見果てぬ夢でしょうか

                  ◇豪華客船で地球を感じること。
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c0180341_5322198.jpg日経新聞に豪華客船のランキングが載っていました。
船旅に憧れている私。この記事を通勤電車の中、穴が開くほど眺めました。
費用1人20万円弱で、1週間前後のプランで比べていました。知らない客船の名がランキングに続く中、6位と8位に飛鳥Ⅱの名前がありました。
以前、メリケン波止場で見た飛鳥Ⅱ。その壮大な姿は今も忘れられません。
この記事を見たとき、飛鳥Ⅱに一目ぼれしている私としては、これほどスバラシイ船が6位であることが納得できませんでした。
「他の船を推す旅行代理店の陰謀ではないのか‥」
基準を見ると、12名の専門家が5つの観点から順位を決めたと書かれていました。
「専門家といえども、所詮、主観ではないか‥」
私にとってみれば、飛鳥Ⅱほどの素晴らしい船はこの世にないから、内容を厳しくチェックしました。(笑)すると‥
------------------------
1位 セレブリティ・ミレニアム 9万1000トン 乗客数2122人
2位 ダイヤモンド・プリンセス 11万6000トン 乗客数2670人
3位 ボイジャー・オブ・ザ・シーズ 13万7276トン 乗客数3114人
4位 サン・プリンセス 7万7000トン 乗客数2022人
5位 フォーレンダム 6万1214トン 乗客数1432人
6位 飛鳥Ⅱ 5万142トン 乗客数872人
7位 にっぽん丸 2万2472トン 乗客数524人

(以下、省略)
------------------------
その船の大きさの違いに驚きました。
飛鳥Ⅱはとても大きな船です。その2倍の船があるなんて‥
さて、問題は航路です。
1位の船の航路は、横浜から瀬戸内海を横断して韓国のプサンに行き横浜に帰港するというもので、私の故郷(岡山)を海から眺められるというサプライズ企画。
また、2位の船は、横浜から北海道に北上して回遊、北方領土やサハリンを見るという、これまたスバラシイ企画。
船はデカイし、航路もいい。確かに、この時期での飛鳥Ⅱの航路は見劣りしました。
ちなみに、1位の船は8日間の旅、2位の船は10日間の旅。
(企画はどれも、各港に停泊し、陸上の観光もする)
私はそんな新聞広告を通勤電車の中で見ながら、船旅を空想していました。
「ええなー、これ‥うーん‥」と、ぶつぶつ独り言。(笑)
実は、私の奥さんは船旅に乗り気でありません。
そもそも、うちの奥さんは泳げない。
「海上で事故になったら、私は死んでしまいます」と言う。
「それと、船酔いしそうだし‥」と、これまたイヤなことを言う。
「安い部屋は船底で、窓もないかも知んないし‥」
何だか、話せば話すほど、どんどん盛り下がっていく。(^^:
私も、現役時代に船旅がムリなことは分かっています。
10日間、会社のことを全て忘れて船旅ができる身分ではありませんから。
実現できるとしても、定年後ですし。
奥さんのやる気のなさもあって、実現はかなり厳しいことでしょう。
が、しかーし!!
「いつか、のんびりと豪華な船に乗って、地球を感じたい!」
やっぱり、そんなことを考える私なのです。(^^)
以上、全くクダラナイ記事でスミマセン!
飛鳥Ⅱの記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-15 05:50 | 趣味・娯楽 | Trackback | Comments(8)

総本部完成記念署名

◇創価学会総本部に永久保管される記念の署名。

c0180341_2017115.jpg何だか、ルンルン気分です。
何故かというと、この記念署名が総本部に永久保管されるからです。
凄く感動しています。心から嬉しい。^^
特装御本尊を頂いたときのような気持ちです。
全国の同志と共に、創価の本陣の中に名を連ねることができる。
故郷の同志、わが母、大学の友人、学生部の先輩とも一緒。
このブログで励まし合った皆さまとも一緒。そして、池田先生、奥様とも一緒!
嗚呼、何という素晴らしい想い出でしょう!何という幸せでしょう!
まして、この2年、本部の解体から総本部の竣工までをずっと見てきた私です。
言葉では言い表せないほど、私、幸せです!(^^)
本日、部員さんを回りました。この記念署名カードを配り、意義を語りました。
今週末、地区座談会があります。私は司会を担当します。
この喜びを爆発させたいと、私、サプライズ企画をしました。
それは、創価の森ブログで撮影してきた総本部の写真集を贈呈すること。
写真集といってもA4用紙5ページのカラーコピーですけれど。
本日、これを30部作成し、準備を済ませました。
座談会で、全家族に贈呈するのです。
全部手作り。総本部カテゴリの最高のフィナーレ!^^
次回の座談会、大いに盛り上げるつもりです。
特装御本尊の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-13 20:20 | 活 動 | Trackback | Comments(13)

秋眠暁を覚えず

◇本当は「春眠暁を覚えず」ですが‥
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段ボールが好きなラッキーがスヤスヤと寝ている。
覗いていると、目が明いた。^^
「あのー、ここで何をしているのかな?」
「むむっ!発見されたか‥」
「気持ちよさそーに寝ていたね」
「まあ、秋だし。涼しくなったからね‥」
「そうだね。まあ、ごゆっくり」
結局、安眠妨害になりましたとさ。(^◇^)
過去の段ボールラッキーは、→ここをクリック!
過去の居眠りラッキーは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-13 18:11 | 飼い猫ラッキー | Trackback | Comments(6)

創価学会総本部 <夕方>

                ◇まさに美・利・善の価値の象徴です。
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夕方になると総本部の窓ガラスが黄金色に輝きます。
街灯や照明ライトも灯り、建物を照らします。
夜のことも考えて設計したのでしょう。
設計者は大変素晴らしい仕事をしましたね。偉い!(^^)
次の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-12 23:10 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(8)

創価学会総本部 <三色外灯の秘密>

                ◇柱の出っ張りの真下にライトがある。
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9月30日に発見した三色外灯。
遠目から見て「逆三角形の外灯」と思っていました。
今回、しっかりと観察すると、奥まったところにライトがありました。
これを夜、遠くから見ると、逆三角形に見えるのです。
創価の三色の外灯はとっても美しい。(^^)
ぜひ、皆さんも、日が落ちてからの総本部を眺めてみてください。
総本部の夜景は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-12 22:54 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(7)

創価学会総本部 <威風堂々>

                 ◇至近距離から撮影しました。
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どうですか、この威風堂々の姿!(^^)
今までは、周囲にフェンスがあって近寄れませんでした。
でも完成して、今は近寄ることができるのです。
近寄ると、総本部はすごく大きい。
これは、創価学会の勝利、池田先生の勝利の証です。
創価の森ブログを続けてきて本当に良かった!
私は幸せです。ありがたいです。(TT)
この日、総本部の桜が花を咲かせていました。
その記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-12 22:42 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(0)

創価学会総本部 <竣工のお祝い>

                  ◇お祝いに桜が咲きました。(^^)
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10月というのに、桜が咲きました。
数日前から咲いていたとの情報がありました。
見ると、桜の花を発見した人たちが写真撮影をしていました。
ちらほらと花をつけた桜を、歓声をあげながらパチッ!
でも、風が強くてボケてしまいました。(^^)
咲いている桜は総本部の南西の角にあります。
お立ち寄りの際は、楽しんでください。^^
総本部の竣工の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-12 22:34 | 創価学会「総本部」 | Trackback | Comments(0)

野菜ジュースで健康づくり

◇小さな習慣をコツコツ積み上げる。
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c0180341_6353367.jpgバナナ1本、リンゴ4分の1、ブルベリー、ゴウヤ少々‥
(季節の野菜や果物を入れます)
それに、味付けのために市販の野菜ジュースや牛乳も入れます。
これを1分少々ミキサーにかける。
するとコップ2杯分のジュースになる。
1つは私用、1つは奥さん用。
これを朝、毎日、飲む。
どのぐらい続けているだろうか‥

c0180341_6361135.jpg習慣化することが大事。
こつこつと、良いことを続ける。
ヤクルトも1日1本飲む。
急に健康にはなれません。
数日やったからといって、急に健康になるということはありません。
けれど、何事も3ヶ月、半年と続けると効果が出ます。
何でもいいから続ける。
以上、ご参考まで。^^

追伸:ゴーヤはあらかじめカットしたものを冷凍にしています。
奥さん、いつもありがとうございます!(^^)

◇CMの×印を押してご覧ください。



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# by sokanomori | 2013-10-12 07:01 | 健康作り | Trackback | Comments(2)

アンチに負けるな!

◇広宣流布の心があるからへこたれません。

c0180341_5471614.jpg法華経には六易九難と説かれ、信心を保つことが最も難しいことであると説かれています。
あるいは、信心をすると三類の強敵が出現するとも‥
それは、たかだか、平凡な日常を表現する創価系ブログでも巻き起こります。
私が、この創価の森ブログを始めた当初、当時、ネットを見ると創価学会批判の声が目立ちました。
創価学会員の実態を感じられる記事はなかなか発見できませんでした。そこで、ありふれた私の日常を記事にし、「これがオカシイですか?」と問いかけることを始めたのです。
創価の森ブログのスタンスは、→ここをクリック!
ブログのクオリティーは、→ここをクリック!
最初は心ある学会員がコメントを下さり、楽しかったのですが、やがてブログの閲覧者が増えるようになると、アンチ創価学会の人たちが私のブログに批判コメントを入れるようになりました。やがて、批判コメントの投稿は1日に20とか30にもなりました。
中には、「これを見てください」とURLを貼られ、見ると御本尊を切り刻んだ写真や御本尊を燃やしている写真のサイトに誘導する者まで‥
悪辣な投稿が続くことから、コメント欄を承認制にするしかなくなりました。
しかし、その嫌がらせは終わりません。その後も嫌がらせは続いています。
一方で、他サイトでも私は非難され続けています。
猫記事を書けば「人気とり!」、功徳を書けば「自慢話!」、家族の後ろ姿の写真を撮れば「プライバシーの侵害!」と、その批判に枚挙の暇はありません。
あまりのムチャクチャな誹謗中傷に、昨年6月27日、大幹部に指導を受けました。
「菊川さん、批判者はいなくなりません。そういう命の人なんです」
「批判されない立派な文章を書くことです」
これが私の志向と行動に大きな影響を与えました。
このことから、批判サイトや批判コメントに反論しなくなりました。
しかし、「批判されない立派な文章」については十分に実行できませんでした。
何故なら“正解”を書くために創価の森ブログを書いている訳ではないからです。
創価の森ブログは「私の日常」をテーマとしています。
そもそも、私は平凡で愚鈍な人間であり、その日常を表現すれば、当然、くだらないことを語ったり、行動したりします。
そんな中途半端な私でも、「創価の信仰でこんなにも幸福です」ということを表現している。これが、創価の森ブログの主張です。
私も背伸びをして、批判されない文章を書くことは不可能ではありません。しかし、きっと、そんな正論だけの創価の森ブログを、多くの読者は望まないことでしょう。
私は以前から鳥居もくぐるし、神社参拝もしております。
(神社参拝は、年始の会社行事です)
それを語ったとき、ある学会員からケシカラン!と指摘されたことがあります。
でも、池田大作の軌跡Ⅲを読んでホッとしました。
少なくとも鳥居が問題ないことを明確に知ったからです。
池田大作の軌跡Ⅲは、→ここをクリック!
とにかく、私は最後の最後まで、自分の日常を語ります。
あとは、読者の方が良い点、悪い点を判断してくれればいいと思っています。
どうか、創価系ブログを所有する皆さま。
アンチの馬鹿げた嫌がらせに負けないでください。
お互い、笑い飛ばして、堂々の大前進をいたしましょう!
三障四魔の記事は、→ここをクリック!
六難九易の記事は、→ここをクリック!
三類の強敵は、→ここをクリック!

追伸:尚、私は、年に1度の仕事での神社参拝において、配布されるお守りは、「私は信仰上の理由からお受けできません。真心だけ頂戴いたします」と言って、必ず当事者にお返ししています。

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# by sokanomori | 2013-10-12 06:06 | 創価系ブログの作り方 | Trackback | Comments(40)

貧女の一灯 (ひんにょのいっとう)

◇強くたくましく美しく生きる、生き抜く。

c0180341_2104450.jpg強風の中、あなたは崖っぷちを進む。
砂塵があなたの肌を傷つける。
はるか彼方の幸福を目指し、あなたは急ぐ。
創価とは何。そして、あなたは誰。
あなたは創価の後継の人。
広宣流布に生きるあなた。
以下に、仏教説話「貧女の一灯」を記す。
-----------------------
釈尊の時代のマカダ国。
その王舎城(おうしゃじょう)の近くに一人の貧女あり。
困窮の生活の中、釈尊に供養をしようと願い、
貴重な貯えのお金で、わずかばかりの麻油を手に入れて供養した。
貧女は念ずる。「このわずかな油では半夜も燃えまい。
しかし、もし、仏が私の信心を認めてくださり、哀れんでくださるなら、
この灯火は夜通し燃えるだろう」
その願いどおり、貧女の一灯は一晩中、
しかも須弥山からの強風に耐えて燃え続けた。
夜が明けた。釈尊は宣言した。
「未来に、必ず、須弥灯光如来(しゅみとうこうにょらい)とならん」
-----------------------
釈尊の時代の真心の灯一つ。今もその灯が私たちの心に燃えている。
かの貧女は、今、創価の中に生まれたもうか。
日蓮大聖人の仏法は即身成仏なり。
遠い未来ではない。今、この人生で幸せになる。仏になる。
創価学会仏として、強くたくましくあなたは生きる。
冬の冷たい吹雪に、夏の炎天下に、
あなたは笑顔で、今日も生き抜く!

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# by sokanomori | 2013-10-11 21:06 | 仏教豆知識 | Trackback | Comments(2)

なぜ写真を使うのか

◇文章では伝えきれないから写真を使っています。

c0180341_207489.jpg一昨日の日経新聞(夕刊)に、写真家・畠山直哉氏の手記が紹介されていた。
冒頭、「人間は知識を通して世界を見ている。だが、そこに映っている世界は真の姿なのだろうか。写真家は『ありのままの世界を見る』ために写真を撮る」と意味深な文章‥
興味が湧き、記事を読んだ。
その文章を、以下に抜粋する。
-------------------
人間は言葉を使って世界を分節化し、解釈して生きている。
その反面、意味にがんじがらめになっているともいえる。
だが、本来、自然はどこまでも人間に無関心なのものであるはずだ。
だから、ただそこにあるだけの風景を前にして意味の閉塞感から解放されるとき、不思議に気持ちが慰められる。
写真を「自然の鉛筆」と言った写真家がいるが、それは、人間の心とは無関係に存在する世界の姿を映すからだ。僕が風景を撮るのは、人間の心の向こうに広がるフロンティアを見たいという思いが動機になっている。(中略)
この世界のありようについて、容易に納得してしまう人間に、「ちょっと待て」と呼びかけてくるのが写真なのです。
-------------------
私も写真を沢山撮影してきた。5年近く、一体、何枚の写真を撮ったろう。
この写真も「ありのまま」を伝えたいからである。
言葉だけでは伝えきれないし、百聞は一見にしかずだから。
私が何を見て、どう思っているのか‥
リアル創価の森ブログは、写真なしでは到底維持できない。
但し、ありのままといっても私の感動を伝えなければならない。
だから、新聞紙面の写真撮影では、シワ1つにも注意しています。
新聞は、テーブルの上にセロテープを貼り、照明を当てて写真撮影する。
しわくちゃでは、私の感動は伝えられないから。(^^)
創価系ブログの作り方は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-11 20:33 | 創価系ブログの作り方 | Trackback | Comments(0)

間違いのお詫び

                ◇今さら痛恨のミス!のご報告。(^^:
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先日、ある人に残り少なくなった創価の森ブログ本を贈呈した。
まだ、振り返る余裕もなく、この本を読み返してはいないが、1か所間違いがあることは以前から知っていた。それは、「生死老死」なる誤字。
これは、「生老病死」が正解なのであるが、気付くと「生死老死」という意味不明の言葉になっていたのである。
この間違いは何とか容認できる範囲だったが、少し前、超ビッグな問題を発見しひっくり返った。それは、「逃亡兵」と題するラッキー記事。(書籍64ページ)
逃亡兵のブログ記事は、→ここをクリック!
この記事に示す通り、原文のサブタイトルは「ラッキー逃亡兵の罪と罰のお話」である。
しかし、書籍は、何と、「四条金吾の人生が凝縮された御書」となっていた。(><:
これは、6月9日の法華経のサブタイトル(書籍62ページ)と同じもの。
すなわち、本の原稿作成の時、コピペしてそのままにしていたのです。
コピペした四条金吾の記事は、→ここをクリック!
発見した瞬間、“悪い夢を見ているのでは‥”と思ったのですが、でも、夢でない。
ほおをツネッてみると、痛かった。(^^:
約1分間の沈黙の後、私は納得するために次のようにつぶやいきました。
「しかたないよ、正式な出版ではないし。ご愛嬌、ご愛嬌‥」
と、笑って、ショックを収めるしかありませんでした。(^◇^)
ブログと違って、出版物は変えようもありませんから、もう、どうしようもありません。
ともかく、贈呈させていただいた400名の友人、親戚の皆さま。
今さらですが、失礼しました!^^
創価の森ブログの本は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-11 06:29 | 創価系ブログの作り方 | Trackback | Comments(2)

木の日

                   ◇10月8日は“木の日”です。
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「十」と「八」を重ねて書くと「木」になる。
そこで、10月8日は「木の日」だそうです。
池田先生は、次のように語られています。(1年前の聖教新聞より)
「行き詰っては唱題で打開し、また壁にぶつかっては信心で乗り越え、そのたびに境涯を開いて、知恵と正義の大樹へと育っていく」
私たちも人生の途上で、様々な苦しみや悩みと出遭います。
けれど、それは使命を果たすための鍛えになる。
風雪に打たれることなく成長した大樹はありません。
「藁(わら)は、千本あっても柱にならぬ」という。
さあ、木の日にちなみ、今日も祈り、今日も大いに鍛えましょう。
大いなる使命を果たすために!(^^)
同日に撮影した写真は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-08 06:02 | 日 常 | Trackback | Comments(73)

自画像

                  ◇夕方の散歩ジョグの自画像。
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先日の日曜日、奥さんと軽くジョギングをした。
暑い夏が続き、運動不足が深刻で、2人して体が動かない。(^^:
5kmほど、歩いたり、ジョギングしたりして一汗かいた。
ふと見たら、街路樹に私の影がくっきりと映っていた。
面白いので、ポケットカメラでパチッ!
さて、私は53歳。壮年部員。まだ、黄金柱まではいきません。
でも、間柱ぐらいにはなれたかな?(^^)
冬を何度も乗り越えて、年輪を重ねて強くなる樹木。
今は間柱でも、いつかちゃんと柱になるつもりです。^^

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# by sokanomori | 2013-10-08 05:50 | マラソン | Trackback | Comments(9)

広島で本部幹部会 <中国総会>

◇1万1000人の中国総会、永遠なれ!!
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朝、待っていた聖教新聞がポストに投函された。
見ると、広島、岡山、山口、鳥取、島根と、我が故郷の5県の名が‥
14会館を中継で結び、1万1000人の中国総会という見出し。
本部幹部会が広島池田平和記念会館で開催されたのです。^^
晴れやかな会場の写真が、大きく掲載されていました。
会場を埋め尽くす中国地方の創価の精鋭たち。
「新時代第68回本部幹部会」の垂れ幕。
天井の照明が円形に配置され、会場を真昼のように照らしている。
さらに、大きな見出しで、明年(2014年)のテーマが‥
「世界広布新時代 開幕の年」と書かれていました。
そして、その下に、「今月21日から小説“新・人間革命”を再開」とも。
もうね、この見出しと写真だけで、私、涙を流していました。
そして、新聞を抱きしめていました。
止まらないんです、涙が。嬉しくて、嬉しくて、幸せで一杯になったのです。
中国は私の故郷であり、私自身ですから。(^^)
内容を読み進み、さらなる感動が‥
来月からの本部幹部会は「世界広布新時代第1回」の本部総会になるとのこと。
新時代本部幹部会は68回を数え、その最後が中国総会で終わったのです。
次の11.18の総本部落慶から、新しい創価の時代が始まる‥
不思議です! 本当に不思議。
創価の森ブログが終わるそのタイミングに、創価学会の歩みもチェンジする‥
私は、ときめきながら聖教新聞のページをめくりました。
そこには、岡山や鳥取、山口、島根の同志の姿があり、何故、中国総会が行われたのかが書かれていました。そして、池田先生のメッセージが‥
中国への池田先生のご指導は、私自身へのご指導でもあります。
何度も、何度も読み返しました。写真も1つ1つ丁寧に確認しました。
内容を、次の記事で記録に留めたいと思います。
次の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-07 21:42 | ふるさと | Trackback | Comments(10)

続・広島で本部幹部会 <中国総会>

◇私を育ててくれた故郷に感謝しつつ、再びの決意へ!

c0180341_21114697.jpg2013年10月6日、中国の地で本部幹部会が挙行された。
新聞に、わが故郷の未来部の笑顔があった。全身に電流が走った。
「ここに、僕はいたんだ!」
そして私はつぶやきました。
「君たちの分身が僕だよ」
本州の最南端。
強固な中国山脈を中心に5つの県と海が囲む。
嗚呼、我がふるさとの山と海。その大地に、美しく咲く創価の仏たち‥
池田先生と共に、勝利を祝える幸せ。本当におめでとうございます!
新聞の二面に、「中国5県、全国模範の友情拡大」との見出しがあった。
先日の母との電話を思い出しました。
「お母ちゃん、次は中国総会だね」→「岡山、皆、がんばったもん。新聞も法戦も‥」→「だから、中国ということになったと?」→「そうだと思うよ‥」
この母との対話は、→ここをクリック!
本年10月8日は、57年前(1956年)、若き池田先生が中国地方(岡山)に歴史的な第一歩をしるした日である。
恩師、戸田先生の命を受け、中国広布の原点となる山口闘争の指揮を取られた。
さらに本年は、中国方面歌「地涌の讃歌」が鳥取で生まれ、さらに未来部歌「正義の走者」の歌詞が岡山で発表されて35周年の佳節である。
新聞には、池田先生の「青年よ一人立て!そこから希望、未来、平和が生まれる!」との表題でスピーチが掲載されていました。(以下、抜粋)
-------------------------
思い起こしたい原点があります。
それは、初代・牧口常三郎先生と2代・戸田城聖先生が貫かれた「一人立つ精神」です。広島平和記念会館には、牧口先生の「一人立つ精神」の御揮豪が石碑に刻まれています。
これこそ、永遠に変わらざる学会精神の神髄なのであります。
日蓮大聖人御自身が、日本中から命を狙われながらも、なぜ、勝ち越えることができたのか。それは、「一人なれども心のつよきなる故なり」(1220頁)、すなわち、「一人であっても心が強いからである」と断言されております。
創価の師弟は、創立以来、83年間、「一人立つ精神」で、戦って、戦って、戦い抜いてきました。だからこそ、御聖訓通り、三類の強敵に迫害されても、絶対に負けなかったのです。
学会は勝った。「一人立つ精神」で断固として勝ったのであります。
-------------------------
釈尊から天台、伝教と渡り、遂に完成した日蓮大聖人の仏法。
その系譜は、700年後、創価の三代会長に受け継がれました。
池田先生は全部に勝利された。学会は、192ヵ国・地域に広がった。
そして我がふるさと中国にも、無数の創価の仏まします。(^^)
池田先生、ありがとうございます。私たちは最高に幸せです!^^
尚、この中国総会では、参加者による「中国黄金グループ」、未来部参加者による「中国未来部2030年会」の結成が発表されました。
2030年に向けて、私も戦い抜くことをここに誓います!(^^)

◇中国方面歌「地涌の讃歌」です。


中国方面歌の誕生秘話は→ここをクリック!
カラオケYouTubeは、→ここをクリック!

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# by sokanomori | 2013-10-07 21:16 | ふるさと | Trackback | Comments(2)

冷えは万病の元

◇体温を1℃上げると免疫力が6倍へ。
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髪の毛から爪の先まで大事にしたいものです。
お互い、広宣流布を果たしゆく大切な人生ですから。
その中でも、特に、中高年において大事なことは“冷え対策”です。
世の中には、「体を温めて健康になる」という本が、沢山、出回っています。
私自身、10冊程度、読んだと思います。
本には、様々な病気が、体の冷え(血流の悪さ)が原因だと書かれています。
首・肩のこり、腰痛、寝つきの悪さ、便秘、目のかすみ、慢性疲労‥
さらには、癌、不眠症、うつ病やアレルギーなども。
この「加温生活」(医学博士:伊藤要子)の冒頭には、医学の父と呼ばれるヒポクラテスの言葉が引用されていました。
「薬で治らなければ手術で治すことができる。手術で治らなければ“熱”によって治すことができる。もし、熱によって治すことができなければ、それは不治の病だろう‥」
そして、著者は次のように述べています。
-----------------------
私たちは60兆個の細胞でできています。その細胞はタンパクでできています。
髪の毛も皮膚も、脳も筋肉も、また内臓もタンパクです。
このタンパクが元気だと、体は元気になります。
ケガは温めると治りが早い。手術の傷も同じ。
体を温めるとHPS(Heat Shock Protein)というタンパクが増えるのです。
このHSPが傷ついたタンパクを治すのです。
運動も大事。HSPは、運動量に比例して増えるからです。
-----------------------
各種の本から、体を温めるための食事、服装、風呂、運動をしながら健康を作ることが大事であり、体温を1℃上げると免疫力が6倍になることも学びました。
私は、50歳を越えるころから体温の低下を感じるようになっていました。
そこから、あせもが出るようになったり、胃が弱くなったりしました。
体が弱くなると、気力も低下し、仕事がハツラツとできません。
「しっかりとした健康を作りたい、社会で負けない自分を作りたい!」
そこで、健康に関する本を読みまくり、努力して再びの健康を取り戻したのです。
どうか、読者の皆さま、低体温は万病の元です。
このことは大いに研究、工夫して、基礎体温を上げたいものです。
本気で取り組めば、必ず今より健康になれます。
私は努力を継続しています。どうか皆さまも!^^

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追伸:池田先生は、真剣な祈りと共に、「最高の作戦・最高の行動」が大事と述べられています。病気の克服には、徹底した研究と行動が必要不可欠です。
“健康づくりカテゴリ”は、→ここをクリック!
# by sokanomori | 2013-10-06 17:38 | 健康作り | Trackback | Comments(11)

バーン!とクルマに当てられて‥

◇功徳でしょうか、それとも何かの瑞相でしょうか。

c0180341_5591576.jpg時計の針が1つずつ動き、さらに1分が1つ動きます。
朝、太陽が昇り、夕に太陽が沈みます。
地上は闇に包まれ、月が出て、天空に星々が輝きます。
リアル創価の森ブログも、残すところ2ヶ月となりました。
5年という歳月が流れ、1825日のブログの旅のゴールが、刻一刻と、目前に迫ってきています。
本当に、様々な話をさせていただきました。まだ、振り返りたくはないのですが、残り少なになりますと、やっぱり振り返る自分があります。
さて、今思うことは、ブログ完結の直前にズッコケたくないということ。
九百九十九里を歩んだとしても、残り一里で落とし穴に‥
そんなことになったら大変です。(^^)
実は、半年前、危ないことがありました。
その日は雨で、仕事帰りの夜10時ごろのこと。
バスはすでになく、雨だったので自転車に乗らず、徒歩で自宅に向っていました。
左手に傘、右手に携帯電話を持ち、奥さんと話しながら道の左隅を歩いていた。
自宅近くの暗い道。後方から1台の自家用車が凄いスピードで走ってきて、右肩から下げていたカバンを吹き飛ばしたのです。カバンは私の二の腕を回転しました。クルマの側面は、私の体と接触しながら通過しました。
呆然としました。しばらくして我に返り、「守られた!」と思いました。
もし、私が電話をしていなかったら、右腕は骨折していたことでしょう。
しかもその日は、カバンにノートパソコンが入っていなかったのです。
ほぼ空っぽのカバンだったから、軽くて無傷で助かった。紙一重でした。
あの時、もし、クルマがあと5cm左を走っていたら‥
私はクルマにはねられていたことでしょう。(^^:
人の命は、いつ何時、どうなるか分かりません。
ですから残り2ヶ月ですけれど、されど2ヶ月と思っています。
大聖人は、「さきざきよりも百千万億倍・御用心あるべし」(1169頁)と仰せです。
私は、5年間をしっかりと完歩しなければなりません。
お題目を大いに唱えて、百千万億倍、用心したいと思っています。
「人生何があるか分からない」は、→ここをクリック!
私のノートパソコンは、→ここをクリック!

追伸:尚、自宅のパソコンがこの数か月とても不調です。画面がユラユラしています。
パソコンさんも、最後まで壊れないでいただかないと!(^^:

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# by sokanomori | 2013-10-06 06:27 | 体 験 | Trackback | Comments(18)

たまご納豆

◇マイブーム納豆です。美味しいです。
c0180341_60027.jpg

病気になって、そこから健康になる‥
それは、とても大変なこと。
少なくとも、少々不健康なら、今から健康になるための努力をしたい。
かくいう私は、39歳の時、大怪我をして半年も苦しんだ。その苦い経験から、40歳から健康を作るために、多大な勉強と努力をした。
やがて私は、マラソンを走れるぐらいに健康になった。
そのマラソン記事は、→ここをクリック!
もし、漠然と何もしないで生きているとするなら、悔いを残す可能性がある。
そもそも、生活習慣病の治療薬はない。運動不足、新陳代謝不足の薬もない。
薬で健康になることはできない。
運動、栄養ある食事、睡眠が健康の秘訣であり、全てである。
その中で、納豆は最高の健康食品。安いし、栄養満点だ。^^
今から数ヵ月前、会社の朝礼で、女子社員が納豆の話をした。
「たまご納豆」がオイシイと言う。
私は早速、「たまご納豆」なるものを探しに行った。
すると、ミツカン株式会社から「たまご醤油たれ」と書かれた納豆があった。
「これかな?」 早速、購入して食べてみた。
いつも、前評判の良い食品は、そんなに美味くないことが多い。
期待のし過ぎが問題になる。だから、近頃、真に受けないことにしている。
が、この納豆は美味いのだ。最初から飛び上るほど美味くはないが、ジワーと美味く、やがてこの納豆をときどき食べないと生きていけなくなるのである。(^^:
私が騒ぐので、奥さんも影響され食べるようになった。
私が勧めても10に1つもリピートしない奥さんが、ちゃんと食べている。
あるとき、売り場になくて「無くなるのでは」と不安になったことがある。
「えっ!売り場になかったの?」
「ないんだな、これが。売れないのか、売り切れなのか‥」
「並べていないなんて許されん!たまご納豆様に失礼だ!」
何だか、食べられないことに腹が立つまでになった。^^
どうか納豆好きの皆さま、これは多くの人が納得する納豆です。
どうか、一度、チャレンジしてみてください。
「卵は健康食品」の記事は、→ここをクリック!

追伸:北海道・中部・京阪神・中国・四国では、「金のつぶ とろ~りたまご入り醤油たれ」とういう名前のようです。地域によっては、「とろーり」、関東は「たれたっぷり」。
何だか、ややこしいことが判明しました!(^^)

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# by sokanomori | 2013-10-05 06:07 | 健康作り | Trackback | Comments(17)

<ひらがな御書・別ブログ> ご案内

◇読者の方々との交流とひらがな御書の誕生。

c0180341_5554451.jpg昨年、私は千早さんと出会いました。
千早さんは目の見えない人でした。
その千早さんが御書を読みたいと話され、私は相談の上、ひらがな御書というブログを始めました。
私は約束しました。
10年後に必ずカタチにすると。
このひらがな御書ブログと共に、<別館>ブログも所有しています。
正式には、創価の森の小さな家<別館>といいます。
(以下のアンダーラインをクリックしてご覧ください)
1.ひらがな御書ブログ。
2.ひらがな御書の私(菊川)挨拶。
3.ひらがな御書の千早さん挨拶。
4.千早さんとのメール交換。(初期のころ)
5.千早さんとのリアル会談。
6.創価の森の小さな家 <別館>。
7.「月下の騎士」ブログ。(閉鎖した過去のブログのこと)
8.月下の騎士ブログの内容は‥
ひらがな御書は、まだ工夫の余地が沢山あります。
そして、何より、沢山の努力が必要です。
現在、創価の森ブログ完結のため休止していますが、明年から再開します。
これから、長い長い旅になることでしょう。
頑張ります!(^^)

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# by sokanomori | 2013-10-05 05:57 | カテゴリのご案内 | Trackback | Comments(4)


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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