度見たいということで、一緒に映画館に行った。
そこで、仲良く映画鑑賞となったのであるが、私たちは何と10mも離れた席に別々に座った。と、いうことは、この夫婦は、仲が悪いのであろうか?
実は、私がオイオイ泣くので、奥さんが映画に集中できない。そこで、泣き虫の私は気配りで、あえて遠く離れて座ったのである。(^^)
さて、この映画には、地獄界から仏界までの人たちが描かれている。
四苦あり、八苦あり、愚かなる畜生あり、おそるべき修羅あり‥
そして、バルジャンは、地獄から仏へと命を昇華させ、一切の苦難を乗り越えて勝利する。すなわち、この物語は、「人間革命」の話なのだ。
原作は、そこで終わるのであるが、映画は違った。
最後、善なる人たちが死せるものも含め、全員が笑顔で勝利の歌を歌い上げるのである。そのフィナーレが、最高にシビレるのだ。(^^)
勿論、私は泣き続けた。そして奥さんも随分泣いたようだ。
そんな幸せなお正月映画だったのです。
と、いうことで、やっと記事にできました!^^
レミゼの補足説明は、→ここをクリック!

                 ◇CMの×印を推してご覧ください。

      

私は原作の小説レ・ミゼラブルも読んでいます。
小説のレミゼ読書感想文は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-15 20:59 | 趣味・娯楽 | Trackback | Comments(13)

映画レ・ミゼラブル <補足説明>

                ◇壮絶無比なストーリーに圧倒される。
c0180341_18382171.jpg
c0180341_18384840.jpg
c0180341_18391615.jpg

19年の刑期を終えて、地獄から解き放たれたバルジャン。
ジャン・バルジャンは司教の慈悲に触れて人間性を取り戻す。
しかし、法の番人ジャベールがバルジャンを苦しめる。
虐げられた者と、虐げる者とが壮絶な闘争を繰り広げる。
その苦難の中で、バルジャンは魂を磨いていく。
ついに、悪は滅び、善は勝利する。
ジャベールは自らの行いを悔い、自殺する。
バルジャンは勝利者となり、聖者となる。
これは架空の物語ではない。
この世を正確に描き出した真実の物語なのだ。
虐げられし者たちよ、断じて負けるな!
バルジャンの分身たちよ、立ち上がるのだ!
そんな魂の決意を与える素晴らしい映画です。(^^)
昨年のレミゼの記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-15 20:46 | 趣味・娯楽 | Trackback | Comments(0)


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