木の日

                   ◇10月8日は“木の日”です。
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「十」と「八」を重ねて書くと「木」になる。
そこで、10月8日は「木の日」だそうです。
池田先生は、次のように語られています。(1年前の聖教新聞より)
「行き詰っては唱題で打開し、また壁にぶつかっては信心で乗り越え、そのたびに境涯を開いて、知恵と正義の大樹へと育っていく」
私たちも人生の途上で、様々な苦しみや悩みと出遭います。
けれど、それは使命を果たすための鍛えになる。
風雪に打たれることなく成長した大樹はありません。
「藁(わら)は、千本あっても柱にならぬ」という。
さあ、木の日にちなみ、今日も祈り、今日も大いに鍛えましょう。
大いなる使命を果たすために!(^^)
同日に撮影した写真は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2013-10-08 06:02 | 日 常 | Trackback | Comments(73)
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Commented by 角田佑介 at 2013-10-08 16:41 x
カメさん凄い。ビックリ。

その勇気は21連勝です。
Commented by SHIn at 2013-10-08 21:15 x
私の地域でも池田先生の写真展に向け聖教PR版、写真展チラシ片手に近隣を購読推進、写真展お誘いと歩き回ってます!共々に宿命転換を賭けファイトですね!私も毎月の先生へのお手紙と毎日少しずつ対談集を読み頑張ってます(`∇´ゞもちろん御書も(^O^)
Commented by ゆずちゃ at 2013-10-08 23:16 x
こんにちわ^-^
本部前のサクラの木にサクラが咲いていました。
奇跡ですね
Commented by sokanomori at 2013-10-09 05:52
カメさん、おはようございます。
スゴイですよ、あなたさま。
この仏法は下種仏法です。植えた種は必ず発芽します。
尊い作業を21人のご友人へ。
角田さんのおっしゃる通りです。
カメさんは負けてなんかいませんよ。
立派です。素晴らしいです。^^
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-09 05:55
SHInさん、写真展の啓蒙、お疲れ様です。
毎月、池田先生にお手紙‥
深い大きな信心ですね。偉いなー。
私も、11.18には、万感の思いをお手紙にしたいと思っています。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-09 05:56
ゆずちゃさん、桜、咲いていましたか。(笑)
不思議ですね。あいやー。^^
★菊川広幸
Commented by 福島の壮年 at 2013-10-09 13:44 x
かつてSGI会長は、苦闘するタイの友に語った。
「チャオプラヤー川も小さな流れから始まる。タイの広宣流布も、
 今は小さな流れかもしれないが、みなが団結して進むならね
 それは必ず大きな流れになる」と。
その言葉の通り、88年からの3度の訪問を基点として、タイ
広布は新たな発展の時代を迎えた。(中略)

 94年の第1回タイ総会で、SGI会長は語った。
 「戸田先生は、よく言われた。『功徳は、目に見えないうちに
 大きくなってくる。いったん植えた仏の種は必ず大木になる。
 その時には、“功徳はいらない”といっても、どんどん出てくる』
 と。そのためには『ただ心こそ大切』(P1192)である」

己心の仏種が大木と育ってしまえば、
『“功徳はいらない”といっても、どんどん出てくる』
のだそうです。

そういう大木に育てたいものです。
私自身の中にある小さな小さな木の苗を。
Commented by 花百蓮 at 2013-10-09 14:39 x
こんにちは、おひさ~です。
>それは使命を果たすための鍛えになる。
>風雪に打たれることなく成長した大樹はありません。

そうですよね。このとおりですね~。
はじめはわからないでしょうけれども、私も後から意味があった使命だったんだな~とつくづく感謝できる自分になってました。
Commented by at 2013-10-09 18:19 x
この季節に桜ですか。
大聖人ご入滅の際、葬列に際して桜が咲いていたそうですね。
ちょうど季節は、今から冬あたりだったはずですよね。
新本部落成の前祝いでしょうか、すばらしいですね^^
Commented by おじんS at 2013-10-09 19:37 x
今の私には、何よりの記事です。
希望の光を灯していただきました。
管理人様に感謝!
Commented by みゆき at 2013-10-09 20:26 x
カメさん
カメさんの強さが励みになります。
私も自分に負けずに今は自分自身を強くすることだと思っています。(^∇^)
Commented by カメ at 2013-10-10 06:54 x
みゆきサン、ありがとうございます(*^^*)
共に強くなって頑張りましょう!!
Commented by 福島の壮年 at 2013-10-10 08:57 x
◇せめて学会歌をどうぞ。(^^)

>近頃、電車の中で寝ていたりするんですよね。^^
>完全な体力不足です。鍛えが足りません。(笑)

体力があっても疲労や寝不足は、確実に体を蝕みます。
「過労」になる前に、休める時は休んで下さい。
菊川さんの今世の使命は、まだまだ続くのですから。
Commented by sokanomori at 2013-10-11 06:02
福島の壮年さん、素晴らしいお話、ありがとうございます。
「己心の仏種が大樹と育つ」
最初、唱えた南無妙法蓮華経。
最初は何も変わらないようで、知らず知らずにあらゆるものが変わっていく。心が変わる。環境が変わる。
種が苗となり、気付けば堂々の大樹となる。
ツマヨウジがハシに、ハシが間柱に、間柱が柱になっていく。
ありがたい信心です。^^

尚、ゆっくり体を休めました。
もう、元気です。^^
ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-11 06:05
遊さん、おはようございます。
大聖人様の御入滅に桜ですか。
初めて聞きました。それは素敵なお話ですね。
私も本部の桜、見に行きたいと思います。^^
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-11 06:09
おじんSさん、おはようございます。
今、風雪に耐えていらっしゃることでしょう。
どうか、吹雪に胸張り、いざ!と乗り越えてください。
私も、何度も何度も吹雪の向こうに春があると信じて歩みました。
今も沢山の課題があります。
私も断じて負けません!
★菊川広幸
Commented by 福島の壮年 at 2013-10-11 09:19 x
夏の疲れが出てくる時期ですからね。

郡山市では、昨日まで、4日間連続の夏日。
10月に夏日が4日続くのは、観測史上初だそうです。
今日も最高気温は26℃~27℃の予報。

連日30℃超の真夏日と言うところも少なくないようで。
特に、疲労が溜っている人は、気をつけないとですね。

夜、涼しくなって来ても、唱題を始めると
暑く(熱く?)なってくるのは何故なんでしょう?
御本尊に風がかからないようにしながら、
扇風機をかけたりしてます。
Commented by sokanomori at 2013-10-11 09:33
花百錬さん、おはようございます。
あなた様、水の流れるがごとき信心、貫かれているのでしょうね。
私も「あんな意味があったんだ」、「こんな意味があったんだ」と思う事、沢山あります。
何故、こんな悪路なんだろうと思っていても、信心根本で歩いていると、実はそれが一番良い道だったりするんですよね。
今も私、課題がありますけれど、絶対に大丈夫!って思っています。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-11 09:37
福島の壮年さん、今日は関東、猛烈に暑くなりそうです。
寒暖の差が激しいので、体調崩しやすい。
会社でも、風邪を引いて休んでいる人がいます。
★菊川広幸
Commented by さくら at 2013-10-11 09:46 x
こんにちは。

>最初、唱えた南無妙法蓮華経。
>最初は何も変わらないようで、知らず知らずにあらゆるものが
変わっていく。心が変わる。環境が変わる。

本当ですね!
感謝です!

年頭の池田先生のメッセージ
御本仏の仰せだけは、嘘がありません。「祈りとして叶わざるなし」の妙法です。「絶対勝利」の信心です。
どうか、この年頭に当たり、一人一人が自分自身の抱いている願いを一つ一つ明確に掲げて、いよいよ強盛に祈り抜き、新しい挑戦を開始してください。
---不思議な時を迎えました。

このメッセージを何度も読み返しながら今日に至っています。
私にとっても、今年は本当に不思議な年となっています。
Commented by おちゃ at 2013-10-11 14:10 x
はじめまして。少し前からブログ拝見してます。
実は母親が、すい臓がんで、5月に余命半年から1年と言われ、今家族全員で宿命転換をかけて題目をあげています。それまでの私は同中にいく位であまり活動していませんでした。5回目の大病なので、これまで何度か手術の度に新聞啓蒙してきました。今回も病気がわかり手術が決まった時に会社に一年の啓蒙をしました。しかし、お腹を開けてみたら肝臓に転移があり余命宣告となりました。なんで?どうして?頑張ってきたのにどうしてこんな結果なの?と。
色々ネットで指導を探してた時にこちらを拝見し、心を入れ替えて今は病気を必ず治すとの思いで頑張っています。また、6月より毎月名古屋から朝一の新幹線で本部にいって心をゆくまで題目をあげ、指導を受けて帰って来ています。
ただ、自分なりに頑張っているつもりですが、結果が出ません。私のしている事は間違っているのでしょうか?
ちなみにですが、本部の桜咲いてましたよ(*^▽^*)
Commented by 角田佑介 at 2013-10-11 16:21 x
おちゃさん。こんにちは。

家族全員でお題目。絆が強いんですね。不謹慎かもですが少し羨ましい。こんなこと言っていいのか分かりませんが、僕にはお母様の病気が治るとも治らないとも言えません。ただどんな結果になろうとも必ず乗り越えられる信心。僕はそう思っています。病気が治ったから本物だ。病気が治らなかったらこの信心は嘘っぱちだ。そんな単純なものではないように思います。しかし絆の強いおちゃさんの御家族です。治ってほしいですね。応援します。
Commented by カメ at 2013-10-11 17:00 x
おちゃ様、コメント読ませていただきました。
私は心の病を患っています。お題目、送らせていただきます。
Commented by おちゃ at 2013-10-11 17:01 x
角田様、ありがとうございます。
私はまだそこまで思えなくって。まだ、自分自身乗り越えられそうになくって(>_<)駄目ですね。弱いですね。
言葉が出なくなってしまいました(>_<)
でも絶対に治すと思いで、今日も題目頑張ります。
もう題目しかありませんから。
支離滅裂でごめんなさいm(__)m

Commented by 福島の壮年 at 2013-10-11 18:28 x
おちゃ様

地元の幹部に指導を受けられているのですよね?
また、学会本部でも指導を受けられているのです
よね?
それでまだ悩んでおアッれる、迷っておられると
言うのは、それ自体が信心への不信になって
しまわれていないでしょうか。

ケ-スバイケースのお話で、おちゃさんやご家族を
最も知っていてくれている方に、日々ご指導を頂く
べきだと、私は思います。

その上で、私の妻が、自分の父が癌で余命宣告を
受けた時と状況が似ていると思いましたので、
下記の私のコメントが参考になれば。

http://sokanomori.exblog.jp/20593707
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:11
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:11
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:12
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:13
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:13
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:14
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:15
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:15
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:16
Commented by 福島の壮年 at 2013-08-12 15:16
Commented by 角田佑介 at 2013-10-11 18:50 x
おちゃさん

きっと乗り越えられます。大丈夫ですよ。ただ酷いことを言うようですが、遅かれ早かれ親は子より先に亡くなります。多くの方がそうでしょう。それに長く生きていくほど身近な人たちの死も目の当たりにすることになります。上手く表現できませんが、死を直視せずして本当の生はないように思います。結局は自分自身が強くなるしかないんですね。それに唱題や活動は駆け引きではないように思うんです。10頑張ったから10功徳が出る人もいるでしょうし、逆に10頑張ったけど功徳が0の人もいると思います。大切なのは心なのかなと思います。
Commented by sokanomori at 2013-10-11 19:31
おちゃさん、こんばんは。

すい臓癌ですか。本当に大変ですね。
生き死に闘争ですからね。こころが揺れ動くのは当然ですよ。
その中で、あなた様、大変立派な信心を貫かれている。
尊いです。素晴らしいです。
結論から申し上げれば、もう、御本尊にお任せする以外にありませんよね。
「ただ一えんにおもい切れ・よからんは不思議わるからんは一定とをもへ」(1190頁)と、腹を据えて祈りきる。そして、ベストを尽くすことです。
妙法です。絶対の本尊様です。
絶対に不幸になるはずがない。
ただ、そうは言っても、今の辛さや不安がどれほどのものか。
当事者のみが知る辛さ、悲しさ。
けれど、その苦難が大きく深いだけに真の祈りになります。
研ぎ澄まされたお題目になる。一遍が千遍に相当する祈りになる。
功徳がいただけないはずがありません。
最大最高の信心を果たすときです。
つづく ★菊川広幸
Commented by 父のメモ at 2013-10-11 19:35 x
このURL「父のメモ」をご覧ください。
人生、かならず誰もが絶望の淵に立たされます。
私の父は最後、御本尊に祈りきって死にました。
一生分の祈りを、父は闘病において果たしていたのです。
私の父は死にました。けれど、父は信心を深めました。
加えて、あなた様にとっては親孝行の時です。
お世話をしてあげてください。できるかぎり。
多宝抄はお母様にプレゼントしましたか?
笑顔を見せてあげてください。
あなた様の信心の歓喜を語ってあげてください。
★菊川広幸
Commented by 晩年の父 at 2013-10-11 19:37 x
このURLは父が亡くなる7カ月前です。
★菊川広幸
Commented by 父との思い出 at 2013-10-11 19:39 x
このURLは、私の数少ない親孝行を書いた記事です。
★菊川広幸
Commented at 2013-10-11 19:40 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori at 2013-10-11 19:44
おちゃさん、沢山、指導を受けてください。
指導を受けて確信を深める。
そして御書です。御書をひもといてください。
大聖人が励ましてくださいます。
そして、祈り、工夫し、行動する。
どうか、勝利されてください。
病魔を打ち破ってください。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-11 19:50
19:40さん、いいんですよ。
情けないなってこと、ないです。
お題目が送れる。
これが、一番の同苦であり、一番の励ましです。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-11 19:56
おちゃさん、多宝抄、御年齢を知らないまま、申し上げてしまいました。
的外れでしたら、お許しください。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-11 21:37
さくらさん、確信、深められていますね。
素晴らしい信心です。^^
★菊川広幸
Commented by みゆき at 2013-10-11 21:45 x
おちゃさん
角田さんと同じく、家族みんなで祈れるのは本当に素晴らしいと思います。家族みんなのお題目ってなかなか出来るものじゃないですよ。私も祈ります!負けずに頑張りましょう(^ω^)
Commented by おちゃ at 2013-10-11 21:47 x
皆さんコメントありがとうございます。
同中に行ってきたので、御礼が遅くなりました。
私の母は69歳です。まだ私は結婚もしてないので、親孝行出来てません。この15年何度も手術をしのりこえてきたので、状況は一番厳しいですが今回も乗り越えたいんです。実証を示したいって思ってるんです。
前に本部で指導受けた時、「癌で死ぬんじゃないのよ、寿命で死ぬのよ」みたいな事を言われました。
そうかもしれませんが、病気を克服してこそ実証を示していけるのかとも思うんです。
法戦がある度に、病気になってきたので親戚は学会のことを嫌っています。だからじゃないけど病気を克服することが、学会の正しさを証明出来るんじゃないかって。
地元での指導の件ですが、退院した5月に家族全員で一度中部長に受けた事があります。それ以降はこちらでは受けていません。
ただ、私1人で3回ほど本部で指導を受けています。いかなる病障りをなすべきやとあるように、すい臓がんは除くとは書いてないでしょ?ただ御本尊を信じて題目をあげていきなさいと。一念が大事だよと。
そう指導受けたはずなのに揺れてしまって。結果が出ない事に焦って凹んで情けないです。
Commented by sokanomori at 2013-10-11 23:06
「凹んで情けないです」‥
おちゃさんだけではありませんよ。
全員、そうなります。
中には、大確信で乗り越える人もいるでしょう。
でも、そんな人はきっと少ない。
私の母が乳癌になったということを聞いたとき、私はヘナヘナと道端に座り込みました。怖かった。母親は、もう、死んでしまう。親孝行もできていないのにと泣きました。
父をガンで無くしていましたからね、母まで失うのかと、物凄く悲しくなったし、何だかお題目も上げられないほど元気がなくなったんです。
自分のことならともかく、他の命です。
自分のことならなんとでもしてみせるけれど‥と思いました。
母は癌を克服し、今、術後、5年を経過しました。
望外の結果になりました。
つづく ★菊川広幸
Commented by 母との東京見物 at 2013-10-11 23:19 x
このURLは、母が病魔を退け、勝利して東京見学をしたときのものです。父は死にました。母は生き残りました。
でも、癌の宣告を受けたときは、こんな日が来るなんて思いもしませんでした。
おちゃさん、御本尊にお任せするのです。
御本尊のチカラは途方もない。
そのことを心の底から信じ、祈り行動することです。

>結婚もしてないので、親孝行出来てません。

大丈夫。お母さん、信心あるのでしょう?
あなたの信心が即、最高の親孝行です。
そのことは、お母様、分かっていますよ。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-11 23:34
あと、おちゃさん、心労も重なっていることでしょう。
砂を噛むような日々‥
メリハリつけてね、楽しい映画を見たり、美味しいもの食べて、リフレッシュもしてください。私、あなた様に、今日はこれからお題目送ります。
★菊川広幸
Commented by おちゃ at 2013-10-12 09:20 x
皆さん本当にありがとうございます。
母は最近抗がん剤の量が増え、胃のムカつきが酷く食べられない状態で、また下痢が続いて寝込んでいることが多いです。仕事から帰ってきそんな母を見るのが辛いです。何もしたくないし、食べたくないと無気力になっている弱い母を見るのが辛い。でも、負けてほしくないからきついことを言う。バランスが難しいです。母と娘って大変です。
私自身なかなか遊びにいってとかの気分にはなれないので、毎月本部に行ってくる事が気分転換になってます。皆さん真剣にお題目あげていらっしゃるので、私も病魔なんかに負けてられないと。頑張ろうと。気持ちを前向きにしてきてます。
今日から3日間お休みなので、真剣にお題目あげていこうかと思います。本当に題目しかありませんから!
皆さん本当にありがとうございましたm(__)m
Commented by at 2013-10-12 20:44 x
おちゃさまへ
私の父も、すい臓癌 そこからの転移が何箇所かに及んで病死しました。当時の私は確信などなく、父の病魔を退けるほどの力はありませんでした。「私が祈っても力はない」と卑下しました。
それでも、母は祈り続けていました。
その結果、父は延命はしましたが1年半でした。
当然、私だって成人する頃くらいまでは生きていてほしかった。
どんな言葉でも、「卑下」は自身の力を弱めてしまうものです。
これは、私の実感です。ブレーキをかけてしまえば、スピードはあがらない。「鐘を叩く力が弱ければ」、大きな音はでませんね。
おちゃさんが、自身の仏界を卑下する事をやめれば、望む通りに
功徳は出ると私は確信します。

追伸
菊川さん、いつも暴走しかけを止めてくださってありがとうございます。
Commented by おちゃ at 2013-10-12 23:09 x
遊様、コメントありがとうございます。
お父様、すい臓癌で亡くなられてたのですね。色々辛いこともお話しくださりありがとうございます。
私、弱いですね。病気に振り回されてる気もします。
強くならなくちゃいけないですね。
今回の母の病気で、信心の確信を得たいと思います。
今日は5時間しか出来なかったので、また明日頑張ります。ありがとうございましたm(__)m
Commented by at 2013-10-13 09:46 x
おちゃさまへ
13年ほど前の当時、私は小学4・5年~中学1年間でした。
結果論として言ってしまえば、当時の嘆きもゆめのごとし です。

何かと 誰かと比べるから「弱い」などといって落ち込んでしまうのです。
手術の執刀医がメスを持って強すぎる力を使いますか。
繊細に 他の臓器を傷つけないように 丁寧に 丁寧に執刀しますね。
魔につけこまれているというのなら私が 私たちがその「魔」を打ち払います!

あと、「5時間しか」ではありません。「5時間も」です。
Commented by sokanomori at 2013-10-13 10:07
おちゃさん、5時間は偉大な祈りですよ。^^
1時間だって、1遍だって途方もなくスゴイのですから。
日蓮大聖人は、「百万年くらき所にも燈(ともしび)を入れぬればあかるくなる」(1403頁)と仰せです。
心の底から祈った瞬間、生命はすでに勝っている。
池田先生は、「最も苦しいときに、最も神々しい歴史が刻まれ、最も大いなる福運が積まれる」とおっしゃられました。
どうか、1遍のお題目の無限の力を信じ歩んでください。
信力と行力です。
ガンバレ、おちゃさん!
★菊川広幸
Commented by おちゃ at 2013-10-13 20:17 x
皆さん本当にありがとうございます。
実は今日母を泣かせてしまいました。
自分が強くならなくちゃと思いと、母にも強くなってもらいたいとの思いを押しつけちゃいました。
とっても空回りしてます。(>_<)
Commented by 角田佑介 at 2013-10-13 20:53 x
おちゃさん

空回りではないと思いますよ。本気の5時間唱題です。空転する訳が無い。押し付けてしまったとすぐに気付けたことが凄いのだと思います。きっとおちゃさんが強くなって大成長する姿がお母様にとっての最高の親孝行になると思います。
Commented by 大河 at 2013-10-13 21:07 x
おちゃさん

親子一体の成仏ですよ。

父母の成仏即ち子の成仏なり、子の成仏・即ち父母の成仏なり(御書813P)創価ネットより

おちゃさんが、広宣流布に、地湧の菩薩として、行動し抜けば
そのまま、お母様のためにもなるのですよ。

広宣流布の活動を歓喜をもって、お母様に話してあげれば
歓びますよ。

南無妙法蓮華経と我も唱へ他をも勧んのみこそ今生人界の思出なるべき、  467P

これしか無いのですよ、健康な人も金持ちも 今生人界の思出は、


Commented by sokanomori at 2013-10-14 06:24
おちゃさん、おはようございます。
そんなこと、ありますよ。
良くしたいという一念であなた様は言った。
でもお母様は、そこまで闘えないよと。
きっとそんなことだったのでしょう。
でもね、お母様も分かってらっしゃいます。
今日は、笑顔でやさしく身の回りのお世話をしてあげてください。^^
★菊川広幸
Commented by おちゃ at 2013-10-14 18:39 x
菊川様、大河様、、角田様、いつもありがとうございます。
八方塞がりな感じは、辛いです。一ミリでも前に進んでるんかどうか分かればいいんですけど。何かが足らないんでしょうね。
皆さんのように確信が持てたらいいんですけどね。
題目だけでは駄目なのでしょうか?行動とはなんですか?
Commented by 大河 at 2013-10-14 20:56 x

おちゃさん

>題目だけでは駄目なのでしょうか?行動とはなんですか?

末法に入て今日蓮が唱る所の題目は前代に異り自行化他に亘りて南無妙法蓮華経なり・・・・1022P

そうです、化他の行動、つまり、この信心で他者を幸福に
してあげる行動です、妙法の素晴らしさを語っていけばいいのですよ、
必ずしも、今すぐ入会できなくても、聞法下種といって、
功徳は絶大なのですよ。

普通に学会の活動をしていれば、そのまま化他の行動なのですよ、
新聞啓蒙しましょう、法戦の友好対話しましょう、
各種セミナーに友人を誘いましょう、

同じ行動するにしても、地湧の菩薩としての自覚をもってやるほうが、ただ組織の「打ち出し」だからといってやるのとは
天地雲泥の差なんですね。
宿命転換も速いのですよ。
Commented by 角田佑介 at 2013-10-14 21:25 x
おちゃさん

行動とは仏法対話•折伏•新聞啓蒙•学会活動って仰る方も多いと思うのですが、僕は要するに行動って『人としての振る舞い』のことだと思ってます。僕も今は題目以外は何も出来てないんです。だから活動してる方のことは本当に凄いなっていつも思ってますし、僕もいつかは同じように活動が出来たらと思ってます。昨日も同中に行ったら創価班大学校の同期の友達に会ったんです。同中のチケット制作を手伝いながら言われました。『角ちゃん、卒業するまでに一度でいいから角ちゃんと一緒に任務に就きたいわー。』って。嬉しかったですよ。今も思い返して泣きそうになってます。

背伸びすることないんですよ。初めからみんな強い訳じゃない。何でも出来た訳じゃない。全ては日々の積み重ねです。今は題目で精一杯なら僕はそれでもいいと思ってます。
Commented by 大河 at 2013-10-14 21:30 x
おちゃさん

>八方塞がりな感じは、辛いです。一ミリでも前に進んでるんかどうか分かればいいんですけど。何かが足らないんでしょうね。

仕事、看病と、忙しい毎日でしょうが、
基礎的な「教学」が、無いと、なかなか皆さんの話してくれることが理解できないでしょうね。

書籍「法華経の智慧」
ネットで、検索すればすぐわかりますから、

これさえじっくり読めば、永遠の生命とか、何故、人は苦しむのかとか、全てわかりますよ。
もちろん、病気、身の病、心の病等、
煩悩のことですよね。

そもそも、仏教(釈尊)は、人間の生老病死の解決のために
説いたのですからね。
Commented by sokanomori at 2013-10-14 21:36
おちゃさん、私はお題目だけで絶望的な癌を治した人の体験を聞いたことがあります。
ただし、それはご当人様がお題目をあげたのです。
ご家族が唱えて、当事者が祈らず治ったという話は聞いたことはありません。
題目だけと言いますが、闘病されているご当人様は題目が基本だと思います。
私は、最初の100万遍の功徳は、お題目だけでした。
新聞啓蒙も仏法対話も御供養もしていません。
ただひたすら私は祈るだけでした。
そのかわり、必死で祈りました。
勿論、大河さんが言われるように、折伏などの功徳は絶大でしょう。
私も折伏をしましたし、新聞啓蒙もしましたが、基本的に功徳を得るためにした訳ではありません。
歓喜の発露としてやったのです。
私は沢山の功徳を得ていますが、何で功徳を得たかというと、お題目のように感じています。

尚、病気を治すのに、お題目と病気を治すための「行動」を私は重視します。食事、睡眠、治療(医師の選択を含む)、身体のケア(温めるなど)、いかに工夫し実行するか。
ただし、私は大病を消した体験はありませんから、的外れかも知れません。
★菊川広幸
Commented by sokanomori at 2013-10-14 21:50
小説・人間革命には、当時、不治の病だった結核を、当事者がお題目だけで治した体験が書かれていました。
(私の記憶で、何巻の何ページかは今、調べられませんが)
ただし、何百万遍も唱えて、問題が解決せず、指導を受けて心を替えたらすぐに解決したというような話もありますよね。
ですから、一概に、こうだからこうとはなかなか言えないと思うのです。
いろいろなアプローチがあるし、個々、信力、行力も違う。
宿業も違う。
でも、根本はお題目と努力(解決するための努力=病気なら治療)だと私は思っています。

これは、病気とまったく違う分野ですが、仕事の成功を例にとると、お題目と仕事の工夫と努力です。
これは幾度も私は経験していて、それは確信があります。
でも、勝って、その歓喜で嬉しくて仏法対話をしまくったこともあります。
私はですから、いつも、お題目→努力→結果が出る→歓喜で活動する、というような感じです。
★菊川広幸
Commented by at 2013-10-14 21:55 x
「大闇をば日輪やぶる女人の心は大闇のごとし法華経は日輪のごとし」―同姓同名御書

「所謂地獄の一人・餓鬼の一人・乃至九界の一人を仏になせば一切衆生・皆仏になるべきことはり顕る、譬えば竹の節を一つ破ぬれば余の節亦破るるが如し」―法連抄

また、一人の成仏が上七代・下七代の成仏へと連なっていく(盂蘭盆御書・趣意)力があるのが、南無妙法蓮華経です。
Commented by おちゃ at 2013-10-15 06:06 x
大河様、角田様、菊川様、おはようごさいます。いつも本当にありがとうございます。
この闘いで確信をつかんで行動につなげられたらいいです。
色々コメントを拝見したり、私のまわりの人も皆さん結果がすぐ現れてるみたいで、比べたらいけないんでしょうけど、羨ましいです。
こんな見ず知らずの私に心から話をしていただいて、同志のありがたさを感謝しています。
休みの間に出来るだけ題目をあげようと決意したのですが、なかなか難しいですね。合計15時間でした。
10時間唱題をやったら結果が出るのは、はやいのでしょうか?
Commented by sokanomori at 2013-10-15 06:59
おちゃさん、私、10年かかった願いもありますよ。
大きな問題は数年かかったりします。
私は10時間も唱題したことはないし、5時間も数度です。
頑張って3時間が私のMAXです。
大事なことは時間ではないと私は思います。
★菊川広幸
Commented by 婦人部の体験 at 2013-10-15 16:09 x
http://d.hatena.ne.jp/ronnkomeshougunn/20120505/1336234739
辻先生のご紹介の後に、『中野区の婦人部の体験発表』
というものが掲載されています。
も一度、生の意味、信心の意味、死の意味を
考えて頂ければと思います。

お母様にもっと優しく接して差し上げて頂きたいな。
そう思います。

【福島の壮年】
Commented by 大河 at 2013-10-15 20:31 x
おちゃさん
>そうかもしれませんが、病気を克服してこそ実証を示していけるのかとも思うんです。法戦がある度に、病気になってきたので親戚は学会のことを嫌っています。だからじゃないけど病気を克服することが、学会の正しさを証明出来るんじゃないかって。
------------------------------------------------------------

↑どなたか、この件で、話してくれましたっけ?

一応、さーーと確認はしてみたのですが、

うーーん、ちょっと、的外れというか、勘違いしているのですが

いかんせん、説明のしようが無いのですよね。

一口でいえば、おちゃさんが、どのような状況であれ
地湧の菩薩として、生涯広宣流布に・・つまり、たたかい続けるのが仏・・
ここさえ、わかれば、病気のことも、「意味」あることだと
わかるのですけどね・・・・ほんのヒントにしかなりませんが、

でも、この程度の内容は、日常的に聖教新聞に書いてあるんですよ。
Commented at 2013-10-15 23:11 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori at 2013-10-16 06:08
23:11さん、もしよろしければメールアドレスをお教えいただけませんか?
公開されたコメント欄では、お話も限界があるのです。非公開でアドレスをお教えいただければ、具体的にご質問にお答えできます。
★菊川広幸
Commented at 2013-10-16 06:17 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori at 2013-10-16 06:21
06:17さん、そうですよ。
★菊川広幸
Commented at 2013-10-16 06:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-10-16 12:22 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 福島の壮年 at 2013-10-16 13:33 x
at 2013-10-14 21:36
の、菊川さんのお話の内容について少しだけ。
私は、
○お題目を唱えることで、福運を積む事が出来る。
○折伏をすることで、悪業を絶ち切ること(宿命転換)が
出来る。
と教わって来ました。

その上で、自身の病を治すのではなく、お身内の病を
治したいのなら、「何とかしたい」と思われた方が、
唱題と活動を通して福運をつけ、『仏の境涯と智慧』を
取り出し、その福運を相手の方に差し向けることです
よね。

『されば日蓮悲母をいのりて候しかば現身に病をいやす
のみならず四箇年の寿命をのべたり、今女人の御身と
して病を身にうけさせ給う・心みに法華経の信心を立てて
御らむあるべし』(可延定業書 P985)

大聖人は、ご自身の仏の徳をお母様に差し向けて
病を癒し、四箇年の寿命を延ばしたとあります。
『更賜寿命』は、相手の方の本来全うすべき寿命
と、その持って生まれた宿業や使命との兼ね合いが
ありますから、半年か、1年か、それは分かりません。
たとえ、それが3ケ月でも1ケ月でも、その方の宿業を
今世で断ち切るに十分な時間であれば、それは
立派な更賜寿命です。
Commented at 2013-10-16 20:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori at 2013-10-17 20:49
非公開の皆さま、また、福島の壮年さん、こんばんわ。
非公開さんたちにはメールお送りしました。^^
1名様は、これからメールいたします。
★菊川広幸
Commented by 角田佑介 at 2013-10-18 01:09 x
眠れないので本を読んでました。その本の中の御書の一節に大聖人が御自身の祈りでお母様の寿命を延ばしたとあったので、これはおちゃさんに伝えねばと思ったら福島の壮年さんが既に詳しく書いておられる(^^;;

『日蓮悲母をいのりて〜』の部分です。

ちなみにこの一節は病気に苦しむ女性に贈られたものだそうで『その女性は御本仏の慈愛の激励に強盛な信心を奮い起こし、二十数年も長生きした。』と書いてありました。
Commented by ちよ at 2013-10-18 08:30 x
佑さん 眠れなかったんですね
そんな夜でも、おちゃさんの事を思う、優しい佑さんに感動です
おちゃさんのお母さんの事 陰ながら祈らせて頂いてました

池田名誉会長の
法華経 方便品・寿量品講義の中に、更賜寿命が載っていて、先生が

尊い使命の皆さま方が、いついつまでもお元気で、いついつまでも若々しく、希望に満ちた「更賜寿命」の人生をと、私は朝に夕に、つねに祈っております。 と

病気で、お題目あげるって、それはそれは、大変みたいですね
お母さんには、ゆっくり休んで頂いて、その分みんなでお題目送りましょうよ
私も、養父にきつい事言ってばかりですが、お互い親孝行しましょうね
未来部指針の7番目
親孝行しよう 
です
Commented by おちゃ at 2013-10-18 11:42 x
コメントをいただいた皆様へ。


心からのコメントありがとうございました。

自分の弱い部分もハッキリしたし、同志のありがたさも身にしみてわかりました。

今は御本尊にお任せして、時間ではなく自分が納得する題目をあげたいと思います。
負けずに歯を食いしばって前に進んで行きたいと思います。進むしかないですからね。
この体験で必ず何か得るものがあるとおもい、頑張ります。(^-^ゞ

ありがとうございました。m(__)m
Commented by sokanomori at 2013-10-20 07:19
おちゃさん、御本尊と共に、創価と共に、生きて、生きて、生き抜いてください。
必ず、今の苦難が報われます。
その信心をあなた様はしているのですから。
★菊川広幸


創価学会員としての日常生活を語ります。^^


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